姉が免許を取って
母と共同で小さな車を
買い、
三人でドライブへ出掛けた。
私は断り
安心してオナニ―をしたかったのだが、
多少の小遣いをくれると言われて
同乗していた、
何故か似た服装に似た髪型。
後部座席から見る二人の
首、や、耳。
盛り上がる二人を冷静に見ていて
色々想像していた、
母は風呂場オナニ―をしているのか?どうやっているのだろう。
バイブかな、……
反応してしまう私。
飲み物を買いにいく二人のお尻を
見て、姉は下着が分かるが
母は分からない。
こうみると、母と姉、
母の方がスタイルが良い気がする
少し触れた母の胸の柔らかさ……
完璧に勃起していた。
姉が家に私と母を下ろし、
友達に会いに行くと
クラクションを鳴らし走り去る
母と食事を済ませて
お風呂は?
私は先に入りたいと、……下手な運転に
疲れたのか眠かった
風呂上がり
下着一枚でソファーで
また聞き耳を立てる、
母はやはり箱を開けた。
風呂場に入ったのを確認して、
箱を覗いてみると
やはりピンクのバイブが無かった
すぐに壁に耳を当てる
しばらくは普通の洗う音、流す音、咳、……
微かにブィ~と小さな音。
始まった。……
チンチンはすぐに勃起が始まり
シゴき始めていた、
母の小さな喘ぎ声に集中しながら
ひたすらシゴいていた時に
ある事がひらめく
母に勃起を見せてみたい、
母はどうするだろう……
私はすぐにソファーに戻り
トランクスのボタンを外し
チンチンが出るか出ないか
ギリギリの位置にし
横になりバスタオルを顔にかけ、
母の出てくるのを待つ、
鼻付近を少し上げて母の様子が見える体勢。完璧だ。
少しシゴいて完璧な勃起にして
母を待つ。
ドアを開けながら私の名を呼ぶ声が途中で止まった。
頭を拭きながら
私を見ている。
◯◯?寝てるの?……
布団で寝なさい……
母はバイブをしまいに行き
タンスを閉めて
また、◯◯?
チラチラと間違いなくチンチン、
勃起を見ている。
私の足元に座りテレビを見ながら
ビールを飲む母は
落ち着かない様子で
不自然にテーブルを拭いたり、
リモコンを並べたり、
そして勃起を見る、
母がふんっと、私の脚を叩き
起きなさい、布団で寝なさい。
ん~っと、脚を振り、手を払う
計算通りチンチンが
トランクスから出たのが見える、
母は私とチンチンを交互に見て、
私の名を数回呼ぶが
私は演技には多少自信が付いていたので、演技を続行。
母は振り払うように、
台所へ行きガチャガチャと
音を出して洗い物を始める
音で私が起きるように、
そんな作戦。
起きる訳がない。
起きているのだから、
母の後ろ姿をタオルの隙間から眺める、パジャマのお尻に
うっすら黒いYの形の線……
黒い下着が透けて見える、
チンチンに力が入る……
洗い物を終え
振り返る母は
起きないかぁ、~という顔。
またビールを取り足元へ座り
飲みながら
チンチンをチラ見、
先から液体が流れているのを見て
一瞬目が開いた気がした。
母はビールをそーっとテーブルに置き、
チンチンだけを見つめていた。
見られている。
その見ている顔に益々興奮して
また液体が流れて私のへそ下に
垂れ、糸を引いている、
母がそぉ~っと、
チンチンを覗き込み、
ティッシュを数枚取り、
私のへそ付近に静かに置いてくれた、
こんな状況でも、母親なんだなあ、……
勃起は全く治まらなく、
母もチラチラチラ見るだけ、
目的は達成できた。
目が覚め、慌てて、チンチンを
隠し照れるふりをしてみる、
母は、笑顔で、今さら遅いよ、
何か出てたから一応ティッシュね
あ、本当?、ありがとう。
いや~やだな、恥ずかしいわ
母さんに見られるとは……
見たくなくても
そんな所にいたら
目に入っちゃうでしょ❗
前みたいになって学校休むなんて
事にならないでよ‼️
ちゃんと自分で調整って言うの?
なんて言うの……考えてあれしなさいよ❗。
調整って、、……笑う私
そんな言葉母親が言えないでしょ、。。
お風呂行きなさい……
いや、疲れたから、寝るよ……
だってそんなので寝て、
布団汚さないでよ❗
じゃ布団の中で何とかするよ、
……
する気はないが……
立ち上がり、母の横を通る時に
母はしっかりと勃起した
トランクスの膨らみを見ていた
母は、雑誌持ったの?
する気にはないのに
しつこい母。
雑誌なんかとっくに投げたよ❗
もう今は何もないよ!
母は慌てて、
じゃあ、あんたどうすんの‼️
何も無くて出来るの?
大丈夫なの?
段々とイラついてきた、
本当に眠いし、疲れている、
オナニ―はする気はないのに
汚すな、オカズも無くて
オナニ―が出来るのか?
結果婦女暴行する気か?
位言われた気になり
じゃあ、母さんの下着貸してよ
それでするから……
ざまあみろ。……何も言えないだろ❕
しつこいからこうなるんだ‼️
母は立ち上がり、新品の下着を
渡してきた。
これあげるから。
終わったら、自分のタンスに
しまいなさい。……
何だか負けた気分が尚更イラつき
履いたのじゃなきゃ意味ないし
っと、母に変態ぶりを
アピールしてしまった。
母は凍り付き、私を見る目は
貴方はそこまでおかしくなってしまったの?
何故そんな変態に?……
と言いたげな目。
多分母の頭には婦女暴行事件が
思い出されていたと思う。
息子を犯罪者にしたら
今の幸せは全て消えると……
母は、履いたやつ?……
頷き布団に入る私に
母は
分かった。今脱いでくるから、
風呂場へ向かう母。
ん?母は勘違いしたらしく
履いた物と履いてる物を
誤解したようだ、。
母は、下着を拳の中に丸め
見えないように私の手に握らせた。
私が開こうとすると
ダメ、っ‼️
少し汚れているから、
置いて、見て使って‼️
汚れ?……母さんは濡れたの?
風呂を出てあまり時間は経って
いないのに……下着が汚れる
私のチンチンを見て興奮?
