昔不良の姉に蹴られていたのに

Hatch コメントはまだありません

この話は私が中学2年からの

出来事で会話も、こんな感じだったかな?程度で読んでください。

当時裕福とは言えない

平屋の町営住宅に

母と、姉、私、の三人で暮らし、

子供の私から見ても貧乏なのは

わかっていました。

姉は五つ年上で、当時ヤンキーで

弟にも容赦なく暴力を振るいました

私は姉が怖く、家に姉しか居ない時は川で時間を潰して帰宅する

日々でした、

その日も川で時間潰しをしている時に、エロ本が落ちていて、

無意識にしゃがみ一心不乱に

ページを捲り読み耽りました。

エロ本に興奮をし

持ち帰りたい……

でも自分の部屋すら無い……

仕方なく写真のページだけを

破り帰宅

姉はタバコを吹かし

私に、ただいま、位言えねーのか?

はい、ただいま……

舌打ちをしテレビを眺める

姉の後ろ姿に

軽く殺意を抱きながら、

風呂場へ急ぐ。

姉に構う暇は無い❗

あの写真を見ながらお風呂で

オナニ―をすると決めていたから❗

私は小6でオナニ―を知り

チャンスがあればすぐにしてしまう程夢中になっていたのです。

風呂場に入りゆっくりと

写真を開き、鏡に張り付け

眺めながら、想像します、

写真は縛られた男の顔に

女王様が座り込み男の股に手を伸ばして……

黒く塗りつぶされた場所では

何をしているのか

軽く握り動かしていると

すぐにイキそうになり

立ち上がり写真に向かい

思い切り射精しました。

精液だらけの写真を見て

まだ使えたかな、

勿体無い事したかな、

等々考えながら、

証拠隠滅作業小さくちぎり

排水溝へ流す。

姉の出かけると言う大きな声に

びく付きながら作業終了し

風呂場を出た。

姉が居なければ私の天下‼️

母は夜8時位までは仕事で

戻らない。

写真を捨てた事を後悔した、

姉が居ないのなら、もう一度

オナニ―をしようかと思うが

おかずがない、

川に行きまたエロ本をとも考えるが、面倒だし……

姉は嫌いだし、気持ちが悪いが

下着は悪くない。

おかしな理屈で

タンスを開くが

間違えて母の段を引いてしまい、

無意識に舌打ち。

姉の段を開く

色とりどりの小さく畳まれた

カーテンみたいな素材。

一つ手に取り開いてみる

罪悪感と、妙な興奮が混み上がり

ダメだ、と思いながらも

鼻先に……

痛い程勃起してきた、

ジャージを下ろし

勃起したチンチンに

姉の下着を巻いてみる

不思議な肌触りに

先から汁が流れてきた

しごきながらティッシュを取り

大の字になり、天井を見ながら

扱き続けるがこんなチャンスは

中々ない、タンスからもう数枚

持ち出しまた大の字になり

顔に乗せ扱き始める、

もう少しで射精だ‼️っと言う時

頭に激痛が走り、姉の下着が

飛んだ、視点が定まらないが

人が居る……姉だった。

どうやら姉に横っ面を

蹴られたようだ、

下から見る姉の姿は、大魔人の

ように恐ろしく見えた

次に視界に入ったのは足の裏。

鈍い音と鼻に激痛。

私は死ぬんだなと覚悟した。

鼻血を喉で味わいながら

つまらなく、短い人生だった、

母さんありがとう……等と

思い目を閉じる、

姉の怒鳴り声が‼️

てめえ手を止めろやっ❗

私は蹴られた時も踏まれた時も

チンチンを握り、多少動かしていたようで、

姉の脚がチンチンを握った腕を

蹴ってきた。

手はチンチンから離れたが

勃起したままのチンチン❗

鼻血が喉で詰まり

横を向き咳き込んだ時に

ヘソに熱い感覚。

射精してしまったのです。

人間ってあんな状況でも

射精するんだと知りました

涙で滲む目で姉を見上げると

姉はチンチンを凝視、

顔を歪め、汚い物を見る目で見つめていました、

変態野郎‼️と言い

すぐに片付けろっ❗

ティッシュで血と精液を拭き取り

床を拭き取り、姉に下着を

差し出した瞬間ビンタ‼️。

服を着て鼻にティッシュを

詰めていると

母が帰宅。

マズイ、私の変態行為が

バレてしまう……

