昔不良の姉、あれから……3

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休憩から戻り

働き始めた巨乳は

明るくなり、笑顔だった。

帰り道、友人さんに、話して、

友人さんにもお礼をいわれる

帰宅すると、

巨乳から電話、

お礼だった。

明日休みだから、買い物してくる

手料理作るから、

明日おいでよ、と。

私は他人の料理が苦手と言うか

自分で納得した人以外の

料理は中々喉を通らない……

そのくせ、初対面の女の子の

あそこは舐めると言う不思議な

潔癖症?だった。

好きな食べ物は?と聞かれ、

桃の缶詰めと答え

無言になる巨乳。

夕方巨乳の部屋へ向かう、

手ぶらも何だし、

ビールを買い、部屋へ、

ギクシャクしながら

お互い頭を下げ、

なんか不思議な空気。

店以外の場所だからかね、

なんか変だね……

部屋綺麗じゃん、……

あ、何もないからか❗……

すぐに口に出す悪い癖がある私。

でも、部屋広いね~

あ、物が無いからか……

でも、なんも無い部屋もいいね

あのさ、お願いだから、

もう、触れないでくれない?……

褒めるつもりが逆効果だった。

ご飯を頂く、

意外な事に、焼き魚。

嬉しかった。

魚なら、誰が焼いても同じだし、

抵抗もない。

何せ、魚は数年食べていない。

がつがつ食べる私を

ニコニコして見ている巨乳。

乾杯をして、ビールをあける、

少し酔いだした私は、

胸ばかり見始める……

私はビール缶と胸を交互に

見ていると、

絶対無理だからっ‼️

と巨乳。

ん?何がさ?

そんな太いのなんて……

どうせこの缶挟んでとか言うでしょっ‼️

あはは、考えすぎだよ、

俺はこんなに太くないから、

会話がズレ始める……

俺は多分これくらいかなぁ……

と、人差し指と親指で、

◯を作る、

少し酔っているのか、

どれ~と巨乳が覗き、

嘘だ~と、

まあ、私も少し太めに◯を作り

無意味な見栄を張っていた

長さは?

握って、これくらい出るから……

と長さを作ると、

真顔の巨乳。

マジで?◯◯って、デカいの?

さぁ、……どうだろうね、

あ、彼氏小さかったとか?

……うん、多分小さい……

え、どれくらい?

起っても、これくらいかなと、

人差し指と親指でCの型を作る。

マジ?……

なら、俺は巨根だわ~と、

笑う。

どうやら、小さく、早かった

ようで、付き合った中でも、

最小、最短、だったと、

でも、気にしてなかったけど

相手が気にして、

浮気を疑いだし、束縛されてきて

別れたらしい。

じゃ、案外、援助だけが

目的じゃ、なかったとか?~

うん、当たり。そりゃ

女の子だってしたくなるし。

巨乳は、物事をためらいなく

ハッキリ言う。

もじもじしない所が私は好きだ。

じゃ、しばらくしてないじゃん、

オナニーだけ?……

う~ん、まあ、そんな感じかな

私のチンチンは、人を喜ばせたり

するのが、大好きだ。

困った人が居たら助ける。

人として、当たり前の事だっ‼️

チンチンはすでに行動を起こし

始めていた、脈に合わせて

起き上がってくる……

わざと巨乳に言う私。

ヤバい、起ってきた……

何でよ‼️

いや、チンチンの話してたから、

色々想像しちゃって、

ほらっとチンチンを指さす、

覗きこみ、分からないよ、

大丈夫。

分からないと言われると、

何故か悔しくなり、

立ち上がり、膨らみを見せる。

ねっ……分かるしょ?……

うん、。分かるね……

今で何割位?……

ん~多分六割位かな……

六割でそんなになる⁉️

本当は9割だが

気を良くした私は、

力を入れて、チンチンを動かす。

うわっ‼️動いた‼️

もう、ズボンが痛いから無理だわ

と、座り込み、ビールを飲み始め

違う話をする、

俺は貴女にたいした興味は

ありません。風に……

チンチンが気になるのか、

チラチラと見ては、

収まった?と聞いてくる。

しばらく無理だから、

気にしないで~と。私

気になるよ、目の前にあったらさ

自然に見ちゃうし❗。

じゃ、収めてくれるの?

