きっかけは、夏休み
息子の友達が、泊まりに来て食事も終わり、息子も友達は部屋でゲーム
いちだんらくした私は、シャワーを済ませると
いつものホットパンツにタンクトップで
テレビを見ながらソファーベットでビールをグビグビ いつもの事なんですが、そのままよく寝てしまう私
爆睡してる 微かに遠くで聞こえる声、
「私はうっすらと目を開けると、息子の友達が2人たっていました
何故か?寝たるりをしてしまいました」
※スゲ〜エロくない、オバサン、
パンツ見えてるし、しかもノーブラだし
すると、
ホットパンツの裾がモゾモゾして、
引っ張っているのがわかりました、
「そんな引っ張り方したら、寝たフリが無理でしょう〜さすが起きるでしょう〜」グイグイ横に引っ張るんです。
状況的に 起きるに起きれず、寝たふりをしてしまったんです。
裾がかなり横に引っ張られて、パンツ丸見えだと思いました
※スゲ〜毛が出てるし〜 エロくない?くい込んでるし
「下着にも指がかかりましたが、さすがに恥骨の所には簡単には指が入らない感じでした」
タンクトップもブラも付けずに1枚でした。
「タンクトップの脇を引っ張られて、
グイグイ引っばってのばし、
私の胸を乳首を見ているのも わかりました」
※スゲ〜胸デケー乳首も立ってるし
私は、寝返りをうつフリして、横向きになり、抱き枕を抱くような感じに動くと、
ビックリしたのか?ソファーの後ろで声がしました
「今度はホットパンツの股の間、膣の近くを
引っ張り始めました、ソコはダメでしょう〜
アソコが見られちゃう〜」
下着に、手をかけると、すっとズラされてしまいました。
※オー女の生のマンコだー初めて見たよ〜
エロいな〜ビラビラ濡れてないか??
触ったら起きるかな??
ビール飲んで寝てるから、大丈夫起きないだろ〜
「その時起きるべきでした」
ビラビラの間に指が入って来ました、
※俺も触らせろ、交互に2人の指が触ってきました。
あまりの大胆差に、動けなくなり!ヤバい息子の友達に、そう思ったら濡れるのがわかりました。
「これ以上は、ヤバいと思い、仰向けに、片足を立て脚を閉じるように、動くと」
すっと指は抜かれ、静かになりました。
※オバサンの汁、少し甘くないか?嘘マジ舐めたの?ホントだ甘い、
「息子の友達が私の愛液を飲めてると思ったら、一気に体が反応するのがわかりました」
寝返りをしょうと動いたら、片足がベットから、滑り下に落ちてしまい、ドンと音が。
自分でビックリしてしまい、ヤバいと思い
動けなくなり、そのままに。
開いてしまた太ももに見入って居るのがわかりま
※も〜ヤバいょ部屋に帰ろーぜ、大丈夫だって、こんなチャンス二度とないって
「息子の友達が自分の親と変わらない年齢の女に、こんなに興味を持っているなんて、驚きでした、まさか?息子もそうなのかと思ってしましました」
私は家の中ではノーブラなんて普通の事で、着古したタンクトップなんて、伸びきってて、生地も薄くなり、乳首の色や形が生々しく見えているのは日常でした、パンツ1枚でウロウロするのも日常で、気にもしていませんでした。
よく考えると今が1番女の体に興味を持つ年頃
当たり前だと思いました。
この子達は数日泊まる予定てました
寝返りをうっているうちに、タンクトップが横にズレてて、脇の下から胸が乳首が出ているなんて思ってもいませんでした。
私の顔の近くで声がするのです。
※見ろオバサン乳首出てるしスゲーなんか?
