昔不良の姉、あれから……6

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抜糸して、お店に復帰すると

◯実、巨乳が偉く喜んでくれた、

先輩にお礼を言うと、

封筒を渡される、

何です?これ。、

従業員からの見舞金と、

もうひとつは、

あいつらからの慰謝料。

と言いながら、笑いだす、先輩。

後から金額を見て驚いてしまう

先輩にこんなに要らないです

と言うと、

じゃ、従業員皆になんかご馳走

してくれ、

数日後、定休日前夜に皆で居酒屋へ行く事になる、

普段着の先輩達は

やはり本職の様な身だしなみ。

皆が避けているのがよく分かる

女性達の座る位置が

難しい。

私は当たり前にオーナーの横。

◯実、巨乳。

逆隣にはチーフ。……

久しぶりに楽しく騒いだ。

女性達は先に帰り、

チーフ達と何軒かまわり解散、

もう1時過ぎているが

1人であのスナックへ向かってみる

明かりが付いていて

外れた音程の怒鳴るような

カラオケが聞こえる、

ベルの鳴るドアを開けると、

薄暗いタバコの煙だらけの

店内に数人の、客、

ママが私に気付いて、

大騒ぎして、静さんを呼ぶ、

ボックスに座らされ、

ママと静さん、後から20代の女性

不思議とお店で見ると皆様綺麗に

見えてしまう。

小さなお店なのに女性が多く

驚いていると、

ママが、静に聞いたわよ~と

私の太ももをビシッと叩く

20代の女性、アキも

若いのに凄いらしいね~

公園であれだもん

部屋なら尚更らしいじゃん

静さんも、うん、この青年は

中々良いよ~と……

全て筒抜けで

私が何を静さんにしたかまで

皆が知っている。

客のじいさんまでが

お~こいつか、静の遊び相手は?

段々とイライラしてくる。

ゲラゲラと私と静さんの

行為の内容を話す女性達。

愛想笑いをしながら

ひたすら水割りを飲み

酔う私。

苛立ちも、女性達の派手な服から

出ている脚や、お尻を見ているうちにいつしか治まり

目が忙しく動き一層酔いが回る

気がする。

段々と客が減り

私と寝ているじいさんだけに、

私も

あ、そろそろ会計して下さい、

高いのか安いのか分からない

金額を払うと、

今タクシー呼んだから

待ってなさいよ、

多少気持ち悪くなり

トイレで吐きながら

やっぱり水割りは苦手だな。

店に戻るとじいさんが居ない

どうやらタクシーで帰ったらしい

また来ますかタクシー?

うん、来るから、待ってて、

とカウンターに座らされ、

私は水をもらい女性達を眺める

眠たい。……

すいません、ボックスいいですか

と、横になる、

ママが私を見下ろし冷たいおしぼり目にかけてくれる

はぁ、気持ち良いな~……

寝てしまいそうだ。……

笑い声、……誰かが股間を?……

脱がされるような感覚、……

苦しい。視界に誰かがいる

眠たい。……息が出来ない……

目覚めると、知らない部屋、

薄目で回りを見ると

布団が並んでいて、

数人が寝ている、

なんだここは?

頭の痛みに耐えられなく

また眠ってしまう、

じいさんの声、ママの声……

次に目覚めると、布団が私のだけで、ドアの向こうで話し声がする

聞き耳を立てて、状況を探る。

昨夜の記憶を思い返し

まさかと、チンチンを触り

匂いを嗅いでみる。……

誰かとしたようだ。

少しベトつき、女性の匂いがする

でも、思い出せない、

恐る恐るドアを開けると

ママと、知らない女性が二人、

おはよう、大丈夫?

はあ、あの……静さんは?……

犬いるから帰ったよ、

あ、じゃ、俺も、。……

すいません布団たたみます、……

いいから、シャワー浴びたら?

身体汗かいてない?

女性達が、クスクス笑う、

あの~俺昨夜って、

何かありました?……

女性達が何もないよ、

何があったと思ってるの??

ギャハハと笑う。

何だかバカにされている

気がしてきて、

あ、そうですか、

勘違いしてたかな、

シャワーいいです、

お邪魔しました。

玄関へ向かう。

ほら、怒っちゃった~

え、あれで怒るの?

等と聞きながら、

ドアを開けると、静さんが居た

あれ、帰るの?

あ、はい。……

何で~ゆっくりしていけば?

いや、いいです、とすり抜けようとすると

静さんが、腕を掴み

いいから、入んなっ‼️

強い口調で言われると、キュンと

なるおかしな私。

部屋からもママと二人が来て

あー良かった静来て、

中に入れられ、

皆に囲まれるように座らされ、

私は楽しみしかなかったが

軽く怒り、すねているそんな

雰囲気をかもしだしてみる。

向こうが私を子供扱いするのだから、

それを逆手に取る。

女性が計四人。

5Pか、……無理だな。……

この人達の目的はなんだろう。

皆が普通に世間話をしている、

私は

なんか用あります?

ないなら、帰って寝たいんで。

静さんが、

そんな、皆の前で寝たいなんて

照れるじゃん。

つまらないやりとりだ。

ママどうだった?

はっ❔ママ❔

まさか昨夜……ママに……

私は犯された❔

このチンチンのベタつきはママ

のが乾いて❔……

ママを見ると、確かに少し

顔の艶がいいような、……

ママは、若さは凄いね。

数年ぶりだったから、

色々びっくりしたわ、~

間違いないようだ。

で、今のこの状況。

これは何かを待ってるのか?

お寿司が届いた。

あ、皆で食べようと、それで

私を引き留めたのか

食事を済ませて、

ごちそうさまでした、

じゃ、俺帰りますね、

ご飯食べたら、尚更眠くなって

きたんで、。

早く帰ってシャワーを浴びて

ママの痕跡を消したかった

あら、食い逃げ?……

真顔で見る四人。

またまた、やめて下さいよ、

食い逃げって、…………

あ、お金ですか?、

あ、すいません、と財布を

出すと、

もう、払ったよ。

ママが青年。

この二人も見たいんだって。

ニヤニヤしている二人、

見たい?何を?