見られてたら、収まらないし。

なんなら、5分あっち向いててよ

自分でするから、笑っ

出来ないくせに、

よく言うわ~、

でも、本当にすぐ起つんだね、

バスの時は私の胸を見て?

きっかけはね、、

んで、違う事考えてみたら

違う人を思い出してね、

止まらなくなったんさ、

チョイチョイ失礼だよね、……

ん?俺?

まあ、いいや、

んじゃ、あっち向いててよ、

ティッシュある?

出来ないくせに、……はいはい、

ティッシュね、はい。

受け取り、すぐに終わらせるように、頑張ってみるわ

フフン、出来ないと思ってるな、

私の異常さを知らないからな。

最高潮の時に見せて、

我慢出来なくなって、

もう、私の中に入れてっ……

なんて、言わせてやる。

私は立ち上がり、ズボン、パンツを脱ぎ、あぐらをかいて座り

巨乳の後ろ姿を見て、

扱き始める、

巨乳は、笑いだし、

色々と、凝ってるね、

ズボン脱いだ振りとか、

笑えるわ~、

もう、いい?

わかったからさ、

いいけど知らないよ……

チンチン丸見えだけどいいなら

どうぞ~、

はいはい、いいから、飲もうっ‼️

と振り返る巨乳の目が、

チンチン、私、交互に見て、

手で目を隠し、

何でよ‼️何で本当なのっ⁉️

だから俺は嘘ついてないし、

するって言ったじゃんか、

もう、見てんだから、

隠しても遅くない?……

いや、でも、見れないよ、

早くパンツ履いてよ‼️

わかったよ、履くよ、

パンツを履いて、チンチンを

出しておく。

はい、いいよ、

手をずらして、一瞬安心して、

チンチンに目がいき、

横を向き、

だから何でよ‼️

出てるし‼️

もう、二回見てんだし、いいよ、

元彼と、比べてみてよ、

いや~、恥ずかしいな~

見れないよ~、

ある意味私の得意な行為である。

立ち上がり、巨乳の前に行き

ほら、どう?

ちゃんと見てみ、、どうさ?

ゆっくりと振り返り、

チンチンを見る、お酒か、照れか

顔が赤い。

見られて、恥ずかしくないの?

うん、全然。

へ~と、チンチンを見て、

うん、元彼より、かなりかな

太さは?……

いいよ、触って、

いや、触るのは遠慮するわ~

なんでよ、分からないじゃん。

片手を掴み触らせようとする

本気の抵抗ではない力の弱さ

こりゃ、触りたいんだな、

すると、巨乳が、

ねぇ、私としない?……

うん。いいよ。……

やはり、ハッキリしている

嫌いではないタイプだ。

じゃ、一緒にシャワー入ろうよ

いや、シャワーは

別にしよ、お願い、さすがに

恥ずかしいし。

シャワーを浴びて、

ベッドに座り巨乳を待つ。

タオルを巻いてきたが、

やはり、デカイ胸。

私も立ち上がり、抱き締めて

キスをする、

タオルを外して

お尻を揉みだすと、

ため息のような息づかいになる

巨乳が、固いのが当たってる

けど……と握り、

うん、太いね、……楽しみ……

しゃがみ、亀頭にキス、

横にキス、裏にキス、玉にキス、

こりゃ、かなりエロいんだな。

しばらくしてないからか?

よし、今日は、頑張って、

満足させようと決める

口に咥えたままかなりの力で

吸っている、

動かないが、吸われているのが

段々と、気持ち良くなり、

天井を見上げる……

徐々に舌が動き出し、

両手が私の太ももや、お尻を

優しく撫でている、

何分たっただろうか……

……まだ舐めている、……

私はベッドに座り、

巨乳を立たせようとするが、

チンチンから口を離そうとしない

未だにこのデカイ胸を目の前に

触ってもいない……

よほどチンチンが嬉しいのか、

久しぶりで味わいたいのか、

多分数十分はされていたと

思う、

巨乳が立ち上がり、

気持ち良かった?

