この頃携帯電話を持ちはじめ、
素晴らしい遊びを知る。
伝言ダイヤル。
金はある。
伝言は生でいくら、等
セックス関連ばかり。
友人さんに一度言われた事がある
沢山遊びなさい、今しか出来ない事沢山あるんだし。
とりあえず連絡を取り、駅付近の
ホテル横で
待ち合わせる
緊張しながら待つ……
腕を捕まれ、振り向くと、
恐ろしく大きな女が居て
伝言の人だよねっ‼️
行くよっ‼️
連れられていく私を皆が振り返る、恥ずかしい。
ホテルへ入りエレベーターを
待つ、
逃げるなら、今だっ‼️……
チーン、無駄に早いエレベーター
降りる人が居たが
私は、見られたくない思いで、
下を向き、エレベーターに……
扉が閉まると、男の声。
壁かと思った~と、……
少しこの女性が可哀想な気持ちに
なり、
戦う覚悟を決める
シャワー。ベッド。
拭いても拭いても濡れている身体……
暑いのだろう……
上に乗られ、腰にかなりの
ダメージ……
悪夢。……
部屋に帰り、シャワーを何度も
浴びて、身体を綺麗にする
色々な怖さを知った私は、
それからは、慎重に狂ったように、
女漁りを始めた。
年上、年下、沢山の人に会い
様々なセックスをした。
でも、楽しさはなくて、
仕事のような気分……
飽きてきた頃、同じ年の、
二人組ってのが伝言していた、
内容は、二人で幾らで、
ゴムあり、痛い、汚いはNGと、
軽い気持ちで連絡してみる、
トントン拍子で決まり、
会うことになり、
私はやっと3Pが出きるのか?
っと期待で、チンチンを
膨らませ、ホテル近くで
待ち合わせ場所を覗く。
タイプじゃなければ
そのまま逃げ帰ろう。……
来ない……
数分後、携帯電話を見ながら来た
二人組。……あれか?……
スタイルは普通だ、よし行こ????
近付いていくと、二人組は
私に、伝言?と聞いてくる……
うん、
良かった~普通で~
彼女達も色々な思いをしたようだ。
部屋に入り、色々話す、
1人が私の顔ばかり見ている……
何だこの子……?
あの~お兄さんてさ、
昔、◯中学の近くに来てなかった?
え?俺?……
彼女さんと、車でさ……来てない?
あっ‼️
えっ❔あの時の❔
顔を覗くが、化粧して、
髪型も違うせいか分からない
もしかして、黄色の靴?……
うん、そう、当たり~
あ、そうなんだ、何か変わったね
全然分からんかったわ、
久しぶり~あの時はどうもぉ~と
ニヤニヤ。
もう1人もあの時の娘とわかり
私は、タカシと紹介され、
和やかな、ムード。
何故?って、話になり、
私は3Pをしてみたくて、と。
二人組は、お金欲しいけど、
1人じゃ、怖いし……等……
どうでもいい。私は早くしたい。
シャワーを先に浴びて、
二人を待つ。
ゆっくりとタオルを持ち上げる
チンチンに、
待たせたな。今日は、
暴れ回っていいぞっ‼️
涙を流して、喜んでいるチンチン
バスタオルを巻いて、
出てきた二人、
どうしたらいいですか?
