夏も終わり
私は学校へは行かず、
真剣に仕事を探してみる事に、
情報誌を読み
数件選び、朝から駅前に面接に向かう、
バスに乗り込むと、満員だ……
仕方なくつり革にぶら下がり
ゆらゆらと……
あの中学が見えてくる、
あ~最近来てないな~
帰ったら、姉ちゃん誘ってみようか……
目の前に座る女性に目が行く、
下を向き寝ている、、
仕事をすると、大変なんだろうな……
胸元に目が……デカイ。。。
白いシャツのボタンが開き
少し谷間が見える
バスの揺れに合わせて、
上下に揺れている……
まずい。……揺れるたびに
チンチンに異変を感じる
膝の上でカバンを押さえる手の
すぐ横でじわりじわりと
勃起が始まる……
非常にまずい。
さりげなく周囲を見渡してみる
まあ、誰も私を見ていない……
身体を少し斜めにして
後部席から見えないようにし
違う事を想像する、……
急げ、早く、早く、……
私は鳥を思い出す、……
あの毛の無い、謎のモノを
食い漁るあの鳥を!
でも、すぐに、友人さんが
出てきてしまい、勃起は
止まらなくなってしまう
自分で覗いて見ると、
多分バレたら悲鳴が起きる程❗
ポケットに手を入れてなんとか
チンチンを掴もうとするけど
うまくいかない、
視線を感じ、女性を見ると、
気持ち悪いっと言いたげな目で
私を見ている。
違う、貴女に興奮したんじゃない
貴女はただのきっかけで、
私は友人さんを……
やっと勃起に指が触れた、
少し肩を下げて、チンチンを掴み、
膨らみを無くせた、
女性は私の手から、目を離さない、耳が真っ赤になっている。
一応、小さな声で、すいません。
と詫びてみる、
女性は、一瞬私を
ひきつった笑顔で見て
うつ向く。
早く目的地に……と願う私
女性はうつむいているが
間違いなく見ている。
手を動かすと変に思われてしまうと思いじっとしている、
汗ばむ手……
周りを見ると皆憂鬱な顔で
死にに行くような雰囲気。
私は、バカバカしくなりはじめる
何故見てるんだ⁉️
気持ち悪いなら見るなよブス❗
私はポケットから、手を抜く
チンチンは上を向き、
はっきりと分かるだろうが
関係ない。
見なきゃいいんだ。
窓から外でも見りゃいい話だ。
私も女性をじっと見下ろし、
次に目が合ったら、睨んでやろう
そんな気持ちだった、
端から見れば、
股間を膨らませ
女性をじっと見ている男。
間違いなく危ない匂いがする
光景だろう……
ただ見られる事が嫌いではない。
これが問題だった。
相変わらず揺れる胸。
私は、チンチンに少し力を入れて
動かす。……
見ている……子供の勘❗
頭が微動すらしない、。
何度も動かして見る
なんだよ、チンチン見たいのか?
私の方が堪らなくなりはじめ
バスを降り、
そしてどこかで、オナニーを
しよう。
降りますボタンを押すのに
わざとらしくよろけ
女性のカバン付近に
チンチンを近づける……
サービスだ。ふふ、
ポケットに手を入れバスを降り
女性を見ると、真っ赤な顔で
私を見ている、
頭を下げ苦笑いをしてみると
女性も小さく頭を下げていた……
さあ、オナニーをしよう。。
見知らぬ街、公園、トイレ、
……ない。……
チンチンを押さえながら、歩き回る、
あれ?このコンビニ。。。
姉がコンドームと電池を買った
あの店か?
そうだ、間違いない。
あの近くだ、
あそこへ行こう、
コンビニを過ぎて何本目かをまがれば……
コンビニから、客が出てきた、
私は股間を確認してから、
客を見ると、
あれ?
あの二人?。靴が同じだ。
私の前を歩き始める二人を見て、
また、考えが浮かぶ。
先にあそこへ行き
オナニーを見せてやろう。……
早足で歩き
二人を抜き道を探す、
あった。急いで曲がり
振り返る、ちょうど曲がってくる所、二人は先を歩く私を
不審に思ったのか
話が止まり、静かになった。
歩きながら、耳をたてると、
え?あれだれ?
