ある日帰宅すると
家の前にミニスカート姿の
中々スタイルの良い女性が居た。
脚に見とれながら
近くに行くと、香だった。.
部屋へ入れて話しを聞く、。
学費を使い込み、
実家に連絡が入り、
全てがバレてしまい、
学校を辞めて
地元に帰り仕事を探すらしい
色々なお詫びと、お礼、
借金の返済方法など……話し出す
金は、いらないよ、たいした
役に立てなかったみたいだし、
あ、そう、そう、と思い出して
先輩から貰ったあの二人からの
慰謝料の茶封筒を渡す、
中を見て
何?このお金……
あげるよ、あの二人から……
返したくても居ないらしいし……
二人から連絡あるの?
一度だけ、悪かった
2度と顔出さないって、それだけ
どうなったのあの二人?
さあ、とにかくそれ
困ったら使いなよ。
いらないよ、私のせいだし……
押し問答が続き、
半々で話しがつく。
あと前に言ってた話しなんだけど
ん?なんだっけ?
あの、女の子とって、話し……
あ~、何か言ってたね、
来週帰っちゃうから、
それまでになら……
いや、もういいよ、気持ち良く
来週帰りなよ、
でも、約束だから。
いや、大丈夫だよ。
俺も少しあの時変だったんだわ
忘れていいよ、
何か飲む?ご飯でも食べに行く?
冷蔵庫を開けるが
何もない。
自販機行ってくるわ~
飲み物を手に部屋に戻ると
香がデジカメを手に
私を見て凄いね、
○○って、こういう趣味あるんだ
見られたのだし、慌てても
仕方がない、どうせもう
逢う事はないだろうし。
飲み物を渡して
うん、最近の趣味?って、言うか
何か写したくて、撮ってみた
凄いね……初めて見るかも……
この人って、お店の社長だよね?
うん、一応彼女ね、。
うわ~○○のアレ、バッチリ
写ってるし‼️
あはは、あんまり見ない方がいいよ、興奮しちゃうよ?
確かに~とデジカメを見ながら
これは興奮しちゃうね、
じゃ、止めなよっと
デジカメを取ろうとすると、
待ってあと少しで見終わるから、
二人の行為を始めから見始め
デジカメには、ベンチで
している私達の姿。
あ、確かにもう少しで終わる。
連写になり
顔に飛び散る精液、
これだけで、数十枚ある、
え~凄いね……
こんな風に出てるんだね……
これはカメラじゃないと
見れない瞬間だね……
ん?
この二人は誰?
同じベンチじゃない?
え?どれ?
見てみると、ありがとうと書いた
紙を持ち笑顔の二人。
あ、遭難者だ、
と言う事は
あの二人このデジカメ見た?
間違いなく、見ているな
ニヤリとしてしまう私。
香が、じゃ、私も撮る?
約束の代わりに……
はっ?なしたの急に……
興奮しちゃった?笑っ
デジカメを手にして、
座っている香を数枚撮り
はい。撮ったよそのうち送るね、
少し不満そうな香が
……今日これから予定ある?……
ん?俺?……ないよ……
じゃ、ドライブ連れて行ってよ、
最後の記念にさ、
最後って、……まあ、いいよ、
当てもなく走り出すと、
ねぇ、あのベンチの場所って、
行けないの?……
あ~どうかな、聞いてみないと、
私の車の鍵には
すでに別荘の鍵も付いている。
誕生日の時に合鍵を貰い、
いつでも好きに使って良いと
言われていた。
運転しながら
少し悩みだす、
いいのだろうか……
従姉と……
いや、しちゃう訳ではないし
景色を見て、帰る。
それで良いか、……
高速道路を走りながら
香は外を見て、これから
何をしていこうかな……と
淋しそうに言う。
私は香の組んだ脚、太ももを
見て、
ストッキングもエロいな……
と脚ばかり見ていた。
別荘へ着いて、ひたすら驚き
走り回る香。
いいね、○○は、こんな場所
自由に使えてっ❗
建物の裏に回ると綺麗な広場
私も知らなかった。
ブランコがあり、また違う
素晴らしい景色が見える、
へ~俺も知らなかったな、
辺りをふらふら見て歩くと、
小さなキーホルダーが落ちていた
見てみると、何かの鍵が数本、
柵の横……あの二人のかな?
