春香との体験談の続きです。
翌朝、僕と春香は優香のカフェに向かいました。
この日の春香は朝から必死にオシャレな服装選びをしてました。
最終的には、デニムのロングスカート、パーカー、ダウンベストといったカジュアルな服装で落ち着いたのですが
春香「はぁ~、もっと服買っておけば良かった」
僕「春香は年頃の割には服とか興味無かったん?」
春香「無いわけじゃないけど、、、援交の時って制服姿の方がウケいいから、私服とか買うよりも販売出来る下着とか買う方が多かった」
僕「ふ~ん、じゃ~どんな下着がチェックしたろ(笑)」
僕は春香が履いていたデニムのロングスカートを脱がせました。
春香「えっ?ちょっと(笑)おじさん行かないの?」
ロングスカートを脱がせると、黒のニーハイに真っ赤なスケスケのTバックが現われました。
僕「う~ん、カフェも行くけど、別の意味でもイキたくなった」
春香「ひゃっ」
僕は春香をベッドに押し倒して、ズボンとパンツを脱ぐとガチガチに勃起したチンポを春香の股間に押し当てました。
春香「アァァ、おじさんのチンポって本当に元気だね(笑)」
僕「春香がこんな下着履いてるからやん。それに下着越しでも分かるぐらい春香のマンコ濡れてるやん」
春香「だって(笑)」
僕は春香の下着のクロッチ部分を横にズラして、チンポをマンコに擦りつけながら、ゆっくりと挿入していきました。
ヌルっ
春香「アァッ、入ってきた、おじさんの熱いガチガチのチンポ。ハァハァハァ、もう春香のマンコは、おじさんだけの物だよ。だから好きな、アァァ、ハァハァハァ、好きなだけ使っていい、、、ハァハァハァ、アァッ、イクッ、春香のマンコイクッ」
正常位で激しくピストンしてた僕に、春香は身体中を震わせながら、しがみ付いてきました。
僕「ハァハァハァ、春香、もっとイッていいぞっ、アァァ、ハァハァハァ」
春香「ハァハァハァ、ダ、ダメェ、春香のマンコ壊れたぁぁ、イクッ、またイクッ、アァァァァァ、イクッイクッ、ダメェェェ、止まらないぃぃぃ、アァァァァァ」
春香は終わらない絶頂で身体を激しく震わせながら、首筋には血管がハッキリと浮かんでいました。
僕「ハァハァハァ、アァァ、イクッ、出すぞっ!春香のマンコに出すぞっ!」
春香「アァァァァァ、出してっ、おじさんの精子出してっ!春香のマンコに出してっ、ハァハァハァ、ハァハァハァ、アァァァァァ、またイッちゃぅぅぅ、ハァハァハァ、春香の子宮孕ましてぇぇぇ」
僕は春香の子宮奥に精子を放出しながら、春香を力強く抱き締めて何度も激しいキスをしました。
春香の締まりの良いマンコからチンポを抜くと、ポッカリと開いた穴から精子が垂れてきました。
僕は垂れてきた精子をマンコに塗りたくって激しく手メコをすると、春香は腰を浮かせながら盛大に潮を吹きました。
春香「アァァァァァ、ダメェッ、止めて、アァァァァァ」
春香は今までで一番の大量の潮を吹いたので、履いたままの下着はもちろん、布団までベチョベチョに濡らしました。
春香「ハァハァハァ、ハァハァハァ、も、もうむりぃ、春香の身体もたない」
そう言うと、春香は虚ろな目をしたまま暫くグッタリとしてました。
僕も連日の春香とのセックスで疲れ気味だったので、暫く休憩をしてからカフェに向かいました。
車を走らせてると車内で春香はモゾモゾしてました。
僕「どしたん?」
春香「おじさんが下着履き替えさしてくれなかったから、グチョ濡れで気持ち悪いの!」
僕「ハハッ、ごめんごめん!だってグチョ濡れのまま履いてくれてた方が、春香の色々な匂いが後で楽しめるかなって思ったから」
春香「えっ?この下着欲しいの?」
僕「うん(笑)モロ好みの下着やから。お代はちゃんと払うから」
春香「じゃ~、いっぱい春香の匂いと染みを付けてプレゼントするから、これからも春香を抱いてね」