乳首の周りブツブツして、さっきより乳首大きくなってない、
「下半身にばかり気を取られ、胸を忘れていました」
乳輪のブツブツを触ってきました、2人して、ブツブツや乳首をツンツンデ、コロコロと触ってくるのです。
余計に反応してしまい、乳首が硬くなるのがわかりました。
「顔の近くから声がします」
余計に目を開けられなくなり、恥ずかしさと興奮からか、アソコがムズムズするのがわかりました。
※そろそろ部屋に帰らないとヤバいって
わかった、お前先に帰ってて、スグ行くから。
友達の子が1人になるとすぐ、私の乳首を舐めてきたのです、
「一瞬体がピクっと反応してしまいました」
犬がペロペロ舐めるように、乳首を舐めてきて、舌先で乳首をコロコロと転がすのです。
「子供のクセに一丁前に、大人の女にこんな事をするなんてビックリしてしまいました」
私には凄く長い時間に感じました。
乳首を舐めながら、開いてしまった、股の間に指が入ってきて、下着の。脇から陰毛をかき分けて、指先がクリトリスと穴の周りを、触ってきました。
私は興奮と罪悪感からなのか?感じてしまい、
脚の力が向けるような感じになり
立ててる脚が、背もたれに開くようにもたれ掛かり開いていました。
微妙に体がピクピクと反応するのもわかりました
「寝た振りをするのが限界になっていました」
早く自分でアソコをまさぐり、オナニをしたくて仕方ありませんでした。
すると、スルスルっと指が下着から抜けて、
歩いていくのがわかりました。
「寝た振りから解放された私は、下着の中に手を入れると、グチョグチョになっていました」
こんなグチョを触られていたのかと思ったら、余計に恥ずかしくなり、忘れていたオナニをしてしまいました。
私は冷えたビールを取りに行き、濡れた下着を脱いで、ホットパンツのポケットに入れると
またソファーに座り飲み始めると直ぐに、
2人が来ました
起きてる私を見てビックリしてる感じで、
「どうしたの?何かジュースでも飲む?」
コーラとコップを渡すと、
私の体を舐めるように見ていました。
1時間もすぎた頃、私はまた寝入ってしまい
モゾモゾする感触に気づくと
私の体にイタズラをしているのです
少し目を開けてみると、顔に、ソファーにかけてあった、レースのカバーを顔にかけられていました
タンクトップをめくられているのがわかりました。
カシャカシャとスマホで写メを撮っている音がしました。
起きるに起きれず、レースの隙間から微かに見える影
ここまでされるまで気づかなかった私
「おばさん完璧寝てるし、次はアソコの写メだ」
2人は、ホットパンツの隙間から見えたのか?
「おばさんパンツはいてないしノーパンじゃん!さっき起きた時濡れてたから脱いだんだ、
カシャカシャ、引っ張って カシャカシャ、
横にズラして、カシャカシャ」
私はあまりの恥ずかしさと、見られてる興奮で、また濡れるのがわかりました。
「おい、おばさんの顔みてて、俺マンコ触るから、ヤバくなったら教えて」
ビラビラを開くように指が中に、そして、そのまま膣の中に入れてくるのです。
「やべースゲ〜グチョグチョ濡れてるし、
暖かい〜、気持ちいい〜」
お前だけずるい、変わろう
レース越しに近くに顔があるのがわかります
「マジすげ〜おばさん濡らしてるし、ヌルヌルだし、中暖かいな〜、お前どこまで入れた?」
けっこう奥まで入れたけど、
指を入れたり抜いたり、少しづつ奥に深く入れてきました。
無意識に体が反応してしまい、太ももがピックピクっと
「おばさん感じてるのかな?」
クリトリスを挟むようにコリコリされ、
うっかり、つま先を伸ばしていたんです、!
「おばさんの顔見て」
レースカバーがめくられ、私の顔を見るのです
「俺これやってみたかったんだょなー」
私の唇に、暖かいヌルッとしたものが、唇に押し付けて来ました
まっまさか?ペニス?嘘?グイグイと唇を押し開き歯に
なぜか私は、寝てるのに歯を食いしばってるのは変だと思って力を抜くと自然に口は開いてしまい。
「見ろ見ろ!」
「それ、やばくない?大丈夫?絶対起きないから大丈夫だって、」
口の中にペニスを押し込んで来たんです
無意識に舌を動かしてしまい
「おばさん先っぽ舐めてるし」
マジ?俺もオレも、変わって
ヌルヌルになったペニスが入ってきました
甘い味のする液です
舌先だけを少しレロレロ動かしてやると!
凄くよろんでいました。
「お前おばさんに指入れて動かしてみて」
スルッと指が奥まで入り、中を掻き回して来ました、
私は無意識に舌を動かしてしまい、
「やべー指動かすと、おばさんペニスペロペロ舐めてくし」マジ変わろうぜ、次俺も!!。
2人に、遊ばれて、感じている私がいました。
「指入れてもおきないんだから!ペニス入れても大丈夫じゃね??」
私の片足をソファーの背もたれに上げると
パンツを横にズラして、ペニスを入れきたのです、
ほんの先を入れると、入れたり出したりするのです
コレが1番感じたりもするんです。
「ほら、起きないし大丈夫だって、」
俺も入れたいし、変わろうぜ
この子は、結構奥まで入れてくるのです、
さすがに私も寝たフリがやばくなってきます、!
1人は私の口にズボズボしてくるし、1人は膣の中にズボズボしてくるし、
「オレ無理出そう、このまま中に出しても大丈夫かな??、」寝てるから大丈夫だって。
「出したちょった中に!」
一瞬でした、出そうって言いながら、私の中で大きくなり脈打っていました。
「中出したの?俺口に出すは」
直後、激しく脈打ち!凄い量の精子が、口の中に、
私はむせてしまい、ウグウグと、咳き込むと、
一瞬にして2人は、走って消えていったんです
息子の友達に口に中に射精させるなんて、
息子にバレない事を祈りました。