私は姉に勝ったと思った時に感じた優越感を味わい始めていた、
母は私を犯罪者にはしたくない。
多少の無理は聞くかもしれない。
私は
見るだけ?……置いて?……
ため息を付き
母に下着を差し出し、
じゃあ、要らないよ、
そんなんじゃ満足できないし
いいよ、我慢するから、……
母は、受け取り、じゃあ
どう使うの?
いつもどうやって満足してるの?
満足なんてしたことないよ……
さらに凍り付く母。……
◯◯はどうしたら満足するの?
やっぱりあのニュースみたいに
自分でなるかもしれないって、
思ったりするの?……
ならないが、
頷く私。
母は明らかに焦り始めている。
私は、でも、もう少し我慢できる
気がするから、大丈夫。……
もう少しって、言葉が
母を一層不安にさせた。
母は、母さんに出来る事ある?……
頭の中には色々な考えが浮かぶ。
いや、母さんには言えないし
母さんに嫌われたくないし……
少し子供っぽさをアピールして
布団に潜る。
母は布団を少し捲り私の口元に
耳を寄せ、
してみたい事、母さんに教えて、
誰にも言わないし、
◯◯の事嫌いにならないから、
約束する。
勝った‼️
あとは何を言うか。……
姉が言っていた、家庭崩壊……
そりゃ、セックスしたら終わりだが、
姉の知り合いの人のように
面倒を見てもらえるのは
最高だ。
姉に会えない時に母に……
小さな声で、
手で。……
母さんにして欲しい……
母は、少し考え、
ティッシュを取り
電気を消して
布団を捲ると
トランクスを下げるように
言ってきた、
ぼんやりと見える母……
母の手がチンチンを探し、
チンチンに触れた時に
少し驚いていたが
ゆっくりと握り、痛かったら
いいなさいよ、……
淡々とシゴく母。
予想外につまらない時間。
姉のように色々な事はしない
出来ないのだろう、
母は母なりに息子には
色々な、技を使う事なんて
知られたくないのだろう……
母は、どう?何とかなりそう?
出そう?とか、イキそう、?
とは言わない。
どうしたらいい?……
必死な母に、
おっぱい触りたい……
無言の母、
少しして、母の手が私の手を取り
胸にあてがう、
シャツの上からゆっくり揉むと、
母が私の手を咄嗟に遠ざけた、
母は、ごめんね、びっくりしたから……
ブラジャーをしていて
固く、これまたつまらない。
母の手が離れるとすぐに
シャツの下に手をいれ、
ブラジャーの上の方を指で引き下げる、
母の心臓の音は早く、大きい
乳首が出た辺りで
胸を掴む、
母のシゴいていた手が止まった
きっと驚きと、ショックなんだと思った。
母親と言う事を頭から消して
私は大きい胸を揉む気持ち良さに
尚更興奮し
チンチンがピクピク動く
母が気付き慌てて
シゴき始めてくれた、
人間は欲の塊だ、
一つ叶えばまた次の欲がでる
そう担任が授業で言っていた……
本当だ……今の母さんは
物足りない。
何とか射精しようと、頑張り
自分でティッシュで押さえ
母にお礼を言う……
母は気まずそうに、
ごめんね、上手くできなくて……
と、……
その日から、母は
私を気にしながらの生活。
おどおどし、犯罪予備軍を
見守るような……
そんな母が嫌で、
姉の部屋で時間を潰し
帰宅する日々、
姉は車で毎夜遊び始め、
私は寂しく、悔しい気持ち。
姉を取られたような……
相手をしてくれない姉。
そうなると、母しかいない……
ただ、母では、何か物足りないし
お互いギクシャクしてしまう、
母がもっと真剣になれれば
良いのだけど……
色々思い家に着く、
風呂場の明かりが付いている
またしているのかな?
そぉ~と中へ入り、
壁に耳を当てる。
している……
いつもよりはっきりした声が
音が聞こえてくる……
ショックだけど、嬉しいような
複雑な感覚。
出し入れしているのか、
風呂場では出ない音が
聞こえる、
段々と早くなる音が止まった……
終わり?……
慌てて、ソファーに座り
テレビを見る。
母はドアを開け出ようとした手にはバイブが……しかも裸。
私の目はバイブ、裸の下半身、に釘付け。
慌てる母はタオルで隠し
なんだ、帰ってたんだ、
全然気付かなかった、
風呂場へ戻る母。
きっと母は
どう取り繕うか、考えている。
風呂場から、
いつ帰ってきたの?~
私は、全て聞いたよ、と
言わんばかりの、
多分母さん風呂入ってすぐじゃない?……
そうなんだ……全然知らなかったわ……
母の髪は濡れていなかった。
オナニ―だけをしていたのかな?
出てきた母は私と目を合わさず
色々話しかけてくる。
勉強や、試験の点数、
変な事ばかり考えてないで
少しは進学も頭に入れて……等
イライラする私。……
母さん、頭洗わないの?
忘れたの?
母は一気に焦りだす
形勢逆転❗
乾かすの面倒だから……と母。
そうなんだ……と少し笑う私。
少しキレ気味の母は、
はぁ、とため息を付き
分かってるんでしょ?
女の人もたまにはね……
男と同じなの❗……
たまには?嘘ばかり。
いつもな癖に‼️……とは言わず
ふ~ん。
母は何か言いたげな顔。
母さんは良いよね、色々あるから
……。飽きなくて……
いいよなぁ……
母はひらめいた。ように、
男性用もあるみたいよ?
えっ、そんなのあるの?
っと、驚いたふり。
エロ本を見て知っているが……
母は自分の手と身体を使うよりは
オナホールを渡して満足させよう、親子であんな事するよりは
良いと感じたのだろう、
母は女性誌を持ってきて、
確か載ってた気がするなぁ~と
ページを捲り、ほらこれ、……
カラーで色々なオモチャが
沢山。
母は、欲しいなら一つだけ、
買う。だからこれからは
自分で処理しろと言い、
私に雑誌を渡して
ビールを飲み始める
真剣に選ぶ私を見て呆れて笑う母。
ビールを数本のみ終えても
決められない私に
酔った母が
覗き込み、どれがいいの?
