昔不良の姉、あれから……4

Hatch コメントはまだありません

ある日店で◯実が、

何かお客さんが◯◯を呼んでるよ

どうする?……

俺を?……どんな人?……

女の人っ‼️と、私を睨む◯実

私は、ついにお客さんが

私に告白かと、色めきたつが

オーナーが、前に会った

親戚の方だよ、

……クソっ、アイツだな、香だ。

わざわざ金をせびりに店まで、

来るとは、イラついてくる。

テーブルに着くと

やー何で電話くれないの~

だから、来ちゃったじゃん~

んで、何か?……

いや、まだ返してないんだけど、

どうしても必要で、

また頼めないかな?……

やはり金。……

前のもう無いの?

結構あったでしょ?……

もう、貸せないよ。……

等とやり取りをしていると

隣のテーブルの

男二人が、おい香っ‼️

こいつなの?

カチンと来るが、我慢。

知り合い?と香に聞くと

うん、友達……

まあ、何だか知らねーけど

金は無理だから、

あと、もう店来ないでください。

じゃ、と立ち上がると、

男が、香、マジでこのガキが

金持ってんの?

なら、自宅襲うか?と私を見て

笑いながら言う。

男を睨む私に、

コラガキ、ガタガタにすんぞっ‼️と凄むが

何故か全く恐くない。

姉の方が迫力があったな~と、

笑えてきて、

とにかく、さようなら~と

テーブルを離れ厨房に戻る、

男二人が頭に来たのか、

大声で私の名を呼び、戻れと

わめいていて、オーナーが

どうしたの?、

理由を話すと、

厨房のコック数人がニヤケだし

チーフがオーナーに何かを

耳打ちしている、

私を見ながら聞くオーナー……

チーフが◯実に、

あのお客さん休憩所に案内して

あげて、

そっちで◯◯が話するから、

先輩の1人が、◯◯、何よ、

襲われちゃうのか?と

笑いながら、エプロンを外すと

何故かコック全員がエプロンを外して

指を鳴らしながら

休憩所へ向かう

私もオーナーと少し話してから

ため息をつきながら

向かう、

二人は正座している……

チーフがあぐらをかいて

小さな声で何かを言っている、

私にも聞こえない程小さな声。

二人を囲む先輩コック達。

何かを書かされている二人。

私がチーフもういいです、

すいません、迷惑かけて、……

チーフは、

ん~?

迷惑かけてんのはお前か?……

二人組が

いいえ、僕達です、すいません。

コックの1人が、

ウラッ、テメー

◯◯町っつたよな、

なら、◯◯の後輩かっ?

はい。そうです……

◯◯に俺から、ガッチリ言うからよ‼️

テメーら昼も夜も歩けなくしてやるからな‼️

根性ねえくせに

タカりだぁ?襲うだぁ?

テメーらが襲われんだよバーカ。

と、髪の毛を掴み後ろに引くっ

私はこんな方々と働いていたのだと、身が引き締まる

ウェイトレスが

チーフ、これ、と

二人の免許証とコピーを

渡し、

チーフが、じゃ、◯◯君と

◯◯君。君達が今日したことは

なかった事にしてあげるから、

もう、うちの子に関わらないでね。

万が一こんな事がまたあったら

次は本気で行くからね、。

とコピーを見ながら言う。

ウラッ‼️返事っ‼️と二人の

髪の毛を引く先輩。

半べその二人が香を無視して

店を出る……

恐ろしい先輩達にお礼を言うと

万が一何かあったら

直ぐに電話しろよ、

速攻で動いちゃるからなっと

笑顔の先輩達。

敵にはしたくないと思った。

香の向かいにはオーナーが

座り、私に手招きしている、

何度も同じ言葉で謝る香。

私の頭は、あることを

考えていた……

お店のコック達は

チーフを筆頭に

かなりの有名人らしく、

噂では、

歓楽街にお店の宴会に出掛けた

時に、明らかにその筋の

プロらしき人、数人が、

チーフに頭を下げていたとか、

その下に付く人は、

何だか連合のトップだったとか、

多分、姉なら良く分かるだろう、

ガキを脅すつもりが

ガッチリ脅されるとは

彼らも予定外だったろうに。

夜、香に電話してみる、

正直少し心配でもあり、

一応親戚なんだし。……

電話の香は、また、謝るが、

金の件何とかなったの?……

いや、なってない、……

あの二人はなんなの?

彼氏?

いや、友達と言うか……

いや、◯◯にお金借りた時に

金どうしたかって聞かれて、

説明したら着いてきたの……

ふーん、で今回は

いくらなの?……

家賃滞納してて……今週中に

振り込まないと、退去なの……

いくら?