うん、上手いね、

巨乳のあそこに手を伸ばす、

何でも簡単に入るんじゃないか?

と言う程濡れていた、

興奮してんね、ピチャピチャ

音出るわ、と

中指を入れて、前後に

振ると、

私の肩を掴み、唇を咬み

耐えている、

あっ、ダメ、ダメ、……イク……

足元に崩れ落ち、私の太ももに

頭を乗せて、

荒い息でチンチンを見つめて

指先で汁を撫でている、

少し休む?……

いや、大丈夫と言うと、

私の上に股がり、うんこ座りに、

チンチンを掴みゆっくり入れると

可愛い声で喘ぐ、

何度か足の位置を変えて、

ゆっくり上下に動くと、

あ、ダメだ……ヤバい、

また震えて、動きが止まる……

驚く私は、

え?またイッタ?……早くない?

うん、私イクの早いんだけど

でも、こんなに早くはないんだけどな……

私はチンチンに力を入れて、

動かしてみる、

何っ‼️いまの何っ‼️

出したの⁉️

まさか、動かしただけだよ、

もう一度してみて……

動かしてみると、

身体が小さくなり、固まる、

気持ち良い……、凄いね、◯◯。

腰を上げて、

まるで競走馬に乗るような格好で

お尻を、私に、当ててくる

中々気持ちが良く、上手いな~

気持ちいいわ~と伝えると、

また固まり、震える巨乳。

笑えてしまう私、

いやいや、早すぎだから、

まだ始めて、何分さ❔

いや、元彼なら、もう、終わりだし、……

あ、そうか、……

なら、今日存分に使って下さい。

まだまだ大丈夫だから、

中には出さないでね……

大丈夫。俺、かけたい人だから、

何度もイク巨乳を見ていて

少し心配になり始める、

段々と、辛そうに見えてきた、

大丈夫?……少し休むか?……

うん、ゴメンね、少しいい?……

隣に横になり、私を見て、

なんか、丁度良いのかな、……

何が?……

これくらいが、……

と、チンチンを指でつまみ、

固さ、大きさ、……丁度良い……

濡れたチンチンを触った指を

見て、

凄い、これ、私の?……

まあ、俺のも混ざってるから

二人のだな、

指先を見つめる巨乳に、

舐めてみなよ、……

え~と言いながら、

ペロッと舐めて、

少ししょっぱいかな?

はい、っと私の口に指を出してくる。

指の根元まで咥え、舐める私を

笑いながら見ているが、

嬉しそうな巨乳

本当、変態だよね。……

じゃ、その変態が、良い仕事

するからさ、脚開いてっ

先だけを入れて止まり、

焦らしてみる。

デカイ胸にキスをする、

大きな胸は反応が鈍いイメージ

だったけど、

何度も、イッタ後だからか、

かなり敏感で、感じている。

片手で触れてみると

パンパンに膨らんでいて、

固そうに見えたが、

柔らかい気持ちの良い感じ。

これは挟んだら気持ちが良いだろう……

チンチンをゆっくりと、

奥へ射していくと、

両足がピンと伸びて、

私を力強く抱き締めてくる、

また?……

うん、……、

多分もう、片手位はイッている。

大丈夫か?……

これから私が本気で突いて、

耐えられるのか?……

少しづつ腰を振る、……

私の腕を力強く掴み、震える……

またか……

何度もイク巨乳の様子がおかしくなり、私は笑い出す、

巨乳も、笑いだし、

二人で笑いながらも

行為を続ける、

するとすぐにイク。この

繰り返し。

身体中に汗をかき、ぐったり

した巨乳に、キスをして、

チンチンを抜き、

身体を拭いてあげると、

ゴメンね、気持ち良すぎて……

なら、良かった。

満足した?

うん。かなり満足。

私はタオルを巻いて

ソファーに座り、ビールを

飲み、優越感に浸る。

◯実から電話、

少し話して切ると、

彼女?

いや、◯実、、

ねぇ、◯実ちゃんとは

どういう関係?