そう言うと春香は車内でスカートを捲り上げて、下着越しにオナニーを始めました。
春香「ハァハァハァ、私どんどん淫乱になってきてる。ハァハァハァ、アァッ、ハァハァハァ、おじさんのチンポ欲しいぃ、ハァハァハァ、少し触っただけで春香のマンコもうグチョグチョになってる、ハァハァハァ」
春香は助手席で大きく股を開いてオナニーに没頭しだしました。
春香「アァッ、見てっ、おじさん、春香のマンコ指三本も入っちゃった。もうヌルヌルだよ、ハァハァハァ、ハァハァハァ、気持ちいいよぉ~、クリトリスも凄く感じるのぉ、ハァハァハァ、ハァハァハァ、思いっきり掻き回すね、も、もぅ我慢出来ない」
クチュクチュクチュ、クチュクチュクチュ、ビチャビチャ、ビチャビチャ
春香「アァァァァァ、イクゥ、春香の潮吹きマンコイクッイクッ」
春香は助手席で盛大に潮を吹き散らしながら絶頂に身を委ねてました。
春香「ハァハァハァ、いっぱい潮吹いちゃった(笑)おじさん、ごめんね!後で掃除するから」
僕「いいよ!春香の潮なら大歓迎(笑)」
そんな会話をしながら、カフェのある商店街の駐車場に着きました。
春香「面接でもないのに緊張する。バイト募集してるかな」
僕「どうやろうな~」
僕は車を壁沿いの隅に頭から駐車しました。
そして外に出て
僕「あれっ、春香ちょっとこっち来て」
春香「どうしたの?」
春香が僕のとこに来ると、僕は春香を抱き締めてキスをしながら、スカートを捲り上げました。
クチュ、チュッ、クチュ
春香「アァッ、や、ヤバいよ、さすがにここはヤバいって」
少し抵抗気味の春香を僕は無視して、立ちバックで挿入しました。
春香「アァッ、ハァハァハァ、ハァハァハァ、見られちゃうよ、ハァハァハァ、アァッ、ダ、ダメェ、もう普通じゃ満たされなくなるぅ、ハァハァハァ、気持ちいいぃぃ、ハァハァハァ」
僕「ハァハァハァ、春香のマンコ凄い締め付けやな。野外で興奮してるん?」
春香「ハァハァハァ、ハァハァハァ、う、うん。凄く興奮してる。アァッ、ハァハァハァ、気持ちいいぃぃ、アァァ、当たるぅ、おじさんのチンポが春香の子宮に当たるぅぅぅ、アァァァァァ、ハァハァハァ、イクッ、春香イッちゃう、アァァァァァ」
春香は声を我慢する事すら出来ずに、喘ぎ声をあげながら絶頂を迎えました。
そんな春香を見ながら僕も果てました。
僕「ハァハァハァ、アァァ、イクッ」
僕がマンコからチンポを抜くと、春香は少しフラつきながらも丹念に掃除フェラをしてくれました。
春香「ジュル、プハッ、ハァハァハァ、誰にも見られてないかな?」
僕「多分、大丈夫やろ?ただ春香の喘ぎ声が凄かったけど(笑)」
春香「アハッ、だって興奮しちゃったんだもん。」
そして僕と春香は身なりを整えて、駐車場の出入口に歩いて行くと、駐車場の管理人のおじさんが僕と春香をガン見してました。
僕「バレてるな(笑)」
春香「うん、バレてるね(笑)」
そんな会話をしながら二人で商店街に足早に向かいました。
商店街に入って歩いて行くと
春香「おじさん、あのカフェだよ」
春香が指を指したカフェは、やはり優香のカフェでした。
僕が店内を覗いていると、優香の奥さんである朝ちゃんと目が合いました。
そして朝ちゃんがカフェのドアを開けてくれると
朝ちゃん「健太さん昨日どうしてたんですか?みんな心配してたんですよ」
僕「いや~、ごめんごめん!ちょっと放浪の旅に(笑)」
すると朝ちゃんは笑いながら店に入れてくれました。
そして奥のテーブルに案内してくれると
朝ちゃん「ちょっと待って下さいね。優ちゃん、健太さん来たよ!」
春香「ねぇ、おじさん、ここのカフェの人と知り合いなの?」
僕はニコッと笑って頷きました。
すると優香がダッシュで走ってきて
優香「もうっ!お父さん、昨日何してたの?心配したんだよ!!!」
僕「アハハッ、ごめんごめん!」