16万……

じゃあさ、貸したら何出来る?

……何でもする……

何したらいいの?……

エッチな事?……

うん、かなりね、無理なら

いいよ、、

いや。大丈夫。する。

じゃあさ、知り合いの女と

してみてよ、

え?女?……◯◯とじゃなく?

まあ、俺が混ざるかは

雰囲気だけど、

じゃ、考えといて、

振り込み先を聞きながら、

私は何て卑劣な人間なんだろう……

弱みにつけ込み

エッチな要求なんて……

しかも親戚に。……

レズなんて……

……と、チンチンを押さえながら

罪悪感をほんの少し感じていた。

さあ、明日は別荘へ行く。

何故か、ドキドキする、

ワクワクの感じではない、

不安な、ドキドキ。

間違いなく、私は泣いてしまう

かもしれない。

あの場所の何処を見ても

思い出すだろう、……

夜から、友人さん宅に泊まる。

ちびを送りに行くからと、

◯実と、留守番、

◯実が、言いずらそうに、

無理してない?……

ん~?大丈夫だよ、

だって3Pの為だし~と

冗談を言うが、

不安な気持ちだらけだった。

三人で軽い食事を取り、

早めに寝る私。

◯実と友人さんの会話が

聞こえてくる、

やっぱりまだ辛いよね……

◯◯が、エロい事言わないで

こんな時間に寝るなんて……

そうだよね、あの◯◯が

私達二人居るのに

何もしないし、言わないなんて

よほどだよね……

やっぱりまだ早いのかな~……

◯実が、

でも◯◯、3Pの為に行くって、

言ってましたよ、……

3P?……はぁ~

やっぱり‼️

だと思ったわ、

急に行くってなったのは

それかぁ……どうする?

◯実ちゃんは?……

大丈夫?……

……はい……オーナーが良いなら。

じゃ、◯◯の夢叶えてあげようか

少しは元気出るんじゃない?

私は布団の中に潜り、

激しくガッツポーズを

何回もし、ニヤケ、笑い、

腰を振る練習をする、

案外聞いてたりしてね……◯◯。

瞬間で寝た振りをする私。

高速からの景色。

バカな話をしながら

この景色を皆で見たな~と

思い出す……

別荘に着くと、あの頃と変わらない風景、

あの窓から、母が顔を出しそうだ

玄関から、姉がくるんじゃないか

私は中に入れなくなり、

表のベンチに座り、タバコを

吸いながらベンチ、景色を

眺める。

姉がここに座ってたんだ……

そっちには母さん……

ベンチを撫でていると、

涙が落ちてくる。

小さなテーブルに

友人さんが何かを置いて、

しばらく1人で沢山思い出して

あげなさい。

ここで四人で写した写真だった

楽しそうに顔を寄せ合う

四人……

途端に身体が震えて、

涙が止まらなくなり、

声を出して泣いてしまう、

母と姉の名を呼び、

何故私を1人にしたのか、

私の淋しさがわかるかっ等

怒鳴りながら、泣いた。

どんなに怒鳴っても、

笑顔の写真。

そっちはどう?仲良くしてる?

あなたの息子は

相変わらずだよ、

あなたの弟は、また変態になったよ、

笑顔の写真を見て、

二人を偲んだ。

振り返ると、入り口の階段に

二人が座り私を見ていた、

手招きして、なんだよ居たの?

隣にくると、

二人も泣いていた。……

友人さんが

じゃ、今日は皆で写真取ろう、

タイマーで写した写真には、

写真を手に三人が泣き顔で

作り笑いの一枚。

外でバーベキューを始め

乾杯をする、

私はもう、悲しみに浸る暇はない

早くバーベキューを終わらせて、

まずは三人で風呂で……

それから部屋で交互に入れたり、

等考えている、

ウインナーをトングでつまむだけでも、ドキドキしてくる。

それを食べる姿を見ると、

つい、想像してしまい、

股間がムズムズしてくる、

◯実が

ねぇ、◯◯、焼くの早くない?

そんなに一気に焼いてもさ

まだ食べれてないよ~

ゆっくり焼こうよ、

友人さんが、ボソッと言う。

何か急ぐ理由があるんだから。

◯実ちゃん、早く食べてあげて

っと私の目を見る友人さん、

その目がやらしく、色っぽくて、

私は顔を近付けてキスを

ねだる。

友人さんも、お皿を置き、

立ち上がり、キスをしてくる、

やはり安心出来るキス。

◯実がはいはい。

早く食べます~と、

私はトングを落として、

友人さんを抱き締めて、

身体中を触り始めてしまう、

◯実は、

あの~私居るんですけど~……

止まらない私は、

手を掴み、チンチンを触らせる、

私はお尻を揉み、あそこを

開くように引っ張ると、

ハァ、と息を吐く友人さん、

◯実も、食べる手が止まり

私達を見ている。

友人さんが、じゃ、

皆でお風呂入ろうか、

先に行って、ぬるくしといてょ、

長くなるでしょ?

