昔働いていたコンビニに久しぶりに行ってみたら、J◯に話しかけられた。
J◯「俺さん、こんにちは。久しぶりです」
話しかけてきたJ◯は、俺が働いていた時によく買い物にきていた子、当時はJ◯だった。
ひよこのキーホルダーが目印だったのでヒナとする。
ヒナ「俺さん居なくなって寂しかったです。ライン教えてくれませんか?」
店に来たときはよく話していたし、別に教えない理由もないからラインと電話番号を交換して、その場はサヨナラした。
それからヒナはラインをよく送ってくるようになった。
可愛い妹くらいにあしらって返信していたけど、ヒナからの好意は誰が見ても明らかだった。
若い子は年上に興味が湧くんだろな・・・なんて思っていたけど、案の定ドライブに連れていけだの、学校に迎えに来てだの始まった。
そんなわけで1回ドライブに連れて行けば満足するだろうと、日曜にドライブデートしようかと機会を作った。
ヒナ「おはよーございます!!」
俺「朝から元気そうでw」
ピチッとしたTシャツにミニスカートで生足J◯まぶしいわwなんて言いながらも、ヒナの好意を利用して一発ヤろうなんて思ってた俺w
今さらながらJ◯のスペック。
150/45くらい。黒髪セミロングで赤い眼鏡。
ちなみに胸はCカプw
他愛ない話をしながら朝9時からドライブすること2時間。
ヒナ「お昼食べながら休憩する?」
俺「じゃあラブホ?w」
ヒナ「俺さんのエッチwwでも、ラブホ行ったことないから行ってみたい!」
俺「え?いいの?」
終始和やかにラブホにイン。
少しいい部屋を選んだ優しい俺w
メニューから適当にご飯を済ませてヒナを抱き寄せてみると、少し震えてるようだった。
俺「怖いのか?」
ヒナ「ううん、怖くないし、俺さんなら全然いいよ。でも初めてだから緊張しちゃって・・・」
俺「力抜いて、任せてくれたらいいよ。優しくするから」
そう言ってキスをする。
唇に触れるだけのキス。
ヒナ「キスも初めてなの・・・」
まだ少し震えながら上目遣いで話すヒナ。
俺「少しだけ口開いてみて?」
もう一度キスをしながら、舌を入れるとヒナも舌を絡ませてきた。
そのままの状態でヒナの手を俺のチンポへと導くと、自然と撫でている。
俺「ヒナとキスして、こんなになったんだよ?これがヒナの中に入るんだよ?」
ヒナ「うん、いいよ。俺さんの舌が入ってきたら、もう大丈夫になった!!」
そう言うとヒナは自ら服を脱ぎ捨てた。
ヒナ「俺さんも脱いで!!」
俺が全裸になった時にはすでに完全勃起していた。
俺「ヒナ、フェラチオって知ってるか?」
ヒナ「うん・・・チンチン舐めるんだよね?」
そう言うとヒナは舌先で亀頭を舐め、竿をパクっとくわえた。
ぎこちないフェラチオだけど、現役J◯のフェラチオに興奮は隠せない。
俺「ベッドに横になるから、そこでフェラチオしてよ。それからヒナは俺にまたがって」
ヒナ「え?またがってどうするの?」
俺「ヒナのマンコも舐めてあげるよ」
ヒナ「なんかドキドキするー」
キラキラした笑顔のJ◯のマンコが眼前にある。
毛は薄く、ほぼパイパンと言ってもいいくらい。
割れ目を少し広げてみると、クリトリスが顔を出している。
ペロペロとクリトリスや割れ目を舐めているとヒナの腰がいやらしく動くのがわかる。
ヒナ「くすぐったいけど、気持ちいい・・・」
言葉に嘘はないのだろう。
ヒナのマンコからは蜜が溢れていた。
俺「ヒナ、仰向けに寝て」
張りのある乳房を舐め、揉みしだくとヒナが言った。
ヒナ「エッチって、いいね。幸せな気分だよー」
俺「じゃあ、ほんとのエッチしてみる?」
ヒナ「ほんとのエッチ?」
俺「ヒナのマンコに俺のチンポが入るんだよ」
ヒナ「入るかなぁ・・・」
俺「入れていいよね?我慢できないしwゴム使う?」
ヒナ「初めて記念にゴムはいいや。でも中に出さないでね?」
処女マンコにチンポをあてると、意外とすんなり入った。
ヒナ「ん・・・なんだろ・・・痛気持ちいい・・・」
若いだけあって締まりが半端ない。
気を緩めたら中出ししそうw
ヒナ「俺さん、気持ちいい・・・」
俺「初めてって痛いらしいけど、ヒナは大丈夫なんだねー」
ヒナ「バレエしてるからかな・・・てか、めっちゃ気持ちいい」
ピストン回数が増えるたびに、ヒナも俺も快楽が増していっているよう。
俺「ヒナ・・・1回出してもいいよね?ヒナのマンコ気持ちよすぎ」
ヒナ「ほんと?嬉しい!ヒナも気持ちいいよ」
そして俺はヒナの中からチンポを抜くと、胸に射精した。
ヒナ「あっつwてか、変な味〜」
俺「なんでお前精子舐めてんw」
ヒナ「だって初めて精子みたからw」
それから風呂場で一発、ベッドで1発。
送り届けた家の駐車場でフェラで1発。
ヒナ「今日はデートしてくれてありがとー!今度はもっとエッチしようね!」
キスをして去って行くJ◯に俺はまた勃起したw