今更ながら、好みを知られるのがなんだか恥ずかしい……
ただの筒状のものや、
女性器のリアルなやつ、
もちろんリアルな形を選ぶ……
母は、横のハガキに番号を書き
私に明日出して来なさい……
直ぐにポストへ急ぐ私を
笑う母。
ソファーへ座り、また雑誌を開いて、カタログを見つめる、
番号の前に小さな点が幾つかある
のに気付き見ていると
母の箱にあるのと似ている……
ページの上角も小さく折られた跡……
酔った母が
もう買わないよ❗っと、笑う
酔っているし、大丈夫だろう、
母さんどれ持ってるの?……
大体分かっているけど、
聞いてみた。言わせたかった。
母は、知ってるんでしょ?
当ててみな。
一つづつ、指を指す。
頷く母の顔が赤い。
何だか母とのギクシャクが
薄れていく……
笑いながら
大人のオモチャを見る親子。
あり得ない状況。
これも
母が私を犯罪者にはしたくない
との思い。
一週間程経ち帰宅すると
母が小さな段ボールを指差し
届いたよ、……
急いで箱をむしり開き
掴むと
初めての感触……
ムニョムニョ?……みたいな。
母も来て覗き
驚き放題、触り放題、
入り口付近が妙にリアルで
私のチンチンは反応し始めた
母の前で少し指を入れてみる
イボイボ、ザラザラ、
掻き回す指を見て母は、
止めなさい❗
小さな袋もあり、
ローションが……
これはなんだろう?……
母は、あれじゃない、あの……
……滑りがよくなるんじゃない?……
言いづらそうに言う母が
面白い。
お風呂でね、
汚れたら嫌だから❗
早速お風呂に、、、
ローションをどちらに塗るか
悩みながらも
入れてみる。
姉の中とはまた別な感触、
柔らかく色々な突起の刺激に
驚き、直ぐにイキそうになる、
凄いっ❗
母の思い通り、
私はこれの虜になった。
風呂から出ると母は、
ちゃんと洗った?
綺麗にしないとバイ菌つくよ、
私は母にお礼を言い、
まあまあ満足したと伝える。
まあまあ⁉️って、顔の母が曇る
母は風呂支度。
私は母から目を離さない。
引き出しを開け母が私を見る。
何?何で見てるの?
いいよ、遠慮しないで、
お互い様だし。……
お互い様ねぇ~と
持たないで風呂場へ消えた。
すっかりオモチャに魅了された
私は、直ぐにローションを
使いきり、代わりになる物を
探した、
結果サラダ油しかなく
油を入れては使う日々。
ある日オモチャを持ち川へ……
姉に言われて外で射精した興奮を
思いだし、
それをオモチャでやれば
もっと興奮するだろうと……
夕暮れの川、人の居ないはずの
私のいつもの、場所。
はしゃぐ声が聞こえる。
少し下流の茂みから覗く……
女子高生数人が靴を脱いで
水遊び中。
私はこれだ❗っと、
直ぐにチャックを下ろし
女子校生を見ながらシゴきだす
スカートを上げて股に挟む人、
深さを確認しにかなり上まで
上げる人、
その太ももを見ながら
オモチャに挿す……堪らなく
気持ちが良い。
直ぐ近くには女子校生、
イキたいがまだこの状況を
楽しみたい……
一人増えた、誰かの妹らしく
ジュースか何かを買って来たようだ、皆、川からでてしまう、
慌てて、シゴき、横向きになり
石に射精した、
自分でも驚く程飛び、
垂れ落ちた量も中々だった。
急に声が小さくなる女子校生達
ジュースを飲んでいるのだと
見てみると、二人がこちらを覗きながら近付いてくる‼️
何故バレた⁉️
もう逃げられない‼️
慌てて、チンチンをしまい
オモチャを石の下に隠す。
ぇ~何?……怖いよ~と小石を踏む足音
えっ誰かいるっ!
マジで?
ほらあれ足じゃない?、
こんな時にどういう態度で居たら
一番自然だろうと、焦りまくる私。
釣りだ!
私は釣りが好きで、
川の様子、魚の様子を見ている
中学生を演じる事にした。
ねぇ、君⁉️
何してるの?……
私が答えようとすると
もう一人が何かを耳打ちしている
二人の視線は私の股間へ、……
二人は笑いながら走り去った
見てみるとサラダ油でギトギトに
なった股間。
どう見られたのか、……
オシッコを漏らしたと?
まさかオナニ―とはバレていないだろう、
直ぐに数人の声と足音が……
マジで?
本当?
いつから?
誰?等々言いながら
沢山の足音。
慌てて、立ち上がり逃げる私の
背中には、
あれだよ、、あの子、
えっ、あいつ?~
気持ちわり~と……
少しして振り返ると
五人居た
一瞬で数人を見る❗
うわぁ
振り返った!
気持ちわり~、や、
スッキリしたぁ?と言い
手を叩いて笑っている。
その中の一人から目が離せなかった。
見えなくなる場所まで行き
Uターン。
今度は上流の茂みに身を隠し、
女子校生を見る。
何かをつまみ上げ、覗き、
笑う
投げたり、踏みつけたり……
それは私の恋人だった……
目の前で恋人は乱暴され、
ただ見ている事しか
出来ない私……
暗くなり、笑い声をあげて
立ち去る鬼畜達、
走っていき恋人を探す。
石の間に埋もれ、
砂だらけで
少し切れたり、ちぎれたり、
川で優しく洗い帰宅した。
学校へ行きたくない。
あの川に居た一人は、
隣のクラスの、学年で一番の不良。
色々噂が絶えない女。
男を喧嘩で倒す、薬物、
売春、等々。
私はとにかく気配を消して
日々を過ごしていたある日、
帰り道に川へ向かう、
不良は何も言って来ない。
別人だったのかも、
気持ちが楽になり、
川岸で釣り人を眺める。
ねぇっ‼️
振り返ると、不良が……
はい?っと、敬語で返す
あんたこの前、川に居たよね?
川?俺が?いつ頃……っと、
とぼけてみる……
何あんた、目が合ったのに
シカト?。
無言。
私見たんだよね、
私ら帰ったら直ぐに戻って
拾ってるの……
明るい時間だが、真っ暗になる
目眩を感じる、胸が苦しく
気が狂いそうだ、……
多分こんな時に犯罪を犯すのかもしれない……
あんた、言う事聞ける?