長く?

これは風呂での一戦をほのめかしている?……

イタズラな顔で私の気持ちを

くすぐる。さすがだ❗

走りたい気持ちを抑え、

平然と、

ぁ~わかったわ~と風呂へ……

一瞬で服を脱ぎ風呂へ入り……

やはり、思い出す。……

椅子、洗面器、……

皆で蹴ったっけな~……と

足で軽く蹴り、

痛いやん。……お湯に足を入れて

アッツ~。

姉ちゃん、母さん、……

いや、今は、浸る場合じゃない。

水を全開にして、

私はチンチンだけをとりあえず

洗い、どんな状況にも対応できる

ようにしておく、

二人が裸で入ってきた、

手で胸と、あそこを隠しているが

意味がない程見えている

◯実は風呂を見て

ひたすら驚き、感動している、

初めてだから仕方がない、

さあ、どうする、……

とりあえず湯船に入り、

私を真ん中に、並んで夜景を見る、

色々話していると、

友人さんが、私のチンチンを握ってきた、

普通に◯実と話しながら、

友人さんの手の動きに感じていた

私は熱くなった~と、二人に

背を向け湯船のヘリに座る、

チンチンはもう、ビンビンで

準備OKだ、

少し曇った鏡に映るチンチン

を見ながら、動かしてみる、

うん、カチカチっだ‼️

後ろから手が周りチンチンと

玉を撫で、背中に舌を這わせている、友人さんだろう

なんともエロい……

◯実ちゃん、と呼び、

◯実が私の前に四つん這いになり

チンチンを舐め始める、

友人さんも上がり、私の視線が

鏡にあるのに気付き、曇りを

取ってくれた、

鏡には、四つん這いで

チンチンを、舐める◯実の

あそこ、お尻が丸見えだ、

友人さんも覗いて、やらし~ね

と微笑む、

友人さんが◯実の横に行き

お尻を触りだすと、、

◯実が実をクネリ、

う~ん……と。◯実

友人さんの手があそこに近付き

触れると、

◯実はもう喘ぎに変わり

だしていく、

友人さんが私に、見える?

鏡を見ながら頷くと、

指が2本ゆっくり入っていく……

◯実の口の動きが止まり、

チンチンに、熱い息だけが

かかる、

友人さんの腕が色々な方向に向き

◯実のあそこの中を指が

動き回る

◯実の頭を両手で掴み、

強引に上下に動かす、

むせて咳込む、

ハッと思い出した、

マズイ、◯実との約束……咳……

上目遣いで私を見る◯実、

多分、私に伝えたのだろう、

口からチンチンを抜き、

じゃ、交代しよう、と咳込む、

◯実は直ぐに立ち上がり、

横のマットを手にして、

友人さんを寝かせる

◯実と片足づつ掴み持ち上げて

丸見えな格好。

友人さんは笑いながらも、

あそこを隠しているが

私の指が直ぐに入る

◯実も指を出してきて、

二人の指が中に入り、

動き出すと

いや、何、ダメっ‼️と

慌てる友人さん。

あそこの中で◯実の指の動きが

早くなりながら、奥へ入っていく

友人さんの脚に力が入りだし

気付いた◯実は一層激しく

動かす、クチョクチョと音を

聴きながら、友人さんの反応を

みる、

ダメ、……イク…………

力が抜けた友人さん、

指を抜き、◯実の口に近付けて

ほら、びしょ濡れ、……

目を閉じて指を舐める◯実、

甘い声で、やだ、……

恥ずかしい……

私は満足だった。そう、

こんな行為が理想だった……

思い返せば色々な脇道に

迷い混んだが、

やっと国道に出たような安心感。

俄然チンチンに力が入る。

友人さんは、グッタリしながら、

もぅ~なんか二人で

話し合ってない~?