同級生。かな、あと、一時期

付き合ってた、今は微妙だな、

ふ~ん、そうなんだ、

何か二人見てると、違うから

多分そんな関係だろうと思った。

まさかアナルをいじられた関係とは言えない。

んじゃ、俺そろそろ行くわ、

シャワー借りるね、

玄関で

飯ありがとう、旨かったわ

じゃ、明日店で、……

あっ、ねぇ、、。

また、たまにどうかな?……

◯◯が都合良い時に、無理?

うん、いいよ、と笑顔で言うと

嬉しそうな巨乳。

帰宅して、少しして◯実が来る、

◯実は、

オーナーが今週別荘行かないか

って、…………

私の頭に一気に

母、姉が甦る。

昨日の事のように

思い出してしまい、無口になると

◯◯がそうなるの分かるよ、

オーナーもそれが心配で、

言えないって、……

まだ辛いなら、止めるし、

無理しないでいいよ、

わかったわ、ちょい考えるわ、

それよりさ、◯実様。

久しぶりにさ、……どうさ?……

明らかに嬉しそうな◯実。

嫌だよ、それで来たんじゃないし

またまた、◯実様。

本当はされたいんでしょ?

四つん這いでじわじわ寄る私

そのまま押し倒し、

シャツの上から胸を揉み、

スカートを捲り

ストッキングの上から

あそこを触ると、

熱く湿っている?

ほら、◯実ちゃん、

本当はしたいんじゃない?

無言の◯実。

何だか堪らなくなり

ストッキングを指で破ろうと

するが、中々破れない、

一度起き上がり、チンチンを

ズボンから出して、

両手でストッキングを破り

下着をずらして、あそこに

指先当てると、ピチャピチャと

音が鳴る程濡れている、

私のチンチンは

この無理やり風な状況に

興奮し、巨乳との行為で

出していない事もあり、

いつもよりパンパンに感じていた

一気に奥まで突き刺すと、

もっとと言うように

脚を開き私が動きやすくなるような体勢を取る◯実。

服を、肩まで捲り、ブラジャーを

引き上げる、

プルンと出たおっぱいに

しゃぶりつきながら

ひたすら腰を振り突く。

◯実の下着が、チンチンに

擦れて、その刺激が

痛いような、気持ち良いような

服を着たまま、喘ぐ◯実を

見て、堪えきれなくなり

チンチンを抜き自分で扱きながら

何処に出そう……

ドピュっ‼️っと一発目が

飛んだ……

スローモーションのように

肩まで上げた服に着地……

マズイ‼️

慌てて、チンチンを下げて

◯実のあそこに向け扱き

射精する、

下着があそこの半分を隠していたけど、

濡れているあそこと、擦れた

下着に向かい何滴も

飛び、へばり付く精液。

黒いストッキングに飛んだ

精液がゆっくりと垂れ落ちる

のを、見ていると、

またムラムラしてくる、

射精して、萎み始めたチンチンを

また握り、ゆっくり扱き始めてみる……

◯実が、

や~かかったしょ~……

もう、何処にかけてるのよ~、

濡れたあそこにかかった精液も

破れたストッキングの中に入り

割れ目を流れて行く……

段々と、チンチンがまた

大きくなり始めてきたが

まだ完璧ではないけど

チンチンを握りあそこに

近付けていくと

何?

どうしたの?……

自分の精液と◯実の汁だらけの

入り口に先っぽを当てて

上下に擦りつける

やだ、ちょっと、待って、

また?……

ちょっ、……

糸でチンチンとあそこか繋がる。

ヌルっと入るチンチン、

途端に喘ぐ◯実、

出入りするチンチンは、

自分の精液だらけで

チンチンの根元にたまってくる

泡や、液体で

たまにペチャッっと音が鳴る。

◯実に聞こえる?……

スゲー音してるの……

うん、……聞こえる……

やらしいな、◯実のあそこ。

濡れかたワヤだわ……

私の肩を叩いて、喘ぐ◯実。

身体中精液だらけにしたくなり、

次は脚と、スカートに

射精した、

二人で、ハァハァ言いながら、

天井を見る、

私どうやって帰るの?……

外歩けないじゃん……

泊まれば?……

うん。そうするっ❗

嬉しそうな◯実。

◯実が泊まるのは始めてだった。

私のジャージを着て

洗濯機に向かい、

精液の付いた場所を

確認している、

凄い出てるね、

◯◯ってさ、量多くない?

