春休みに下着を新しく買いに行った

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久しぶりの投稿になります。

初投稿から1年になります。

少し成長したので改めて私の体型をお伝えします。

中学2年生

身長155㎝

体重45kg

胸Bカップ

春休み中の話です。

私は胸が成長したせいかブラがきつくなったので下着を買いに行く事にしました。

私の場合、ブラとパンツはセットで買うので下着はその日着ている下着以外は全部捨てました。(できれば売りたかったですが今時売るのは難しいですね)

翠と桃も私と同じくブラがきつくなったらしく、一緒に買いに行きました。

当日、私はショッピングモールに自転車で行き、待ち合わせ場所の下着屋の前の椅子に座って待ちました。

その日私は生足に膝上15㎝のフレアスカートで黄色のパンツで2人が来るまでスカートを膝上25㎝にして脚を少し開いて座りました。

私はスマホを操作しているふりをして前を確認します。

すると前を通る何人かが私のスカートの中を見てました。

「見られてる。そういえばこの下着今日見せるのが最後だな。」

そう思いながら2人を待ちました。

2人が来ると私は立ち上がり露出をやめました。

「ごめんね。待った?」

あおい「大丈夫、さっき来たところ。」

「早速買おうよ。」

2人も私と同じく膝上15㎝くらいのミニスカートでフレアとプリーツです。

私達3人はミニスカート好きでふわっとして動きやすいフレアやプリーツをよく穿きます。

まず私達はカップを測ってもらいました。

3人とも去年AでしたがBになってました。(詳しい数字は秘密です)

次に下着を選びます。

私は中学生なので柄物や装飾があるのはまだ早いと思ってシンプルで無地の物を選びました。

下着を選んだら試着します。

パンツは試着できないのでブラの試着をするために試着室に入りました。

覗き防止のために翠と桃に試着室の前にいてもらいます。(女性用下着売り場なので多分男性はおらず大丈夫だと思いますが)

私はまず上着を脱ぎTシャツ姿になります。

「Bなら胸チラできるかなあ。」

私はブラのホックを外して鏡に向かって前屈みになりました。

「胸の膨らみは分かるけどまだ物足りないかも。Cくらいはほしいかな。」

また鏡を見ると少しカーテンが開いてました。

「閉め忘れたかな?」

そう思ってカーテンを閉めました。

私はTシャツを脱ぎブラも脱いだところでふと鏡を見るとまたカーテンが少し開いていて翠と桃が覗いているのが見えました。

「ちょっと何覗いてるの!」

私は胸を押さえながら言いました。

「ばれちゃったらしょうがない。」

2人は試着室に入ってきて桃は私の手を押さえ、翠は私の胸を揉みました。

「ひゃん、ちょっとやめてよ。」

「私と同じだけどあおいの胸は柔らかい。」

そして私は尻餅をついてしまいスカートが大きくめくれました。

「きゃあ!」

スカートを押さえたいけれど、桃に手を押さえられていてパンツ丸出しのままです。

「さっきも見たけど今日のあおいのパンツは黄色か。」

「さっきも見たの?」

「胸チラしてる時にお尻突き出してたから。」

「しまった。」

膝上15㎝なら見えませんが、露出で膝上25㎝にしたまま直すのを忘れていていたので少し屈んだだけでパンツが見えます。

そして翠は私のパンツに手をかけました。

「ちょっと脱がさないでよ。」

しかし翠はパンツを脱がし私のオマンコが露わになりました。

「きゃあ!」

私はもう声を上げる事しかできません。

「あおい、ある程度毛が生えてるね。でもオマンコは隠しきれてない。」

そう言って2人は試着室を出て行きました。

私は少しの間放心状態になり気を取り戻してパンツを穿き直しスカートを長くしたらブラの試着をしました。

試着室から出ると

「2人共、なんか言う事ない?」

「ごめんねあおい。」

「私達にも同じ事やっていいから許して。」

2人共胸の柔らかさも毛の量もあまり私と変わらず、パンツの色は翠は青、桃は白でした。

その後、試着した下着と同じ様な物を色違いでブラとパンツがセットなのを7セット買いました。

下着の色は去年と少し変えピンク、黒、赤、白、青、ベージュ、黄色です。(私は曜日ごとに下着の色を決めているので7着です)

買い物を終えたら階段に向かいました。

去年に引き続きパンチララインの実験です。

階段に誰もいない事を確認し私は階段を上り2人に下から見上げてもらいます。

実験結果私は去年の膝上21㎝から膝上24㎝がギリギリパンツが見えるか見えないかのスカート丈でした。

翠と桃も同じくらいです。(女子の私でも可愛い翠と桃のスカートの中のパンツを見てラッキーと思いました)

その日はそれで解散しました。

私は先程の下着屋の前を通ると通路の中央の椅子に男性が向かいの洋服屋の方を見て座ってました。

「なんで下着屋じゃないんだろう?」

私は洋服屋の方を見るとヒラヒラしたミニスカートを穿いた店員が仕事をしていてパンツが見えそうで見えない感じでした。

なかなか見えないので

「中学生には興味ないかもしれないけど私で我慢してもらおう。」

と思い洋服屋に入りました。

私はまず洋服屋の隅でスカート丈を膝上25㎝にし、通路から見えるところで洋服を見るフリをして前屈みになったり足を開いてしゃがんだりしました。

途中横目で男性を確認すると私のスカートの中を見ている様でした。

「私で満足できたかな?」

そう思いながらまた洋服屋の隅に行きスカート丈を直し洋服屋を出ました。

最後にトイレに行きお漏らしをやりました。

「愛液や少量のお漏らしはあるけど全部出すのは初めてだなあ。今穿いてる下着はもう捨てるしちょうどいい。」

私はパンツを穿いたまま便座に座りお漏らししました。

いざやると最初はチョロっとでしたが後は止めれないくらいの勢いになりました。

「うわっ、ビショビショだ。濡れてない部分がない。」

私はパンツとブラをビニール袋に入れてゴミ箱に捨てノーパンノーブラで帰りました。

新学期になりいい事と残念な事があります。

いい事は翠と桃と同じクラスになった事です。

残念な事は副学級委員になった事です。

学級委員1人、副学級委員2人で誰も立候補せず、投票で3位でした。

私の成績は平凡ですが、真面目でしっかりしてると思われてるからです。

2年の1学期にやると野外活動の実行委員にもなるので面倒です。

「」#ピンク

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