私は、そんな事ないよ~と、

身体を寝かせて、

友人さんの股に顔を入れる、

あ、ダメ、今すぐはダメだって、

無視して両足を肩に乗せるように

して、あそこに舌を這わせると

ダメ、本当に、……すぐに

イっちゃうから……

◯実が胸を揉みながら

乳首を舐めている、

◯実に、キスしなよ、……

うん、と言い友人さんに

キスをする、

あそこを舐めながら、

キスする二人を見上げる、

ソフトだったキスが

段々と激しくなり始め

舌と舌が絡みながらのキス。

お互いに胸を揉み合い、

荒い息づかいになっている

片手を◯実のあそこに伸ばすと

かなり興奮しているのだろう、

足の付け根辺りまで濡れている

簡単に入る指をいきなり激しく動かして、イカせてしまおう。

なるべくなら、二人同時に、

私の舌は根元が筋肉痛?と

思える程の痛みを感じていた、

もう少し……もう少しだ……

友人さんが、イク……と言い

脚をヒクつかせる、

あとは◯実だ、……

汗で目を開けない程に頑張る私。

何とか◯実もイカせて、

私はグッタリ、

三人が寝転がり、

ハァハァ言いながら、

笑い出す、

友人さんが

洗面器に水とお湯を入れ、

気持ちの良い温度にして、

私と、◯実にかけてくれる。

やはり、気遣い、優しさが

ずば抜けている友人さん。

私にかけながら、

手のひらで、身体を撫でてくれる

気持ち良い?……

うん、さっぱりする。……

熱いチンチンにも、かけてくれて

少し冷やさないとねっ‼️と

笑い、ゆっくりと

握り、口を近付け、舌で

先っぽを舐めてくる、

◯実が反対側に来て、、

私の乳首を舐めながら、

友人さんの口技を見ている、

照れる友人さんは、

口元を手のひらで隠し、

そんなに見ないでよ~と、

◯実は、

凄いエッチ。……

気持ちよさそう……

うん、気持ちいいもん。

はい、じゃ、◯実ちゃんも、

と友人さん。

いよいよ、二人が私のチンチンを

同時にっ‼️

私の理想の通りに進めてくれる

友人さんが益々愛おしくなる。

二人の舌がチンチンの両側の

下から上に……

舌と舌が当たり、

ふふっと笑い、キスをする、

そしてまたチンチンを舐める。

堪らない光景にチンチンから

光る液体が溢れてくる、

舌に付いた汁が糸を引きながら、

伸びると別の舌が

糸を舌で絡めとるように……

二人の胸が太ももに擦り付けられて、プニプニな感触も

気持ち良い、

ただ、やはり、チンチンは

1人にされるのが気持ち良いと

わかった。

友人さんが、私先にいい?

と◯実に聞く、

はい、と◯実。

友人さんが、

じゃあ、先にね、と

股がり、◯実がチンチンを握り

友人さんのあそこへ向ける、

根元まで入り動きを止めて

うん、久しぶり……

凄く固いよ……

私は、チンチンに力を入れ

中で何度も動かす私に

キスをしてくる友人さん、

◯実が友人さんの背中と

私の肩を撫でながら、

見詰めている、

友人さんが、

あっ、ダメかも、……

止めて、ダメ……と言い

私に覆い被さり、ビクッビクッと

動くと、

◯実が、

あっ、もしかして?……

前に言ってたのって、これ?……

大好きな人と動かないでって、

◯◯だったんだ、やっぱり~

なんだ~……そうなんだ~

なんか悔しいな……

ビクッビクッとしながら、

頷く友人さん。

少し落ち着き

じゃ、次は◯実ちゃん、と

友人さんがチンチンを抜き、

ちょっと待ってね、

一度流すね、とお湯をかけようとする、

私はいいよな?と◯実を

引き寄せて、股がらせる、

うん、大丈夫っ❗

滑り良さそうだし❗

いや~やめてよその言い方~

ヌルっと入るチンチン、

◯実ちゃんも動かないでしてみたら?

え~私は多分イけないよ~

この時私は

オシッコがしたくなっていた……

中断するのが惜しくて、

我慢していたのだが……

ただ、勃起していると、

オシッコが出づらいから、

大丈夫と

安心していたが、

◯実の重さが私の下腹を

押してくる、……

オシッコを我慢するのに

自然と力が入るチンチン。

固くなるチンチンに◯実が、

ぁ~でも、何か分かるような、

何か固さが分かって……

この動くのが……と、

自分の良い位置を探すように

腰を少し動かす、

また押される下腹。……

ダメだ。限界が……

ひたすら堪えて、

どうしようか考えていた、

◯実も、段々と、喘ぎだす、

友人さんが後ろから、

◯実の乳首をつまみながら

揉んでいる……

あ~何か、ヤバイかも、イクかも……

友人さんの手が激しくなりだすと

◯実の腰が少し固くなり

あ、あ、……と言い前後に

小さく動く、

私のオシッコも限界だった。……

◯実がイクのとほぼ同時に

オシッコが出てしまう……

止めようとするが、

解放感?に負けて止まらない、

◯実は、ビクッっとして

えっ、何?、とまたビクッビクッ

何も知らない友人さんは、

胸を揉みながら、首にキスを

したりと、◯実が気持ち良くなるようにと色々していた、

◯実ちゃんだってイケたじゃない

私より凄い感じてない~?