じゃ、まず口でしてよ、
ソファーに座る私の足元に
二人がすわり、
私のタオルの突起を見て、
驚いた顔。
この顔が堪らない❗
タオルを外し、チンチンを
見せつけると、
二人は、お互いを、見て笑い、
チンチンを見ないようにしている
お互い譲り合い、進まない。
3P。……
まあ、はじめはこうだろう、
じれったくなり、
1人の手を掴み、チンチンを
握らせる、
うゎ~マジでっ❔
凄い温かい~と、
カイロでも触るように、
手を暖めている二人。
違う、そうでないでしょ……
ようやく、二人がチンチンを
触りだし、扱きはじめる、
黄色ちゃんが、
じゃ、私からするねっ‼️
……ん~下手くそだなあ。
歯が当たり痛い……
痛みに、段々と、萎みだす
私は二人に、。もぉ‼️て
言ってみて~
キョトンの二人に
まみむめも、の、も、
言う二人にはい、そのまま❗
その口でしてみて、
も~と言いながらチンチンを
咥える
声はいらないのだが、……
歯が当たらなくなり、
二人で、交互に、も~と言いながら、チンチンを咥え、
私のフェラチオ講座が始まる。
ベッドに移動して、
黄色ちゃん、に見せつけるように
もう1人のあそこを
指で開いたり、指を入れたり
あまり経験がないらしく、
少し痛がるが私の勢いは
止まらない。
ゴムを付けて、チンチンを
入り口に当てて、
ゆっくりと、挿すと、
うん、うん、、……
変わった喘ぎだな……
どう突いても
うん、うん、うん、……
何だか、つまらない……
何の返事?と思ってしまうが
喘ぎまでは、教えられない。
シュポンっ‼️とチンチンを抜き
黄色ちゃんを倒して、
足を持ち上げ、チンチンを
入れる、
あん、……
まだ、少しマシかな……
あん、あん、、
子犬を苛めるような気分。
黄色ちゃんはキスしても、良い?
口を近付けると、
物凄い勢いで
舌を入れてくる。
あまりグイグイ来られると
少し冷める私……何か違うな……
黄色ちゃんは、
首を曲げ、チンチンの出入りを
見る、
一段と子犬が騒ぎだす、
触っていい?……
意味も分からず頷くと、
指でチンチンを挟んできた、
なるほど。黄色ちゃんは、
あの時の姉との行為でしたのが
興奮したのか?
見たいんだな。
イッたことある?
首を振る二人。
私はもう、終わらせて、
帰りたくなっていた、
やはり、3Pは、◯実、友人さん
これが、ベストだろう。
この二人に色々教えるのは、
やはり面倒だ。……
黄色ちゃんから抜き
もう1人にまた
チンチンを入れる。
黄色ちゃんに出し入れが
見えるように、肩を引き寄せ
覗かせる、
もう1人は、枕で顔を隠して
照れているが、
明らかに、濡れ方、うん、うん、が変わった気がした。
この二人は、
見たり、見られたりが興奮する?
黄色ちゃんのあそこを
指でかき回してみる、かなりの
濡れかたに驚いた。
私の胸に顔を押し付け、
耐えている、
手を取り、出し入れを触らせる、チンチンと、友達の
あそこを、色々と触り、撫でて、
いる光景を見て一層興奮が増す私。
黄色ちゃんの目に合図をする、
直ぐに気付いて、
友達の胸を揉み始める、
照れる友達を無視して、
あちこちを責める
黄色ちゃん、と私。
うん、うん、が早くなったり
遅くなったり、……
私はテレビを付けて、
アダルトビデオを流し、
ボリュームをあげる、
あーん、気持ち良い~等
聞こえてくると、
段々。うん、が、あん、に……
変わり始めた時に
突然。友達が、
ちょっとストップ‼️
オシッコ出そう……
ふふん、多分潮だろう、
吹かせてあげますよ。
なんて、軽い気持ちの私は
いいよ、我慢しないで、
出しちゃいなよ❗
気持ちいいからさっ‼️
やだよ、駄目、一回抜いて……
無視……
駄目、本当に出ちゃう……
私はここぞと腰を振りまくる。
私の胸に、プジョーァ~っ‼️
熱い液体が飛んできた‼️
瞬間❗私の目には
ほんのり黄色い液体が見えた……
違うっ‼️潮じゃない‼️
オシッコだっ‼️
黄色いちゃんにもかかり、
色々な悲鳴‼️
……ただ。
私は案外嫌いではなく……
オシッコを浴びながら
射精してしまった。……
オシッコを出しつくし、半べそ
の友達。
恍惚の顔の私。
指から、滴るオシッコを
見詰める黄色ちゃん、。
バスルームに閉じこもり
泣いている。
黄色ちゃんが慰め、
何とか落ち着き、
どうする?帰る?
今日はもう止めとくか?
連絡先を、交換して、
多少のお金を渡すと、
黄色ちゃんがまさかの、いらないとの返事。
ションベンタレはキッチリ
受け取る。
二人と別れ、
何か違うな~
自分の理想は中々遠いなぁ~
と、空を眺めて帰宅。
部屋へ戻り、留守電を聞く。
◯◯っ‼️元気~?
