だいぶ経った話なのですが、
忘れられずにいるので、書こうと思います。
当時、ハタチだった頃、映画館で初めて痴漢にあいました…
因みに、私は、ぽっちゃり体型で、スタイルが良いわけではないです。
ただ、嫌、とか物事をハッキリ言える性格ではなかった為か、電車での軽い痴漢は、
高◯生の頃から、日常茶飯事で、
スカートの上からお尻触られたり、
男性のアレがスカート越しにお尻の割れ目に押し付けられたり、目の前でアレをシコシコされる事など、大学卒業するまで、良くありました…
映画館に行った日の服装は、
ふわっとした膝上丈のスカートに、パーカー、緩めのタンクトップという、後から思えば無防備な格好で行きました。
チケットを買って席に着き、あたりを見回すと、
一列に2,3人いるかいないかの空いてる状態でした。
指定席ではなかったので、誰も居ない所を探し、眠くなった時に眠れる様に、1番後ろの奥の席に座りました。
私の前の列には、真ん中辺りにカップルが座っている位ですぐ近くには誰も居ませんでした。
映画のCMが始まって、しばらくすると
ガッシリとした太めのちょっとハゲたオジサンが視界に入ってきて、思わず目が合ってしまうと、そのまま私の方へ向かってきて、隣へ座りました。
なんでこの人、間も空けずに座るんだろうとは思いましたが、まだその頃は、何も危機感なく座っていました。
本編が始まり、物語に入り込み始めた頃、
太ももを、手の甲でさすられてることに気付きました。
嫌だなぁと思って、手で跳ね除けようとした途端、
その手がスッと内ももに入り、
太ももを内側から持たれ、あっという間に、足を開かされ、オジサンの脚で、左足を固定されてしまいました。
力づくで逃げようにも、何もできない状況の中、オジサンは、私のパーカーのチャックを勢い良く開け、中の服を見てすぐ、タンクトップをサラッと捲り、ブラを捲りあげられてしまいました…
この動作が物凄く早く、慣れた流れでサッと行われ、
何も抵抗できず、小声で、やめて下さい、としか言えませんでした。
オジサンは、私の声など無視して、
おっぱいを掴み、揺らしたり、揉んできました…
『いやらしいおっぱいだね』と耳元で言われ、とても恥ずかしく、俯いていると、
両方の乳首をしつこく触られ始めました…
乳首が敏感だった私は、すぐに固くなってしまいました…
オジサンは、触りながら、
『敏感なおっぱいだね』とか、
『いやらしい身体だね』なんて言うので、
とても恥ずかしかったです。
オジサンは、固くなった乳首を、舌をいやらしく出して舐め始め、おっぱい全体を舌を出して舐めてきたり、揉みながら、舐めたり…その姿が、とても気持ち悪く思う反面、
いやらしく舐められ続けてる内に、身体は、段々感じてきていました…
オジサンは、乳首を集中的に舐めたり吸ったり…たまに揉んだり、乳首をコリコリしてきて…
その頃から…私のあそこは、じわじわと濡れ始めてしまいました…
それを察したかのごとく、濡れてる事を確かめるように、パンティの上から、
おまんこの割れ目にパンティを押し付ける様に触ってきて…パンティがかなり濡れてしまう位…
かなり濡れ始め、それをオジサンは、楽しそうに、しつこくパンティ越しにアソコやクリを刺激してきて…
もうダメ…と思っていると…
パンティをスルッと脱がされ
パンティの内側を、私に見せる様に、
舐めてました…
パンティ返してもらおうと手を伸ばすと、
オジサンは、ズボンのポケットにしまってしまい、そのまま返される事なく、
結果的に盗られてしまいました。
それから、おじさんは、ひたすら、指を3本を、私のおまんこの中に、出し入れしてきて…掻き回す様に触ったり、クリを刺激され…
私はパーカーで声を必死に抑えてました…
オジサンの手が、私の愛液まみれになっている手を何度も見せられ…
何度もいかされてた気がします…
時間にして、映画の上映時間、約2時間…痴漢されました。
オジサンの左手の指はずっと、アソコの中に…
右手はおっぱいを揉みながら、舐めたり吸われ
私の愛液のグチュグチュする音が響いてる様に聞こえ…とても恥ずかしく…
映画の静かなシーンでは、オジサンが、手の動きを休めてくれましたが、
私の愛液の音が周りに聞こえてるのかも…
ととても恥ずかしくてたまらなかったです…
オジサンは、たまに、愛液をすくいあげ
私に見せる様に、飲んでました…
すごく恥ずかしかったのを覚えてます。
映画がおわり、エンドロールになってようやく、
やっとオジサンの手が止まってくれました…
オジサンは意外にも優しく、太もも辺りまで愛液まみれな私を、ティッシュで拭き取ってくれ、ブラや服を直してくれました。
でも、オジサンは…
『また痴漢させてね?』と言って、走って去りました。
痴漢されたのに、気持ちよかったのは確かですが、2度目は怖くて、
その映画館には2度と行きませんでした。