暑い部屋に、入り
着替えながら友人さんの家を
見ると、クーラーがあるのだろう、窓は、しっかり閉めている
多少反射して見えないが
人が居る、
双眼鏡を手に、堂々と
覗いてみる、
窓が、開いた、
友人さんが、手を振っている
そして中へ入り、
足を、指差し
手を合わせて頭を下げている
はい分かりました、のつもりで
手を振り
ベッドに、横になり
暑いなあ、と、寝てしまう。
母が居なく、姉は
扇風機を抱きしめて、
扇風機に何か話しかけている
冷たいシャワーを浴びて、
冷蔵庫を、見るが
何もない、姉の前には沢山の缶。
舌打ちをして、
自販機行くわ~
じゃ、あたしにも~
金は?……
あれから引いといて~。
舌打ちが止まらない。
階段を◯実が上がってくる
おーなしたの?
暑いからさ、
川で花火しよ、
ジュースを、買い
川へ向かうが、あの大きな石の
場所へ、誘導する
暗くなるまで
色々話をして
面倒になってきた私は
何年ぶりだろう花火。っと
開いて火をつけ◯実に渡す
花火の光で見る◯実が
色っぽい。
短い短パン。ブラジャーの紐と
へそが見えるタンクトップ。
胸も、大きく見える、
◯実、胸でかくなった?
自分で押さえて、そう?
なら嬉しいな、
揉んだらでかくなるんじゃない?
花火を見ながら、えっち~
私はもう、やりたいモード。
花火を、まとめて持ち、
一気に終わらせる。
暑いね~、川に足を着けて居る
◯実の後ろから、タンクトップを
捲りあげ、ブラジャーをはずし
胸を揉みはじめる、
平気だよ、暗いし見えないよ
◯実の胸は、汗ばんでいて、
口を着けると汗の味がする、
昼間の欲求不満もあり、
まだ温かい石に◯実を
押し付け、下を脱がす、
恥ずかしいよ、ここでするの?
無視して、
片足を石にあげさせて、
あそこに吸い付く。
汗の匂いと、何とも言えない
やらしい匂い。舐めながら、、
頭では、友人さんを想像していた。
最低だ。
◯実あまり拒否すると私がふてくされるのでは、そう思ったのだろう、◯実は感じている。
この状況を楽しんでいるみたいに
◯実が私を立たせて
場所を変わるように移動する、
◯実は、自分がされた事を私にしてきた、
下を脱がせて、片足を石にのせ、
顔を埋めてくる。お尻の付近
から、玉袋、を色々なやり方で
舐めてくる、
暗くて分からないが、
かなりの量が先から
出ているだろう。
きっと口に入れて驚き、吐き出すだろう。
舌がチンチンに近付いてきた、
もう、舌に付いてるはず、
◯実は、凄い出てるよ、と
舌ですくいあげて
そのままチンチンを、咥えた、
少し動いて、
口を離した、
ぺっっとやるなっと思っていたら
◯実は、うん、◯◯のだから、
平気になったかも。と
またチンチンを咥えた。
◯実は、私の好きな動きをしてくれる。
私はこれが弱くすぐに出そうになる。
たまらず抜いて我慢する、
◯実は嬉しそうに、少し出た?
足に落ちてきたよ、。また
チンチンを咥えたがる、
◯実を立たせて、石に押し付けながら。
チンチンを当てる、
痛いかな?
ゆっくりと言われたが、
一気に入れてしまうと、
少し身体が、浮いた、
痛い?
少し……でも大丈夫かも……
川の水の音と、◯実のあそこから
聞こえる音。◯実の声を聞いて
射精する、
◯実が、手でシゴいてくれて、
何度も、身体が震えた、
出尽くしたチンチンを、見て
◯実は、満足できた?
うん、気持ち良かった。
◯実は、川で少し洗って、
血が付いてると思う……
少し水をすくいあげチンチンを
洗い
服を着る。
◯実が嬉しそうに私を、見ている
温くなったジュースを振り
姉に渡し
ぬるっ‼️
って、言葉を聞いて、
部屋に、逃げ込みカギをする
◯実の成長にニコニコしてしまう。
もう、何でも◯実は
受け入れるだろう、そんな自信があった。
あの家を見るとやたら明るい。
双眼鏡で見ると、
半分程カーテンが開いている、
ん?
友人さんも、双眼鏡で見ている?
私は手を振ってみる
動かない、違う場所を見ているのかな?
ベッドに横になり、
バイブを持ち帰った娘
使えるのかな?
初めてがバイブになるのか?
家で使うのか?
案外私のように外でしているかも
……
◯実と、次はどんな事をしよう、
ドキドキする場所……
姉の喜んでくれる過激な事を
してみたいなぁ……
母も、そろそろ寂しくないだろうか、
私も、大変だな、気を遣える
子供に成長してきた。
やはり気になり、
覗いてしまう……
友人さんは、床に座りテレビを
見ている、少し見ていると
こちらを見て
双眼鏡を取り覗きはじめる、
私を見ているのかな……
双眼鏡を置きカーテンをまた少し
閉めた、
なんだよっ‼️と見ていると
服を脱いで、下着姿。
私もカーテンを閉め、
外から見えないようにし
友人さんを見る。
私の手は、
ズボンの上から、撫でていた、
友人さんの目的はなんだろう。
友人さんは
双眼鏡を置き、後ろ姿が見える
白いTバックのお尻が
目の前にある
これはなに?っと呟いてしまう。
私が見てるのは
わかっているはず。
私を挑発してる?……
手が震えて、見ていて疲れる、
チンチンを撫でるから
尚更揺れて見え、
酔う感じ。
カチャンと聞こえて、
姉の声、開けていい?
振り返ると、ゆっくりドアが開いていて、姉の顔だけが見える
普通開ける前に言わない?
簡単に開くんだな、
カギの意味ないね、
姉は
ナニしてるのかなって、気になる
じゃん、
膨らんでるし~と。素敵な笑顔。
私は姉にされてるのを
友人さんに見せたい、
頭にそれしかなかった。
それは何を見てるの?
いや、1人でしようとしたら
川から何か聞こえた気がしたから
見てた、
盗んだの?
まったくバカである
まあ、買った感じかな、……
1人でするの?
うん、まあ、……
姉が私のタンスを開き
恋人を見て
どれ?
姉ちゃんなんで知ってんのよ‼️
うわ、気持ち良いね、
人間より柔らかいし
姉はローションを垂らして
私の横に座り、
ズボンを片手で器用に下げると
慣れた手付きで
チンチンを勃起させてくれる。
オモチャをあてがい、
どう?入れたい?