聞くなら言わない。
聞かないなら
明日学校で言いふらす……
金だろう……私には、
姉への支払いが……
残りは2000円……
聞きます。……
じゃあさ、これからは
私の言う事聞いてね❗
分かった?
はい。分かりました。。
じゃあ、チャリ私の家まで
こいで、っ
パシリだ。……
後ろに不良を乗せこぐ私。
端から見ればカップル。
実際はパシリ。……
家に着くと、はい、お疲れ~
とぼとぼと長い道のりを歩き
帰宅する……
友達がお前アイツと付き合ってんだって?と……
誰かが目撃したらしく
かなりの噂になっていると……
答えようがない、
パシリとも言えなく、
苦笑い。クラスの数人が
見ている。マズイ。
不良が廊下から、私に手招き、
皆がクスクス笑い冷やかしてくる
今日、帰り川で待ってて、
あと、あんた、金ある?
いや、今日は持ってませんが……
不良は財布から金を私に渡して
ジュースとタバコ買って来て、
昔はタバコも簡単に買えていた
時代の話しです。
川へ行くと不良は手招きしている
不良にお釣りとジュース、タバコを渡すと、
あれ、あんたのは?
いや、無いですけど、……
タバコ吸う?……
いや、大丈夫です……
まあ、すわんなよ、……
不良はタバコを吸い
ジュースを飲み始め、
私に、
ねえあんたさ、あの時
何してたの?……
無言……
ふぅーん、言えないんだ、……
バラされる、そう思い
いや、言えますっ❗
言います……
じゃあ、何。?
一人で、あの、なんて言うか、
ムラムラしたんで……その……
私達見て、センズリしてたんだ。
いや、見てないです、
たまたま近くに居ただけで、……
不良は、見てない?はぁ、?
少し見えたりはしましたけど、
見てはいないです、
と不思議な言葉を並べる私。
煙を吐きながら
私を睨む不良。
あんた、名前なんて言うの?
◯◯です。
違う下の名前❗
◯◯って、言います。
へぇ~なんか意外な名前だね、
早く帰らなきゃ怒られるから、
あと、何かありますか?
無いなら良いですか?……
◯◯さぁ、あれ、拾ってたの
何時頃だった?暗かったよね?
今何時?
はい。……
体育座りの私に
不良がジュースをくれた。
飲みかけ。
半分以上飲んじゃったけど、
あげるわ、……
間接キス❗
缶を見つめる私に
汚くないから、飲みなよ、
はい、頂きます。……
平然と飲んだが、
かなりドキドキした。
不良は色々と話し、
私は、その辺の石のように、
動かずに聞き、家に送り、
歩いて帰宅、
その日から川で待ち合わせが
当たり前になり、
不良も私を、下の名で呼び
私はさん付けで呼ぶ仲になった
いつもジュースを一缶買い
分けて飲む。
私もタバコを吸い始め、
不良な気分でいた。
毎日間接キスをしている事さえ
当たり前になると
次のステップへと考えるもので、
不良は、私をどうしたいのか、
話し相手で良いのか?
油断させてから、金なのか?
今までのジュース代をまとめて
支払え?。
思いきって聞いてみる。
俺は◯実さんに、あと何をしたら
良いのかな?……
えっ?……
私と居たら嫌?
いや、そうじゃなく、
一応パシリでしょ、俺は。
笑う◯実。
ねぇ、チュウしてよ、……
はい?
チュウして。命令。笑いながら
唇をとがらせ出してくる
嫌?
命令には従うけど……と
顔を寄せると、
爆笑して下がる◯実。
なんだ、嘘か、……
また顔を出してくる、
今度は本当だから、
はいしてー
また逃げる。数回繰り返し
呆れてきた時に
唇に当たった、
◯実は目を閉じている。
私は一気に何か込み上げて来て
舌を入れようとする
唇に舌が当たり
驚く◯実が
ちょっ!マジでっ?っと、唇を
離したが
肩を掴んでまたキスをして
舌を入れる、
姉との色々なキスで、多少自信のある私。
◯実の舌を探して
いると、◯実も、舌を出してきて
舌と舌が舐め合う、
もう私のチンチンは大変な事に
なっていた。
キスを終えて、お互い照れ隠しで
やたら喋る、
距離が縮んだ気がした。
その日送り帰り際に、
じゃあね、ありがとう、
何だかその日は鼻歌がでた。
同級生と、キスをした。
恥じらう◯実が意外だった。
売春してるのに?
キスはぎこちない。不思議なものだ。
ある日帰宅すると、母が
あんた、あれ、まだ大丈夫?
オモチャの事だ、
あ~あれね、色々あってね、
でもまだ使えるよ、
母は見たらしく、
ちょっと出してごらん、
私はタンスから、タオルに
くるまれた恋人を見せると、
あんた、何を付けたの?
何でこんなにちぎれたりするの?
いや、普通に使ってるだけだけどね、……
母は、私が物凄く激しく
使っていると思ったようで、
また雑誌を持ってきて、
新しいの選びなさい、
こんなになってバイ菌だらけ
みたいだし、
有難いような、でも、恋人と
別れるような、……
母は古い新聞に恋人を巻き始め
ゴミ箱へ捨てた、
ドスンと、落ちる恋人。
さようなら。
新しいのは
先端に、ローターが入っている
物を選んだ。
かなり高いが母は頷き
ハガキに書き出した、
母は他の番号も書いている、
母さんも買うの?
バカ❗あんたの、
悩んでいた種類も、買ってくれた
姉に彼氏が出来たと母が
笑って話している。
ようやく少し女らしく、なるかもね……
悔しい、彼氏が憎い❗
明日姉にカギを返そう、
そして、お礼を言おう、。
翌日、◯実に
姉に逢うからと断り、
チャリで向かうと
凄い音のクラクションにビクつき
ふらつく私
振り返ると姉の車が猛スピードで
来ている‼️
慌てる私の横で急ブレーキ。
助手席の窓を開け
よう、久しぶりだね、変態君。
どこ行くのさ?
姉ちゃんの家さ、……
そうなの?
じゃ、先に帰ってるね~と
またクラクション。
またビクッとしてあとを追う。
姉ちゃんこれ返すよ、……
カギを見た姉は、
ん?どうして?