姉が下着を直ぐに蹴り

私はポケットに隠した

妙な連携プレー

部屋に入るなり私と姉を見て

理解したらしく

母は姉の髪の毛を掴み

ビンタ。それからは修羅場。

姉は私の行為を言わず、

母の言う通りに

家を出ることになった。

姉は近所のアパートで暮らす事になり、引っ越し当日まで

私は姉に謝り続けたが

目すら合わせてくれなかった。

母と姉は意外と普通で

家具等の話を笑ながらしている

私は、姉が居なければ

テレビも、オナニ―も

自由だと、少し開放感も感じていた。

姉が引っ越し、数日後

こっそり盗んだ姉の下着を

自分のタンスから出し

オナニ―の準備。

殴られてもただでは起きない私

母は仕事。姉はもう居ない。

時間はたっぷりとある。

裸になり、姉の下着を掃いてみる

我ながら情けない程バカな事に

ニヤリとしながら下着の横から

チンチンを出し

扱き始めた。

チャイムがなった。……

どうせ新聞の勧誘だろうと、

居留守を決め込む。

……カチャカチャ⁉️

鍵を開けている⁉️

慌てて、ジャージを手に取り

掃くと同時に姉が入ってきた

ジャージは掃いたが

その下は姉の下着、

下着から勃起したチンチンが

ジャージを押し上げている……

私は思った。何故いつも

オナニ―をすると

ヘマをしてしまうのだろう……

言葉が出ない私に

姉の一言。またしてんの?‼️

無言の私。

数日しか離れていないが

妙に女らしくなった気がした。

何しに来たの?……

下着を探しに来たの。

私の下着が足りないの‼️……

と、私を睨み付ける。

私はシャツを取ろうとかがんだ時に、姉がジャージ姿の私を見て、

ずいぶん小さなパンツ掃いてるんだな~と……

尻を見てバレてしまった

無言でシャツを着て姉を避けるように玄関へ向かうが

胸ぐらを掴まれ

聞いてんのか⁉️この変態❗

はい。ごめんなさい。

今すぐ脱げや‼️

はい。

風呂場へ行こうとするが阻止され

おい変態。言葉分からないのか⁉️

今すぐ脱げって言ってんだぞ!

姉の前でジャージと下着を一緒に

下げようとすると、

ジャージだけ‼️

姉の前で姉の下着を身に付け

勃起している弟。……

ジャージを下げるとぺチンと

チンチンがお腹に当たる、

姉の笑い声❗

あんたさ、毎日してんの?

はい。……

1日何回?

数回……

ふーん、キチガイだなっ、

その下着は気持ち悪いから要らない‼️

代わりに毎月小遣いの半分を

よこせ、それで母さんにも、言わないし、その下着は好きに使っていい。お前からの小遣いで

新しい下着買うから。

分かりました……

姉は出ていった

私はソファーに座り込み、

勃起したチンチンを扱きながら、

小遣いが半減する事に落胆した。

だが今はオナニ―に集中しよう。

下着を脱ぎ、チンチンに被せ

扱く。

また扉が開き姉が居る。

やっぱり。やると思った‼️

手が止まる……

姉は私の前にウンコ座りして

止まるな、続けろっ❗

母さんに言うぞっ❗

姉がみているせいか

やたら興奮して直ぐに射精、

精液が私の首付近まで飛んできた

姉が飛んだ精液と、チンチンを

交互に見ている、

あんた凄いね……気持ちワリー

と、チンチンを見ながら言う。

小さくなりながらも脈打つチンチンからはまだ精液が垂れている、

姉が覗き込みながら、

へーこうなってんだ~っと

色々な角度から眺めている。

姉ちゃん見たことないの?……

明るい所ではないわ~……

姉はテーブルのボールペンを取り

チンチンに近づいてくる

刺されると思い逃げようとすると

動くな、刺すぞ‼️

ボールペンはチンチンから流れ落ちた精液をかき混ぜながら、

チンチンに擦り付けてくる

自然とチンチンがビクっ❗と

なり、姉がニヤつく。

そのボールペンの動きに反応して、またチンチンが勃起し始めた、

姉ちゃん、止めてよ、……

ボールペンがチンチンを軽く刺した。

その刺激すら、気持ち良くなり

勃起が進む

姉の顔が少し赤い、

姉も照れている?