なんでこっち行くんだろう……
ふふふ、それは君たちに
チンチンを、いやオナニーを
見せてあげる為だよ……
とニヤニヤしながら
早足を続ける。
あの場所に着いてチンチンを
出す、
軽くしごき待っていると
少し不安にもなる、姉が居ない
1人だ。……向こうは二人。
まあ、女だし。。。
来た❗
私は気付かないふり、
二人の足元だけ少し見えている
私の腰から下が見えているだろう、
さあ、どこから見るかな?
私は気付かないふりをしてあげるよ~と
しごきながら、見ていると、
どうする?行く?
え、行く?うん、行こう❗
なんだよ、行っちゃうか~
残念だ、、
辺りを見てみると、
姉がバイブから外したコンドーム
が、ふふ、まだあるんだな、
あの時を思いだし、しごいていると……
すいませ~ん
⁉️⁉️っ‼️振り返ると、二人‼️
咄嗟にチンチンを隠す。
すでに変態を見る目で
お兄さん何してるの?
年は変わらない……
お前のお兄さんでもないが……
いや、ちょっとトイレしたくて、
トイレってそんなに動かすんですか?と、笑う二人。
明らかにバカにしている顔、
私は年上になりきり、
いいから、学校行きなよ、
ほら、早く、遅刻するよ
ははは、と笑いながら、
この人困ってるし~と笑う。
いたらトイレできないからさ、
行きなよ、
腕を組み動かない二人
まさかこうなるとは、……
悩み困り少し負けた気分の私……
私は、二人を見て、
あれ?、お前らって、
いつもここに来てるよな?
はぁ?って、顔、
靴を、見て、あっ、
やっぱりその靴‼️
二人は靴を見て顔を見合せ
不思議な顔、
俺前にさ、女とここに車で
来た時、何回か居たよね?
顔も、俺見たし、そうか、
何か見た顔だと思ったよ、
形勢逆転だ。
何も言えない二人。
私は追い討ちに、バイブの事を
言う。
あと、バイブ持って帰ったよね?
唇が震えて泣きそうな顔。
はぁ、何言ってんの?
いや、俺見たしね……
少し半笑い
もう1人が、だってゴミ捨てたんでしょっ‼️
ん?二人で相談して、1人が
取りに行ったのか?
知ってるんだな。
うん、いいよ、あれは
いらないから。
今はどっちが持ってるの?
無言、
使ってみた?……
無言、
まあ、いいや、
また今度くるからさ、
見てていいからね、っと笑う
明るく話す私に
警戒心を和らげたような
二人、
見られて嫌じゃないんですか?
今度はいつくるんですか?
少しづつ笑顔になりだし
聞いてくる
分からないな~、
私達が見てるの分かって
してたんですか?
俺はね、途中できづいたよ
彼女は知らないよ、
無言。。
ほら、、もう学校行きなよ、
歩き出す二人、何かを話している
また来た、笑いながら私に
トイレするんですか?
うん、居なくなったらね。
見てていいですか?
え?
私には堪らない申し出だった。
多分、経験がなく、
チンチンを見る機会などないんだな。
見たいの?……
叩き合い、押し合いながら
少し寄ってくる、
じゃ、道から見えないように
こっち入りなよ、
隠していたチンチンを出すと
爆笑して、ウエ~と騒ぐ二人
し~っ
人来たらここ使えなくなるから、
笑いを耐え押し合う二人、
チンチンをしごき出すと、
静かになり、チンチンと
私の顔を交互に見ている
気持ちいいんですか?
うん、いいよ~、と笑う、
触ってみる?
いや、いいです‼️
何歳なんですか?
とりあえず18っと嘘をつく
彼女さんも?
うん、、
彼氏は居るの?
等色々な、会話、
今度来たらもっと近くで見なよ、
辺りを見回して、
バレちゃいますよ~
初めからバレているんだけど……
本人達は知らない。
じゃ、今度は俺合図するから
指さした所で見てみたら?