だって姉ちゃん彼氏出来たって、
母さん言ってたし、
俺が持ってるのはマズイかと。
笑う姉、
あーあれは違うよ、元カレね、
しつこいのさ、
よりを戻そうって、、
たまたま逢ったのを
母さんが見ただけ、。
それよりさ、あんた◯実と
付き合ってるの?
この前チャリ乗せてるの見たけど。
姉ちゃん知ってんの?
どうやら、◯実の姉が
後輩らしい。
彼女とかじゃない、
ただの友達だよ。
目を細める姉は、
久しぶりだね、あんたが来るの。
たまにはご飯食べて行く?
姉の暗号だ。
うん、そうする。
私はシャワーへ。
久しぶりの姉。
自然と勃起してくる。
男の見栄なのか、
大きな状態で姉の前に出る、
姉は指先でチンチンをチョンと
叩きシャワーへ、
すでに床に布団が敷かれている
布団に横になり、
天井を見ながら、
あっ、オモチャ……
あれ、使うか……
姉がタオルを巻き出てきた、
姉ちゃんオモチャ使おう!
えっ?オモチャ?……マジで?
うん、出して……
恥ずかしと言う姉に目隠しをして
姉を寝かせ
脚を開かせる。
姉の視線が気にならないと、
じっくりと色々見られて
好きに動ける!
姉は濡れていて、
簡単にオモチャが入る。
姉が私の手を掴み
動きを止めてくる、
姉にオモチャを持たせ、
自分でしてみてよ、……
えっ?無理だよ、……
早く、ちゃんと本気でしてみてよ、
こう、動かして、と姉の手を
動かして、バイブのスイッチを
入れる。
手を離しても姉は動き続けて
小さな声を出す
いつもこうしてるの?……
唇を噛み頷く姉……
ちゃんとイクまで
本気でしてよ、。
姉のオナニ―を見ながらシゴく
最高な興奮。
姉の動きも、少し早くなり、
バイブのモーターが苦しげな音を
出していた、
ローターをバイブの上に当てると
姉の声が大きくなり、
力み足を伸ばしている……
姉の手が私の腕を強く握り
ヤバい……と言い
力が抜け、バイブが布団に落ちている。
姉の手をチンチンに運ぶと、
身を起こし、優しく
ゆっくりと舐め始めた。
いつもの激しさは無いけど、
大切にされてるような気持ち。
これも、かなり気持ちが良い。
我慢出来なくなり、
姉に挿すと、姉は途端に
声を出し、口を抑える
ローターを当てるのが
姉は気持ちが良いのだと知り
チンチンを入れながら
ローターを当てる、
姉が上半身を左右によじり
耐えている。
でも、直ぐに腰が浮き
震えて、静かになる。
それを何度か繰り返し、
姉の身体が汗だくになり、
私はチンチンを抜き
姉の腹から、首に射精した、
姉が洗い息づかいで、
中で大丈夫だよ、……
うん、知ってるけど、
何かかけたくて、……
姉は、また変態になったね。
精液だらけの姉が
いやらしく見えて、
姉を征服した気持ちになり
一番満足する事に気付いた。
シャワーをでて、
姉のタバコを貰う。
驚きながら、何か◯◯、急に
大人に見えるわ……
少し嬉しい。単純な子供。
立ち上がり、姉の顔に
チンチンを近付ける、
私の腰を両手で押さえ
咥えると
舌が色々な動きで
チンチンを刺激してくれる、
姉の手が私の腰を前後に揺すり始めた、
腰を振る私の動きに合わせ
動く姉の頭を見る
姉ちゃん、かなりエロくない?
チンチンを口から出して
◯◯の姉だから、……
とまたチンチンを口に含む。
姉に、四つん這いになって。……
従う姉に
ゆっくりと先だけを挿す。
姉の背中が少し丸まり、
入る準備をしているが
これ以上入れない
しばらく止まっていると
姉の背中が伸びて
チンチンを入れようとしてくる、
姉が自分で動き、
チンチンを出し入れし始めた
姉のお尻が丸見えで、
その下には姉の中へ
出たり入ったりを繰り返す
チンチンが見える、
出し入れする度に
泡白くなっていくチンチン。
その景色と初めての体位に
興奮し、直ぐにイキそうになり、
姉ちゃん、……
顔にかけたい……いい?……
腰をふりながら
頷く姉、
動きを早くすると、
姉の声が大きくなり、
背中が丸まって、ビクビクする、
姉ちゃん、イキそう、。
姉が身体を反転して、
チンチンの下に顔を入れてきた、
チンチンを自分でシゴき
射精する、
姉の唇、頬、おでこ、
もっと沢山出ろ、っと、言う程
シゴいて出し尽くした、
姉は放心状態。
でも、怒らない。
むしろ満足気に見えた
授業中スケベについて考えてみる
私の姉だ。スケベは遺伝だろう。
と言う事は母も、
まあ、オモチャを持っていて、
オナニ―もしている、
母親の遺伝か、……
母は満足しているの?
男が居るようには見えない。
同じ職場に居る姉は
母さん美人だって結構人気あると
言っていた、
でも、母は、誘いを断りいつも
帰宅しては、私にご飯を作り、
バカな面倒までみてくれて。
確かに母さん綺麗かも……
母さんへの目がまた少し変わった
◯実と川で待ち合わせ。
何だか楽しみになり始めてきた、
もちろんキスをしたからだ。
これからどうなるのか……
◯実が来て直ぐに
ねえ、◯◯のお姉さんって、
名前何?
◯◯だよ、あ、なんか◯実の
姉さん知ってるとか言ってた、
◯実が固まる。
やっぱり。……
◯◯って、弟だったんだ、……
うん、何かあった?
いや、姉に言われた。
あんた、◯◯先輩の弟と
遊んでるの?付き合ってるの?
気をつけなよ~
◯◯先輩怖いから~と。
別に姉ちゃん関係ないでしょ、
◯実が何だかよそよそしくなり
雰囲気が変になり、
ねえ、どうしたの?
◯実は、私は本当に◯◯の事
いいなって、本当だよ。
確かに始めはね、あんな感じだけど、男だし、仕方ないし……
あ、川でのオナニ―の事だと、
直ぐに理解した。
でも、話していると、普通だし、
何かいいなって、……
何。俺の姉ちゃんが怖いの?
だから、もう、逢いたくないの?