入れて欲しい?
少し入れて、
ふわぁー、伸びるね~
じゃあ、行くよ~
ほれっ‼️
入れた瞬間、天井を見てしまう私
友人さんがボンヤリ見える
双眼鏡で、やっぱなんか
聞こえたなぁ、と
見てみると、
きっちり双眼鏡で私を見ている。
姉だと気付くだろう。
次会ったらなんと言うだろうと
少し楽しみになる。
本来なら友人さんが
するべきなのだ。……
姉は、入ってる所って、
初めてみたけど、なんか
凄いね、、これに毛付けたら
本物みたいになるんじゃない?
あー確かに。
チリチリの毛ね、……
姉ちゃん、する?
ダメさぁ、昨日からアレだから、
そっか、
どう、気持ち良い?
うん、でも、何だか慣れちゃうのかな、
声もないし、なんか、いまいち
になってくるね、
やっぱそうでしょ~
バイブもそうだもん。
結果、姉の手でローションまみれでシゴかれ
垂れるし
大変だっ。でも音は興奮する
まだ友人さんは見ていようで
何だか気分が良い。
ローションが白く濁り、
糸を引き、チャプチャプと
音がなる。
姉ちゃん出る。
姉は、え?
全然出ないよ、?
これだけ?
そりゃそうだ。ついさっき
しこたま出したのだし。
姉は、興奮してないんだね、
やっぱ私が頑張るしかないか
まったく仕方ない弟だわ~と、
独り言をいい、
部屋を出ていった。
すぐに友人さんを見る。
あぐら?のような、体勢
まだ覗いていたので。
私は、ふと思い付き。
ノートに
マッキーで、見えましたか?
と大きく書いて
広げるて見せる
友人さんは、
片手を頭につけ、◯っとする
どうでしたか?
◯。
そろそろねますね
◯
カーテンを閉める時に
手を振ってくれた。
会ったらどんな顔をするだろう。
それから数日は
会ってみたくて
近所をうろうろしてみたり……
変質者のような暮らし。
会いたい時には会えない
不思議だなぁ……
なんでも、逆にしたら
良いのかな?……真剣な中三だった
毎日友人さんを見るのが
日課になる、それは相手も
同じで、自然とお互いに
カーテンは少し開けておく
それが礼儀?になっていた。
母にそれとなく友人さんの
話を聞いてみる、
子供が生まれてすぐに離婚、
旦那は別の女とすぐに再婚し
北海道に行ったらしいよ…
と母、
にしても、家でかいよね、
何部屋あんだか……
仕事してないの?
もう、ほとんどしてないみたい
あー見えて、駅前の◯◯◯って、
レストランあるでしょ、
あそこのオーナーなんだよ、
すげーね、レストランね、
まあ、行く事ないよね……
うちの家族はハシとスプーンしか
使えないはずだし……
そう言えばあんた、川であの子
助けたの?
言ってたよ、何かお礼したいから
何が好きなのって、
で母さんなんて言ったの?
考えたけど、分からないから
コーラって、言っといた……
なんでコーラさっ‼️
好きじゃないよ、あるから飲むんだよ❗コーラなら、ナポリンの
方が好きだし‼️
友人さんは大人だ。
なんだよ、お礼なら、
お金か、身体、何なら
見るだけでも良いんだけど……
夕方、日課の覗きを始める
カーテンの隙間から
中を見る。
奥にコーラのビンが2本立ち
手前にメモで、ありがとう。
…………。。。。
何でよ‼️。ったく、分からねえ
かなぁ、
思春期にコーラはダメだろ、
ナポリンだろっ
当時はそんなデマが流れていたのです。
友人さんが戻りこちらに気付くと
コーラを指さし
笑っている。
バカにしているな……
すると、紙をめくり、指さす、
冗談。っと書いてある。
完璧遊ばれている。
まためくり、
ちゃんとお礼するね、
何が好きなの?
私は友人さんの明るい雰囲気を
知っている。
きっと笑いながら、
何を言ってるのーパチン、
と叩いてくるだろう、
私はノートに
ハ、ダ、カ。と書いて悩みだす
本当に笑いとして
取るか?……
私は、98対2で本気でも、
逆と、取って欲しい。
一応友人さんの真似をし
次のページにウソと
カタカナで書いた。漢字は
苦手だ。
どうせ勃起を見られた仲だ。
考えるのがすぐに面倒になる
癖があり、
ページを開き
反応を見る。。。
友人さんが、見始める……
一度双眼鏡を外して、
また覗くと、動かない。
片手で◯をするかと思ったが
どうやら、98で本気と取られた
慌てて、次のを見せようとして
ページが少し破れる
一度書き直しジョウダンと
カタカナで。……
友人さんは、何かを書く
何故?
何を言ってるのか?……
続いて、話合い?
見続ける私。……何を言ってんだ?あの人は、
そして、OKっ。
全く噛み合わない。
手を振る友人さんに
一応手を振り、カーテンを閉めた
学校の私に対する態度は
日に日に悪くなり、
女教師は、私に敬語まで使いだした
つまらなくなり、
授業中に教室を出て帰ろうと
歩きだす、
◯実が気付いて付いてくる
帰るか?
うん、。
ビシンっ‼️とドアを閉める
先生。
◯実と、ジュースを買い
暑いしと
川へ向かうと
そこには先客が。友人さん、
笑顔で、手招きして、
あーカップルでサボり~?
いいね~なんか、青春だね、
っとパチン。……1。
◯実に懐いているちびは
すぐに一緒に遊びだす、
私も混ざるが、ちびは
私が見えないように
◯実と遊ぶ。
コラちび、……流すぞ……っ‼️
と心で怒鳴り、笑顔で、
接する、大人な態度で
ちびから離れてため息。
友人さんも◯実とちびと遊んでいたが、
私の横に座り、
今度、商談しなきゃねと。
私は、あれは、何の意味ですか?
え?……だって商談って、書いてたから、
あれは、話をして決めたいって事
でしょ?
あー、アレですね……
と分かったフリをする、
どうやら、点をつけ忘れたみたいだ。
最初に書いてたのって
本音でしょ~と笑いパチン、
2。……
あはは、違いますよ~と
ペチン、
そうなの~な~んだ。
ドキドキしちゃった~
え?‼️
今のはOKって、事か?
なんだよ、今の。
頭の中で巻き戻す、
な~んだ、裸で良いんだ?