さあ、他人の量わからんしね

◯実の方が詳しいじゃん

ん~あまり気にしてないから

あれだけど……多いと思う……

それは何、迷惑って事?

いや、そうじゃないよ、

むしろ嬉しいかな……

嬉しい?

うん、なんか、自分で沢山

興奮してくれたのかなって、。

じゃあ、さっきの嬉しいんだ?

うん、まあ、……服はね……

困るけど……

ふ~ん、そんな感じなんだ。

◯実と買い物に行く。

真夜中の、人気の無い道を

色々話して歩く……

帰り道、あることに気付く。

◯実、パンツは?……

笑いだし、バレた?

履いてないよぉ~

洗濯機の中だもん。

私の中に悪い考えがよぎる……

この先の公園行くかぁ~

トイレ行きたい。

したくもないが、トイレへ

入り、どうしてやろうか……

等考える、

怖いからと入り口で待つ

◯実が、

まだぁ~?

私もしてきていい?~

お~、いいよ、。

私が入り口に行くと

直ぐに出てきた◯実。

早くね~?しなかったの?

あ、拭いてきたの。……

なんか、さっきのかな、

分かんないけど、何か濡れてる

感じして、拭いてきたの、

もしかして中に少し出したの?

まさか、出してないから……

少し奥のベンチに向かい、

並んで座り、色々話をする、

うわ~星が凄いね~と

上を向く◯実。

あ~と返事をして、

おっぱい、首筋を見る私。

なあ、……

何?

別荘行くわ、……あそこからなら

もっと綺麗だよ、

皆で外で星見て、セックスしよか

……

軽く冗談ぽく

3Pをほのめかす……

◯実は、やっぱりそうなるよね、

オーナーと前にしゃべったの

多分◯◯は三人でしたいんだよ

って、オーナーが言うの、

まさか、って、思ってたけど

何だか最近三人で合うと

そんな気がしてきてた……

◯実だって、オーナーと

あんな事したし、

俺ともだもん、もう出来るじゃん

ん~まあ、出来ない事もないような~……

じゃあさ、別荘行ったらさ、

まず二人でオーナーをさ

とことん苛めよう‼️

◯実の目が光る。

え~、裏切らない?

うん、俺がさ、咳を二回したら

それ合図でさ、一緒にオーナーに

襲いかかろう❗

うん、わかった!

じゃあ、お互いに裏切らない為に

契りを交わそう❗

え?何?ちぎり?……

うん、どれどれと、ジャージに

手を入れて、あそこを触ると

濡れている。

やだよ、何でこんな場所で……

指を入れてみて、

濡れた指先を◯実に見せる。

やだよ~

舐めてみる私。

うん、◯実の味だ。……

照れる◯実、

また指を入れ液体をすくうように

して、また口に入れる……

真顔になり始めた◯実……

辺りを気にしながら、

少し感じ始める……

段々と指を激しく動かすと

うつ向いて小さく声が漏れだし

口が半開きに……

◯実の手を取りチンチンを

触らせる、

チラチラ周りを見ながら、

チンチンを触り、

また起ってる……

◯実を立たせて、

俺の上に座りなよ、……

大丈夫、見えないし、

人なんて来ないから。

ジャージのお尻側だけを下げて

腰を落としてくる、

チンチンを穴に当て場所を

探して、◯実を引き寄せて、

座らせる。

簡単に入るチンチン。

俺動けないから、

◯実が動いてよ、

ぎこちない動きから

徐々に馴れてきて、

気持ち良い動きになりだした時に

女同士の話声が聞こえる

聞いていると、どうやら

飲み屋の女だろう、

ママがどうとか、あの親父が……

等かなりの大声。

◯実が、ヤバいって、、

立ち上がろうとするのを押さえて

座らせる。

バレるって、と小声。

三人だ。目の前の道を

フラフラしながら、

歩いている、

1人がダメだ~漏れる~と、

トイレへ走ると、

二人が笑いながら

トイレの前で待つ、

1人がこちらを目を凝らして

見ながら、

あそこ、人いる?……

え?何処?