うん、ナニを。

青年がナニをナニしてるの

見たいって、。

なんだよ、そんな嬉しい事かよ、

ハッキリ言えば私も色々勘ぐらないで済んだのに。

あ、あれを……?今ここで?

さあさあ、とママと静さんが

私をシャワーへ押し込む。

にやける私はチンチンを綺麗に

洗う。

先端にちぢれた毛が付いていた

ママのだろう、私の毛とは

ウェーブが違う。

チンチンはどんどん勃起している

最高潮でシャワーから出て

タオル一枚で、皆の前に行く。

ママが、ねっ、立ってるでしょ、

静さんも、本当に君は

元気だよね、

1日数回するのが分かるわ~

二人が、数回?1日に?……

うん、するんだって、彼女も

数人いて、なおかつ自分でだもん

もう、マシンだね。

沢山褒めてくれて良い気分な私

椅子に座り、目の前に二人が

床に座りタオルの膨らみを

見ている、

静さんが私の後ろから手を回して

タオルを捲ると、

イヤーーっと悲鳴

見たいくせに悲鳴?

そのままチンチンを握り

扱きだす静さん、

二人は、えっ‼️静さん触るんですか?

私は、

静さん何度も触ったし、

沢山口でしましたもんね、

ギューっ‼️とチンチンを

握り、

余計な事言わないでいいから。

二人は、私達を見て

あ、そうか、静さんしてるんだもんね、

はい、何回もして、静さん

何度も……

ギューっ‼️

強く握ってきたせいで

汁が流れて、静さんの手に流れる

二人は慌てて、

あっ‼️手に付いちゃいます

私は

静さんそれ好きですよね、

ママも好きですよね?

頬杖を着きながらママが

うん、私は好きよ。

静さんが私の乳首をつねり

余計な事は言わないっ‼️

静さんがティッシュで

汁を拭き取り、触る?と二人に

えっ‼️~いいですよ、~

せっかくだもん、ね青年いい?

あ、はい。どうぞ。

じゃあ、少しいいですか?

オッシャー‼️とは言わずに

冷静な顔。

二人が交互に握り終わると、

二人のチンチンを見る目が変わった気がする。

ママが来て、扱き、感想を聞かれる、どんな動きが良いのか、

握り方、扱き方、色々聞かれる

教えていくと、完璧な手コキに

なる、

初対面でこの手コキをされたら

多分私は惚れてしまうだろう。

あ、それはダメですね、あ、

ヤバいです、

静さんは乳首を摘まんだり

しながら扱き続ける。

あ、出ますっ‼️

瞬間、チンチンを私に向ける

首や胸に何度も飛ぶ精液、

二人は

こんなに出る?……

いや、ウチの彼氏は出ないな、……

静さんが青年は多いよね、

彼女に言われない?

はい、何だか最近言われてますね、。

静さんが飛んだ精液を指先で

胸に塗りたくりながら、

満足した?……

さあ、……微妙ですね。

どうしたら満足する?

そりゃ、ちゃんとしたら

満足しますけど。

じゃあ、奥の部屋で二人で

これからする?……

えっ‼️

うっそ~と静さん。

ティッシュで拭いてもらい

服を探すがない。

あの、服は?……笑う静さん

静さん、服くれないなら

奥の部屋へ連れていきますよ

私は本気である。

逃げる静さんをタオル一枚で

追う、

奥の部屋へ逃げ込む静さんを

追い詰めて、戸を閉める、

窓のない部屋で、真っ暗。

目を閉じて、神経を研ぎ澄ます。

鼻息が聞こえ抱きつくと、

無言。

すぐにチンチンを、探し

握る静さん。

隣の部屋からは

ママが、静っ‼️

汚さないでよっ‼️

二人が、えっ、するの?

静さん今から?えっ‼️嘘っ‼️

そんな声を、聞きながら

静さんにキスをすると

舌を絡め、服を脱ぎだす、

立ったまま、あそこを、触ると

すぐに声が漏れてくる、

隣では、

嘘だよ、多分騙してるんだよ、

してるフリでしょ、

クチュクチュ鳴るあそこに

チンチンを入れると、

喘ぎだす静さん。

多分口で音出してるんじゃない?

