隣りの伊藤さんとは10年以上の付き合いでした。
明るく元気のある奥さんは、きっと自分と歳は変わらないくらいだと思うので40歳前後だと思います。
大人しい旦那さんや子供たちに怒鳴りつけてる伊藤さんもよく見てはいましたが、自分には優しく人懐っこい感じだし、身長も170cm以上はありスタイルは良さそうで見てはいました。
自分は186cmで妻は155cmと身長差があり妻とは違う容姿などに惹かれてる部分はありました。
昨年の地元の夏祭りに行き、飲み過ぎた自分は19時頃帰ることにしました。
暑い日で汗だくだったので帰ろうと思い歩いてると、後ろから声をかけられ伊藤さんの奥さんでした。
伊藤さんもかなり酔ってて、フラフラして歩いててご機嫌で一緒に帰ることにしました。
酔って抱き付かれたり支えてあげると、酔った伊藤さんは頬をくっつけてきたりちょっと嬉しく思ってると
「私はご主人のこと、ずっといいなって見てるんですよ。でも奥さんと仲が良いから手は出してないですけど。こんな身長の高い女は可愛くないですよねぇ」と言って来るので
「俺も奥さんの事スタイルが良くていいなってずっと見てたよ。いつかやりたいってね」と冗談っぽく言うと
「あんな可愛い奥さんがいるのに。私はずっとレスだからいいけど、ってこんな話をしてるなんて、二人とも酔っ払いすぎですね」って言われて、
「今から無理ですか?伊藤さんにそんな風に思われてたなんて知ったら我慢できないですよ」と言ってみると
「うちに今から来ますか?たぶんしばらくは誰も帰って来ないと思うから」と言われ、伊藤さんの寝室へ行きました。
旦那さんとは別室らしく、鍵を締めるとキスをし濃厚なキスをしてると伊藤さんからちんぽを握ってきました。
すると伊藤さんはしゃがんでズボンを下げるとチンポを見て
「凄いわぁ、おおきいのね」と嬉しそうにニヤケながら手でしごき出すと咥えてくれました。
伊藤さんの服を脱がし、立ったまま最後のパンティを脱がすと、薄い陰毛が見えそこを舐めました。
「汚れてるからダメよ」と言いながらも舐めてる俺の頭をおさえて、腰が動き出してました。
そして自分が寝て69になって舐め合いました。
身長差のある妻との69は少し窮屈だったけど伊藤さんとは舐めやすく肛門も舐めやすく興奮しました。
そして伊藤さんのマンコにチンポを入れると、久しぶりの伊藤さんはイキまくり奥をグリグリすると、最初は痛いと言ってたけど、途中からは騎乗位になって自分から奥に当ててはイキ、
「気持ちいい、気持ちいい」と凄く興奮してる伊藤さんに驚きました。
「最後はバックで凄いのされてみたい」というので、四つん這いの伊藤さんの奥深くに激しくしてあげました。
「オマンコ壊れちゃう、もうダメ。イキすぎて辛いの」というので、お腹の上に出そうとするとお尻を押さえられました。
「今日は危険日だから、出しちゃダメよ。絶対に赤ちゃんできちゃうわ」と言いながら伊藤さんが腰を動かしだしました。
「出ちゃうから動かないで」っていうと
もっとグリグリ動かしマンコをキューって締めてきました。
「凄いね、私の中におちんちんが入ってるわ。浮気って気持ちいいのね」と我慢してるのにエッチなことを言ってきます。
「出しちゃ絶対にダメよ。でもマンコは見て。私の気持ちいい?」と言いながら腰を動かすのが早くなってきました。
そのまま耐え切れず、伊藤さんの中に出すと、伊藤さんはじっと挿入部分を見つめてて抜け落ちると精子が溢れてきて凄い量が出てきました。
安全日だったらしく、俺をいじめたと言って笑ってたので、もう一度後ろから入れました。
激しく、伊藤さんが息もできない位、奥を突きバックで攻めました。
「もうダメ、やめて」って言ってたけど、仕返しにかまわず激しいバックを奥を突きながらやりまくりました。
「出して、もう出して」とだけ叫ぶ伊藤さんの奥深くに出しました。
「凄すぎて動けないよ」とぐったりした伊藤さんに帰ると言って帰りました。
数日後、出勤するときに伊藤さんの奥さんに会いました。
「あの後筋肉痛でひどかったの」と耳打ちされました。
それっきり何もなく、普段のお隣さんになってたけど、昨日の朝、出勤時に会った時、
「今週末、誰もいないんだけど、忙しい?」と聞かれました。
仕事でどうしても無理だったのでそういうと
「そうかぁ、残念だわ。ちょうど安全日なんだけど」と言われ、遅くなってもいいし、ちょっとの時間でもいいからって言われたんで約束をしました。