あそこから溢れでたオシッコが

私の玉をつたって流れている

◯実は、訳がわからないようで

えっ、何?これ何?とまだ

ビクッビクッとしていた、

チンチンを抜き倒れ込む◯実の

あそこからは、ポタポタと

私のオシッコが出ている、

◯実は、

え~これ私?何っ?~

◯実ちゃん、

潮出たんじゃない?

初めて?と友人さん。

出た事はないような……

ないよね?と私に聞いてくる。

さあ、……どうかな~……

こんな感じなんですか?……

友人さんは、

ん~何とも説明できないけど……

サラサラしてない?……

確認する◯実。

サラサラです、

何か汗と同じらしいから

少ししょっぱいらしいけど……

確認する◯実、

やめなよっ‼️それ、ションベンと思うが

言えない私。……

指先を舐めて、

はい、少ししょっぱいですね……

じゃあ、間違いないんじゃない?

へ~こんな感じなんですね、

初めての感じでした、

何か奥に何かが当たるような、

ムズムズするような、……

私は、まあ、人それぞれだからね

◯実はそうなるんじゃない?……

まさか◯実の中で

ションベン垂れたなんて

バレたら、私の肛門は

ズタズタにされるだろう。

考えただけで萎むチンチン。

湯船から溢れたお湯が

オシッコを程よく薄めて流してくれたお陰で、証拠は消えた。

私のションベンを舐めた◯実。

腹がよじれるように

笑いが混み上がる。

◯実が、や~何よ~笑わないでよ~

出るのは仕方ないじゃん~

不憫な◯実ちゃん……

風呂を上がり、

またご飯を食べて、少し飲み、

一番大きな寝室へ、

◯実がシーツを撫でながら、

また出たらどうしよう……

私は、また腹がよじれてくる。

大の字になり、私の目は、

箱がないか、手錠は?と

確認する、

◯実が、

さあ、次はどうして欲しい?

と横に寝転がり、

シャツの下に手を入れ

身体を撫でてくる、

友人さんが足元に座り、

ズボンと下着を脱がせてくれた

チンチンはすでに勃起し始めて

友人さんが、

チンチンを見て、

あ、さっきイってないよね?

すっかり忘れてた~

ごめんね、……

◯実も、

あっ、本当だ、

お兄さんごめんね~

サービスするわょ~と、

言う◯実が

何故かオカマに見えてしまう。

二人が服を脱ぎだして、

◯実が

顔におっぱいを押し付けながら

私の乳首をつねる。……

痛い。……

痛みで、身を引くと、

気持ち良いと思われたのか、

力の入れ方が増す。

ジンジンしてくる乳首。

友人さんがチンチンを舐め始める

その気持ち良さと、

乳首の激痛。

もげていないかさりげなく

確認する。

友人さんの舌が、段々下がり

私は脚を持ち上げられる

◯実が気付き片足を脚と手を使い

固めてくる、

何か新しい技のような体勢になる

友人さんの舌が、玉へ、

そしてお尻の穴へ……

くすぐったいが

悪い気はしない……

どうも、友人さんは

お尻へ向かう傾向があるなぁ、

等考えていると、

両手で開くようにして

穴へ少し舌が一瞬入ったような、

ダメ、汚いっ‼️

力を入れて、門を閉じる。

どんな客も、私は受け入れない。

私の門を甘く見るなっ‼️

位の気持ち。

何とか諦めた友人さんは、

私に股がり、

チンチンを入れて、

さっきとは真逆な

いきなり激しく動きだす、

◯実が出入りする

チンチンを見て、

男の目線て、こう見えるんだね

うん、エロいべ?

うん、かなり。

激しい動きにいきそうになる

すると、止まる友人さん。……

笑顔で私に、どう?気持ち良い?

うん、凄く……

何故いつも分かるのかな?

必ず止まる友人さん。

顔に出てるのかな?

