映画館に行ったら痴漢に襲われた

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映画を観に言った時の話です。

ある映画が大ヒットした時期があり、昔から映画好きで人気なのもマイナーなのも色々漁りたがる私はいても立ってもいられなくなり、(よし、観に行こう)とすぐさま行動にうつしました。

でもなかなか近場に映画館がなく、それでも探していたら、目立たない所にこじんまりとした映画館があるのを見つけました。従業員に聞いたらお目当ての映画も上映してるとの事で、中も相当空いているのかあっさりと夕方上映のチケットを取ることができました。

そして時間になり席に座ってわくわくと待ちました。周囲には中年っぽい男の人がちらちらいました。

(ちっちゃいしさびれた映画館だけど空いてるし見やすくていい映画館じゃん)なんてその時の私は思ってました。

映画が始まり、私は釘付けになってみていました。

夢中になって、やっぱり映画はいいなーなんて思いながら見ていると

いつの間にか隣に座っていた男は油っぽい手でねっとりと太ももを撫でてきました。

えっ…て思いはしましたが、注意する勇気がなく、怖くて周囲の目も気になるのでしばらく無視していました。

(気持ち悪い…。早くやめてくれないかな)

すると一瞬手が止まり、やっとか…と安心してたら、男は股の奥の方に手を食い込ませていきました。

私は流石にびっくりして身じろきしましたが全然効いてない感じ。

男は更に手を侵入させ、下着の方まで触ってきます。

太い指でパンツの上から秘部をいやらしく撫でてきて、流石に私は男を睨みつけ「ちょっ、やめてください…」と文句言いました。

でも男はにやにやと気持ち悪い笑いをしながらお構い無しで撫でてくる。

男の指がクリをいじくって「ぁんっ」と声が漏れちゃって、それを聞き逃さない男は「ここがええの?」なんて笑いながら言ってきました。

私は必死に我慢して、でも男のいやらしい手つきにびくっ、びくっと反応しちゃいました。

クリを触られる度に膣の奥からじゅわ、と濡れて、膣口がトロトロになってきます。

男もパンツ越しに割れ目をなぞって「もうグチョグチョやんけ、エロいなねえちゃん」とか言ってきて恥ずかしかった。

すると男は私のパンツをハサミで切ってきました。いきなりのことに「えっやだ、ちょっと」と慌てましたがお構い無し。

パンツだった布切れをぽいと捨てると、私の割れ目を広げました。

「やだ!なにして…!」

男は私の声を無視してくぱ、とびらびらを広げたりなぞったりしてきます。

もうトロトロになったそこはクチュクチュいやらしい音がして「レイプされてんのにこんな濡らして恥ずかしくないんか?いじればいじるほど出てくるわ。淫乱やなー」

とささやいてきます。

私は恥ずかしくて泣きそうになりました。

でも男の指は止まらずクリをいじり「んっ…っ。ぁっ!」と声が出てしまいます。

そして男はぬるっと膣に指を入れてしまいました。

「ぁんっっ!」

「ナカもトロトロやなあ、めっちゃあったかいわ笑」

そう言って男はナカをめちゃくちゃに掻き回しました。

「ふぅ…っんっ。ぁっ、ぁんっ」

私のナカからはジュプッジュプッと音が聞こえ、座席も私の出した液でひんやりして頭がおかしくなりそうです。

もう映画なんて頭の中に入ってなくて、ひたすら気持ちいい、しかなかったです。

「気持ちええやろ、マンコの中いじられるのは」

「あっ、きもち、ぃぃ、」

ついに私はいきそうになって、「いくっ、いっちゃうっ…」と声を上げ、男も気を良くしたのか指を激しくしてきます。

「イケっ、イっちまえっ」

「ぁぁあああっっっ…!!」

頭がぶわっと白くなり、身体がびくんっと激しくけいれんするような感じになって、ああ、私イッちゃったんだな…と後から思いました。悔しいようなもっとして欲しいような変な感じでした。

映画が終わると男に「いくらでもいじったるからまた来てや」と言われ、内心ドキドキしながら映画館を出ました。

パンツは破られたのでノーパンで帰る羽目になり、帰った後トイレで何回か思い出しながらシちゃいました…。

今でも思い出すと熱くなります。

また行こうかな…

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