興奮している?

チンチンは完全に勃起し、

精液だらけのチンチンの後ろに

赤い顔の姉、

姉はあんたマジで変態なんだね

よく恥ずかしくないね?

こんな事する姉ちゃんも

おかしいよ、

また刺される……

ボールペンを鼻に近づけ

匂いを嗅いでいる、

オエッ‼️と顔をしかめて

私の顔にボールペンを付けてきた

避ける私を笑ながら抑えてくる姉

少し雰囲気が変わり、

お互いに笑いながら、ボールペンを

奪い合う、

チンチンが姉の服に付き

糸を引いている

笑う姉の姿に調子にのり

姉ちゃんの胸触らせて‼️っと

どさくさに紛れて言ってみる。

姉の目が変わる……あの鋭く

冷たい戦闘モードの目。

固まる私……

チンチンからは我慢汁……

なんてね、……と、流し、

ソファーに座る、

姉は

じゃあ、今月から、小遣い持って来いよ‼️。

私が居なかったら、

ポストに入れとけ‼️

盗まれない?

じゃ、鍵をドア横の石の下に置いとくから

開けて、下駄箱の上に置け‼️

部屋に入るなよ‼️

分かりました……

姉は帰り、

姉にされたボールペンを思いだし

オナニ―をした。

小遣いの半分、2500円を持ち

姉アパートへチャリで向かう、

仲の良い、優しい姉が欲しい。

色々と相談に乗ってくれる

優しい姉……

チャイムを鳴らすが出てこない

ドアの横の石を蹴ると鍵がある

留守かあ、

ドアを開けると、香水の匂い、

大人な感じだな~と下駄箱に金を

置き、出ようとした時に

悪い考えが頭をよぎる……

姉ちゃん~

居ないの~?

居ないから鍵があったのだが

念のための確認。

姉ちゃん~と言いながら

部屋に入る。

毎月小遣いを取られるのだから

毎月一枚貰う権利はある

こんな不思議な理屈でした

ヤンキーらしからぬ部屋に驚き

部屋を見回す、二部屋だけど

家具が無いから広く感じる

奥に小さなベッドと小さなタンス

何故か姉が可哀想に思えた、

寂しく一人で暮らしているのか、

……足はタンスに向かう。

下着を物色し、畳み方を覚えて

から、数枚出す、

下着の下に何かある事に気付き

取り出すと、エロ本に載っている

オモチャがあった。

初めてみるチンチン型のオモチャ。まだ無いかと探す、

ローターも出てきた……

放心状態……

姉ちゃんが?……オナニ―?

オモチャで?……

スイッチを入れチンチンに当ててみる。

初めての感覚。

くすぐったいがチンチンは

反応を始めている

姉がいつ戻るか分からないので

早く済ませよう。

チンチンを取り出し、

ローターを当ててみる、

凄い。

ティッシュを探し振り返ると、

姉がベッドに座り

あのモードの目付きで私をみていた、

目があった数秒でチンチンから

姉の足元へ射精……

ローターの音、床に落ちる精液の音……

骨の数本はやられちゃうな……

姉が、てめえ早く掃除しろ‼️……

床に落ちた精液を拭き取りながら、姉ちゃん居たんですか……?

カーテンの裏に隠れてた‼️

お前は絶対に入ると思ってたから

驚かそうと。

それがこの始末だわ‼️

あんた頭おかしいんじゃない?

暇さえあればそればかりして。

しかも姉の下着だよ?

母さんに言って病院行けば?

何かがプツンと切れまして。

じゃあ、姉ちゃんこのオモチャ何よ‼️

姉ちゃんだってしてんじゃん‼️

殺人モードの姉が立ち上がる

やれよ、殴れよ、殺せば?

殺さないなら、

母さんに姉ちゃん大人のオモチャで毎日キチガイみたいな事してるって言ってやるからな‼️

真っ赤な顔になる姉が

言わないよ……あんたの事言わない……

だからお互いに言わない事にしよう。……

勝った感じがして、調子に乗る

私は

いいよ、俺は自分で母さんに

白状するから。

姉ちゃんの下着で遊んじゃったと

思春期だもん、皆がするだろうし

ただオモチャとは違うから‼️

無言の姉を見て、

初めて姉に勝った‼️。

もう姉が怖くない‼️

じゃ、帰るわッ‼️

待って、わかったから、

とりあえず、入って座りなよ。

姉が缶コーヒ―を出してきて、

ため息を吐きながら、

私も変態なのかな⁉️っと笑いだした。

姉弟だからね血じゃない?