いつものベンチへ並んで座る
香が
このベンチでしたんだ~
なるほどね~と景色、ベンチを
見ながら言う
で、こうやってしたんだ。
と私の太ももに手を置き
笑い出す、
何か面倒になり、
する?と聞く私
任せる。と香
じゃ、とデジカメを取り
真顔でスカート捲って、
え~、顔が怖いし~と
パシャ。
後ろ向いてお尻向けて、
うん。……こう?……
少し脚開いて、
こう?
パシャ
ストッキングのあそこを
無理やり破り、下着を見ると
染みが出来ている、
食い込ませたり
色々なポーズで撮りまくる
じゃ、上脱いでブラジャーだけに
なるか、
はい。パシャ。
自分でしてみて……
ストッキングの穴から
片手で下着をずらし
片手はあそこを触り出す
アップで撮ると
かなり濡れていて、ベンチにまで
垂れ始めていた、
やはり家系なのか、エロい血があるのだろう。
カメラを渡して
撮ってみて……と言い
私は脚の間にしゃがみ、両足の
太ももを押し上げ、あそこに
顔を近付ける、
ストッキングが
頬にスレると汗ばんでいるのが
ハッキリ分かった。
それを撮りながら
カメラに写った自分を見て
香は
うわ~カメラ通して見ると
不思議~……
……なんか……凄い……
○○って、凄くエロいね……
何枚も写している音と、
私の舌があそこを舐める音、
喘ぎ声も大きくなる、
舐めながら姉を思い出し、
同じ血筋だし、案外同じ場所が
感じるのかな❔
と姉が弱い場所を責めてみる
やっ‼️ちょっとっ‼️
と頭を押して来る、
私はガッチリと太ももを
抑えながら責める。
多分気持ち良いのだろう。
しばらくそこばかり責めると、
あっ‼️ダメっ‼️ヤバいっ‼️
私の唇に暖かい液体が当たる
顔を離すとずらした下着の横から
太ももに飛ぶ液体、
脚がビクビクッっとなり
はぁはぁとデジカメをベンチに
置き、
○○は、……スケベだね……
私はデジカメを持ち、
脚から垂れ落ちる液体と香を
写していた、
香は、
何かオシッコ漏らした時みたい……
どうしよ、下着とかめちゃめちゃだよ
私はカメラを向けながら
片手をあそこに当て
指を入れていく、
え~と腕を掴み、私の顔を見る
コマ送りのようにシャッターを
切り、
顔の変化を撮り続け、
また出そう?……
わかんない……
クチョクチョっ‼️っと鳴る
あそこを段々激しく掻き回すと
アッ‼️アッ‼️……出るかも……
カメラを向けて連写する、
脚にかからないように
あそこを開くようにすると
ピューっ‼️と飛ぶ液体、
凄いね、簡単に出るんだね、
香は空を見て
ハァ、ハァ、と荒い息づかい
大丈夫?……
○○って、こんなにエロいんだ
知らなかったな~……
香もエロいじゃん、
写真撮ってなんてさ、
あはは、そうかもね、
何か他人には言えなくない?
そんな趣味の人が居たら
従うフリして、撮られるけど
自分から、カメラ渡して、
撮ってなんて言えないじゃん……
まあ、確かにな、
少し引くね……
前から興味あったの?
うん、露出して、撮影してる
カップル見て
うわぁ~って、初めて見て、
焦ったけど、どうなんだろって、
気になってた……
じゃ、今どうさ?
さぁ、どうでしょう?
嫌いじゃなさそうだな、
さぁ、どうでしょう?~
でも人が居ないから安心だね、
女でも、やはり変わったエロが
好きな子はいるんだなと、
安心した。
私はチンチンを指さし
じゃ、そろそろ……
香は笑顔で
でわ、失礼して、……と
ベルトを外し、ズボンを下ろし
片足づつ抜いて、ベンチに
丸めて置き、さあ、ご対面っ
と、下着を下げてくる、
すでに勃起しているチンチンが
少しづつ見えてくると、
うわっ、ヤバいっ‼️
もう少し出てるよ、……
パンツも脱がされた私は
開放的な気持ちになり、
チンチンにもいつもより
力が入っている気がした。
香は指先で先端の液体を伸ばし
ほら、凄い伸びる……
あ、もう一度やってみて……
カメラで撮りまくる、
香も撮りやすいように
止まってくれたり、
影にならないようにしてくれて
かなり綺麗に写っていた。
じゃ、次はお口で……と
舌を伸ばして、汁に付け
後ろへ下がり、
伸びる糸を見て笑っている
その姿を撮りながら、
かなりエロいんだな、
こんななら、もっと早く
関係持ってしまえば良かったな
失敗したな~と、少し後悔した。
ゆっくりと口に入れ、
舌を色々と動かす香、
やはり上手い。
エロい人は上手いのかな?