◯実ちゃん、起きて、ほらっ、

と手を取り

友人さんと向かい合わせで

私に股がる、

目の前には

◯実のお尻、

友人さんと抱き合いキスを

している

◯実のお尻を舐めたいが

届かない、

ただ見る事しか出来ないが、

◯実のお尻の穴が

ピクピク動いている。

◯実が少し身を曲げ友人さんの

胸にキスをする、

かなり近付いたがもう少し……

お尻のピクピクがハッキリ見える

別の生き物のように見えてきて

つい真剣に見てしまう、

ふと考える……

実はションベンはバレていて、

仕返しに…………この穴から……

まさかな……ベッドで大はしない

だろう……

でも、不意に出たら?……

緩いなら、飛ぶ、……

固いなら落ちる……

目を閉じ雑念を消そうとする私

◯実が動く、

ほんのりあそこの匂いがした

鼻と口にあそこが当たる、

ほっとして、舐める私。

◯実はもっとと言うように、

押し付けてくる、

いや、◯実。苦しいしっ……

息が止まる。……

多分3Pとは、端から見るのが

凄く興奮するのかもしれない。

今の私達は

凄い事になっているだろう、

でも見えない……

あ、撮れば良かった。……

カメラって、何処だろう……

それから色々な体勢で二人と

交互に楽しみ、友人さんの

中に射精する、

◯実とあそこから出てくる

精液を見ていると、

うん、やっぱり

量多いですよね?

友人さんも、うん、

毎回感心しちゃう、

若さかな?

お風呂へ向かい

身体を洗われる私、

昔の殿様とか、

こんな感じだったのかな~?

◯実が、

殿?バカ殿?……

ほ~っ、バカ殿ってか、

言うね、ソルト◯実っ‼️

一瞬考えて、何?そるとって?

笑う友人さん、

◯実も。姉と同様、

案外早い時期にグレたのだろう、

色々な授業を受けていないから

天然のような無知な一面が出る。

友人さんが

ヒントは、さしすせそ。の、し?

分かる?料理の。

◯実は、さしすせそ?……

◯実は、気付いたように

誇らしげで

じゃあ……たちつてと?……

胸が痛くなる私。

◯実の頭を撫でて、

いいんだよ、それで、当たり。

私は、なにぬねの。……と言い

友人さんも、

はひふへほ、……と言う、

絶妙で微妙な空気感……

話題を変えるように、

チンチンを触りだし、

ほら、◯実ちゃん、と

咥えさせる、

友人さんと目が合い、

困り顔で笑う。

マットに◯実を寝かせ、

友人さんと、◯実を

何度もイカせ、

チンチンを抜き、

友人さんと、キス、

グッタリしながら、私達を

見ている◯実、

長いキス、優しくチンチンを

愛おしそうに触る手、

友人さんを寝かせゆっくりと

奥まで入れて、

動く?と聞くと、

首を振り、私に抱きつき

キスをする、

長いキス、徐々にお互いに

激しいキスになりだす、

友人さんが泣きそうな顔で

私の目を見て、イク……

今までで一番長い感じの

痙攣、◯実も、真剣な顔。

あそこがうねるように動きだし

私も射精してしまう、

射精に気付いた友人さんが

また痙攣し、抱き合い、キスを

する、

◯実も来て、三人で

キス。

◯実が

何で泣いてるんですか?

友人さんの目から涙が、

拭きながら、謝る友人さん

気持ち良すぎたのかな?……

何でだろう……と私を見ない。

私はなんとなく理解した。

多分、母、姉、を思い出した?

私も同じだった。。。

朝方まで、三人で楽しみ、

死んだように眠る。

すぐに目覚めた私は

二人を起こさないように、

外へでて、写真を手にベンチに

向かう。

テーブルに置き、

話しかけてみる。

とりあえず、俺は、

こんな感じです。

呆れているだろうね。

そのうち俺もそっち行くから、

ここみたいな綺麗な場所、

見付けといてね……

そこで苦いコーヒーでも

飲もうね。……

友人さんと、◯実が

コーヒーを持って来てくれて、

三人で、母と姉の話をして、

長い時間笑いあった。

3Pと言う夢を叶えた私は、

夢、目標を失い

次に私は何をしたいのか

毎日考えていた、

刺激が強くなければいけない。

黄色ちゃんから電話がきて

何か凄い事をしたいと告げる。

巨乳との休憩中にも、

なぁ、なんか凄い事ないかな?

何?エロで?……

うん、してみたい事とか

なんかない?

ん~私はソフトなSMかなぁ~

へ?ソフトって、あるの?

なんじゃそりゃ?

なんかさ、オラー‼️じゃなく

どう?みたいな、あるじゃん

ん~わからんな、

そりゃ、どんな内容なのさ?

バチンじゃなくペチン?

違う?

わかんないよっ‼️

調べといてよ

今度してみよ

急に丸い目をして

うん。わかった。

あっ、今週来る?