二人で笑い合いコーヒを飲んだ

姉ちゃん毎日?……

今度見せてよ……

何を⁉️

オモチャ使うの……見たい……

信じられない‼️

姉ちゃん俺の何度も見たじゃん‼️

あんたが勝手に見せてるんじゃん

露出狂がさッ‼️

なら姉ちゃんも見られたら

興奮するんじゃない?

……あんた……見られて興奮してんの?……

……まあ、多分……

じゃ、今私の前で出来るの?

うん出来る。

じゃ、してみなよ、

立ち上がりズボンを下ろしかけたら、姉が慌てて

いや、やっぱりいい、

嘘、冗談だから、止めて‼️

私は一気に脱いで、

姉の前に仁王立ちすると

姉の目がチンチンを避けるように私の目を見る

チンチンを握り扱きながら、

姉ちゃんちゃんと見てなよ、

段々でかくなるから、……

姉の目がゆっくりと下に行き

チンチンを見始める

姉も割りきり始め、

身を乗りだしチンチンを観察しはじめてきて、色々質問をしてくる

適当に答えながら、

頭に悪い考えが浮かぶ、

突然射精して、姉の身体に、

いや、顔にかけてみよう、

姉が動き周り中々タイミングが

難しい、

手の動きが早くなりだした私を不審な顔で見る姉が

イキそう?

待って、ティッシュ取るから‼️

いや、姉ちゃん間に合わない、

手出して‼️

膝立ちの姉が両手を出している、

姉ちゃん出る……

扱きながら、姉の顔を狙う、

ギャッ‼️

成功した。

てめえ~わざとだろ‼️

てか、さっき出したのに、どんだけ出るのよ‼️

姉の手のひらにも、ボタボタと

垂れている精液……

出し尽くし、ティッシュでチンチンを拭くと

お前、私を先に拭くとかねーのか‼️両手ふさがってんだから

考えろや‼️

片目、両手を精液で塞がれた姉が

吠えている。

姉ちゃん口悪いな。お仕置きしてやるかな‼️

いいから早くティッシュか、タオルちょうだい‼️

ティッシュで顔を拭き取り

姉を見る、

少し怯えた目が可愛く感じた❗

姉ちゃん胸触らせて‼️

ふざけんな‼️

無視して後ろに周り

そっと手を当てると

身をよじり逃げようとする、

強めに掴み揉み始めると、

聞いた事の無い声が出た。

姉ちゃん感じてる❔

とたんに姉の後頭部が

鼻を直撃

鼻血が姉の背中に流れ落ちるが

胸を揉み続ける。

わかったから、一回手のひらの

片付けさせて。‼️

何がわかったの?

触らせてやるから、

手を洗わせて‼️

じゃ、生で触らせて‼️

なら離すから、

わかったから、‼️

台所で手を洗い匂いを確認している姉が

スゲー匂いなんだね、

あり得ないわ‼️

わかったから、姉ちゃん早く‼️

約束したんだから。

鼻血を拭きながら言う私を見て

あんた今日泊まりな‼️

その顔を母さんに見せたら

また私が悪くなるから、

今のうちに着替え取りに行きなよ

母さん戻る前に‼️

姉ちゃん約束は?

ちゃんと守るから‼️

鼻にティッシュを詰め

チャリで着替えを取りに行く……

姉が料理?らしき食べ物を出してきて、

ビールを飲みだした。

私は約束が頭から離れなく

チンチンも敏感になっていた。

テレビを見る姉を眺めていると

案外綺麗なんだな、

何で彼氏居ないのかな?

スタイルも改めて見ると中々良いし。

姉ちゃん彼氏居ないの?

……お前彼女いるの?……

いや、居ないけど……

じゃ、同じだろ。……

お前先に風呂入って来い‼️

はい。。

姉ちゃんは綺麗なチンチンを舐めたいんだ、

ならばと念入りに洗うと、

これから起こる事に反応し

風呂場を出る頃には

フル勃起。

風呂から上がると服がない⁉️

姉ちゃん服は?

