昔話だが、恭子20才はショートカットでスリムボディーの経験豊富だった件

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もう30年位前のこと。私は、大学生でした。当時はバブル景気の末期でした。

私はこの時20才。大学、バイト、遊びと充実した日々を送っていました。特に、友人宅での麻雀に夢中でした。

いつものように、友人宅へ行くとすでに仲間たちは集まっています。今日は、珍しく恭子が来てました。まず、レートと天井を決めます。天井は、私たちの周囲では常識なのですが、要するに負けの上限額のことです。賭事ですが、1人負けしても払えない事が無いようにと必ず決めて始めます。

「天井はいつも通り半荘1000円ね。」

始めようと、麻雀パイを混ぜ始めたとき恭子が言った。

「私は3半荘しかできそうもないから、天井を半荘2000円にしようよ。」

別に反論はなかった。考えてみたら、女の子が徹夜で朝まで麻雀というわけにはいかない。天井は2000円で始めた。

そして結果は、3半荘ともに恭子は大きな手を狙いすぎて全く上がれずに1人負けした。いつもは、つまらないくらい固い打ち方なのにどうしたのだろうと思っていた。5000円位負けていた。一方私が5000円勝って、あとの2人はトントンだった。

「ごめん。財布忘れちゃった。明日払うね。」

「いいよ。」

これから友人たちと飲むか迷ったが、今日は帰ることにした。恭子と一緒に友人宅を後にした。

私は自転車を押しながら一緒に歩いている。恭子は、急に立ち止まった。

「ねぇ、本当はお金持ってないんだ。」

「別に金が惜しいわけじゃ無いけど、負けても払えないなら、2度と俺たちと卓を囲むことは無いと思ってくれ。」

「実はうちのお父さん、リストラされそうなんだ。今月は、家賃以外仕送りがないの。バイトでって思ったけど、急にお金にならないし、気がついたら…。」

つまりは、家庭の事情ってやつだ。

「これ、貸しとくよ。俺は、バイトで稼いでいるから大丈夫だから。麻雀の負けとこの1万円で15000円の貸しね。ある時払いでいいよ。」

私は単純な男である。本気で同情をした。

「ありがとう。お礼したいから、家に寄っていって。ご飯作ってあげる。」

結局、買い物も私がお金を出した。そして、普段料理をしていないんだろう。危なくて見ていられない。結局、野菜炒めと中華スープを作ってあげた。ご飯だけは彼女が炊いてくれた。

「料理上手だね。」

「小さいときから手伝っていたからね。大体のことはできるよ。節約するなら、自炊をしなきゃ駄目だよ。」

彼女は苦笑いしている。買い物のついでに買った焼酎を飲みながら話を聞く。

ところで、恭子について書いておこう。ショートカットのスリムボディー、AV女優のあいださくらに似ていたと記憶する。

家賃と学費は出すけど、生活費をバイトで稼ぐか退学を考えるよう言われていること。風俗のバイトも考えていること。20日現在、月末まで1000円持っていないこと。今日、勝負して今月乗り切ろうと思ったら、大負けしたことを教えてくれた。

風俗のバイトの話を聞いて、恭子の女の部分を意識した。しばし、会話がとぎれて、シーンとしている。

恭子が言う。

「お礼したいけど、お金もお料理もできない。何かしたいけど、どうしたらいいかな。」

じっと、私を潤んだ瞳で見つめる。

「じゃあ、代返とレポートを写させてくれる。」

「私より真面目に出席してるし、成績だっていいじゃない。私のレポート何か役に立たないよ。」

彼女はすっと立ち上がり、服を脱ぎはぎ始めた。すぐに下着姿になった。水色の下着なんだと何故か関心をした。スポーツ選手のように引き締まった体形だった。

「ど、どうしたの」

目の前に下着姿の同年代の女性。すぐに下半身が反応する。多分、気がついたのであろう。ブラを外して胸を私の顔の前に近づけた。

「舐めて。」

正直な話、当時の私は女性経験は無かった。どうしていいかわからないので固まってしまった。彼女は私の顔に胸を押しつけてきた。私は彼女の乳首に舌をはわせた。柔らかくて、暖かさを感じていた。

「シャワー浴びてくる。」

彼女はトロンとした目でこっちを見る。さっとパンティーを脱ぎ、シャワーを浴び始めた。私はどうしていいか分からず、固まっていた。どれくらい時間がたったか…。

「洗ってあげるから、来て。」

オロオロしながら、裸になり突撃をした。当然、彼女は裸でシャワールームで待っていた。入るなり、大きくなった私自身をボディーソープで洗い始めた。気持ちがいい。

シャワーで流すと、いきなり口に含む。舌が刺激を加える。気持ちがいい。

「あまり、刺激しないでよ。出そうだよ。」

「出していいよ。口の中でもいいからね。」

激しく出したり奥まで咥えたり刺激をする。あっという間に口の中に出してしまった。とても気持ちよかった。

当時は若かった事もあり、放出後既に反り返っている。

「続きはお布団でしようね。」

完全に彼女ペースだ。

布団で一緒に横になる。

「舐めて欲しい。」

彼女は膝立ちになって、私の顔を跨いだ。毛は薄めで、ピンク色のあそこがしっとりとしている。彼女は、ゆっくりと私の顔にそれを近づけてきた。私は、分からないなりに舐める。不思議な感じだ。彼女の息は早くなり、声が出ている。ここから、69になりしばらくお互いをなめあった。さっき1回出しているので今のところ大丈夫だ。

彼女が、一旦体を離して向きなおる。私を跨いで、するりと導く。騎乗位になり、覆い被さるように体を近づける。手を着くと正面の顔がある。

「動いてみて、胸を優しく刺激してね。

腰を振りながら、胸を優しく触る。

「ん…ん…」

彼女は感じているようだ。リズミカルな動きは、スピードが上がっていく。徐々に絶頂に近づく。

「ねぇ、これからお金くれたら、やらせてあげる。1回5000円でいいからどう

。」

「後、1回は今日の分でさせてもらえるのかなあ。後、これからは月に2回位なら大丈夫だけど、本当にいいの。」

先輩がピンサロで大体5000円て言っていたから、お得だし、何よりも今日の恭子は魅力的だった。

「お願いします。今日は泊まっていってね。何回でも相手するから。今日なら、放尿でも何でも見せてあげる。」

そこから、長くて刺激的な夜が始まった。

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