春香「えっ!?お父さん?」
優香「あれっ?この子は?あ~、さてはまた種馬みたいな事してたんでしょ?」
僕「アハハッ」
図星なだけに、僕は笑う事しか出来ませんでした。
そして僕は優香達に少しだけ時間を作ってもらい春香の事を話しました。
優香「そうなんだ。一人でずっと頑張っていたんだね」
優香は春香の話しを聞いて、昔の自分と被らしながら少し泣いていました。
朝ちゃん「うん、本当に大変だったんだね。優ちゃん、うちで働かしてあげようよ」
優香「うん、いいよ!」
春香「えっ!?ほ、本当にいいんですか?」
二人が笑顔で頷くと、それまでガチガチに固まってた春香が初めて笑顔を見せました。
ただ一つ問題だったのは通勤でした。
春香の住んでるアパートからカフェまでは、車が無いと少し不便でした。
四人で悩んでいると
優香「っていうか、私達と一緒に暮らしたらいいんじゃない?住み込みみたいな感じで!三階に部屋空いてるんだし」
春香「えっ!?」
朝ちゃん「うん!それなら問題解決だね」
春香「いやっ、そこまでしてもらうのは悪いです」
申し訳なくしてる春香をよそに、話しはトントンと進んでいきました。
僕「じゃ~由香里に話さないとな」
春香「えっ?その人って、おじさんの奥さん?」
僕「う、うん、まぁ~せやな」
僕が言葉を詰まらせている様子に、春香は少し不思議そうな表情をしてました。
すると
優香「大丈夫!お父さんの奥さんだし、本当に優しい人だから」
春香「おじさんの奥さんっていう事は、優香さんのお母さんですよね?」
優香「えっ?あっ、そうだよ」
僕「さっ、行くか(笑)」
正直、全てを話すには時間が掛かるので、僕はその場を一旦収めて、春香と家に向かいました。
春香「おじさん、私が働きたかったカフェ知ってるなら、知ってるって言ってくれても良かったのに。朝からテンパってる私を見て楽しんでたんでしょ?」
僕「まぁね(笑)」
春香「もうぉ、、、ありがとう」
僕「ん?別に大した事はしてないよ」
春香「ううん、本当にありがとう。おじさんに出会わなかったら、私きっと援交続けたまま風俗とかしてたかもしれない」
僕「春香、、、」
そして家に辿り着くと
春香「どうしょう、緊張しまくって本当にヤバイ」
僕「えっ?大丈夫やって!」
春香「でも、奥さんからしたら私って浮気相手だよ!そんな女を一緒の家に住ませるとか絶対に無理だよ」
僕「う~ん、まぁ、とりあえず行こう」
かなり思い詰めてる春香を宥めながら、僕は家のドアを開けました。
僕「ただいま~」
由香里「あっ、おかえり~」
リビングから赤ちゃんを抱っこした由香里が出迎えてくれました。
由香里「昨日はどうしてたの?みんな心配してたよ」
僕「あ~、ごめん!ちょっと色々と」
由香里「ふ~ん、まぁ~優香から電話で全部聞いたけどね(笑)さぁ、春香ちゃん上がって」
僕「ちっ、相変わらず優香は口が軽いっていうか、、、ん?どしたん春香?」
春香は由香里を見つめたまま固まっていました。
すると
春香「お母さん、、、」
由香里「えっ?」
春香「あっ、す、すいません!その、、、お母さんにそっくりだったので、、、は、初めまして、田畑 春香です」
由香里「そうなの?じゃ~お母さんって呼んでくれてもいいよ(笑)私は木下 由香里。宜しくね」
春香「えっ、木下?山本じゃないんですか?」
僕「あ~、まぁまぁ(笑)とりあえず上がって。全部話すから(笑)」
そしてリビングのソファに座っていると、由香里がコーヒーを運んできてくれました。
そのコーヒーを飲みながら、僕はまず由香里に春香との事をすべて話しました。
そして僕が全てを話し終えると
春香「本当にすいませんでした。おじ、、ご主人は何も悪くないんです!全て私から持ち掛けた事なんです。だから、怒るなら私を怒って下さい」
由香里は暫くキョトンとしてましたが