来るならご飯作るから、

言ってね、。

あ、そうだ、女の子としたこと

ある?

女の子?それってレズ?……

うん、

あるわけないじゃん、

そんな相手居ないし~

相手居たら出来んの?

わかんないけど、無理だなぁ~

恥ずかしすぎるよ‼️

ソフトSM、

何だか矛盾を感じる言葉だなぁ、

そんな事を考えて仕込みを

していて、ザックリと包丁で

指を切る私。

血を見ると騒ぎだすコック達。

何故か嬉しそうに見える。

まな板が真っ赤になり、

青ざめる私、

チーフが一言、

まあ、よくある事だ。

切って上手くなるんだ‼️

そうなら私は職を変えたい。……

医者に行き、数針縫われる。

店では、色々茶化される

お前のその指、息子より

太いだろう、等

くだらない冗談。

◯実と、巨乳は、真顔で

包帯の指を見ている。……

本気で比べている二人。

友人さんが慌てて来てくれて、

今日は、帰ろう、明日から

しばらく休みなさい。

車で、謝る私。

友人さんは、笑顔で、

大丈夫だよ、傷治るまでは

バイ菌あるから、飲食では

危ないから、少しゆっくりして

休みなさい。

はい。……

友人さんの家に泊まる事になる

確かに不便だったから

かなり助かる、ありがたい。

久しぶりにちびに逢う、

挨拶なんて覚えたらしい、

背も伸びている。

ただ私の中では未だに

小指事件が未解決だった。

あの謝罪を受けるまでは

事件は解決しないのだ。

食事を終えて、

ちびに寝る時間と告げる。

全く聞いていないちび。

友人さんの子育ては多分

間違っている……

怒る友人さん、

無視するちび。

やり取りを聞いていて、

イラついてきて、

お母さんの言う事がわからないの?と、真顔で言うと、

ごめんなさいと、部屋へ行く

ちび。

やっぱり、男が、いないからかな

◯◯の言うは聞くんだね。

何だか沈んだ顔の友人さん。

1人の子育ては大変なんだろう。

腕をあげて、布団に入る、

指に心臓があるように、

血の流れを感じる、

眠れない。……

右手は空いている。オナニー

でもしようかな……

皆は二階、私は一回。

リビングに行き、

テレビを付けると、

テーブルに、おにぎりが。

手紙もあり、

痛くなったら、

食べてから、薬飲んでね。

あとは、何時から

怖い映画あるよ、。

なんて人だろう。この気遣い。

何故旦那は

離婚を選んだのか?……

不思議で堪らない。

また怖い時間に怖い映画。

チャンネルを、変えながら

おにぎりを手に

チマチマ見てみる。

やたら音が気になりだす、

カチ、コトン、等。

段々と怖くなり

急いで薬を飲み、部屋へ戻る。

布団を捲ると、人影がっ‼️

わっ‼️と言う声に、

私は、声すら出なく、

足踏みと、謎の手振りで返す。

友人さんだった、

心臓の機能が悪くなる感じを

身体で知る。

指痛いの?……

いや、今は心臓が痛いです。……

どれ?と胸に耳を当てる、

私の鼻先に友人さんの髪の毛。

良い匂い。……

本当だ、ドキドキしてる……

私もしてない?……

私は胸に耳を強く押し当てて、

聞こえないから、脱いでよ。

パジャマの前を開いて、

ブラジャーを上げて、はい。

乳首を吸いながら

布団に寝かせて、

下を脱がすと、ノーパン。

あれ?初めからこのつもり?