あのベンチ……人じゃない?……

◯実は小声で、やだよ、バレたよ~

逃げようょ~

大丈夫だよ、酔っぱらいだから、

いいから、動いてよ……

無理だよ、出来ないよ……

マズイって、……顔見えちゃう……

じゃあ、と

◯実を立たせて、ベンチに

手をつかせる、

酔っぱらいは、

ほら、人だよ、二人、……

あれ、カップルじゃない?、

あ、本当だ、え~何してんの?

まる聞こえだ。

答えるように、

私はチンチンを扱きながら

◯実のジャージを下げて

入れようとする、

焦る◯実は、

必死にジャージを押さえるが

チンチンが入る方が早かった、

途端に力が弱くなり、

ただ下がらないように

おさえているだけになる。

お待たせ~さっぱりしたわ~と

1人も加わり三人に、

ちょ、あれっ‼️見て見て‼️

えっ何……

えっしてるの⁉️

◯実は、やだよ~恥ずかしいよ~

と、泣きそうな声、でも、

たまに喘ぐ。

三人の声が近付いてくる……

こそこそと聞こえるような

声で話ながら……

私は振り返り、頭を下げる。

三人は、笑いだし、

こんばんは~、お邪魔しまーすと酔っぱらいの

テンション。

20代30代40代位の三人組だった

素顔がわからない程の化粧。

私も、こんばんは、

すいません、こんな場所で、

直ぐ終わりますから~と笑顔。

ギャハハと、笑いだし、

いいよ~ゆっくりで、

早いと彼女可哀想だよ~、

◯実はあまりの恥ずかしさに

泣き出していた、

少し斜めに体勢を変えて

出入りが見えるようにし

ゆっくりチンチンをギリギリまで

抜いたり、深く入れたり、

三人からは、

ちょっ‼️やだっ‼️あれっ‼️と

お互いに叩きあい、

笑いながらも

まじまじと見ている、

◯実の鼻をすする音を

聞きながら、腰を振る私。

堪らなく興奮する状況。

40代位のおそらくママさん

らしき女が

ほら、もっと頑張らないと、

彼女退屈そうだよっ‼️

ゲラゲラ笑う酔っぱらい達。

気付くと、少し離れたベンチに

三人が座り、

タバコを吸いながら、

私達の行為を見ている、

◯実も諦めたようで

泣き止み、ひたすら私の動きに

耐え、声を我慢するように、

口を抑えている、

三人の会話が段々なくなり、

ヤバい私もしたくなるわ~

帰って旦那に乗ろうかな~

ギャハハ~旦那起たないかっ‼️

あんたの彼氏貸してよ~

ギャハハ~。

品のない女。……

◯実に、突きながら、

口に出すぞ、……

私の動きで揺れながら、

小さく首を振る。

あ、早くなってきた、

ぁ~いっちゃうの~

ダメ~いかないで~等の

ヤジを聞きながら、

チンチンを抜く、◯実が振り返り、口に含み扱きだすと、

ちょっ、‼️あっ、やだ、

口にっ‼️と驚きの三人、

◯実は、目を閉じたま、

口で精液を受け止め、

下を向いている、

何故か三人から拍手がおこり

◯実も下を向いて笑い出す、

私も頭を下げて

あ、どーも、すいません……

いやぁ久しぶりに

ドキドキしたわ~

ありがとうね青年‼️

若いのに凄い事すんね~……

等と言いながら、

公園を出ていった、

三人が見えなくなると、

◯実が

も~っ‼️と私の脚を叩いて

立ち上がり、変態っ‼️

そんなに誉めるなよ~。と私

この日はバテていた。

帰宅して直ぐに寝てしまい、

朝起きると◯実は帰っていた

手紙があり、

泊めてくれてありがとう、

楽しかったよ、

また泊めてね。じゃ、お店で、

泣いてた癖に、楽しかった⁉️

嫌いじゃないんじゃんか。

続く

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