暗い部屋に少し明かりが、入り

すぐに暗くなる。1人が覗いて

やだ、本当にしてるっ‼️

もう1人が嘘だよ、と言い

ドアを、開ける、

まぶしい部屋からこちらを見る

三人。

ドアは全開になり、

静さんが、二人に、

ヤバい、あ~ヤバい。……

膝が落ちて座り込む静さん。

私はもう、どうにでもなれと

静さんの頭を掴み、

口にチンチンを、乱暴に入れ

頭を動かし腰を振る、

モガッ、モガッ❗と苦しむが

喉の奥までチンチンを、

突っ込み、腰を振り頭を押さえつけ、射精した、

私の腰を交互に叩きながら、

精液を受け止める静さん。

無言の三人に頭を下げて

シャワーを浴びる、

もうへとへとだった。

今度はちゃんと服が置いてあり

釈放だな。

帰り際に、静さんが、

次はいつ店に来る?と聞いてきた

私はお金無いから、給料入って

余裕あったら行きますと。

ママが番号交換しなさいよと

静さんに言い、

結果皆と交換し帰宅する。

この時期私は

ようやく車の免許を取り。

中古車を買う、

車を手にした私は、

休みになると、母、姉の墓参り

や、思い出の場所ばかり回り

かなり高価なデジタルカメラを買い、それにおさめていた

さて、今日はどこに行こうかな

いつか姉と行った海が見える

高台の公園へ向かう、

数台の車、

カメラを手に一緒に座ったベンチ

へ向かう、

不思議な男に見えただろう、

1人でベンチの写真を撮る男。

車へ戻り窓を開けて一服。

自然と手はチンチンを触る、

姉に言われてあの、ベンチで

射精したっけな~、

あ、あの変電所にも行ってみよ。

色々思い出し、ズボンが膨らむ。

真横を通りすぎる女性二人。

振り返り一瞬私の顔を見て

二人でこそこそ話しながら

公園へ歩いていく。

理由は、私の股間だった。

細めのジーパンから、

くっきりとチンチンの形が分かる

あ、マズかったかな……

とは思わず。ドキドキしていた、

もう一度あの顔が見たくなり

シートを倒して寝た振りをして

公園を覗く、

しばらくすると階段を下りてくる

二人が見えた、

私の車を見て、二人が下を見ながら話し、身体をぶつけ合い

近付いて来る、

何故か車の手前から

無言になり、通りすぎてから

笑う声が。

チンチンを確認すると

うん、かなり分かるな。

なんだろう。このドキドキは、

変電所へ向かいながら、

車内でチンチンを触る。

バレたかな?位が興奮する。

変電所に着く時には

チャックを下ろし

シャツで隠しながら運転していた。

手前の信号で

主婦らしき人が歩いているのを

見つけ、先回りし駐車して

シャツの上からチンチンを触る

カメラを片手に持ち

真横にきた時に撮影しながら

チンチンをだす。

何もなかったように

歩き去る主婦。

見なかったか?カメラを確認する

勃起したチンチンの真上に

主婦の驚いた顔。

新しい興奮に変電所で

オナニーをしようと決める、

しかしあの細い道路が工事中で

入れない。

ギンギンのチンチンを押さえながら、ポイントを探すが

中々無い、

少し離れた場所に人の居ない

道路より少し高い場所に公園が

あり、丁度車を停めると

公園側が一段高く、死角になる

シャツをめくり扱きだすと

正面から小さな子供を連れた

奥さんが来る、

その奥さんを見ながら

扱いていると、

公園へ向かい階段を上がる、

上を覗くとベンチが見える、

あそこに奥さんが座れば

車内が見えるんだけどな~、

中々来ない、砂場でも行ってしまったか、

さっさと終わらせて帰ろう。

足を伸ばしてそろそろっ‼️

って時に、ベンチに奥さんが来た

カバンの中を探すフリをして

間違いなくこっちを見ている、

手で先端を覆い手のひらに

射精する、

こぼれないように受けて

手のひらを見せるようにして

ティッシュで拭く、

まだ見ている。

拭きながら、確かに多いのかな?

数回拭いて、

公園のトイレへ向かい手を洗うと

奥さんが私から目を離さない

近くで遊ぶ子供が心配なのだろう。

軽く頭を下げて車へ戻り

この公園は人が少なく、

近くに家もない、

色々使えるなぁ、、

今度は誰かと来てみよう。

ある日黄色ちゃんから連絡があり

話しがある、そう言われる

何だか緊張してしまう私。

勝手な想像で

私と付き合いたい、とか

私じゃなきゃ、満足出来ない、

等言われたらどうしようか、

久しぶりに逢うとまた違う

雰囲気、化粧、毎回驚いてしまう

彼氏できた?

何で?

雰囲気が変わったから、

男の影響かなって、

う~ん……彼氏か微妙だけど……

……そっか~と顔は笑顔だが

内心は、ガビーンである。

で?話しは?

彼氏の相談なら聞けないよ、

そこまで大人じゃないし。笑

1人暮らしがしたいから

不動産屋紹介して……

は?……不動産?……

つまらない。彼氏と気兼ね無く

やりまくる部屋を

何故私が?……

一応教えて、少しふて腐れた

私。ヤキモチなのか、

悔しい。黄色ちゃんとは

もう、出来なくなった。

じゃ、これからは彼氏と

うまくやらなきゃね、浮気

すんなよっ‼️

うん。その人だけにする。

尚更ガビーンである。

私となら、たまにはいいよ

位の言葉を期待していたのに……

あ、家まで送るか?

うん。と笑顔が可愛。

車内で黄色ちゃんが

ねぇ、海行きたい、

あ~今からだと、着いたら

真っ暗だよ?ただのうるさい

暗闇だよ?……

いいから行こうよ、

案の定の暗闇。

砂浜は靴に砂入るしな~

いいから❗

渋々降りて、暗闇を見つめる

あ~海の匂いだね~……

私には、何かしらの海産物が

痛んでいる匂いにしか感じない。

ザバ~ザバ~と騒々しいし……

あ、もうベタベタしてこない?

なんだべね、この潮風って、

うらめしそうな目を私に向ける

黄色ちゃん

なした?

バーカ‼️

何だか色々面倒になりそうで

さっさと送り帰宅した。

このあと何度も海へ来て

何故夜の海へ行きたがるのか

夜の海を見ながら何回考えた

だろう。

私の誕生日が近くなると

皆が何か欲しいのある?

私は何も無く、しいて言うなら

いつでもどこでもセックスを

しても良い権利、権限。

が欲しい。

等とバカな考えをしながら

ウェイトレスの後ろ姿を眺め

皆スタイル良いな~。

先輩が近寄り

また指切っちゃうぞっ‼️

と笑う。

◯実と休憩が同じになり、

誕生日どうする?……予定は?

な~んもないよ、

じゃ、オーナーと飲む?

ん?

◯実は?

二人の方がいいんじゃない?……

何でよ、いいよ、変に気を使わないで、

私邪魔かなって、……

面倒な雰囲気❗

この事がこのあとズルズルと

長引き、誕生日前日に

私のイライラが噴火‼️

と言っても、小さな事で

それなら、誕生日もう止めよう

何もしないし、誰とも逢わない。

当日、早番で早々と従業員から

プレゼントを貰い帰宅する、

イライラしながら車に乗り

あてもなく走る。

あ、あの別荘に行こう。

行ってからオーナーに電話して

お風呂を借りよう。

1人で、いや、母、姉、三人で

誕生日を過ごそう。

何だか楽しくなり、

コンビニで小さな2つ入りの

ケーキを買い、別荘へ向かう。

車内では、まるで居るように

母、姉、に話しかけてみる。

別荘への細い道を上がり

そろそろゲートだ。

あれ、?開いてる?……

一応連絡しよう、

多分管理人が来てるのかな?

電話しながら、ゲートを通りすぎ

別荘が見えてきた時に電話が

繋がり、オーナーは

あ、着いた?