無言の◯実。
わかったよ。姉ちゃんそんなに
怖いのか……まあ、確かにね。
じゃあ、俺行くね、バイバイ。
◯実は、絶対言わないし、
秘密にする、信じてね。
まあ、どうでも良い。……
残念だ、次は◯実の胸触れたかも……等々思い帰宅。
母が、笑顔で、お帰り~
荷物来たよ。
前回の倍以上の箱
かなり重い。
開くと数個の箱にボトル一本
ローションだった。
箱から出して並べる私に
照れくさそうに、母が
何処に並べてるの。
何だか三人居るみたい……と
言うと、母は
全く呆れてしまうわ、。
ローションを買ってくれた
母の気遣い。
多分普通の家庭ではあり得ない
だろう、
親が子に大人のオモチャを買うなんて。
その日は使わず布団に入る。
母は不安気に私を見ていた。
目を閉じ◯実を思い出す。
フラれた気分で、少し悲しくなる
学校でも、噂になっている
別れたらしい、と。
帰り道
川を見ていると、懐かしい。
◯実が来るような……
今になると、楽しい時間だった。
つまらない会話も、楽しく感じた。
俺は◯実が好きなのか、?
離れた道に見覚えある車。
あのクラクションが鳴る‼️
恥ずかしくなり走って車へ、
鳴らすなよ姉ちゃん。
呼べば聞こえるから、
姉はドライブに行くぞと
助手席からぼーっと
川を眺める
女子校生が何人か、
ああ、あんな集団に見られて
全てが始まり、
隣の人が全てを終わらせてくれた。……不思議だなぁ……
姉が急に止まった。
あれ?……
あれ、あの子じゃない?
◯実じゃない?……
良く見ると◯実っぽい。
また不良に戻ったんだろう、
◯実が数人に突き飛ばされた。
ん‼️?
いつの間にか姉が走り出している
姉に気付いた数人が
皆頭を下げて礼をしている、
◯実を指差している人を
姉が蹴り飛ばし、何か言っている
これが姉の本当の姿か……
蹴られた人が立ち上がり姉に向かうまた、姉に蹴られた。
そして私にもした、
顔面踏みつけ‼️、可哀想に。
女の顔をためらいなく踏める姉
身内ながら、恐ろしい。
姉が◯実を連れて戻ってくる。
私は気まずいので
車を降り姉に、
送ってあげてよ、
俺は近いから帰るから
姉の目が久しぶりに
モードになっている、
あんた、乗ってな、
私又行くから‼️
と、姉は歩き出す
姉ちゃん止めろって‼️
初めて姉に強く怒鳴った。
姉が驚き、
うん、わかった、ごめん、
と車に戻る。
◯実も、早く乗りなよ、
◯実を乗せそのまま郊外へ。
姉が訳を聞きたいと。
私が原因だった。
私と別れた、事に、先輩の弟に
何してんだと、……
そんな理由らしい。
そもそも付き合っていないのだけど……
姉が何?付き合ってたの?
◯実も、いや、もう少しって、
感じで……
お姉さんの事姉に言われて、
どうなるのか覚悟して
付き合いなよって、……
怖くて。……
つまらん。早く帰って
新しいやつを試したい‼️
姉が◯実に謝って、いる。
ごめんね、私がこんなんだから、
弟は普通だから、
又考えてみて、
ちょっと変わった所あるけど
それ以外は良い弟だから、……
◯実を下ろし
姉が言う。
あんた、モテるの?
出会いは説明出来ない‼️
さあ、……よくわからんわ~
なんか、めんどくさいな~
姉も、わかる~付き合うとか
面倒だよね、
何日にデートとかさっ、
前日にイヤになるわっ……
やはり似ている。、
帰宅し、心配そうな母。
使わない事が不安なんだろう。
母さん彼氏作らないの?
母が、え?
彼氏いらないの?
ん~何かね、面倒だしね。
私は吹き出した、遺伝だ。
母に、私も、姉も、同じ事を
言ってたと話すと、
母も、苦笑い。
変な所ばかり似ちゃうね~
うん、皆スケベだしね~と私。
はぁ⁉️と言う顔の母。
だって俺はこんなんだし。
母も、はいはい。言わないでいいからね、‼️
多分姉ちゃんも似ているんじゃない?
頭を抱えてため息を吐く母。
さてとっと、
オモチャを三つ持ち
ローションを脇に抱えて
風呂場へ向かう私に
また、大きなため息を吐く、
三年生になっても
相変わらずな暮らしをしていた、
数ヶ月でそれ程変わる訳もなく。
変わったのは、私の母に対する
目。
すっかり母を女と見始めていた。
学校に親が集まった時に
同級生の親を見て驚いた。
皆オバサンで、おばあちゃんみたいな人も。
友達も、お前の母さん美人と、
沢山言われて、
確かに、誰にも負けないと
自慢でもあった。
スタイルも良い、服にも気を遣い、化粧はしないが綺麗だ。
母にされた事をいつも思いだしてしまう。
また母に、……
やはり親。私の雰囲気で、
母も、気付いたのか、
肌を見せない服に変わっている。
姉との色々な行為で、
多少自信が付いていた私は、
バカな行為を思い付く。
母の風呂中に
乱入する。
一応母が風呂の間に
オモチャを使ってしていたら
ローション入れすぎて
ダラダラ垂れてきたから、
少しシャワーで流させて……
当時はいけると思った❗
最高だと。
今思うと、やっぱりバカな中三
いよいよ決行。
母が風呂に入ってる時間に
静かに帰宅し
今日母はしているのか?
箱を確認するが
ん?箱がない?……
場所を変えたのか?……
壁に耳を当てる……
静かだ……
お湯に入っているのかな?
私は急いで下を脱ぎ
シゴく、直ぐに勃起してきた、
オモチャに、少しローションを入れ
一度チンチンを挿す。
う~ん最高。
チンチンを抜き
またオモチャにローションを入れ
チンチンにもローションをかける。
じたばたして少し床に垂れてから
小走りに風呂場へ❗
目を見開く母❗
私はごめん、ちょっと洗わせて‼️
湯船に居る母が
何っ‼️どうしたのっ‼️
焦る母❗
いやぁ、ローション入れすぎて
溢れてきて、……
床に沢山垂れちゃって……
母は、ため息、
何をやってるの~
情けないね~
ただ勃起したチンチンは
多分情けない事はないはず‼️
湯船の母の目の前には
ローションまみれの
チンチン。
母は、見ないように
私の手にある
オモチャを見ている、
ローションまみれのオモチャは
予想外に、滑る。
何度も床に落としては
拾う、見かねた母が
身を乗りだし
オモチャを持ち、持ってるから
シャワーかけなさい、
その高さはチンチンの横。
多分母の視界には必ず見えている。
わざとチンチンに、力を込めて
数回動かすと、
母が、ほら、早くしないとって、
半笑い。
もう大丈夫じゃない?
