春奈とした様々なプレイ番外編2

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今回は少し遡って春奈と初めてした1ヶ月後、時期的には9月頃の運動会の時の話をしようと思います。

春奈の家で初めてしてから、何故か変に気まづくなりそれ以来1度もHをしていませんでした。

私はまたしたいなと思いながら毎日を過ごしていました。

そんな中運動会がありました。中学生活最後の運動会ということもあり、どのクラスもとても盛り上がっていたのを覚えています。

午前中は個人種目等が多く、春奈はバスケ部で体力があったので1000m走に出場していました。

1000m何度も何度も校庭を周回するのですが、薄い体操着1枚しか来ておらず、9月といえどその日は30度もあり、汗だくで服が体にくっついていました。その為体のラインは強調され、走っている女子がみな下着等の紐の形がくっきり出ていました。

春奈もスポブラの形が浮き出ており、まだ成長途中の体にとても興奮したのを覚えいます。

ですが、周りの男子の会話を聞いていると

「春奈の体ってエロくね?」

「それな、いい感じに出るとこでててヤバいわ」

などの声が聞こえてきて、自分の彼女がそんな風に周りの男子から思われてるとも思うと、少しイラ立ちを覚えました。

そんな事を言われてるとは知らず春奈は見事1位でゴールをしました。

ゴール後私の所に来て、

「1位取ったけど見てた?!」

と息を切らしながら言いました。

「見てたよ!おめでとう!」

と言うと喜びながら自分の席へ帰って行きました。

そして午前の部が終わって昼食を取り、午後の部が始まります。

午後の部はクラス全員リレーや3年生はムカデ競走などをやり大いに盛り上がりました。

そして最後の競技の1つ前に学校恒例の部活対抗リレーがありました。

私は剣道部だったのですが、あの服装で走るのは危険という事で毎年剣道部は出ていませんでした。

色々な部活が男女別で4人走ります。

春奈は足がとても早かったので、バスケの試合着を着て第1走者を走りました。

ですがここで問題だったのが、1人1周200mを走り、アンカーは300mだったのですが、1走者目はゴールの反対側である生徒席の前からスタートです。

春奈は1番端っこの6レーンだったので、リレーに出ない生徒のすぐ目の前でスタートの合図を待っていました。

しかし、スタートの合図をするスターターピストルに不具合が起きてかれこれ15分ぐらい止まってしまいました。

その間春奈を含めた走る人達はレーンでずっと待たされる事になりました。

暑い中待たされているので、汗も凄く春奈はバスケ着の袖で汗をずっと拭いていました。

しかしバスケ着はノースリーブなので汗を拭く度に脇がまるみえです。

その為近くの男子は春奈が手を上げる度、脇を凝視していました。

他の男子も

「春奈の汗エロ!興奮するわこれ!」

「いいぞもっと遅れろ、ずっとこれ見てたいから!」

などの声も聞こえてきて、しまいにはスマホを取り出し撮影し始めるものもいました。

私立なのでスマホなどのルールも緩いせいです

スタートを撮るという言い訳をしながら、カメラにはズームした春奈しか写っていません

彼氏である私はイライラしましたが、それと同時に少し興奮もしていました。

15分という長い間春奈は男子のオカズに使われていたのです。

そしてようやくリレーがスタートして、バスケ部は3着でゴールしていました。

ですが、春奈はゴールした後前かがみになり手を膝についていたりしたのでその時も首元から、下着が見えたりしていたので、男子は大喜びでした。

そして、私は少しイライラしたまま運動会を終えることになりました。

すると春奈が終わった後学校内で話かけてきました。

たわいもい会話でしたが、私の頭中はさっきのシーンで頭がいっぱいでした。

春奈はまだバスケ着でいたので、話してる時チラチラ見える素肌に我慢できず、

「春奈話があるから来い」

と言ってまた、剣道部の部室に連れ出しました。

「なんで怒ってるの?」

と聞く春奈に私は

「無防備に他の男子に脇とか見せるな!あいつらは多分今日家に帰ったら春奈の汗かいた姿みながら抜くんだぞ!」

と言いました

「え、いやそんな事ないと思うよ…それに、そーゆー服だからしょうがないじゃん」

「しょうがないですむの?俺は人の彼女をオカズにして抜く奴らを許せないわ」

「ごめん、でも…」

「あいつらに唯一勝てるのは春奈の彼氏って事だけだからさ、俺は本物で抜くよ」

「え、どゆこと?」

「今ここで前みたいにHするから」

「ここはダメだよ!学校だし!それに、今日1日中汗だくだから無理」

「春奈はしたくないの?俺は今すぐにしたいんだけど」

「正直したくない訳じゃないけど…ここは嫌だ!」

「そんなのしらないわ」

と言い春奈を床に押し倒し、他の男子が妄想したであろう脇を思いっきり匂いを嗅ぎました。

ほんの少しの洗剤と汗の匂いでとても興奮しました。

春奈は

「やめてよ!」

と抵抗しますがそんなの無視で

バスケ着は脱がさず中のスポブラだけ外し、体中を舐め回しました。

そして、思いっきり春奈に挿入しました。

「ちょっと痛いよ…!やめ…て!試合着も汚れ…ちゃうか…ら」

と泣きそうになりながら言いますが

私は腹が立っていたので思いっきり腰を振り、自分だけ気持ちよくなってイきました。

春奈はぐったりとしていて、少し痙攣していました。

私はその後その場を片付け、足早に帰りました。

その夜LINEで

「2度とあんな風にはしないで」

も怒りのメッセージが届きました

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