はい?何で?……わかるの?……

窓にオーナーの姿。

手招きしながら笑っている

妙に警戒しながら車を降り

周りを見渡す。

何故?……

実はオーナーは

人の心が読めるのかっ‼️

超能力とかあるのかも……

だから仕事も成功して、

私のしたいこともお見通しで……

オーナーは笑顔で

来るんじゃないかなって、

当たったね????

白々しい。

私の考え等お見通しな癖に。

部屋には多少のつまみがあり

オーナーは

私が来るか自信ないから

あまり買って来なかったの、と

乾杯して、誕生日を祝い、

ケーキを4等分にし

グラスも4つ、不思議な光景。

他人からはホラーだろう、

私はオーナーに念を送ってみる

中指を目尻に当て

オーナーの顔を見ながら

真顔で送り続ける。

私の視線に気付いたオーナーは

はっ‼️として、目を逸らす。

私の念は、

今すぐセックスしよう。……

服を脱げっ‼️。……を繰り返す

また目が合うと、

私を見つめ

うん、うん、と頷きはじめる

伝わったっ‼️❔

オーナーは、うん、分かった‼️

と立ち上がる

マジかっ‼️

俺、念送れたって事?俺凄いなっ

オーナーは引き出しの中を探し

ガサゴソしている

なんだ、新しいオモチャか?

そして、小さな粒をわたしてくる

何か危ない薬かっ‼️

これ飲んでセックスすると

とんでもない気持ちになる薬かっ‼️

分かったの?と聞く私。

うん、分かった。……

あんな真剣な顔になるなんてね、

頭痛いんでしょ‼️

こめかみ押さえて真剣な顔。

風邪?明日休みなさい。

全く、いつも裸でばかり居るから

風邪引くんだよ‼️

どうやら、私の念はオーナーには

届かなかった。

多分私のレベルまで達していない

だから、受け取れないのだろう。

体温計を口に差されながらも

念を送っているバカな私だった。

何故私がここに来るんじゃないか

そう思った理由を聞いてみると、

オーナーは、

多分私が逆の立場なら

ここへ行くだろうなって、。

それだけだよ。

あ、ねえ、誕生日だからさ、

また外で写真撮ろうよ、

私の自慢のデジカメを出して

母、姉、の写真を置き

じゃ、撮るね、

オーナーが私の頬にキスをして

笑顔の写真。

記念の度にここへ来て

写真撮ろうよ、

それ一杯飾ろう????

少し風があり気持ちが良い夕方、

ベンチに座り、山や、街を見る

本当に凄い景色だね、

誰かここを見てる人も居るのかな

え~何で~?

多分俺なら見るな。

あの山にある建物って、なんだろ

そうなるよ、

でも、見られてるなら

気持ち悪いね~

じゃ、見せちゃお。

身体を引き寄せて、キスをする

服を捲りだすと、

唇を離し手をあげて、

脱ぎやすくする、

私の念がようやく届いたようだ。

下も脱がせて裸にして、

街に向かい脚を広げさせる

誰か1人位見てるんじゃないかな

私はデジカメを手に取り、

撮るねっこれも飾ろうか。

下を向き、脚を広げている姿を

数枚撮り

や~もうなんか恥ずかしいな。

じゃ、開いて見せてっ

え~っ‼️自分でぇ~……❔

こう?……

綺麗な指先があそこを開くと

夕日が当たりキラキラとひかり

濡れているのが分かる

私もズボンを下げて

チンチンを扱きながら

写真を撮り続ける、

自分でそのまましてみて。

無言で従うオーナー。

片手で胸を触り、

片手はあそこを触り始める

その姿を撮りながら

小さなモニターに映るオーナーに

興奮してくる。

オーナーも、私の扱いている

姿を見ながら、感じているようで

近くに寄りチンチンを見せ付ける

手を伸ばしてチンチンに触れる

と声が大きくなり

指先の動きが速くなるオーナー、

唇が近寄りチンチンに当たると

舌先が汁をすくい舐める。

頭を掴み喉奥までチンチンを

押し込んだ時に、

オーナーの脚が伸びて、

数回ビクッっとなる。

ハアハア言いながら

チンチンを口から出して、

いや~誰か見てたらどうしょっと

脚を閉じて私を見る、

でも、興奮しない?

ん~……

するんでしょ?

ん~知ってるでしょ‼️と

チンチンを叩く、

デジカメをテーブルに置き

位置を合わせて、

ベンチのオーナーの前に膝を着き

脚を持ち上げあそこに顔を

埋める、

一度イッたオーナーは

もう簡単だった。

私の頭を掴み悶える姿を撮り

立ち上がりそのまま中に射す

何度もイッてしまうオーナーが

可愛い。

カメラを手に持ち、

色々な角度から撮りまくる

射精の時

連写で撮り

オーナーの顔へ飛ぶ精液が出なく

なるまで、撮り続けた。

二人でお風呂へ入り、

上がると、何故かまた

薬を飲まされた。

頭痛は治まった?……

おでこに手を当て、

うん、熱は下がったみたい、

俺、熱あった?……

うん、さっきはあったよ、

あれなら頭痛もあるよ~

そう言いながら、身支度を

始めるオーナー。

あれ、帰る?……

うん、子供もう帰ってるし

ゴメンね、今日はゆっくりして、明日休みなさいよ

見送り、

ゲートを閉め歩き出す

あ~言われると、何故か具合が

悪くなりだす私。

なんだよ、俺風邪かよ、

寒気を感じて、小走りで戻る、

ガサガサっ‼️

っ‼️何っ‼️

熊っ‼️?

一瞬で固まる私。……

夕暮れの山の中に私1人……

草むらからは何かが私を

狙っている……

玄関へ走り込み、鍵をかけるっ

全てのドア、窓をロックして

何故か電気を消す私。

まずい。……非常にまずい。

恐ろしく怖いっ。

窓から外を覗くと、

すっかり暗闇に。

そんな時に限って何故か

鳴るコトンや、パキっ‼️

音に合わせて、伸びる背筋。

んっ‼️人影っ‼️❔

遠くの柵をゆっくりくぐる

人影……

二人っ‼️

強盗かっ‼️

よし、なら留守を決め込み

誰も居ませんを装うか……?