電話あるんじゃん❗
また、お願いあるんだけど……
電話頂戴ねっ。
香だ。……多分友人さんが教えたのだろう……
あれだけの金を渡して、
まだタカる勇気‼️
かなり面倒だし、イラつく❗
無視してしまう❗
数日後
黄色ちゃんに電話をしてみる
私は、多分黄色ちゃんは
エロい。しかも少し変態?
同じタイプではないかと感じていた、
明るい声の黄色ちゃんに
暇なら今度遊ばない?
何して遊ぶの~?
オモチャで遊ぶべ❔
……うん、わかった……いつ?
色々話し、また、電話するわ~
私は雑誌を捲り
数種類のオモチャを注文して
黄色ちゃんを苛める妄想に
浸る。
淡々と日々をこなしていたある日
お店の休憩時間、
ウェイトレス達のロッカーが
目に止まる……
まあ、何があるわけでもない、
私服しかないだろう、
下着は脱がないのだし。
何故かドキドキしてくる
巨乳のロッカーを開いてみる、
香水の匂い。シャツの胸元が
伸びている、
バックの中も一応覗く……
生理用品……
ロッカーを閉めて、横になり、
チンチンをズボンの上から
擦り、まだ20分あるな~
オナニーしようかな~、
いや、黄色ちゃんとの為に
我慢しよう。
仕事が始まるがムラムラが
止まらない、
暇なお店、三人のウェイトレス達の後ろ姿を眺めて、脚、尻、
巨乳がやはりバランスが悪い程
胸がデカイ❗
あのサイズは未経験だ。
使い方色々だろう、。
◯実が振り返り、私と
おしゃべりを始めると、
皆が集まり、色々な話をしだす
◯実が胸の話を始め、
重たくない?肩凝らない?
等、
巨乳は、とにかく疲れるし、
下着が売ってないから、
海外の下着を買っていると、
私は、何の気なしに、
彼氏、使い方色々で良いね~。
静まる店内……
彼氏とは、別れていた……
ひたすら謝る私
巨乳かあ。いいな。一度位
触れてみたい。いや、揉みまくり
挟まれたい、
◯実は挟めるだろうか?……
帰り、皆が帰って行くのを
見ながら、◯実に聞いてみる、
なあ、◯実、挟める?……
はっ?何を?
ナニを、それで……と胸を指さす
◯実は胸を見て
どうだろう、したことないから
……
そっか、ならいいや……
友人さんの車で帰宅中
◯実を下ろしてから、
友人さんにも聞いてみる、
◯実より、胸が大きいし、
一度位あるだろう。
挟んだ事ある?……
えっ?何?
チンチンをおっぱいでさ、
挟んだことある?
爆笑する友人さん。
いつも突然凄い事言うよね、
挟んだ事はないなぁ~
してみたいの?
まあ、どんなんかな~と、……
じゃ、今度試してみる~?
うん。……
数日後、巨乳と休憩中に
我慢ならなくなり、
聞いてみた。
やっぱりあれかな、
挟んだりした?……
案外あっさりと答えてくれた、
……うん、あるよ、絶対に皆が
それ聞くよね‼️
そうなの⁉️、で、どうさ?
何が?
挟んでどうさ?……
どうさ?って、言われてもね……
私は別に……
そうなんだ……別にかぁ~……
まあ、胸大きい彼女見付けて、
してもらいなさいよ❗
中々いないでしょ、……
テーブルにあるジュースの缶を
手に取り、
これ挟める?……
バカじゃない⁉️
いや、マジでさ……
これ、
っと缶を差し出す。
無視されるが
ひたすら、ねえ、、缶、……
ほれ、缶……挟んでみてよ……
しつこいっ‼️と
出ていく巨乳……
缶を眺めて、
これ挟めたらスゲーな~……
かなりおかしくなっていた私
やっとオモチャが届いた!