変態には要らね~だろ

丸出しで来なよ‼️

タオルを巻くが

勃起がまる分かり状態。

姉ちゃんは?入らないの?

入る……

立ち上がり私を見て

うなだれながら

風呂場に向かって行った。

ならば姉の服もと思ったが

鍵をかけられ失敗。

スウェット姿の姉を見て、

姉ちゃん約束。……

下着してないから

服に手を入れて、

一分だけね。

生で触ると、かなり柔らかく、

大きくて、気持ちがよい

無言の姉……

乳首をつまむと

身体が動く。

腰に何か当たるけど❔

あんたまだ立ってる❔

うん痛い位に……

片手で姉の手を掴み

チンチンに近づけると

あんたマジ❔

ちょ、ヤバいって‼️

と言いながらもきちんと

握る姉が、愛おしくなり始めた。

姉ちゃん動かして……

ゆっくりと扱き始めると

姉の身体が汗ばみ、

胸を揉む手にも力がはいる

姉が、はい、時間切れ~終わり~と、チンチンを離し

私の手を服から出そうとしてきた

やはり女。

私の方が力が強いようで

羽交い締めに。

チンチンを背中や腰に擦り付けると、

止めろ、服に付くから‼️

と、前に倒れながら、逃げる

チンチンがお尻付近に当たると

柔らかく気持ちが良い。

姉も察知して振り返るが

チンチンからは我慢汁が

糸を引きながら、垂れている、

スウェットは染みだらけ‼️

姉ちゃん動くからだよ、

脱いだら?

アホか‼️

私ら姉弟だよ、‼️

間違い起きたら大変じゃん‼️

俺は平気だけど……

あんたは何がしたいの❔‼️

そりゃ、初体験……

あり得ないから‼️

じゃ、口‼️

口なら問題なくない?

話にならないから。

じゃ、帰ろうかな、……

帰って、母さんとテレビでも

…………

それから1時間程何とか色々説得をして

舌打ちする姉の手を掴み

ベッドへ向かう。

絶対に今日だけ‼️

二度としないからね

姉は床に座り、私に電気を消せと言う。

暗く何も分からないが、姉の手が

チンチンを掴み

扱きだす、

慣れた感じで気持ちが良い‼️

姉ちゃん早く……

中々口でしてもらえず

期待だけが膨らむ。

姉の手がスピードを上げてきた、

なるほど、姉は手で終わらせるつもりだ、

力では負けない事に気付いた私は、姉の両手を掴み立ち上がる

床に座っている姉の顔の前に

チンチンがあるはず……

暗闇で分からないが、

腰を何度も付き出して探していると、姉の頬に当たった、

それすら気持ちが良く

無性に興奮してきた。

姉は冷静な声で、

私を名で呼び、

◯◯、絶対に秘密だよ、

これが母さんにバレたら

私は本当に◯◯を殺すから‼️

母さんだって、ショックで

頭おかしくなるからね‼️

確かに。……姉の言う事も分かるが……

今はとにかくチンチンが口の中に

入るとどんな感覚なんだろう

どれだけ気持ちが良いのだろう、

それしか頭にない私。

動かないで……じゃ、いくよ……

チンチンの先に暖かい感覚、

オエ‼️

我慢汁がスゲーんだけど……

何度もオエ‼️を繰り返しながら、

徐々にチンチンが口の中に入っていく……

暖かくて、柔らかく

不思議な感触❗

舌が色々な場所を刺激してきて

なんとも気持ちが良く、

何時間でもされていたい程

気に入ってしまった。

姉は片手でチンチンを扱きながら

頭を振り始めると

直ぐにこみ上げてきて、

ひたすら我慢していたら

姉が口を離し

ティッシュを探しだした、

あんたイクんでしょ、?

察知された。……

まだだけど?……

口の中なんてあり得ないからね‼️

扱きながら言う姉に、

もう少しだけ口でしてッ‼️

凄い気持ちが良い‼️

少しで良いから……

姉の口にまたチンチンが入っていく……

もう限界だった……

ゴェッ‼️……ペッ‼️……ウォェッ‼️

色々な嗚咽が聞こえて

へそ付近を殴られた……

電気を付けると

姉が台所へ消えた。……

毎月の徴収額が3000円に

値上がりして和解した。

つづく……「」#ブルー

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です