また叩きながら笑う二人。
集中して、動きを早くする
異変に気付いた二人が
真剣にチンチンを見始め
少し下がりはじめ
あ、出るっ‼️
飛ぶ精液を目で追い、
小さな悲鳴。
何度も出る精液、に合わせて
うゎ、ゎ、、うぇ~と
チンチンを見つめ
終わり、ですか?……
うん、と垂れる精液を
ブルンと振り落とし、
チンチンをしまう、
やたら恥ずかしくなる私。
したことあるの?と聞いてみる
何をですか?
男と経験ないの?
無いですよ❗まだ三年だもん
なんだ、同学年か。
そうなんだ、彼氏見付けて
出来るといいね、
学校遅刻大丈夫かい?
じゃ。俺仕事あるから、
と別れる、
二人は笑顔で手を振りながら、
またね~と、
可愛いもんだ。
よし、姉と早く来よう。
駅前に行くと、都会……
見ていて疲れてくる……
自販機でコーヒーを買いベンチに座り
人を眺める、
こんな場所では
働きたくないな……
帰ろうか……
おじさんに二人に声をかけられた
君、幾つ?
年、分かる物何か持ってる?
面倒だ。
クラクションが鳴る、
友人さんだ。
手招きしている、
おじさんに、文句を言う友人さん
友人さんの車に乗り込み、
お礼を言う、
友人さんは、自分のお店に顔を出した帰りらしかった
似てるなと思い寄ってみたら
やっぱりそうだったと。
何?家出?
まさか、違いますよ、
相変わらず綺麗で、驚く
この人と
したことが
信じられない。
もう一度位はお願いしたい。
夜、姉に昼間の経緯を話すと、
姉が真顔で考えはじめた、
姉ちゃん?……どうした?
ん?ちょっと待って、……
姉が真顔で何か考えていた
何かあったのかな?
まあ、いいか、私は部屋に
戻り、友人さんの部屋を
見ていた。
友人さんも、私を見ている
メモ書きに、
今日残念だったね、
暇な日、ドライブでも?
はい。いつでも誘ってください。
なんだよ、友人さんも、
今日したかったのか~?
ニヤケる私
さあ、色々楽しみだ
友人さんと凄い事したいなあ、
……
部屋を叩く‼️姉‼️
◯◯っ‼️
何っ‼️❔
ど、どうしたの姉ちゃん⁉️
姉は、まあ、座りなよ、
いや、俺の部屋だが……
姉はチラシの裏に
地図?らしきモノを書いていて
へんでんばと、ひらがなで……
察した私は、しょ、でしょ
へんでんしょ、でしょ?
ば。を消して小と書く姉。
私に少し学を見せたいのか
違う漢字を書く姉。
姉はいつからグレたのか……
かなり早い段階でグレた事が
想像できた。
あと、赤と黒の①から⑳までの
数字、
姉ちゃんこれは?
姉はあんた、横に来な
説明してあげよう。❗
いや、見てすぐに私は理解した。
動くライン。赤がゆみ、黒がタカシだろう……
姉は1人で説明を、はじめて
はい、ここで止まって~の、
はい、ここで入れ替わり~の
セリフ言い~の……と
私は本当に、姉が可哀想になり
説明する姉の横顔を
込み上げる気持ちを抑えて
見つめた。
話終えた姉は満足そうに
ボールペンで頭を書いて
肩が凝ったのか、肩を回している
姉ちゃんこれを、今まで考えてたのか?……
まさか、さっきあんたに言われてからだよ。
いや。だから、……姉さん……
猫に憑依されてから、
益々酷くなった気がする。
まあ、現地で姉に目隠しをして
しまい、
私はあの二人を、近くに呼び
至近距離で見てもらう、
それだけの話。
番号などいらない。
そもそも、へんでんばなんて人が
⑳までの動きを覚えられるとは
思えない、
姉ちゃん、一応この書いた動きでさ、あとは、その場の状況だね、
そこなんだよね、
人間なんて、予想できないからな~、難しいわ~……
俺風呂入るわ……
姉と話して、数日後に
あの場所へ行こうと決め
私はオナニーを数日我慢して
貯めたし。姉も楽しみにしていた
アイマスクを買ってきて
カッターで何かしている。
私はもちろん勃起しやすくなり
でも、出したくはない。
我慢、ひたすら我慢、
沢山出して、あの二人に
真横で見せて、どんな顔を
するか、……その為に我慢。
我慢してると、やたらと
他の女性が目に入る
前の席の女子の背中を見ていると
ブラジャーの線、……
ダメだ、反応しちゃう❗
とりあえず、帰ろう、
◯実にバレないように……
川へ行き気持ちを整えよう……
あと、少しって、場所で、
友人さんに逢ってしまう。
また、友人さんは、
綺麗になって見える、
あれ?またサボり?