じゃ、あの遭難した
妖怪絞り取り~もエロいのか?。
やはり早めに退治しないと
皆が危険だな。……
段々と咥えている頭の動きが
早くなり、息づかいも荒い、
手を伸ばして離れた場所から
写して、確認すると、
香の手は、自分のあそこを
触っているようだ、
段々と口の動きが遅くなり、
自分の手の方に集中し始め
チンチンと香の顎からは、
ヨダレが垂れ落ちてきた
頭を抑えて腰を振り
奥まで入れてみる、
姉は苦しみながらも感じていた
ウッ❗ウッ❗と何度か聞こえ
香を見ると、
手の動きがかなり早い、
もう入らない程奥に入れると
少しして、チンチンを吐き出し
身体が痙攣している、
ハァハァと息をしながら、
ぐったりとし、骨が無いような
体勢でベンチに寄りかかっていた
少し休むか、
私は勃起したままで下半身だけ裸
その姿で
飲み物を取りに行き、
部屋から、香を見る、
デジカメを手に持ち、
また確認しているのかな?……
逆の肩が少し動いている……?
まさか、また一人でしているのか
しばらく後ろ姿を見ていると
たまに振り返り玄関を確認し
デジカメを見る、
間違いないな、直ぐに肩の動きが
早くなり顔は上を向き
固まる、
イッタな。……
自分の写真を見て、
オナニーをするなんて、
はやりかなりエロいんだな~
血筋かなぁ……
デジカメを戻した所で
私も戻り、
どう、落ち着いた?
うん、気持ち良かった。
○○はまだでしょ?
ん?俺?
俺は大丈夫だよ、
飲んだら帰ろう。
私はやはり、罪悪感と言うか
まずいだろう。と思い始めていた
まあ、今更なんだが、
最後まではしちゃいけない。
そんな気持ちになっていた。
香は、
え?帰るの?……○○まだ……
スッキリしてないんじゃない?
帰って自分でするよ、
なんか、ここは母さんが見てる
そんな気がしてさ……
身支度をし始めると、
「私、脱いで帰るわ」、……
濡れていて穿けないし……
ストッキングと下着を脱いで
コンビニ袋に入れ、
スカートを下ろし、濡れている?
と後ろを見せてくる、
大丈夫だよ。
帰り道、
なんか、スースーして、
変な感じ……と言う香
とか言って興奮してんじゃないの
どれ、と、手を伸ばして
あそこを触る
少し指を入れると、濡れている。
ほら、やっぱり濡れてるじゃん
と指を抜き、見せてみると、
照れながら指先を掴み、
見せないでいいからっ‼️
香って、実はかなりエロい?
いや、普通でしょ、私は普通❕
また手を伸ばして、指を入れると
脚を少し開き受け入れる、
数回かき回して濡れた指先を
見せてから、口元に向けると
顎を引いてシートに張り付き、
何っ❔
舐めて。……
前の車と香を交互に見ながら
真顔で言う。
指先を少し口に入れ直ぐに出し
はい。舐めた。っ‼️
ダメだよ、全部舐めてよ……
指を口に入れて、
チンチンを口でするように
舌が指を舐め回す、
自分のはどんな味?