いやそれなら

盗みに入られ、私に気付いて、

顔を見られちゃ

生かして置けないなんてなり

バラバラに……

灯りをつけた方が良いか……

悩んでいると、チャイムが鳴る。

この時確実に私の心臓は

一瞬止まった。

私は車の鍵を持ち、逃げれる

準備をしてドアへ、

誰?……ですか?

すいません、道に迷ってしまって

声は年配の女性のようだ。

でも、二人の影を見た。

ははぁ~ん

男も居るなっ❗

開けた途端に

騒ぐなっ‼️なんて展開だな。

なんでしょうか?……

いや、ですから、道に迷って……

何人ですか?

もう1人が

二人です。

ん?女二人?……

ドアを開けると、親子らしき

二人の女性。

ごめんなさい、勝手に敷地に

入ってしまって、

震えている二人、怖さと寒さ

だろう。

多分50代と30代らしき母と娘、

隣の山を登り、迷い、川を渡り

ずぶ濡れで歩き回り

灯りが見えたので来たらしい、

とりあえず中へ入れて、

寒かったんですか?と

冷たい缶コーヒーを出す私。

どうしましょ、とりあえず

誰かに連絡して、迎えきてもらいますか?

二人の携帯は水没し

誰の連絡先も解らない。

じゃ、送ります?

嫌、でも、遠いですよ、

場所は車で六時間はかかるらしい

二人は新幹線で来て、

今頃は帰りの新幹線に乗っている

はずだったと、

なら、何処かホテルでも探しますか?

あ、ありがとうございます、

電話貸して頂けたら

自分達で探します、

電話の場所を教えると、

突然鳴り出す電話。

バタつく私を見て笑いを堪える

娘さん。

オーナーだった。

事情を説明すると、

電話を変わって欲しいとオーナー

母親が電話を取り

頭を下げながら、話している

かなり恐縮している母親。

電話を渡され

オーナーは、今からホテルは

多分無理だから、泊めてあげて、

明日朝私迎えに行くから、

そのまま駅まで送るからと、

お肉あるし、お酒あるから、

食べさせてあげて、

着替えもあるから、頼むよっ‼️

はい~と、電話を切ると

二人は、何度も頭を下げて

礼を言う

とりあえず、お風呂で

温まって下さいと、

洗濯機、乾燥機を教えて、

スウェット等着替えを渡して

風呂の説明。

上がったら、表来てください、

ご飯用意してますから、

私は、オーナーの命令通り

忙しく動き、おもてなしをする

二人は、礼を言いながら

お風呂へ向かう。

そう、お風呂はガラス張り。

水滴だらけだが、うっすら

見えてしまう。

なるべく見ないように

外へ食料を運び、

素早く火を起こすと

なるべく見ないように

窓際に立ち、風呂を見ないように

夜景を眺める……

そんなフリをしながら

風呂を見る。

一度ガラスを磨いてみよう。

あれじゃダメだ。

何も見えやしない‼️

二人はすっかり暖まり、

汗を拭きながら、また礼を言う

ビールかワイン好きな方どうぞ

何から何まですいませんと

言う娘さんの胸元に目が行く。

ノーブラだ。ポチっと

スイッチが見えてしまう。

母のも一応見る、

母もだった。

バーベキュー台の向かいには

スイッチが4つ。

食事を食べ始めると、

まあ、恐ろしい食欲。

昔見た西遊記にこんな妖怪いたな

まさか⁉️なんて思いながら

煙越しに、スイッチを見る

4つ連続で押してみたいもんだな

気付けばワインもビールも

無くなりそうで、

取りに行く私。

戻ると二人は腰を曲げて

夜景を見ては、

あの灯りが◯◯じゃない、等

ですよね?~

私は、多分そうですね、

と娘さんのお尻を

ガッチリ見る

下もノーパンかっ‼️

私はトイレへ行くフリをして、

乾燥機を止め中を見る、

下着は無く着ていた服だけ。

まだ湿っているので

そのままにしておこう。

下着を探すと隣の洗濯機にある

スイッチを切る私……

犯罪者の心境だ。

どうなるかまでは考えていないが

ノーパン、ノーブラで

いて欲しい、それだけだ。

二人はまだ飲み、食べている、

お肉まだありますよ、

図々しく、色々ご馳走になって

本当にありがとうございます。

親子で登山とか、

よく行くんですか?

二人は笑いだし、

親子じゃないですよ、

近所の友達だった、

しかも50代ではなく

42才と、35才。

気のせいかスイッチが

一回り大きくなった気がする。

お互いの話をし合い

オーナーの別荘で、私はたまたま

今日写真を撮りに

山へ来た従業員。

1人が荷物に戻り、

カメラを持って来て、

これも縁だから撮りませんか?

三人でカシャッ、

それから写した写真の説明。

まあ、見た所で、山。木。山。

空。……

私とはジャンルが違う。

後で写真見せて下さい~

あ、僕の❔、いや、全然下手で

見せるような写真ないですから、

少し冷えてきたから中入りますか

三人で片付けて、

二人が、またお風呂良いですか?

あ、どうぞ、どうぞ、。

私達ばかり、あ、先入りますか?

いや、大丈夫です、最後で……

あわてて風呂を覗く私。

脱衣場の扉が開くと

二人の足元、あそこの毛が

一瞬見えた。

ん~もっと近くで見たい。……

辺りを見回して見るが無理か。

隙間から覗きながら

オナニ~をしようか悩むが

諦めてテレビを付けて気持ちを

変えよう。

しばらくして、風呂から

すいません~‼️

窓から見ると、1人が倒れている?

風呂へ行くと、1人がのぼせて

倒れたらしく、タオルを掛けられ

寝ている。

30代もタオル姿。

立てます?

40代は、首を振る、

じゃ僕運びますか?