いや、裸を見てくれないの?残念
まてよ、
裸見られたいから、ドキドキしちゃった。?……
色々間違っているが、
多分こんな感じだろうと。
遊ぶ二人を見ながら
呟いてみる。
まあ、本音です。……
友人さんの目付きが、一瞬
変わってみえたが、
本当に~こんなおばさんの
何がみたいの?と小さな声で。
いや、全然若いし綺麗ですよ、
最初びっくりしましたよ
私は、色々言葉を変えては
褒め抜いてみると、
若いのに、本当、口が上手いね、
誰に似たのかな~、
口が上手い?……言われた事
ないですけど、自信はあります。
…………やだ、ちょっと~パチン
パチン、パチン。
ハハハ、……五回。……
先日と、合わせて…………14か……
私が反撃をするのは
難しい。
ちびが小さな石を川に投げて
喜び、褒める◯実。
何故が振り返り
私に投げつけた‼️
笑いながら投げる顔を見て
両手でガード。……
いって~‼️‼️
足の小指付近に当たる
友人さんが、走りちびの手を
バチン‼️、
急いで指を見るとみるみる腫れてくる小指。
ひたすら謝る友人さん。
◯実も、私が止めたから
変に飛んじゃって、大丈夫?
普段から、姉の暴力で
痛みにはなれていたが。
かなり痛い、目には涙がにじむ。
ちょ、とりあえず帰ろうかな、
立ち上がるが、激痛。
普段足の小指を見て
こんなサイズなら隣とくっつけば
爪切り楽なのに……とバカにしていたが、小指の重要性が分かった。
友人さんに、肩を借り
◯実にも支えられ、
河原をビコタン、ビコタン、と
聞こえるような歩き方で、
家を目指す、
姉が気付いてくれ、車で来てくれた
誰にヤられた⁉️‼️
呆れてしまうが、少し嬉しかった
◯実と友人さんが説明し
姉がちびに、キツく叱る。
ふっざまあ。でも、先を見ている
私は、姉ちゃんいいよ、大丈夫。
たまたまだし、
◯◯、わざとじゃないもんな~
と一応言うが
ちびはシカト。
飛び掛かりたい気持ちを震えながら抑える。私。
姉が指みて、これ多分折れたわ
…………
小指一本の為に足首まで固定され
壊れたロボットみたいに歩く
私。
階段を皆さんに押し上げられ
帰宅、
部屋で横になり、ふーっ。
疲れんな~これ。
リビングでは、友人さんが
母に謝り、ちびは泣き叫び、
姉は、皆居るから飲もうか⁉️
◯実は、お母さんこの服
洗いますよ~。
とにかくうるさい。
少しして、友人さんとちびが来て
ちゃんと謝りなさい。
笑いながら逃げるちび。
ふふふ、足のこれが外れた時が
お前の最後だ……。
今は負けといてやる……
大人の対応をする私。
友人さんが、泣きそうな顔で
謝り、本当ごめんなさいね。
どう、お詫びしたらいいか……
こんな会話、水戸黄門で
よくあるなぁ、
なら、おめーさんに責任取って
もらおうかいっ‼️となるなぁ、
何度も謝る友人さんに、
いや、本当大丈夫です、痛いし
色々不便になりますけど、
大丈夫です、皆に助けて貰うんで
大丈夫です。
いや、でも、……本当にごめんなさい。
リビングで、母と何やら話して
帰って行く、◯実と友人さん
姉が車で送っていく。
母が部屋に来て、心配そうに、
おでこを触り、やっぱり痛い?
誰かが俺の指を的に素振りして
るような感じかな。
歩くのどう?
起き上がろうと、力を入れると
痛む、
母は、いい、寝てなさい、
トイレは言いなさい、
黙っていると
痛む。指。
でも、これはチャンスと
色々な作戦を
シュミレーションしよう。
まずわ、…………
姉に起こされる、すでに深夜で
おにぎりと、おかずを持って、
痛いの?
なんか、唸ってたよ、
大丈夫?食べて痛み止め飲みな
私は夢で、ちびを追い回し、
やっと追い詰めて、
飛び掛かる寸前で、姉に起こされた。
一応痛みで唸ってたのかな?
と言うと、心配そうに
姉は、こっちも、すぐに言いなよ
っとチンチンをツンと押す姉
シュミレーションは
明日学校で考えるか。
数日後、自分で歩けるが、
学校は休めと言われ
はい。分かりましたと
休むが、とにかく暇。
姉も仕事を休み世話をしていたが
仕事に復帰し
1人きり。
たまにはオナニーをしようか。
引き出しを開き、ひとつ出す、
ローター装備の最強の恋人だ。
隣の恋人の様子がおかしい、
手に取り、力が一瞬抜け、タンスに寄りかかった、
ボールペン、や、マッキーで
多分、毛を、書いたのだろう……
豚のしっぽのような模様が沢山、
姉だ。……情けない。。。
気を取り直しスイッチを入れる、電池切れか?
リビングで電池を探す、
ん~見渡すがない。
おっ❗テレビのリモコンだ、
なんと機転が良いのだろう。
得意気に、電池を入れ替え
かすかに動く……弱い。
チッ❗まあ、いいか、
ローションをオモチャに垂らし
短パンを下げようとすると
チャイム。
イライラは増すばかり‼️
びっこで部屋のタンスに
ローションが付かないように
静かに置く
また、チャイム。
いや~うるさい‼️
慌てて、玄関に向かいドアをあけるが
居ない‼️
んだよっ‼️
力強くドアを閉め部屋に向かうと
またチャイム。
プチン。
誰よ‼️、
ッセーナ‼️
ドアから、ごめんなさい◯◯です、……
友人さんだった、
あ、すいません、開けます、
友人さんは、
まだ申し訳なさそうに、
足を見て、まだ痛いの?
痛くは無いが、痛いフリをする
演技には磨きがかかっているはずだ。
顔を足が付く度に少し歪めながら
リビングへ、どうぞ~
友人さんは、コーラを沢山と
お菓子、雑誌、等沢山
買って来てくれて、
弁当まで、。
ありがとうございます、
すいません、。
あれ?ちびっこは?
今日から1週間、元旦那の家なの
だから、少し静かになるわ~
そうですかぁ、
本当に、ごめんなさい。
溺れた時のお礼もしてないのに
またこんな事しちゃって、……
泣きそうな友人さん。
母、姉にも、子供のしつけを
言われたらしい、
かあさん、ねえさん、……
ぼくは正しく育ちましたか?……
人に言えますか?……
まあ、なった事はしょうがない
です、
治るんだし。大丈夫ですよ、
ペチンペチン、少し返す私。
あと、12回……
お腹空いてない?
お弁当食べない?