真っ赤な顔で
ん~少ししょっぱいかな……
少し興奮したのか
香は後部座席から、
デジカメを手に取り、
運転中の私を写し出す、
ねぇ、出してみてよ、
出す?何を?……
わかっているけど言わせたい。
「」下、出してみて、「」
舌を出してみる……
全然つまらないっ‼️
香がチャックを下ろしてきて
チンチンを触り始め
ほら、起ってきてるじゃん。
そりゃ、触られたら
起つでしょ、……
や~なんか、エロい~と
どんどんチンチンを触り
完璧な勃起状態にして、
写真を撮る。
田舎の高速、走っているのは
トラックばかり、
多少物足りない気もする。
なあ、パーキング寄るか~
数台のトラックしか居ない、
トイレの横に小さな公園を見て
真横に止めると、
香に、ちょ、公園行くべ……
香も感づいたらしく、
素直に降りようとする、
ついでにブラジャー外して行くか
回りを見渡し、ささっと外し、
服を戻して、どう、分かる?
少しね……
よし行こ????
階段を上がる香に、
スカート捲ってっ‼️
しゃがんでさ、自分で開いて❗
段々とエスカレートする私は
トイレ横の建物に入り、
お尻を出したままで、
ジュースを買わせたり、
人のすぐ後ろで
胸を出させたり、
香はうつ向き写真に収まるが
見せてっといい、
二人で笑いながら確認して、
色々な事をしてみた、
車に戻り、
香が
この写真どうするの?……
あ、雑誌に送ってみない?
どんな雑誌?
○ップル写真館って、
そんな写真ばかりの本、
帰り道、本屋に寄り
雑誌を香に渡して、
まあ、帰って見てみなよ、
良いなら送ってみるし、……
帰宅して、遭難した女性に
連絡をしてみる、
しがみつき妖怪は
直ぐに私と分かり、
久しぶり~と喜んでくれた、
キーホルダーの話しをすると、
自宅の合鍵に物置の鍵やら……
ならば、色々と期待しつつ、
その街の近くの温泉へ
たまたま行くと嘘をつき
逢う口実を作る。
日にちがハッキリしたら
教えてと言われ、
ワクワクしてしまう。
数週間が経ち
帰宅すると、雑誌の編集部から
連絡があり、来月号に載せて
良いか?との最終確認。
電話を切り、香に連絡する、
香は実家で肩身の狭い暮らしで
仮に雑誌が発売されても、
恥ずかしくて買えないし、
買えても家になんて持ち込めない
いつかそっちに行くから、
その時見せて。
そりゃそうか、……
あ、なら俺今度そっち行くわ、
旅行がてらにふらふらっと、
うん。楽しみにしてる。
定休日前日も休みをもらい、
ホテルを探すと、
一泊とは思えない金額ばかりで
まあ、一人だし、
行き当たりばったりで行こうと
宿は決めずにいた、
行く日にちを伝えると、
何処に泊まるの?
一応調べた時の宿を言うと
少し驚き、
あそこ、高いでしょ~
とりあえず分かった。
近く来たらまた電話してね~
私はこの為に何故か禁欲していた
まず香に逢い、妖怪退治もある。
備えあれば、である。
香にも連絡し
早朝にいざ出発。………………したが……
長い道のりは退屈で
一人は辛い。
パーキング等に寄ると
帰りたくなるので
一切寄らずに
何とか香の住む街に入る、
待ち合わせに来た香は
かなり痩せてしまい、
老けたように見え、服装も
びっくりするほど
地味なおばさんみたいな服。
言葉に詰まりながらも、
雑誌を渡すと、
あ~ちょっと前なのに、
なんか、懐かしいな~と
雑誌を捲り、皆凄いね~
変態だらけ。
どうさこっちの生活は?
え~、私見たら分かるでしょ?
と雑誌を見ながらの返事。
親がさ、
お洒落しても、何か疑われて、
可愛服を着ても、何のために、
誰に見せるんだ❕ってさ
何かどうでも良くなってきたかな
そうか……と言い
改めて頭から脚までを眺めて
何だか別人と話している、
そんな気持ちになってきた。
何さ、驚いた❔
まあ、多少ね……
これから何処に行くの?
○○温泉付近に行く、
あの拾ったキーホルダー
返しにね、
○○はあの二人とシタの?
あ、その為に行くの?
まあ、目標はねっ。
ふーんいいね~自由で、。
香は仕事も実家の小さな
商店を手伝い
街にも久しぶりに来たらしく
ため息ばかりつき
街を眺めていた、
香と別れて、また帰り道に
時間あれば寄ると言い
走り出す。
つづく
「」#ブルー