黄色ちゃんも、楽しみらしく、
私の部屋に来ることになり、
多少掃除をして黄色ちゃんを
待つ。
ミニスカート姿で来た黄色ちゃん、
私も、お~っと言う程可愛い姿
会うたび雰囲気変わるな、
可愛いじゃん。
本当に~ありがとう。
部屋に入り、少し話をする、
彼女さんは?
一瞬で泣きそうになるが
堪えて、
ん~
別れたよ……色々あってね……
そうなんだ~
それで遊びまくってるの?
まあ、そんな感じかな……
さあ、とオモチャを並べると
こんなのどう使うの?……
知ってるじゃん……?
やだよ、知らないよ~。
ひとつを手に取り、
これ下着ん中入れてみ?
トイレへ向かい、
どっちが上?~と言う声を
聞きながら、
リモコンのスイッチON
キャっ‼️と聞こえ
えー何これ~
いいから着けたらおいでよ、
もじもじしながら
股間を押さえている、
ご飯食べた?
首を振る黄色ちゃん、
食べに行く?
首を振る。
買いに行く?
……
よし、じゃ買いに行こ????
部屋を出て、並んで歩くが
黄色ちゃんは私から
目を離さない
向かいから小学生が数人歩いてくる、
数メートルでON。
いっ‼️と言いながら、
私に掴まり、立ち止まり
内股になり、私を睨む
どう?
人いるから、やめよ……
大丈夫だよ、車の音で
なんも聞こえないし。
小学生達は不思議な顔や、
心配そうな顔、
どんどん強くする私。
しゃがみ込み、私の腕を叩く
黄色ちゃん、
少年が、お姉ちゃん大丈夫?
私は、お姉ちゃんお腹痛いみたいなんだ、
あそこに公園のトイレあるよ、
ありがとう。
スイッチを切る。
黄色ちゃんは、
ヤバい、スカートに付いてない?
大丈夫、
公園のベンチに座り、
遊ぶ子供達を見ながら、
スイッチON、
あり得ない場所だから、
不思議でしょ?
うん、とうつむき耐える黄色ちゃん、
どんどん強くしていくと、
ぁ~なんか変❗、
座ると尚更ヤバい‼️
ベンチでもぞもぞと、
やたら動き始める、
ちょっとストップ、待って、
寒気する、……ちょっと待って、
座っている膝が震えている
さっきの少年達が離れた場所から
こちらを見ているのを
伝えると、
うつむきながら目で一瞬確認して
何で見てんのぉ~と、下を向いた
時に脚がガクガクして
私に寄りかかり、
数回震えて、私の顔を見て
ヤバい。私イッタ?
多分ね、スイッチを切り
私のチンチンを触らせる。
ねえ、部屋に戻ろうよ……
何で?……
部屋で……しよ、
何を?
や~、性格悪くない?
ちゃんと言いなよ、
私は辺りを見回してみる、
さすがに人が多くセックスは
出来ない。
ならばと、上着を少し股間に掛かるまで下げ、
チャックを下げると
黄色ちゃんは驚き、
ちょっと、ヤバいって、
大丈夫だよ、見えないから、
チンチンを取り出し、
握らせてみる、
スイッチONすると
いや、駄目だって、声出そう、
チンチンを握った手に
力が入る、
手に握ってるのが、
自分の中に入るの想像してみなよ
頷くとチンチンの固さや、形を
確かめるように触りだす、
ねぇ、部屋戻ろうよ……
気持ち良くしてくれたらね、
犬の散歩の主婦らしき人が
私達をチラチラ見ながら
通りすぎる、
少し見えたかな?
続いて、カップルが歩いて来る、
女に目が行く、
あれ?……巨乳?……彼氏?
男は盛んに笑顔で、
話かけている、
巨乳も、私に気付き、驚き顔、
目の前を通る時に私達の行為に
気付いたようで、私と目が合う
その時私の耳に、確かに
聞こえた。
ホ別、3でいいの?
伝言よくやるの?
男の質問攻めが聞こえた……
巨乳は足早に歩き出す、
男から逃げるように……
黄色ちゃん、に扱かれながら
にやける私、
スイッチを強くして
もう一度いかせてみる
スカートの上から
股間を押さえて震えている……
チンチンをズボンのウエストに
挟み、バレないように隠して
じゃ、部屋行くか、
部屋に戻り、
裸になるように命令すると
照れながら、裸になり、
オモチャをティッシュでくるみ
どこに置けばいいですか……
あら、何だかいい気分だ。
ベッドに座らせ、
脚を開くように言う……
こうですか……?