私も食べてないから
一緒に食べよう、
何だかお洒落な弁当。
コンビニではなく
何をしたらこうなるのか
素材を殺した料理の数々、
これはなんですか?……肉?……
カタカナの名前、
美味しいですね。……
あまり好きじゃないみたいだね、
……
いや、醤油で育ったんで、……
笑う友人さん、
やはり綺麗だ。
ほんのりいい匂いもする、
綺麗な指、。胸。首。
目が合い、
な~に~じっと見て、。
いや、やっぱり綺麗ですね、
ありがと。
最近そんな事
言われた事ないからね~
ニコニコしている。
友人さんは
頭を下げて、短パンの隙間を
覗き、
なんちゃって~
仕返し~。
ズキン‼️と指ではなく
チンチンに違和感。
私は、おっ❗いつもの
明るい雰囲気の友人さんだ。っ
見えました?っと短パンを動かしてみる、
また覗いて、いや、見えてないから、大丈夫だょ~、と笑い
残念だけど~と、
残念?……見たいのかな?
数年見ていないのか?
育児に追われて、男とは……
冗談ぽく、見られたら、
大変ですよ、、本当、凄い事に
なりますよ、~と、
え~そうなの、
前に見た事あるからね~
凄いよね、若さって感じするね~
あはは、そうですよね、
見てますもんね、
そうだよな、全部見られてるんですよね、
ひとつ質問していい?
はい。
あれって、もしかしてお姉さんだった?
悩む私は、◯実じゃないです?
えーそう?……本当に~。?
多分……◯実だと思います、
なんか、面倒だし、
知られたい気持ちもあり
あ、でも、姉もありますよ、
やっぱり~と驚く友人さん。
母には内緒でお願いします。
うん、絶対言わない、言えない
でしょ~。
じゃ、約束って、事で。
姉とは、何度もアレもしています。
真っ赤になる友人さん。
それからは質問攻め
正直に全て話すと、
そっかぁ、まあ、よくそんな
話聞いたり、読むけど。
本当にあるんだね~
はい、ぼくもまさかって、思って
ました。でも、気楽で良いですよ
そうかもね~なるほどね~
案外、危ないけど、安心って、
言うか、私何言ってんだろ、……
◯実ちゃんは?
知ってるの?
まさか、でも、いつかバレますよね、……
バレたら別れちゃうの?
私は思い付く。
もっと変態だと思わせようと、
三人でって、無理ですかね、
楽しそうだし、
え~そんなの考えてるの⁉️
中学生って、そんなに進んでるの⁉️
今結構周りで居ますよ、
三人でした奴、
ウソだが。……
え~そうなの~今は凄いんだね、
なら、◯◯君も、したいんだ
三人で、
やっぱりしたいかな
そうかあ、凄い時代だね、
だから、見られてもへっちゃら
なんだね、それだけ今は
色々進んでるんだもんね~
はい、へっちゃらです、
もしだよ、もし今って、なっても
平気なの?
今ですか?今出したら
◯◯さん危ないですよ?笑
え~危ないの~?
はい、何か飛んでいきます‼️
笑う友人さん、そんなに飛ぶ?
いや、多分ここからなら
テーブルは越えますよ
テーブルを見て目を見開く
友人さん。
こんなに?
はい、多分。……今度試しますか?笑っ
冗談ぽく、明るく言ってみる。
じゃ、今度、歩けるようになったら家で見たいから、来てよ~
なんだよ、そりゃいつの話だよ。
急に力が抜けてしまう。
そうですね、じゃあ、いつか
そのうち、……っと
私は別に貴女じゃなくても、
満足しています。
貴女が見たいなら見せてもいいですけど……位の気持ちを作る。
まあ、でも、多分無理ですよ、
足が治る頃は◯実も来るし、
子供さん居るじゃないですか、
だから、多分無いですね、
友人さんは、確かにね~そうだよね~
姉、母が帰宅しちびが
居ないと知り、
ならば、皆で居酒屋でもと
なり、私の足を見る、
いや、俺いいよ、本当、
三人で、行って、
薬飲んだから眠いし、
すまなそうなに
笑いながら出掛ける三人。
皆さん美人だなあ、。
ひいき目もあるが、……
◯実来ないかな……
結局オナニーしてないしな~
呼ぼうかと、悩みながら
また寝てしまう。
薬のせいだろう、色々な
夢を見る、ハチャメチャだが
願望なんだろう、
友人さんに色々なスケベをしている、姉も混ざり、◯実、母までも、……
目覚めると朝方。
外から、聞き覚えのある酔っぱらいの声。
窓からタバコを吸い眺めている。
友人さんとしたら、身近の女の人
全制覇か、……
頑張ってみようかな……
な~んてな、まず無理だな。
なだれ込むように、
家に入り込む酔っぱらい達
私は部屋のカギをかけて
誰も入れない。
日差しで目覚める、今日も暑い
そーっとリビングを覗いてみると
母、姉が見えない。
友人さんが、ソファーで
寝ている、静かに近くに寄ると
ズボンのボタンは外れファスナーが途中まで
下がっているじゃないか。‼️
シャツも、暑いのか、
結構はだけているしっ‼️
水色のカーテン風な模様、
谷間。……
下もお揃いの下着‼️、
何かしたい。こんな至近距離で
綺麗な人の下着を見れるなんて
一生にそう何度もない
姉の部屋を見てみる、
下着姿で、
足を開いている……もちろん
上下バラバラ……
母は、布団に入り
汗をかいて寝ている。
今私に出来る事は?……
胸元が気になる。
近くに行こうとするが、
ギブスが邪魔くさい、
音に注意して、気配を消す。
自分の鼻息がとにかくうるさい
身を曲げて胸をよーく見る。
小さな金のネックレスが
ペタリと張り付いていて、
その下には谷間の線……
オナニーをしたい。……
ソファーの横に
じっくりと時間をかけて
座る、それだけで汗だく
下着を見る。……
もし今、目が覚めたら
どうなる?……
悲鳴?無言?普通?
悲鳴はないだろう。
無言か普通にうわ、びっくりした、程度だろう、
何をしてるの?と聞かれたら?