まあ、そんな感じです、
川?
はい、ぼーっとしようかなと、
今時期は川、寒いよ~風邪引くよ
~、
やっぱり寒いですかね、
じゃ、寒くなったら
家来て、何か飲んで暖まりなよ
寒くなったら、おいでよ~と
手を振り帰る友人さん
その後ろ姿にムラムラしてしまう
石の上を歩きながら、
川を見る、確かに寒い。
風も強い。……
もう、友人さんの言葉が離れない
寒くなったら、暖めてあげる、
暖かい私のモノを飲ませてあげる。
…………
もう、ダメだ
一度出しても良いだろう、
うん、身体に悪いし……
駆け足で友人さんの家へ、
手前から歩きながら息を整える、
まだ早いかな?……
直ぐに来たと思われたらやだな……何だか、照れ臭くチャイムを
鳴らせない……
ドアが開けた❗
何で押さないの~チャイム~
固まった私は、えっ……
友人さんは、ずっと見ていたようで、バレていたらしい
や~冷たい~と私の手を取り
部屋へ入る友人さん
かなり暑い部屋、
座わって~
出して来た飲み物は
お皿に乗った紅茶。……
コーラで良いのに。……
友人さんは、下に座り、
映画でも見る?……
はぁ、。……
映画を見る友人さんの
胸、腰をバレないように
見つめる
ビデオテープを思いだし、
テープがあるなら
カメラは?……
カメラの存在を聞き出したい‼️
何なら、借りたい、
良いなら、友人さんを撮りたい‼️
映画の中では、綺麗な景色
私は、綺麗だな~今度皆で旅行行きたいですね……
ん?旅行?あ、いいね~
頑張って貯金して
カメラでも買おうかな‼️
強引に話を振る
そうだよね、記念になるからね~
どんなカメラ買いたいの?
少し古いけど、あるよっと
隣の部屋へ……
成功だ。
箱から出したのは……普通のカメラ、その隣は
ビデオカメラだ‼️
うわっスゲー‼️
それはビデオカメラだよ?
いや、これ、良いじゃないですか
スゲー、良いなぁ~と
大袈裟に言い
これ、動くんですか?
さあ、私は触った事ないから~
だろうね。貴女はいつも
撮られる側ですからね……
電池は切れていたが
アダプターで入った‼️
部屋を、写しているだけで
ドキドキしてしまう。
友人さんを撮ると、
やだよ~写されるの~と顔を隠す
ふふ、よく言うわ……
好きなのに……
中にはテープが入っている。
まさか、
友人さんに言うと、焦るだろうから、言わずに再生してしまえば
さりげなくスイッチを再生に変え
膝において眺めながら、
再生。……
何も出ない、
気付かれないように止めて
巻き戻したい。
友人さんは気付いたようで、
あ、テープ入ってる?
多分、ありますね、……
まずいですか?
え~ちょっと見せてと、
見えないようにし、確認してから
ね、と……
巻き戻し、再生を教えて、
…………ボリュームは変えていない
案の定、友人さんの
喘ぎ声。
焦る友人さんは、
いや~
バレちゃうよね?
はい。バレバレですね。……
見て良いですか?
