春になると思い出してしまう出来事

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毎年、この季節になると思い出してしまうことがあります。

思い出すたびになんとも言えない気持ちになるので、今日はその内容をここに書きます。

あれは高校1年生の春休み中のことでした。

私は仲の良かった由美と愛菜と一緒に買い物に行きました。

地元からは少し離れた場所でしたが、そこで偶然、同じクラスだった男の子たち3人に会いました。

ここでは、ユウト、ケント、リクト、にしておきます。

ユウトが「全員でカラオケでも行こうぜ」と誘ってきたので、みんなでカラオケに行きました。

始めのうちはふつうに歌を歌ったりして楽しんでましたが、途中からいいムードになってきました。

愛菜はリクトと、由美はユウトと、私はケントと、それぞれキスをしたりイチャイチャしていました。

その雰囲気のまま、親が出張中のリクトの家に行きました。

なんとなく、そういうことをするんだろうなーとは思っていましたが、別に処女でもなかったし、3人とも結構かっこよかったので、抵抗はありませんでした。

多分、愛菜と由美もそんな感じだったと思います。

案の定、リクトの家に入ると、すぐにケントか私にディープキスをしてきました。

みんなでなんとかリビングまで行くと、そこからは好き放題。

私はケントのをフェラしたり、逆にケントがクンニしてきてくれたり。

愛菜たちは服も着たまま筆下ろししていたり、由美たちは胸を触り続けていました。

私たちもしばらく69状態で舐め合いをしていましたがケントがしばらくすると中に入ってきました。

相性がよかったのか、ケントのが入ってくるだけで、イッてしまいました。

力強く奥に打ち付けられて、それが気持ちよすぎて、潮もたくさん吹きました。

その日はそれぞれ家に電話をしてリクトの家に泊まりました。

もちろんその間、ずっとエッチしっぱなしでした。

みんなが取り合うようにコンドームを使うので、箱の中身が空っぽになってしまい、途中からは、生でやっていました。

私とケントはリクトの家のいたるところでヤリました。

お風呂場やトイレはもちろん、キッチンや庭でもしました。

さすがにリクトのご両親に申し訳なかったです笑

私たちは寝る間を惜しんで、ずーっとエッチし続けました。

今考えると、よくそんなにできたなっと思います。

やっぱり、若い人の体力は半端ないですね。

1番気持ちよかったのは、奥にローターを入れたまま、ケントのが入ってきた時です。

1番奥にローターがあたって、ケントのが中を何度も擦るので、ずっとイキっぱなしで、意識もとばしてしまいました。

不思議とそれぞれの相手以外とやることはありませんでした。

そのあと、私はケントと付き合いました。

そして結婚して、今は妊娠8ヶ月です。

あれから5年が経ちましたが、今でも思い出すたびに身体が疼きます。

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