真横で見ている状況で、
答えはないだろう、
正直に、言うしかない。
その時、姉のドアが開いた、
姉が少し目を開きふらふら立っている、
何故か倒れこむ私。
意味不明な言葉を言いながら
トイレへ向かう、
私は床に顔を付け、寝てるフリ
何故だか分からないが
寝たフリ。……
戻って来た姉が友人さんの脚に
ぶつかる、まずい、起きる。
ほふく前進で、ソファーの横から
友人さんの頭方向に逃げる、
友人さんは、
片足がソファーから落ちた、
起きる❗……
起きない……
アレでも起きない?……
私はバックでまた横に戻り
友人さんを見る、
足が落ちた事で少し開いた形になり、チャックがまた下がっている
もう少しで、かなり良い位置まで
見える、……
チャックのつまみを掴んで
下げてみよう。……
指でつまみ少し下げると、簡単に開いていくチャック。
水色の色っぽい下着がみえてきた、ほんのり膨らんでいて、
堪らない、
これはシャツのボタンを
外すのも、イケる❗
一度息を整えて、指をストレッチ
して、取りかかる。
医者の心境だった。
見た感じ2つ外せば
完全に胸の下まで見れるだろう、
ただ2つ目が胸の膨らみで
シャツが張っているから
手こずるだろう、……
ひとつ目が簡単に外れる、
少し持ち上げ覗いてみる、
形の良さがわかる
綺麗な膨らみ、
さあ、2つ目。
やっぱり上手くいかない、
一気にいってしまうか……
ボタンを覗きながら必死に
作業を続けていると、
手が動いた。……まずい、
かなりまずい。手はシャツのボタン付近を掴み
持ち上げた、
⁉️っん⁉️
振り返ると、目が少し開き、
眠そうに、
はい。と小さな声で
胸元を見せてくれた。……
そして、シャツを戻して、
今日はここまでっと言い
また眠りはじめる。
私はまたほふく前進で部屋に
戻って、
偵察から戻った負傷兵のように、
ベッドに這い上がり、
今日はここまで。
の意味を考えてみる。
昼頃、話声で目覚める、
その日は最高気温になるらしく
私も汗だく、
リビングの皆も二日酔い、
暑さで寝不足、ダルそうな空気。
おはようと友人さん、
いつもの明るい感じだ
寝ぼけて覚えていないのかな?
暑さに耐えかねた母は
何かないかとタオルを濡らして
首に巻く、友人さんが
あれなら、家に来る?
エアコンあるし、それからの
動きは早かった、
立派な家に驚き中へ
大きなテレビ、
ビデオデッキ、レーザーディスク
電気屋さんでしか見た事がない
品物だらけ。
母はいきなりソファーに倒れて
早くエアコン入れて~
あ~いいわぁ
友人さんは、お風呂を勧めてくれ
母から入り
友人さんはリビングの隣の部屋に布団を敷きはじめた、
上がってきた母に、
少し横になったら?
母は気持ちいいわ~と満足気
姉が入る、
満足気。すぐにイビキを鳴らす
母、姉。根本的に育ちが違う。
友人さんが、じゃ、入ったら?
いや、足が濡れちゃうと面倒だし、
友人さんは、ゴミ袋を付けてくれ、さあ、大丈夫、行くよ、
っと連れて行かれる私。
まさか⁉️
お礼か⁉️
えっと驚き、少し恥じらうと
はい、脱いで、脱いでと
シャツを脱ぎ
短パンを脱がされる、足に
当たらないように、
しゃがんで押さえながら
脱がしてくれた、
あとはパンツ。
もう、秒単位で起き上がるチンチン、友人さんは、ニコニコして
パンツを下げてきた
チンチンがブルンと出ると
少しのけ反り、
おぉぉっ‼️っと言い、笑顔。
その言葉と仕草に一層ムラムラ
してしまう、
ゆっくり風呂場へ
広い‼️
イスに座りシャワーを取ろうとすると、
扉が開き
友人さんが下着姿で入ってきた、
えっ‼️ちょっ‼️まずいっす‼️
かあさん達居るし、……
一応言うが
チンチンはカチカチ。
下着姿の友人さんは、
はい、貸してっ、とシャワーを
取り
少し温度を下げで私の背中を
流しながら手で撫でてくれる
私の肩の横には
綺麗なブラジャーに包まれた
おっぱい。
友人さんは、しゃがんで
私のギブスの脚を自分の脚にのせ
濡れないように、しながら
流してくれる、
チンチンを一応手で隠しているが
触れている事が
チンチンの勢いを加速させてしまう、
そこは、自分で洗う?
洗ってとも言いづらくなり
はい、大丈夫です、
でも友人さんは、足を乗せたまま
の体勢。目の前で洗うしかない
しかも、チンチンと私から
目を離さない、
そんなに見ますか?……笑っ
そうだよね~でも、どう洗うか
知りたいのさ~、
子供にしてる洗い方は正しいの
かなぁ、って、気になるし、
あぁ、でも、正解とかあるのかな
…………
隠している手を離すと
先から液が流れて玉袋からイスに
もちろん手にも付いていて
糸を引く、
あっ、すいません
いやぁ~凄いね、元気モリモリ
でしょ~、あらら~、
大変な事が起きてるね????
もしかしておばさんが原因?
そりゃそうですよ、
下着姿が目の前ですから、
シャワーをチンチンに当て、
液を流して石鹸で洗う、
私はしごくように、洗い
チンチンの根元をゆっくり擦る
チンチンがぐるぐる回り
泡が飛び
友人さんの脚にかかる、
おぉぉっ‼️
びっくりした~泡だったんだ
と照れる、
シャワーで流して、
なるほどね、参考にはなるかな。
あはは、ならないですよ、
こんな状態じゃ、。
また出てきてない?
チンチンを見る、先から
また垂れ流れている液。
そんなに出るものなんだね、~
シャワーを浴びて流して。
友人さんに探りを入れてみる
これだけチンチンを見たんだ
少しは、変な気持ちになっている
だろう、でも、あえて
今は頼まない、これで
終わりにしよう、
男と同じなら、いつか耐えきれなくなって、……ふふ、
向こうから来るだろう……ふふ、
私はお礼を言いながら脚を下ろして立ち上がり出ようとする
チンチンを隠さずに
わざと顔付近で身体の向きをかえ
目の前を横切るチンチン。
目はチンチンを追っている、
じゃ、ありがとうございました
一緒に入った事秘密で
お願いします。……
友人さんも、続いて来て
一人で服着るの大変でしょう
と、身体を拭きはじめ、、
チンチンをタオル越しだけど
触れている、
割合がおかしい、
お腹を拭いてチンチン、
片足を拭いてチンチン
片足を拭いてチンチン
お尻を拭いてチンチン。
そんなに触れられたら
まずいですよ~、
止まらなくなっちゃいますから
え~そうなのぉ~。と嬉しそう
友人さんは、時間を稼ぐように
ゆっくりと
服を着せてくれるが、
自分のではない、友人さんの
大きめなシャツ、
下着無しで友人さんの運動用
らしい短パン。
母、姉は持参したが
私は手ぶらだった、
汗かいたから
洗うから、……少し我慢してね
リビングでは
地鳴りのようなイビキ。
友人さんは、疲れてるんだね、
じゃ、私も入ってくるから、
テレビでも見てて、
デカイ‼️目が疲れてしまうようなサイズ、衛星放送まである
ひたすらチャンネルを変えていると友人さんが来て、
沢山あって悩むでしょ、
飲み物をくれ、飲みながら
ビデオあるんですね、
良いですね~
当時は皆持っていたが、
我が家には、無用だと……
そもそも皆テレビに執着がなく
いつもラジオのように、
扱っていた、
アダルトビデオなんて物を
見てみたい、
友達の家で一度見たが
照れもあって集中出来なかった
よし、働いて買う‼️
そう決めた‼️
友人さんが隣に座り、
脚が付く距離、
リモコンで色々チャンネルを
変えて、ほらっ‼️
ピンクチャンネルっ‼️
だがすぐに
申し込み画面に、
あはは、残念です。
映画を見ながら
友人さんが
この前びっくりしたよ~
え?