30代が、あ、手伝います。

脇から背中に手を入れ、

太もも下にも手を入れて

せーのっ‼️と持ち上げる

だが濡れていて手が滑る、

持ち直すのに

何度か体制を変えていると、

タオルがずり落ち目の前に

大きなおっぱいが。

30代が笑いながら、

タオルを拾い掛けなおすと、

本人も辛そうな顔で少し照れていた。

階段を上がる時には

もう私のチンチンは

まるで僕も手伝いますと言う程

上を向き出していた、

背中に回した指先には

おっぱいの端っこが微かに当たる

一段上がる度に揺れるおっぱい。

何とか部屋に着き

30代が扉を開け布団を捲る、

ゆっくり寝かせると、タオルを

素早く抜き、布団を掛ける

30代。

その身体には少し小さなタオル

見える太ももに

チンチンは全開になる。

しゃがみ布団に手を入れて

身体を拭きながら

私にすいません、布団少し

濡れちゃいました、……

と振り返り、股間を一瞬見て

すぐに向き直り、無言。

私も、あ、ごめんなさい。と

経験の無い

うぶな青年を装い、

あまり、その……無いんで……と

言い、股間で手を組みながら

部屋を出る。

しばらくして、

まだタオル姿の30代が

ドアから顔を出して

すいません、乾燥機って使えます?

何だか動かないみたいで……

乾燥機は確かに動かない。

エラー表示。私の作戦が

本当におかしくしてしまっていた

あれ?何でかな?

開くと下着が見える、

あわてて下着を取り出し

隠す女性

乾燥機にチンチンを当てながら

裏を覗きコンセントを見てみる

すいません、僕解んないですね

干しても乾くと思いますよ?

すると私を見て、

笑いながら肩を叩いて来る

はい?

下を指差して笑っている。

あ、すいません。久しぶりに

女の子に近付いたもんで……

女の子?

私?、あら、嬉しい。

おばさんなのに、女の子なんて、

物干しを渡して、部屋へ

戻りテレビを眺める。

女性が着替えて部屋に来る、

またスイッチが見える

自然に視線が胸に行くと

胸を隠す仕草をして

笑う。

私もふざけて股間を隠す仕草を

して、笑ってみる。

あはは、刺激強いかな?と

胸元を見てシャツを

引っ張る。

はい、それは反則ですね、。

でも、本当に今日はありがとう。

ホテルに泊まるより

快適で素敵な場所で

遭難した甲斐があったかなって、

ハハハっ

じゃ、また今度遭難して

ここに来て下さい。

その時は背中でも流しますから。

本当に~?

あ、エッチな目的でしょ❗❔

裸見たいからじゃないの?

いや、違いますよ、

だってそれならさっき

ほとんど見えてますよ、

ぁ~だから反応してたんだ~

はい、そりゃ反応しますよ、

今は?

一瞬股間の手を離して

……バキバキに反応してます……

バキバキっ?クスクス笑いながら

じゃ、そのバキバキを

ちゃんと静めてくださいね、

あと私って、あの隣の部屋で

良いんですよね?

はい、ゆっくり休んで下さい。

おやすみなさい。

あっ、まだ寝ないんですか?

はい、風呂入らなきゃ、

風呂入ってから

少し飲んで寝ますんで、

倒れないで下さいね、

じゃ、おやすみなさい。

ふぅ、とため息をして、

ビールを開けて

夜景を見る。

さあ、風呂でも行くかっ‼️

あ、そうだ下着干してあるな。

あれをオカズにオナニ-しよっ

鼻歌を歌いながら、

風呂へ。

よし、下着を見つめながら

裸になりチンチンを扱き始める

あんな山登りの服装でも

案外下着は派手なんだな~

どれ、と手に取り生地をチェック

コンコンと音がして、

すいません、下着干したままで

邪魔ですよね、

いや、大丈夫ですよ、慌てて

下着を戻しながら

邪魔にはならないし……

そう言うしかない状況だ、

もうお風呂入りますか、入ったら

取りに入りますね、、

バスタオルを巻き

バキバキのチンチンを股に挟んで

目立たなくして

あ、今大丈夫ですよ、、

ゆっくりドアを開いて私を見ないように下着を取り込み、

何だー残念だな~と冗談ぽく

言ってみる。

私を見て、あ、バキバキ

治まったんですね、笑っ

あ、そう思います?

え、だって……あの~……

私は脚を少し開き

彼を解き放つ‼️

自由になった彼は

バスタオルをまるで

ハンカチ位の軽さのように

持ち上げる❗

やっ‼️と言い視線を外し

下着をまた取り始め、

や~ごめんなさい。見る気は

なかったのに、見えちゃいました

あはは、大丈夫です、

タオルありますから、

いや、タオルあっても

その、……なんか、分かりますよ

バキバキが……笑っ

目の前に下着ありましたから

ちょうど良かったんですけどね、

なんて、冗談です、

と言い

髭剃りを取るのにわざと

後ろを通り腰に一瞬当ててみる

下着を胸に当て隠しながら

下を向き目を閉じている、

ん?嫌がらないな……

髭剃りが無く探すフリをしながら

旦那さん心配してないですか?

と探りを入れてみる

あ、私バツイチなんで……

あ、じゃ、彼氏さんか……

彼氏居たら山来てないと思いますよ、

あ、すいません、

なのにこんな裸でバキバキの

男居たら、びっくりですよね、

はぁ、……まぁ……びっくりかな……

私は、また腰にチンチンを

当ててみる。

冗談ぽく、あははバキバキが

身体に当たりましたね

無言でうつ向いている。

あらら?

嫌がらないな、

案外好きなのかな?

少し位置をずらしてお尻側に

周り、チンチンでお尻を

押してみる。

まだ抵抗しない。

タオルを捲りチンチンをだして

今度はお尻の割れ目に

軽く当ててみる、

ピクッとお尻に力が入る

強く押しながら肩に手を掛ける

ちょっと、何っ?……

やめて下さい……

とは言うが

逃げない。

本当に嫌なら私を押し退けて

部屋へ帰るだろう、

肩に置いた両手を

ゆっくり下げて

腰に回して首筋に顔をのせると

頭を倒し、横目で私を見て

何してるんですか?