はい、と、オモチャを差し出す母
チンチンを付き出してみる、
無言の母。
私は行くしかない‼️っと、
一歩前に出て
母が持つオモチャに入れようと
腰を何度か付き出す。
母は、何も言わずに
角度を合わせて入るようにしてくれた。
母が持つオモチャに腰を振りながら母の顔、背中、を見る、
母の目は
オモチャ、チンチンどちらかを見ている、
初めての行為に興奮する私は
また、一つ思い付く。
中に出すと、洗うのが面倒だと、
イク時に抜いて、母に……
母は絶対怒らない、そんな自信があった、
チンチンが入る度に鳴る濡れた
音が風呂場に響く
母も少しオモチャを前後してくれている……
はぁはぁと普段は言わないが
母さんにされて、気持ち良い風
に大袈裟な声を出す、
たまに私の顔を見る母は
暑いのか、興奮なのか、
赤い。
早く動かしてイキそうなになると
母の手も早くなり限界を迎える
その瞬間抜き
シゴいて、射精する、、
一発目は母の顎付近に
ウッっと、言う母❗
それからオモチャや、母の手に飛び、終了。
射精した途端に恥ずかしくなる
俺はなにをしているんだ、……
母が、満足した?……
うん、初めて満足した。……
そう、と手首で顎の精子を
拭っていた、
母さんごめん、タオルを渡すと
汚して、ごめん、……
大丈夫、息子だもん、汚くない!
ローションだらけのチンチンからは、ローションと、精子が混ざり
糸を引いて床に垂れ落ちている
母の手にシャワーを当て
精子、ローションを流す、
すると、母がシャワーを取り
私の手にかける。、私は手に石鹸を付け洗っていると
母はチンチンに、シャワーをかけてきた、
敏感なチンチンはくすぐったく、
腰を引くと、
母は、笑い、
シャワー位で情けないね~と
動かないで我慢しなさい。!
母がチンチンを見ている……
ほら石鹸で洗いなさい、
石鹸でシゴく様に洗う、
糸を引く石鹸、
母がまたシャワーを当てる、
シゴき洗いを、続ける……
自然な式が出来上がる。
刺激+シゴく、=勃起。
洗う手を離しても
下を向かないチンチンを見て
母が私を見る、
あんた、いつもこうなの?……
多分母は、
私の性欲の強さが恐怖だったの
だろう、
こんなに直ぐに立つなら、
中々満足は、しないだろう。
満足しない=犯罪。
困る母、
もう一回?……
オモチャは足元の洗面器。
一か八か母に突き出してみよう、
何かしてくれるかも……
勃起してきた、チンチンは、
脈打つ度に上を向き始める
そして一歩前に出る
母の腕に当たり、
避ける母、もう一歩出る
湯船の後ろに下がり
胸を隠す母、
ヤケクソな気持ちもあり
私は母の胸から、目を離さない。
かなり大きい胸、隠している腕は
あまり意味がない程、
チンチンは腹に付く程に
勃起してきて
母は、私の顔、チンチンを
交互に見て、困り果てた顔、
私はチンチンの根元を
下に押し
母に先を向ける、
母は、仕方ないね~と
私に背中を向ける様に言うと、
立ち上がる水の音。
母の手がゆっくり前に来て
チンチンを掴み、
上下に動かし始める
もう片方の手は
お腹辺りを撫でてくれる、
背中に母の大きな胸が当たり
堪らない。
振り返って、母の胸に
顔を埋め、舐め回したい❗
限界だった。
私は振り返って、母に抱きつく、
母は、こら、止めなさい◯◯‼️
私の頭を叩き、背中を叩く母、
母の首に顔を埋めて、舌をだし
舐めてしまった。
◯◯‼️
いい加減にしてっ、‼️
止めろバカ息子っ‼️
私の両手は母のお尻を揉み、
身体を下げて
後ろから、手を回し
母のあそこを触る、‼️
母は、泣き出した。
お願いだから、やめて、
本当にお願いだから、
今更止めても気まずいのは
同じだ。
泣く母はもう、力が抜けたのか
諦めたのか、……
母のあそこに指を入れ
姉が喜んだように
同じ場所を何度も撫で、
チンチンを母の太ももに擦り付け
腰を振る、
母は、横を向き、無抵抗で
鼻をすすり、たまに涙を拭いている、
泣いている母を見て
尚更ヤケクソに……
母にはもう、会わない。
姉の部屋から学校へ行き、
卒業したら、街を出て
働こう……
母の胸を揉みながら
あそこに指を当て、
必死に掻き回す、
姉はこれで感じてくれた、
母は全然感じない……
ショックが大きいのか。!
色々してみると、
膝が一度落ちた、
その動きを繰り返すと
母の両膝がガクガクし始める、
胸に吸い付き、
軽く噛ると、一層膝が震えだし、
私の肩に手を着いた、
母は感じているのか?