朝方、居たでしょ、
あぁ、
酔っていたから、朦朧としてて、
はい、ぐっすり寝てるし
見ちゃおうと、色々してました、
笑っ
でも、さっき見れたので
満足しました~。
もう、私は満足です、
貴女にはもう望んでいません
と言う雰囲気の態度をする
じゃ、お礼になったかな?
はい、目に焼き付けてますから
大丈夫です、‼️
あはは、じゃ、焼き付けたの
薄れたら言ってね、
映画どころではない、私
薄れたら言ってね?
そのあとの言葉が知りたい。
私は明るく言う
じゃ、またお願いしようかな、
……。
どうぞ~こんなおばさんの姿
で良いなら~
チンチンからはやはり
出ている。
すいません、なんか拭くもの
ありますか、汚しちゃいました、
股を見て、あら、下着ないから
仕方ないよ、いいよ、
いや、でも、……
染みは広がり、光りはじめる。
友人さんにトイレ行ってきます
と立つと、
やだあ、やめてよ~トイレでなんて~パチン、
いや、拭いてきます、。……
映画が終わる頃、
母、姉が起きてきた、
私はクッションをもらい、
チンチンを隠している
こんなに気持ち良く寝れるんだね
いいね~
姉が、おばさんお願い、
今日泊まらせてっ‼️
母はダメでしょ、迷惑なんだから
と笑いながら友人さんを見る
三人が晩御飯の買い出しに
行き、留守番の私は
まるで足が完治したように
素早く動き回る
やはり二階の寝室が
怪しい。
階段を一段飛ばしで上がる
人間、目標があれば出来るもんだな~と
私は直感でアレがある
必ずある。そう感じた。
引き出しを開け軽く押し
固さチェック、
次‼️……次‼️……次‼️
下着が一面に広がる、多分母の
数倍はあるだろう
押すが反応無し。……
部屋を見渡す……
ベッドの下っ……無い。
キャラクター模様のタンス……
ちび専用か、……
一番上を試しに開く、
服ではなく書類等、
二段目、タオル類、
一応押すと、
‼️
タオルを数枚取り出す‼️
あった。、しかも、
端から端まで並んでいて
タオルで隠してある、
よし、‼️
一階に戻りニヤける私は
友人さんの秘密を知って
勝った気持ちになる。
勝ち負けはないんだけど……
まだ帰宅しないようだ、
テレビの下を開ける、
ビデオテープが沢山並び
ラベルを見ると、
ちびの好きそうなアニメ、
戦隊もの、
奥に無地のラベルが張られ
倒されたテープを見つけ、
見てみると、
年、月、日、が書かれている
ちびの赤ちゃん時代だろう、
数年前の友人さんは、さぞ綺麗だろう、デッキに入れて見てみる
……
画面が揺れている、。カメラか
……
ベッド?……
友人さん‼️っ‼️
ベッドで脚を開き、自分で
している、
多分旦那さんだろう声が
ほら、ちゃん本気でしないと、
気持ちいいか?
はい、気持ち良いです~と
色々固まる私。……
早送りする、
旦那さんがチンチンを撮りながら
近づいていくと、
舐めはじめる、
かなり近い距離で写していて、
生々しい。
早送り、
旦那さんが奥さんに入れる
その時
話声、帰ってきた、
直ぐに取り出しを押すが
中々音ばかり鳴り
出ないテープ。
間一髪でテープを抜き
ソファーに戻り
心臓がヤバかった。
友人さんを見る目が変わりだしていた、
姉は着替えを取りに行ったようで
私の服をくれた、、
◯◯君、そこの部屋を使って、
皆別の部屋。
着替えて、カピカピを隠して
友人さんに、すいません、
ありがとうございました、
友人さんの唇ばかり見ていた
チンチンを咥えていたなぁ~
食事を取り、風呂タイム、
さすがに何とか一人で
入る。
私の履いた短パンが
丸めて置いてある
洗濯機に入れようかと開くと
奥さんの下着が、網の袋に入っていた、開くと数枚、
水色のもある。
もちろん出して、開いてみる
あそこがかなり汚れていて、
まだ濡れている❗
もちろん匂い等嗅いでみる
何とも言えない匂いに興奮して
しまう。
もちろん……軽く。本当に
確認?的な気持ちで、舌に
付けてみたり……
限界だ。
下着を見ながら
してしまおう、
1日の溜まったものを
全て吐き出し
布団に入る。
朝、母、姉が、仕事に向かうようで、礼を言う話声、私も行かなければと、起きると、
本当にいいの?ごめんね~、
いや、私が原因だし、
1人よりはいいでしょ~
どうやら私はここで今日1日
過ごすようだ。
神様って、案外近くに居るんだ
と、感謝。
取り敢えずもう少し眠ろう。
…………眠れない‼️
オモチャの存在を何とかしたいし
ビデオテープの事も知りたい
でも、聞けない、
おはようございま~す、
あれ、母さん達は?
仕事行ったよ~、
寝てるし、ついでだから
ここに居た方が
お互い寂しくないでしょ?
一人だと退屈だからさ、
映画でも見ようよ、
そうかぁ、母さん行ったのかぁ、
なんで置いていくかなあ~、
っとにな~、……と、こ芝居、
軽く朝食。
ねじられたパンと、ベーコン
オレンジジュース、サラダ。
多分ホテルはこうなんだろうと
こぼしながらフォークを使う。
私は納豆が良い。……
私は二階から、私の部屋を見てみたいと、伝えると、
いいよ、~、
なら、双眼鏡で見てごらん、
肩を借りて、二階へ行く、
良い匂い。
ベッドに座らされて、
双眼鏡を渡される、
多分びっくりするから~、
覗くと真っ白。何だかわからない
標準を合わせると、
壁だった、
こんなに近いの?