由香里「フフッ、そうね。怒らないといけないね。でも、それは健ちゃんと援交したからとかじゃなくて、援交そのものをしている事に対してだけどね」
春香「えっ?」
由香里「私もね、昔は風俗で働いてたの。子供を育てる為に。でも健ちゃんと出会って風俗を辞めるように言われたの。もっと自分を大切にしないといけないって。だから春香ちゃんも自分を大切にしてね。これからは私達家族が一緒に居てるんだから頼ってね」
由香里の言葉で春香の目には涙が溢れていました。
それから僕は由香里や優香の全ての話しを春香にしました。
1◯歳の女の子には、やはり刺激の強過ぎる話しみたいでしたが
春香「本当に凄いとしか言えない」
僕「まぁ~そうやな。どうする?一緒に住むのはやめとく?正直に言ってくれていいから」
春香は暫く俯いていましたが、由香里の方をチラッと見ると
春香「その、、、本当に邪魔じゃないのなら一緒に暮らしたいです」
由香里「よしっ、決まりね!改めて宜しくね春香ちゃん」
こうして春香は僕の家に住む事になりました。
由香里「そうだぁ!春香ちゃん部屋見ておこうか?」
由香里の提案に春香が笑顔を頷くと
由香里「健ちゃん、子守ちゃんとしててね」
僕が頷くと由香里は春香の手を握って三階に上がっていきました。
ベットでスヤスヤと寝てる赤ちゃんを微笑ましく見てると、スマホのLineが鳴りました。
由香里からでした。
春香ちゃんに、バレないように三階の部屋に来てという内容でした。
僕は言われた通りに静かに三階に上がっていくと、春香が住む部屋のドアが半分ほど開いていて、二人の声も聞こえてきました。
暫くは他愛も会話と笑い声でしたが、急に事態は変わりました。
春香「あの~、由香里さん」
由香里「ん?なぁに?」
春香「本当にありがとうございます」
由香里「えっ?あ~いいのよ気にしなくて!それよりも春香ちゃんに聞きたい事かあるんだけど、本当に私がお母さんに似てたから見とれてたの?」
春香「えっ?あっ、、、は、はい」
由香里の質問に春香が急にモジモジしだすと、由香里は春香の頬を撫でだすと、不意にキスをしました。
春香は由香里のキスを嫌がる事はなく、むしろ望んでたかのように、由香里に身を委ねてました。
そして由香里のキスは徐々に舌を絡めていき
クチュ、クチュ、クチャ、クチャクチャ
静かな部屋に二人の卑猥なキスの音が響いていました。
そして
由香里「クチュ、春香ちゃん、私のキス嫌がらないんだね」
春香は恥ずかしそうな表情で俯いたまま
春香「由香里さん、本当に綺麗だから、、、私、初めて女性にドキドキしちゃって、、、」
由香里「フフッ、ありがとう。じゃ~女性経験は初めてね?」
春香が無言で頷くと、由香里は再び春香にキスや首元に愛撫をしながら、手慣れた手つきで春香の服を一枚一枚脱がしていき、由香里の手が春香の下着に伸びると
由香里「フフッ、春香ちゃんって本当にスタイル良いね。あれっ?下着凄い濡れてる。お漏らししちゃったの?」
春香「アァァ、い、いえっ、それは、、、ご主人に、、、」
由香里「あ~、潮吹いちゃったんだ」
春香が少し申し訳なさそうにしながら頷くと
春香「アァッ、ハァハァハァ、ダメです、私いっぱい潮吹いたりしてたから汚いです、アァァ、ハァハァハァ、凄い、由香里さんの舐め方凄い気持ちいいぃぃ」
由香里は春香を仁王立ちさしたままクンニを始めました。
クチュ、クチャ、ペロペロ、ジュルジュルジュル~
由香里は春香のマンコを丹念に舐めてました。
春香「ハァハァハァ、ハァハァハァ、す、凄い、由香里さんの舐め方、凄い、ハァハァハァ、ハァハァハァ」
気付くと春香は由香里の頭を支えにしながら、爪先立ちで前のめりにながら身体を震わせてました。
そして
春香「ハァハァハァ、ハァハァハァ、ハァハァハァ、ハァハァハァ、アァァァァァ、イクッ、由香里さんイクッ」