ダメダメ、絶対ダメ、これは
奪い返して、再生すると、
友人さんの口に射精した映像。
巻き戻して初めから見たいが
邪魔されて、諦める、
私は、いいなあ、~
何がいいのよ~こんなの、
まだテープ残ってますよ……
友人さんが私の顔を見ている。
タカシになる私は
撮りたいなっ……
友人さんは知っているのに
何を?……
今見たようなやつ……
もう一度見ますか?
……本当に男の人って、好きだよね、こういうの。
入ってるの消さないほうが
良いですよね?
消して‼️。即答だった。
電話がなり、ちびっこが
保育園で怪我をしたらしく
迎えに行くと……
私は、カメラを、貸して欲しい、
テープは置いて行くからと、
頼み。あっさりOK。
カメラを持ち帰宅すると姉が
また盗んできたの?
今度は何を?
友人さんに借りた事を
伝えると、
あんたさ、◯◯さんとしたいんでしょ~。
あんたの見る目が違うもんね、
まあ、あんな人は
あんたなんか相手にしないから
諦めなよ~
同じ女として、分かるわ~。
じゃあさ姉ちゃん、
もしそうなったらどうする?
姉は爆笑していたが、
あんた、無理矢理はダメだよ、
本当に。捕まるから、……
あんな綺麗な人なら
私もお願いしたいわっ‼️
まあ、今は
お姉さまで我慢なさい。ホホホ
……
全く分かっていない姉。
姉に頼み、電気屋にテープを買いに行く。
目的がやらしいからか、
テープを買うにも、照れてしまう
姉はカメラを見せ店員にテレビで見る方法や
テープにダビングのやり方を
聞いていた、
帰り、姉は、ビデオデッキが
必要だね、……
帰宅して、姉にレンズを向ける
固まる姉に、姉ちゃん、
ビデオだから、、動いてよ……
ぎこちない姉。
再生して大笑い。
あそこ行くとき持って行かない?
キラキラした目の姉。
姉が時計を見て、
母さん……まだ時間あるよ?……
私はカメラを持ち姉を写す
姉は、いや~なんか不思議~と
私のズボンを下ろし
チンチンを撫でて、
ちゃんと見えてる?
うん、とモニターを反転させて
椅子に置く、
姉がモニターを見ながら
チンチンを触り、舐め始めて
うわっ‼️エロ~っ
私こんな顔でしてるんだっ‼️
と、少し澄ました顔で咥えたり
……
姉ちゃんほら、っとリモコンで
ズーム。
姉の舌がアップになる
ゆっくりと舌を動かして
楽しむ姉。
私は窓から、
友人さんを見る。
双眼鏡で見ている。
姉に気付かれないように
小さく手を振ると、
大きく手を振り返す友人さん
がんばれと応援されている。
姉ちゃん、入れたい……
カメラを移動して姉を寝かせ
チンチンを入れる、
モニターを確認すると
どアップで玉や、チンチン、
尻の穴まで写っている、
出し入れすると
多少ボケるが
初めて見る自分の姿に興奮する
姉も覗いて、うわぁ、
凄い写りだね、初めて見るわ……
もう、がむしゃらに姉を突き
慌ててカメラを手に持ち
姉の口に射精する、
自分の液だらけのチンチンを
綺麗に舐める姉。
姉が顔を拭きながら、
見ようよ、と巻き戻し
見てみると
何だか妙に興奮する、
姉がシャワーに行くとすぐに
友人さんを見る
友人さんは。
今度見せる事❗
っと書いてある。
私は◯を作り
友人さんは手を振っていた。
いよいよ姉とあの場所へ
先に行きカメラを置いて
姉を立たせて場所を確認する
あとはあの二人が来たら
リモコンで。……
車内で姉と待つ。時計を見て
そろそろじゃない?
うん、日が短い秋。
早くしないと、暗くなる、
しばらくすると、姉があれは?
1人で歩いて来る、
あれ?どうしたんだろう
もう1人は?……
靴は間違いない。
車に気付いて立ち止まり
少し隠れた、
よし、姉ちゃん行こう。
はい。と姉
姉ちゃんチンチン噛むような
セリフ止めてね……
やだタカシ、チンチンなんて……
もう、入っている。……
姉ちゃん、まだ早いから……
……あ、そう?