これなら、丸見えですね……
うん、そうだよ~、丸見えさぁ、
え、じゃあ、何もかも?
多分何もかも見たと思うよ~、
じゃ、お風呂で
照れる事なかったな~、
でしょ、~、私は見てるからね~、
へーっと双眼鏡を置き部屋を見渡す、
あはは可愛いタンスですね、
こんなのあるんですね、~、
タンスに近づいていくと
友人さんは、川がね、ほら、
こんなに近いの~、と
邪魔をする、
あれ、ちびのオモチャって、
入れてるんですか?
友人さんは、、
少し慌てて、一番下ね
わざと一番上を開ける、
友人さんは、、いや、下ね下
え?下?
ここ?と、二段目を開ける
ここ?タオルですよ~、
半分パニックの友人さんは
違うの、一番した下の段
っと言いながら
小走りで来る、
急ぐ私は
こんなキャラクタータオルあるんですね、~、とタオルを持ち、
バイブを見つめる私。
勝った。
全て私の作戦勝ちだ。
いや、~、見た?見えた?
っと明るい感じで友人さん。
あはは、見ちゃいました。
やだぁ~もう、どうしよう。
別に普通じゃないです?
母も、姉も、持ってますけど?
え~そうなの?
はい、普通にありますけど、
電池予備ある?とかお互いにしてますよ、……
そうなんだ……普通なんだ……
はい、だから別に何とも思わない
ですけど
見て良いですか?
私はもはや淡々と冷静に
演技と嘘を続けていく。
いや、見るの?本当に?
え、待って、やだ、
やっぱり恥ずかしいよ、
ロボットのように、、
いや平気です、普通ですよ、
とタオルを動かして
バイブをさらす
やだよ恥ずかしいと、
私の腕にもたれ、パチンパチンと腰を叩く。数はもう忘れる事に。
今は腕に当たる胸に集中だ。
色々な形、色、太さ、
凄い沢山ありますね、
お姉さんとか、幾つ?
姉はひとつ、母は、5本位かな
じゃあ、私の数おかしいね~
やだな~もう、恥ずかしいな
真顔で
どれが好きなんですか?
無言、
どれ?
これ?これ?と、ひとつづつ
指さしていく、
あのビデオでは、
強めに旦那さんは言っていた。
それを真似て上からな言い方を
してみる
ちゃんと教えて下さいよ
これ?
頷く友人さん、
取り出して見ると、
やだよ~もう、とパチン
私は動じない。真顔。
私の顔を見て、笑いが止まる
友人さんに、バイブを渡す、
はい。……
え?……
見たいです、それを使うの。
見せて下さい。……
いや、……また冗談言って~
足をツネリ真顔の私。
私はタカシだ。今はタカシなんだ
……
えっ、本当に言ってる?……
ベッドでしてみて下さい。……
え、本当に、明るいのに?
ベッドに座りながら
私を見る友人さん、
いつも服を着てするんですか?
私の足は限界の痛みだが
もう少し……
え~、恥ずかしくて出来ないよ
背中を向けて
服を脱ぎはじめる
形の良いお尻を突き出して
服を拾い上げで畳む友人さん
止まらない私。
小さなイスにに座り
たまに見られながらも
楽しいですよ、、
っと初めて笑う
私の笑顔で友人さんも、
少し笑いはじめ、
本当にするの?……
はい。お願いします
枕を立て、背もたれにし
脚を伸ばして
両手でバイブを持ち
スイッチを入れる、
少しの沈黙。……
ブィ~~~と音が聞こえ
友人さんは、
いやぁ、恥ずかしい、
本当に、……いやぁどうしようと
照れている。
私も短パンの上から、
チンチンを触りだす、
もう、カチカチになっていて
目の前の景色に満足と興奮している
友人さんは、どこまでしてくれる
だろう、。
手、口、セックス。
秘密を守る約束だし、
できるんじゃないか?
でも、自分からではなく
友人さんからという事にしたい。
よくエロ本では
もうだめ、我慢できない
頂戴っ‼️
な~んてなるんだけどな~
こんなセリフ言えるのは
姉が演じる
ゆみ、位だろう、
友人さんは照れているのか、
脚を閉じている、
命令口調で、足っ。
え?と言う顔、
足っ……
ゆっくり少し開くと
下を向く。
もっと。……見えやすいように……
従ってくれる友人さん、
脚をかなり開きバイブを当てている、
いつも下着付けてるんですか?
……
バイブを置き
背中に手を回してブラジャーを
外し、
脚を揃えて、下を脱ぎ、
枕の下に入れた、
じゃ、始めて……
脚を開いて、驚いた‼️
毛がない‼️……
全く無い‼️
濡れているのがわかる
友人さんの口が半開きになり
少し声が漏れてきた、
入れて。……ちゃんと
奥まで。……
ゆっくり入れていく友人さん
片手はバイブ
片手は指で開いている
私も我慢ならなくなり
立ち上がり、下を脱ぐと、
友人さんが見て、
やだよ~、恥ずかしい、
私のチンチンは上を向き
先からは、やはり液が溢れてくる
友人さんに見せるように
指で液をすくい上げて先端に
塗り回すと
それを見て、声が大きくなりだした、
多分友人さんも、私や姉と
似ているな、……
見られたり恥ずかしい事に
興奮するんじゃないかな?
私はベッドに行き
足元に座り込み、
身体を横に倒し
友人さんの片足を掴み
開かせ、近くにきて……と言う
腰を浮かせて、下がってくる
友人さん、
まだ?まだ?もう少し?
と近づいて、
私の頭に膝が当たる位置。
目の前の毛の無いあそこに
バイブと言う景色、
片ひじをついて脚に頭をもたれて
出し入れを眺める。
やらしい匂い。音。
チンチンからの液が布団に垂れている……
しごきながら、目の前の行為に
感動する
脚に頭が付いているので
力が入るのが分かる、
イキそう?