うん。この前別荘でしてから、

凄くね、なんかね、……

何?……言ってよ……

したかった。……

色々な格好で、数回友人さんは

イキ、

私も、久しぶりに友人さんの

口にたくさん出してしまう。

パジャマを直して、

子供にバレちゃうから、

戻るね、

手大丈夫?、朝まで薬はダメだよ

うん、何とか寝れそう。

うん、じゃ、お休み。

天井を見て、凄い人だな。

毎回どんどん好きになるなぁ、

翌朝、ちびが登校して、

友人さんも一度お店へ、

私は留守番。

窓から、

前に住んでいた部屋が見える。

窓枠に手を付いて

呆然とただ眺める。

新しい住人のカーテン。

何とも言えない気持ちになる。

退屈しのぎに、

色々なビデオテープを漁るが

昔見たラベルが見当たらない、

床を見詰めて、悩む私。……

箱‼️っ

箱を探しあて、蓋を開く、

ポポポンが一番に目につく‼️

忌まわしき強姦魔。

手錠。バイブ、……ポポポン……

ん?ポポポンはさっき出した……

確かに足元にある。

私の手にも、……

よく見ると、

先端にビラビラした薄い舌の

ような物がある、

ん?……スイッチを入れてみる、

そのビラビラが

凄いスピードで舐める動きをはじめた、

興味が沸きだし、鼻先にビラビラ

を近付けてみる、

鼻先を往復ビンタされている

そんな感じ、ただ柔らかいので

痛くはない。

あらら、この動きは

大変な事になるんでないの~と

ズボンの上から、チンチンに

当てる、

ん~刺激が無いな……

時計を見て、店の往復を計算する

むしろまだ店にすら着いてないだろう、

よし、時間はたんまりだ。

一応用心の為、

ファスナーからチンチンを出す

私は色々なミスをして、

学んでいた。

同じミスはしない。

はん立ちのチンチンに

ビラビラを少し当てる。……

笑いだす私。

なんじゃお前は、‼️

たまらんな~と

思わず言ってしまう程

初めての感触。

チンチンの色々な場所を

ペペペペペペっ‼️っと

叩くビラちゃん。

裏スジ辺りに当てると、

我慢汁を付けたビラちゃんが

汁をあちこちに飛ばす❗

こらこら、と笑いながら

話しかけている私、

オナニー中私は

クルクルぱーになれる。

先っぽに、当てていると

オシッコがしたくなる感じが

じわじわとくる、

堪らなく、離してしまい

これ、我慢したらどうなる?

オシッコでるのかな?……

力を入れないでに出る?

そんな事があるのか?

これは実験だな……

万が一があるといけないな、

トイレでするか?

いや、飛び散るかもしれない、

なんせ初の実験だ。

念には念を入れよう、

バスルームが一番安全だろう、

バスタブに寄りかかって、

さあ、実験開始だっ‼️

我慢汁が出てくるのを待ち

ながら色々な場所を叩く、

よし、滲み出てきた汁に

当てる、滑りがよくなり、

一層腰が引けるように

動いてしまう、下から押し上げる

ように、先端に当てると

きたっ‼️身震いするような感覚

きた、きた、…………っ‼️

んぁっ‼️‼️

一気に出た液体っ‼️

上を向いたチンチンから、

公園の水のみ場のように、

ピょっと出た液体。

私の顎下から、チンチンまでの

衣類を濡らす。

不思議な感触に手は止まらない。

少しして、また来る。……

下に向け、床に出してみて、

色を見てみる、透明に見えるな、

潮?……

続けてみる……

また出る、少し舐めてみようか、

いや、これがションベンなら

大変だ。

◯実とある意味ションベン仲間?

ダメだ、舐めるのは……

でも、事故なら仕方ないよな、

研究中に事故は良くあるだろう、

勝手に口に入る。これは事故だ。

チンチンの方向を顔に向け、

ビラちゃんを当てる。

何故か少し口を開く私。

この姿を誰かに見られたら、

多分私は直ぐに、母、姉に

逢いに行くだろう。

計算通り事故は起きた。

おかしな言葉だが、予定通り。

しかし量が予定外。

勢いが予定外。

まるでうがいをするような……

その時に、香りで液体の正体

が判明した……

シャワーで口の中を洗い、

急いで片付けて、

ソファーに座り込み、

頭を抱える私は、

まるで本当の科学者のように、

何故だっ‼️

どうしてだ‼️と自分を責めていた。

友人さんが帰宅し、

どうしたの?

何か暗いけど……

指痛むの?……

いや、今はね……

多分、心かな、……うん

そうだな、心。……

心ってさ、心臓?……なんだろう

まあ、いいや、ふふふっと

笑う私を

距離を保ち見詰める友人さん。

指を見た友人さんが、

ダメじゃん濡らしたら、

バイ菌入るよ~と、

手を取る、

シャワーで濡れたか?……

かかっていないはず……

包帯を外す友人さんが、

やたらと鼻で呼吸をしている、

ん?何が付いた?……

包帯の匂いを嗅ぐ。

私はテレビの四隅を順番に

眺める……

オシッコ?……

してて、付いちゃたんでしょ?

も~何で右手でしなかったの~

消毒して、新しい包帯を

巻いてくれた。

その日は

何となく沈んだ気持ちだった。

身から出た錆。身から出た尿。

◯実なんて、俺から言わせると

まだまだお子ちゃまだ。

指先をペロッ位でっ‼️

ションベン女とは言えない‼️

ジョロ~っと‼️、

それ位してこそ、

真のションベン男と言うんだ

……

力が抜けて行く私。…………

つづく

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です