位置について、
姉に目隠しを……
ただ、裏地を外した姉の力作
すかすかに見えるが
外からは黒く見えない。
姉にチンチンを舐めさせて
道路を見ていると、
ゆっくり足音を消している
黄色靴の娘
手招きをすると、
手を横に振り、今日はいいです
みたいな素振り。
多分1人で怖いのだろう、
姉を指さし
目が見えない事を知らせる、
いや~と言う顔
いいから早く来なっと大きな
素振りで呼ぶと
そぉ~っと近寄って来る
リモコンで録画開始、
姉も気付いたようだ
小枝を踏む足音が響いているから
誰でも分かるだろう
私の直ぐ横に来て
私は口パクでもう1人は?
黄色の娘は、小さな声で
……風邪……
まる聞こえだ。
姉がチンチンを噛みだした。
私は制服をつまんで
近くに来るように
ひっぱると、
恐がり泣きそうな顔で足踏みを
始める、
姉の歯が痛い……
少し横に来て、チンチンと姉の口を見ている、
肩に手を回して
しゃがむように力を入れ
理解してしゃがむ娘、
チンチンを噛む姉。
何だかはじめから色々限界みたいな姉が不安になる。
黄色ちゃんは、しゃがみ
チンチン、姉の口、私の顔を
見て、真っ赤になり、
少し震えていた、
姉を立たせて、下着を下げて、
指で触り始める、
しゃがむ黄色ちゃんに
見えるように足を開かせて
指を動かす、
片手で上着を捲り
胸を揉み始めると姉の口から
喘ぎ声が出始める、
黄色ちゃんを立たせて、
片手を掴むと
怯えた顔で私を見るが、
私は笑顔でしーっと口の前で
指を立てる
その手を姉の胸に当てる
口パクで。揉んで。
なおさら真っ赤になる。
少し指が、動く程度、
私も手を添えて、激しく揉む
しばらくして、手を離してみても
黄色ちゃんは揉み続けた
私はチンチンをしごきながら
黄色ちゃんと、姉を見る
姉の声は大きくなって、腰を
クネリ出している、
姉も興奮している、
黄色ちゃんを横にずらして
チンチンをあそこに擦りだす
またしゃがみ覗いている、
ゆっくり入れていくのを
目の前にした黄色ちゃんは
地面に女の子座りになり、
目を反らさないで見ている、
姉も感じていて、液の量が凄い
黄色ちゃんも楽しみ始め、
たまに笑いを堪えたりしている、
また口パクで
揉んでと
私が胸を揉んでいる手を交代させる、
姉を見ながら胸を揉み
笑いを堪えている。
何だか勢いつく私、
黄色ちゃんと何だか仲良しの
気持ちになり、姉に二人で
イタズラしているような、
胸を揉む手を掴み、
チンチンが出入りしている
方へ下げて行くと、
首を振り、やだ、やだと
抵抗する、
姉がまたまた興奮したようで
喘ぎだす、
黄色ちゃんの指がチンチンに触れた、
目を閉じて首を振る黄色ちゃん
無視して下げると
中指と、薬指の間にチンチンか
挟まれ、指先が姉に触れた感じになった。姉も限界で
気持ちいい。……
と、
黄色ちゃんは首を振りながら
指を動かしている、
挟まれながら出し入れしている
のが、気持ち良くなり、
イキそう。……
姉も、イク、イク。……‼️
チンチンを抜くと
姉はしゃがみ口を開き、
私の精液を、受け止めながら
舌を動かしていた
黄色ちゃんは、バルタン星人の
ような手をして、姉の口、
チンチンから出る精液をみていた、
姉がチンチンを掃除舐めを始めた時に黄色ちゃんに、
OKサインをすると、
我に返ったように、私に
頭を下げて、指を開いたまま
手を振り笑顔で車の方へ、
姉は、
行った?……
まだ。……もうちょい……
姉は可愛い娘だね、
女の子に触られた事ないから
興奮しちゃった、。
帰宅して、
姉の部屋で確認する
かなり良い。
黄色ちゃんの顔が良く分かる
楽しいね~と、変態な二人。
つづく