掻き回すのを早くする、
母の両手が肩を掴み耐えている、
ガクガクっと、してから、
数回ビクッ、ビクッっ
母のあそこがサラサラに変わった
母の片脚を持ち上げ、湯船の淵に乗せると、力を込め、下ろそうと抵抗する、私の腕力が勝り
真顔で私の目を見る母。
チンチンを寄せて行くと力を抜いて湯船に入ろうとする
背中に手を回して押さえ
腰を上げて母のあそこへチンチンを向ける、
直ぐに当たった、母の抵抗が
始まり身をよじる動きで
尚更チンチンが当たり一気に
腰を上げる、
すんなり入った……
母は、もう、諦めていた、
私の手が母を後ろ向きにしようと
すると、母は素直に従ってくれ、
後ろから突き母の胸を
存分に、揉み、
母に刺さるチンチンを見て
母のお尻に射精した、
数日ぶりと思う程、
射精は続いた……
さっき出したばかりなのに……
シャワーを母のお尻に当て
流していると、
シャワーを奪い、私の顔にかけて
早く出ていけ‼️、
風呂場から出た私は、服を着て
荷物をまとめていた、
母は出て来ない……
チラシの裏に
母へあやまりの言葉、
お礼を書いて
テーブルに置き
姉の家に……
姉に母と喧嘩したからと言い
数日泊めてと頼むが、
姉は怪訝な顔、
何度も理由を知りたがる。
床に横になり、寝てしまう。
姉は母と話したらしい。。
母は真実を姉に伝えないようだ、
伝えられないのだが、……
母も喧嘩したと言い、
私も少し色々考えたいから、
あなたの家にしばらく置いてと
言われたらしい。
当たり前の結果だ。
数日後姉が私の荷物を
沢山持ってきた、
母が持たせたのか……
もう、本当に母には逢えないのか
母さんがこれ持たせたの?
いや、私の判断‼️
しばらくいるなら
一通り居るじゃん?
笑顔の姉。多分エッチな事を
考えているはずだ、
姉が何だか新婚みたいじゃない?
姉との生活は、確かに
新婚夫婦みたいで、
セックスをして、寝て
食べて、学校に行き
セックスをする。この繰り返し。
でも、毎日が楽しい、
姉も同じで、直ぐに帰宅して、
ご飯を作り、セックス、
したい時にして、したくない時は
しない。お互い同じ性格なのか、
楽な関係。
1ヶ月になる頃
姉が帰宅して、ねぇ、
◯実どうなったの?
どうにも……そもそも
会ってないしね、……
学校では?
クラス違うし、
俺教室出ないし……
なんでそんな事聞くの?
姉が笑顔で、焼きもちかな?
笑い出す、
あとさあ、あんた、母さんと
話す気ある?
え?なんで……
母さん今日仕事場で
あの子と話したいって、、
母さんなんか、みるみるやつれてね、私がちゃんと食べてる?って、聞いても、食べてくれる人いないから食べてないよ……
あんたが何で怒ったのか
分からないけど、
明日でも、一度話してみたら?
翌日学校で、母は何と言うだろう、どんな目で私を見るのだろう
直ぐに帰宅出来ず
川へ行く、いつもの釣りの
おじさん。毎日居るな~
おじさんも悩んでいるのかな?
川みたいに、悩みも流れてくれたら
楽だろうな~
足音が近付き振り返ると
◯実がいた、
久しぶりだね~
ジュースを差し出してくる
懐かしいね、……
本当だね~
偶然か、キスした時に飲んだ
同じジュース。
◯実が気付いた?っと、笑う
とぼけて、
何が?
なんだよ、嫌な奴~っ
◯実どうしたの?
◯◯はどうしたの?
悩み中さ、……
私も、悩み事さっ……
ふ~ん、同じだな~
何だか色々面倒だな~
本当だね、色々面倒❗
少ししゃべり、
じゃ、そろそろ解決しに行くわ~
◯実は、明日も、居る?
何が?
明日もここに居る?
分かんない、……
勇気を、出して玄関を開ける、
母が出てきた、何だか
無理な笑顔。
母さん、俺っ、と謝ろうとすると、
とにかく入りなさい。
テーブルにはお寿司。
姉かららしい、
美味しい物二人で食べて
仲直りしてって、と
母がお寿司を見ながら言う、
まずは食べよう、
母は痩せていた、
心が痛くて、堪らなくなり
お寿司を食べながら涙が出る。
母も、泣いている。……
食べ終えて、母が
ビールを出す、
久しぶりに飲んじゃお、。
あの日以来飲んでいないらしい。
◯◯、これから、母さんは
本気で本当の事を言う。
◯◯も、本当の事、気持ちを
言える?
わかった。
じゃあ、母さんから聞くね、
何故母さんにあんな事をしたの?
正直に、答える。
ある時から、母さんが綺麗で
母さんとって、いつも思ってたから。、
じゃあ、私にしてどう思った?
悪い事を……いや、本当は
嬉しかったのかも、……
母さんを自分の物に出来たみたいで……
これから、私と暮らしていて、
また、あんな事をする?
多分、すると思う。
今は悪い事って、分かっていても、またあの日みたいな考えに
なるかもしれない。
あのねぇ、少し位嘘つきなさい❗っと、笑う母。
本当に変な所似るね、
私とおんなじ❗
じゃあ、母さんは
どう思ったの?
母さんはね、
◯◯が辛いなら、力になろう、
出来る事はしようって。
でも、ショックだったよ。
それは◯◯がしたことも
あるけど、それより
◯◯の最初の相手が母さんみたいな
年寄りで、それが、悔しくて。
年の近い子と、ドキドキしながら
が普通でしょ?
俺、そう言うの嫌いだし、
面倒だから。
母さんも同じでしょ?
うん。母さんも嫌い。
だから俺は母さんで良かった。
後悔してない。
とりあえず、初体験のふりをする
母さん。
気持ち良かった?……
それも聞くの?……
うん、まあまあかな、……
でも、◯◯❗女の子に
そんな事聞くのはダメだよ、
嫌われちゃうよ。
◯◯は、これから、どうしたい?
姉さんと暮らして行く?
母さんは?
俺が戻っていいの?
また同じ事が起きるかも……
いや、絶対起きる❗
それでもいいの?
母は、しばらく考え、
ビールを、見ながら、
◯◯が出てからね、
つまらないの、仕事もね、
何の為に働いてるの?って、
ご飯も、洗濯も、自分のだけって、つまらない……
一人は楽と思ったけど、
逆だったょ……
だから。母さんは一緒に暮らしたい。……
いいの?絶対に俺は同じ事を……
母さんは一緒に暮らしたいの。
◯◯は?
余計な事はいいから、どっち。?
一緒に暮らしたい。……
姉ちゃんとまた三人で。
母が笑う、私と同じ事考えてるね
やっぱり似てるね。
それから母は、姉を呼び、
三人で仲良く真夜中まで、
話をし、笑い合い、
姉と、母は泣き合い
外が明るくなりはじめて、
眠りについた。……
姉、母、◯実、誰が良いのか……
につづきます。
興味ある方
汚い文章ですが、
良かったら、読んで下さい。