昔好きだった明美との昔の話

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明美と一緒に働いていたとき、事務所に二人きりになると、明美のそばにいき、「明美ちゃん❤️炊事場で、尻だしてまっとけ。」と耳元でつぶやくと、明美は少し、顔を赤らめ炊事場にいく。

今朝から、明美は僕の顔をちらちらみながら顔を赤らめ、座っている明美に近づくと、尻をモジモジさせて椅子にこすり、つけていた。僕はすぐに、気づいた、明美は生理がちかづきオマンコをうづかしているにちがいない。

炊事場に入ると、明美は言いつけ通り、下半身だけ、裸になり尻をつきだして、待っていた。

「明美ちゃん、朝からチンポが欲しかったんだろう❤️ほんとにエッチなこだな。❤️」「なんでわかるん?❤️」「明美ちゃんは、朝から僕の方ばかりチラチラみて、それもチンポばかり見て、顔を赤らめていたじゃないか。」

「バレバレだし。そして、明美ちゃんにちかづくと、オマンコからエッチな匂いがしてたし。❤️」「恥ずかしいけど、そうよ、❤️あなたが近づくと、自然にオマンコから汁がでてパンツがぬるぬるになるんよ。❤️」「エッチなオマンコと尻の穴を見してみ」

僕は

明美ちゃんの突きだした尻を両手でひらきまじまじとみる、「ほんまに、オマンコぬるぬるだな、それも白い本気汁だしてるし。」と言いながらオマンコを、指で開いてべろべろ嘗めまわしクリトリスを舌でころがし、尻の穴をべろべろなめまわす。❤️

明美ちゃんもアンアンと感じていたが「あなた、もうダメオマンコにチンポ入れて。❤️」と言うので後ろからふる勃起したチンポを挿入してパンパン音をたてながら抽そうする。「あなた、チンポいいチンポいい❤️」「明美ちゃん❤️今日は中だしでいいか?」と聞くと

「あなた、熱い精子を一杯かけて❤️」と言うと明美ちゃんの子宮が降りてきてきとうにキスしたかと思うと、オマンコが収縮して、射精をうながす。チンポを刺激されぼくが、射精すると❤️オマンコの収縮はつっき、さいごの一滴まで、精子をしぼりだした。

チンポを抜くと、明美のオマンコから、バシャッと音がするほど、汁がでた。❤️

明美はいきすぎて肩で息をしていた。暫くやすませてこっちを向かせて抱きしめキスをする。❤️

明美をしゃがませ「明美ちゃん❤️チンポ綺麗にして」❤️とファラをさせているとまた勃起してきた。「あなたのこれが欲しかったのよ。❤️と金たままでなめまわす。

「明美ちゃん❤️また、出そうだわ」というと、「今度は、飲みたい❤️飲ませて飲ませて❤️」とちゅうちゅうチンポを吸ってくるので僕はドクドクと明美の口の中に射精し。明美がごっくんすると。

「明美ちゃん❤️尻を出せ」と、後ろを向かせて、明美のオマンコをべろべろなめまわした。❤️

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