さあ、……何でしょう……

腰を撫で回しながら、

首に唇を付ける

目を閉じて

う~ん、と言い腰の手を

どけようとするが

全く力が入っていない。

間違いない‼️これはイケちゃう

多分姉達からのプレゼントだ。

霊界パワーのおかげだろう。

首筋に何度かキスをしていると

振り返り、唇を出してきた、

そのままキスをし、

舌を入れてみる

答えるように、舌が絡み合う

向かい合うとチンチンが

相手のへそ辺りに当たる、

唇を離して下を向きチンチンを

見て、

あの~バキバキが痛いんですけど

じゃあ、向き変えて下さい。

ゆっくり手を伸ばして

チンチンに触れると、

ビクッっと手を戻し、

私本当にずーっとしてないから、

びっくりしちゃって、……

また手を伸ばしそっと握り、

はぁっと息を吐き

私何してるんだろ……

多分今日のお礼じゃないですか?

はぁ、確かにそうね、

お礼ね、……はぁ、はぁ、

どうしたんですか?

息荒いですよ?

倒れるなら、裸でお願いします

やだ、恥ずかしい。……

裸で倒れたら何されるか……

チンチンに力を込めて動かして

はい、次は危ないですね、

何しちゃうか分かりません。

何しちゃうの?……

何して欲しいですか?……

チンチンを撫でながら、

分からない……

肩に手を置き

身体を下へ押し下げる、

不安な目をしながら、

私本当にしてないから、……

上手く出来ないから……

大丈夫です、少しだけ……

じゃあ、本当に少し……と

しゃがみ、チンチンを目の前にし

しばらく眺めながら手で

ゆっくりと扱き始める、

舌を少し出して、ペロッと

先端を舐め、ゆっくり咥える

緊張した顔に血管バキバキの

チンチンが入る光景は

中々良い。

一生懸命にしてくれている

そんな気持ちが伝わる舐め方だ。

はい、ありがとうございますと

立たせると、

不思議な顔をして、口を拭いている、

多分、え?これで終わり?と

思っているだろう、

これ以上してもらうと

僕止まらなくなりますから、

危ないですよ、……

するとチンチンをまた扱きだし

どう危なくなるの?……

よし、間違いなく出来るっ‼️

こうです、と服を脱がせて、

風呂場へ入り、

マットに寝かせる、

その間も常にチンチンを触り、

目を離さない、

胸にキスをすると

身をよじり感じている

あそこもかなり濡れていて、

舐めようとすると、

本当に嫌がる、

汚いから、やめて……ダメ……

仕方なく、チンチンをあそこに

当てると、

ゆっくりね、本当にゆっくりして

言われるままに

ゆっくりと射していく

ん?かなりキツいな……

痛いですか?……

少し……

じわりじわりと入れていく

かなりキツい。

何とか根元まで入れて

大丈夫ですか?

涙目で頷いている、

痛いなら、やめましょうか?

小さく首を振る

ゆっくり腰を振り始める、

登山で鍛え上げているのか

凄い締め付け‼️

力入れてます??

首を振る女性。

凄いっすね、……

私は

こんなに早く出そうになった

セックスは初めてだった。

数回動かしただけで、

出そうになってしまう、

一度抜こう、抜いてあそこを

無理やり舐めて、

何とか先にイかせよう、

かなり抵抗されたが

何とかあそこに舌を当てられた、

その瞬間から

抵抗は無くなり、

されるがままになった。

指を入れても分かる

キツさ、凄いなこんな人が

居るんだな~と責める。

クッ、クッっと耐える女性

今まで経験した全てを

試してみるが

イッテくれない、

舌も指も、限界を感じて、

諦めてまたチンチンを

入れていく

さっきより締め付けがきつく感じる。

なるべく長く持たせようと

ゆっくり奥まで出し入れを

繰り返していると

女性の手足が私を掴むように

周りしがみつくような格好に

なる

私は動けなくなり、

チンチンで中の締め付けを

ただ感じていた、

すると女性の手足に力が入り出し

腰が微かに動き始める

私は心で

うわっ‼️何じゃこの人は❔

イメージは爬虫類?的な

じわりじわりと来る動き。

女性は小さく小刻みに腰を振り

私の肩を噛んでいる。

噛む力が強くなり、腰の動きも

早くなってきた時に、

チンチンに力を込めて

少し腰を動かすと

女性は手足の力が抜けていく

私も限界を感じ始め

スパートをかけるように

一気に早く突く

クッ、クッと女性の声を

聴きながら、

チンチンを抜き、

女性のお腹に向けて

扱き射精する、自分でもあれ?

と思う程続く射精、

女性もお腹を覗きながら

精液と、私の顔を交互に見て

驚きの顔。

出し尽くして

横に座り

何か、凄い出ちゃいましたね、

とお腹の精液を見る

女性は

初めて見た。……

こんな量……

しばらく精液を眺めて

よし、と立ち上がり、

身体を流し洗いして、

女性は

お礼になりました?

はい、ありがとうございます。

何か満足させられなくて

すいません……

あ、私?……

ちゃんと満足しましたよっ

何回も、久しぶりで大満足です

あ、そうなんですか、

分からなかったです、

なら、良かったです、

女性は、

じゃあ、上がりますね、

今度こそ、

おやすみなさい。

私は湯船に浸かり

色々な人が居るもんだな~

と端から平泳ぎを繰り返す

首にタオルを掛けパンツ一枚で

部屋に戻り冷蔵庫からビール

を出してプシッと開け1口飲んで

あることを思い出す、

倒れた女性は大丈夫か?

水分とか補給した方が良い?

まさか死んでないだろうな?

急に不安になりだして

水を持ちさっきの女性の部屋へ

小さな声で

すいません、すいません、

ゆっくりドアを開くと

もう布団に入っている

肩を軽く叩いて起こすと、

少し驚きの顔で私を見て、

ありがとうと、持っている

水を飲んでしまう、

空のコップを渡され、

あの、隣の人、水大丈夫ですか?