足首を伸ばしたり曲げたり、
そして、イク、イク、イク~
と、胸を強く握りながら、
バイブを奥で小さく動かし
何度か全身がビクッっとして
力が抜けた。
気持ち良かった?。
もう、スケベ~
凄いエッチだよね~。
バイブを抜こうとするが
私が持ち抜かせない、
ダメ、私一回いったら
イキやすくなるから……
なおさら
動かしはじめる。私。
私の腕を掴み、すでに限界って
感じの声。
多分、1、2分で2回目に。
イキやすいんですね、
太ももを撫でても感じてしまう
ようになっている。
落ち着いた友人さんは
私のチンチンを見て、
あらら、大変だ~と、
布団に垂れまくりだった
あ、すいません、
あ、違う、布団じゃなく
と、チンチンを指さした
ぴょんと起き上がり、
足元に座り込みチンチンを見ている。
多分、触りたいんだろう。ふふ。
私は先に握り、しごいて見せる
目の前でしごいている
チンチンなんて、あまり見ないだろう。
ジーッと見つめ、半開きの口。
目の前だと、照れちゃうな~
友人さん、舐めたいのかなぁ。
私からは、言わない。
ねぇ、どうして欲しい?
きた。……だがあえて言わない
いや、見ててくれれば……
え~見てるだけでいいの?
はい。
え~そうなの?
どうしたいですか?
友人さんは気づいたように
え~凄いね、なるほどね~
私に言わせるんだ、
さすが、すぐに気づいた。
じゃあ、触りたい。……
それだけですか?
あと舐めたいです。
じゃ、お願いします。
チンチンの根元を軽く持ち
先から出る液を伸す指
じゃ、失礼して、と
舌を出し裏を下から舐めあげながら、私の顔を見ている、
それ程でもないが、気持ち良い
と言う、軽く目を閉じたりもして
みる。
口に咥えてくれると、
やはり少しづつ
奥に奥にと入れてくる、
私の口技ランキングの
1位は◯実、2位は母、3位、姉
現在は4位だろう、
しばらく男と無いなら仕方がないか等と偉そうに分析していた。
どう?久しぶりだから、
忘れてるかも……痛い?
大丈夫です。
いつぶりですか?
それすら分からない位昔かな、
また口に含み色々試してくれる
ただ、射精まではいかないだろう、
友人さんは、
あっ、ちょっと待ってよ~と、
引き出しを探して、
目隠しを持ち出し、
私にしてきた、
目隠しですか?
アイマスクって、言うの❗
聞こえが良いでしょ。?
またチンチンが口に入る
さっきとは全然違いかなり良い
順位が変わる程違う、
あれ、急に、何か……凄いですね
何か見られてるとさ
しずらくって、
凄い。
ねぇ、、どうしたい?
出したい?
入れたいが、わざと言ってみよう、
どのみち気持ちが良いのだし。
はい。出したい。
私の身体は、足を床に着け
身体はベッド。
友人さんは、私に股がり
私の口に胸を当ててきた。
ずいぶん変わるんだな、
まあ、自分もそうか、
見られていないと
好きに動いてたっけ。
胸を揉みながら、乳首を
吸ったり、噛んだり、
私のお腹にあそこを前後に
擦り付けてくる、
濡れているのが分かる
擦り付けながら、
場所を探すように移動していて
私の腰骨に当たると、
気持ちが良いのか
そこばかりで擦り付けていた、
ツルツルなせいか
肌が気持ち良くマッサージとは
こんな気持ちかな?っと
したこともないマッサージを
受けている気分。
チンチンが何かにたまに当たる、
多分太ももの裏あたりか、
友人さんは、起き上がり、
腰を上げた、
私は満足だった
友人さんは、チンチンが欲しくなり
我慢出来なくなって
触り、舐め、そしてついに
セックスを……
私の予想したとおり、
チンチンが握られて
先端が暖かく濡れている場所に
当たる、入り口を確認するように
何度か腰を落とす友人さん、
何度目かで少し入る、
あ、ゴムは?……良いんですか?
うん、と言い腰を沈める、
ヌルヌルっと入るチンチン、
根元まで入ると
前後にまた擦る動きをはじめる。
チンチンが中で、頭を振るような
動きをしている
これが好きになのかな、入り口を擦りたいのか、……
友人さんは、私の胸を抑えながら、前後の動きが早くなる、
私が胸を揉むと
手を被せてきて、力を入れ
胸をつねる程に掴ませると
腰の動きがおかしくなり、
ビクッ、ビクッ
本当、簡単にイクようになるんだな、、こんな楽しい人は居ない
だろう、なぜ離婚になるんだろう。不思議だった。
気持ち良い場所を探すように、
色々な動き方をしては
震えてを何度も繰り返し
私にもたれ掛かりながら、
首を舐めている。
可愛く感じ、背中や、お尻を
触るだけでも、反応していて、
私が腰を動かすと、
喘ぎながら、足、痛くない?。
大丈夫。と言い早く動かしはじめると、すぐに、
イク、イク、っ
私も限界で、出そうっと言うと
中で大丈夫……と言われ、
すぐに、中に射精した、
同時に友人さんも、イッタようで
私のチンチンが絞られているような動きをしている、
身体の震えに合わせて
絞られていくチンチン。
多分今まで同時にイッタ事は
初めてで
こんなに気持ちも身体も満足
するんだと、
驚いていた、
チンチンが小さくなっても、
まだ、入ったままで、
友人さんは、
キス、大丈夫?。
はい。
じゃ、舌をだして、
舌を出すと
舌先だけ少し触れる、
その繰り返し、堪らず
起き上がり、キスをすると
初めて、何故か気持ちが
入るような
不思議な感じ。
キスはオマケ、通過点?
のようにしていたが
この時は違った気がする。
キスだけしかしていないのに
また少しづつ反応してしまう
友人さんは、
唇を離し
私の目を見て
あれれ、また?っと優しい顔。
分かりました?
うん、ほら、……ほら~っどんどん、……
と少し上下に動かして確認する
それがまた気持ち良く、
すぐに、完璧な勃起に……
あれれ、、またしちゃう?~
年を忘れてしまうほど
可愛く見える
友人さんは、動かないで、
たまに締めてくる、
私も合わせて力を入れて
チンチンを動かしている、……
友人さんの中をチンチンで
想像して力を込めたり、
それを繰り返しているだけ、
それだけで段々と込み上げてくる
友人さんも、奥に押し付けるように締める、
あ、出るかも……
うん、私も……と
また合わせたように
同時に果てる、
友人さんは、私に抱きつき、
ありがとう、
こんなおばさんに……
無理してくれて、……
私の中では誰よりも、気持ちが入ったセックスだった。
子供ながらに、
この人を大事にしたいと感じていた。
リビングで二人で映画を観る。
疲れて私の肩をを枕に
寝ている、友人さん。
母の同級生…………本当かよっ❔
明るく、優しい、空気を変えてくれる人を大事に感じた夏でした。
つづく。