いらないですかね?……

うーん、水はね……冷たい……

寝ぼけている。

私はまた水を持ち

女性の部屋へ向かう、

軽くノックをし

ゆっくりドアを開くと

廊下の明かりが枕から

ベッド全体を照らす、

女性は布団を脚で挟み横向きで

お尻を向けて寝ている。

私は無意識にしゃがみ

お尻を覗き込む。影になり

ハッキリは見えないが

うっすらとお尻の穴、

あそこの割れ目が見える……

コップを床に置き

四つん這いで見易い場所へ移動し

片手はすでにチンチンを

揉み始める

すぐに勃起してしまうチンチン

触りたい……

多分悲鳴をあげるだろう。

性犯罪になる。

コップを持ち、膝立ちで

肩を軽く叩いてみる、

ん~んと言いながら、

寝相を変えて上を向く、

大きなおっぱいが丸見えになる

肩に手を置き少し揺すり

水、飲んだ方が良いですよ?……

目を開き、辺りを見回して、

自分の状況を理解したのか、

あぁ、私、……自分で部屋に?

いや、ボクが運びました、

具合どうです?

水飲みません?

女性は水を飲み、自分の姿を見て

布団を上げ胸を隠しながら

もう遅いわよね、と笑う

はい、そうですね、今更です。

と笑い、コップを貰う、

汚い裸見せて

ごめんなさいね、

水まで、気を遣わせてすいません、

いや、大丈夫です、

水持って来て良かったです、

良いモノ見れたし、

と立ち上がると、パンツの

膨らみが見えたのか、

もう若いね、。

っと枕に顔を付けながら言う

私はチンチンを見て

まあ、いつもの事です、

じゃあ、おやすみなさい。

また喉乾いたら、

冷蔵庫自由に使って下さい。

ドアを閉めて

ソファーに戻り時計を見る

もう2時か……全然眠くならないな、

はぁ、さっきのあの柔らかそうな

おっぱい。触りたかったな~

あの人はお礼してくれないかな~

さっきしたのにまた勃起しちゃう

自分の性欲にも少し呆れるが

起つものは仕方がない。

何か映画でも見て、

朝まで起きていよう

オーナーが二人を送りに行って

それから寝よう。

お菓子を開き、ビールを出して

映画を探す、

プレデター、あら、これ最近の

映画じゃんと手に取り

電気を消して

見始める、

ビールも飽きて、ワインにしてみる、

何故か飲む度に身震いしてしまうが

だんだん酔う自分が分かる。

映画の中では

女性を連れて逃げるシュワちゃん

その女性の胸の谷間に

目が止まり、また先ほどの

おっぱいを思い出してしまう。

チンチンを指で弾きながら

映画を見る、

廊下の電気が付き

誰か起きたのだろう、

トイレかな?……

私がテレビを見続けていると

あの~、……起きてます?……

その瞬間何故か

目を閉じて、寝たフリをする私

実際面倒だし、映画もあと少し

の良い場面。

早く居なくなってほしくて

寝たフリをし、片目で

映画を見ていた、

私に近付いてきて

今度は私の肩を軽く叩いてくる

シカトして、寝たフリ続行。

あの、風邪引きますよ……

仕方なく目を開き女性を見る、

タオルケットを身体に巻き、

風邪ひきますよ、ベッドで寝たら

どうですか?

あ、あ~っ、寝ちゃいましたね、

と映画を見て、あ、

終わっちゃった……

どうしたんですか?

寒いんですか?

いや、私の借りていた服が

何処か分からなくて……

トイレ行くにも裸で歩く訳にもいかないし

あの娘に聞こうとしたら

寝ぼけていて……

そしたらテレビの音が聞こえたから、

裸で寒くないですか?……

私はパンツ一枚だったが

全く寒くなく、心地よい感じ。

でも、何かを期待して、

いや、めちゃくちゃ寒いです、

女性は、休んだ方が良いですよ

朝は冷えるから、

暖かくして、……

そうですね、冷えますよね、

服今ボク取って来ます

多分脱衣場にあると思うんで、

立ち上がると

酔いが回り、足元がおかしい、

意識はしっかりしているが

足が言う事を聞かない。

女性が私を支えてくれ

私の身体に触れた途端に

冷たいっ‼️

本当に風邪ひきますよっ‼️

おでこに手を当てる女性は、

部屋に行って休んで下さい、

こんなに身体冷えて‼️

布団を捲り

寝かせてくれ

パンツの膨らみを見て、

まあ、元気そうだから、

大丈夫ねっ‼️

布団を掛けてくる手を掴み

寒いから、暖めて下さい

一瞬真顔になり

何を言ってるの、と笑う

いや、寒いから、

少しだけ、……と

手を引っ張る

ん~と考えて布団を捲り

入って来てくれた

バサッと何かを横に落とし

私に抱きついてくる

裸だった。

私の腕に柔らかいおっぱいが

当たる、

どう?暖かい?

はい。凄い気持ち良いです、

それは意味が違わない?

と胸を離してしまう。

私は女性の方を向き

抱き付いて

うん、暖かいです、

無言の女性

もう、子供ではないし、

この状況は理解しているだろう

まだ朝まで数時間ある、

してしまおう。

女性が話しだす、

山でね、低体温になったりしたら

こうして、裸で暖めてあげる、

それが一番早いんだって、

と山にまつわるウンチクを

言い出す。

何となく分かります

色々と熱くなりますもん。

そう言い、腰を突き出す、

何かに当たるチンチン。

すると女性はスルスルっと

布団に潜り次の瞬間には

チンチンを咥えていた

さすが、話が早いな、

しかも、いきなり凄い舌の動きに

早い上下の動き。

まずい❗

堪らず頭を掴み

口に射精してしまう、

頭の動きが少しづつゆっくりに

なり、止まると

舌が全体を舐めてくれ

強く吸われる

ポンとチンチンから口を離して

タオルケットを手にして

スルリと布団から抜け出して、

暖かくなったね、おやすみ。

と部屋を出ていった。

何と言う口技の持ち主だろう。

この二人は本当に人?

やはり妖怪では?

一人は

しがみつき妖怪

一人は

絞りとり妖怪。

山から現れ、目覚めたら居ない

なんてな、と眠ってしまう

目覚めると部屋は綺麗に

掃除されていて、

まるで何も無かったように

綺麗だった。

少し思い出して、

いや、現実だよな……

二人の姿は無く、

デジカメの下に、二人の連絡先と

メッセージがあった。

近くに来た時は連絡してください

色々ありがとうございます

住所と名前がそれぞれ書いてある

ふふっと笑い

また眠りについた。……

つづく

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