じゃ、自分で指で開いてみなよ
俺に見えるように……
うつむき、両手であそこを開いて
見えますか……?
チンチン型のバイブを渡して
自分でしてみなよ、
いつもしてるように、……
いつもなんて、してないもん……
と言いながら、
バイブをあそこに当て、入り口を
探すように上下に動かす、
私も、ズボンを下げて
裸になり
足元の床に座り、バイブの動きを
見詰める、
ゆっくり入るバイブ……
限界まで入れてみな、
二股まで入り、
限界です……奥に当たってる……
スイッチを入れると
前回とは違うやらしい
喘ぎ声、
立ち上がり、チンチンを扱き
黄色ちゃんのオナニーを見詰める、
チンチンを見詰めながら
バイブを出し入れする
黄色ちゃん
気持ち良い?
頷く。
ちゃんと言わなきゃ……
気持ち良いです……
チンチン入れたい?
はい、チンチン入れて欲しいです
舐めたい?
はい、チンチン沢山舐めたいです
我慢汁が付いた人差し指を
口に近付けると、
口を開き舌を出して、
舐めてくる、
美味しい?
はい、美味しいです、
と言うと、
またガクガクしている、
バイブを抜き、
横に座り、
イッタの?
分からない、イッた感じを
知らないから、これがそうなの?
まあ、俺も分からないな~
多分イッたんだと思うよ、
あの動きは。
なんか、寒気みたいな、
痺れるような感じ……
気持ち良いんでしょ?
うん、凄くいい……
じゃ、チンチン舐めて、
はい。
私を寝かせ、ヘソ辺りに
キスを、しながらチンチンを
触りだす、
口に咥えてからも、
かなり上手い、
チンチンの裏側を舌で強く押されながら、舐めてくる、
その動きが中々良い、
黄色ちゃんに、誰に教わったの?
え、気持ち良いですか?
へへ~と笑い、良かった。
お姉ちゃんの本とか見て、
こうなのかな~って、
チンチンを横に咥え、
首を振る、……かなり良い……
あ、ヤバい、出る……
うん、出してっ……
私の胸に飛ぶ精液。
慌てて、チンチンを口に咥え、
舌を動かし、精液を出し尽くしても、口を離さない黄色ちゃん、
ん~ん?と何か言う、
チンチンから口を離して、
上を向き、どうしたらいい?
と言っている、
飲んでよ……
口を指さして
ん~ん?……
うん、飲みなよ……
上を向き大きく頷き、
笑顔で、飲みましたっ❗
と舌を出して口を見せる、
私は、まだあるよ、……と
胸に飛んだ精液を指さすと、
私の上に寝転びながら、
チンチンから少し出ていた
精液を舐め、お腹のも舐め、
胸の精液も、舌ですくい、舐めて
飲み込み、
全部、飲みましたっ❗と笑顔。
一息ついて、ご飯を買ってない
事に気付いて、笑い合い、
ピザを注文し食べた。
満腹になると、性欲は
薄れ、二人でベッドで
寝てしまう……
目覚めると、黄色ちゃんは
まだ寝ている、
寝顔を見ていて、
ムラムラがはじまり、
小ぶりな胸を揉みだすと
ん~と言いながら唇を出してきて
チュウして下さい~、
可愛いっ……
甘えた敬語を使われると、悪い気はしない。
布団に潜り、下着を脱がせて、
あそこを舐める、
かなり濡れている、
布団を捲り舐めている姿を
見せようと、腰を持ち上げ
舐める、
黄色ちゃんは
自分がされているのを
見ながら感じていて、私の頭を
両手で押さえて
中々の声で喘いでいる、
そろそろ入れたくなり、
ゴムに手を伸ばすと、
私してない~と、チンチンを
咥えてくる、一度出しているから
大丈夫だろうと
じっくりと味わってみる、
私の反応を見ながら、
チンチンを色々な舐め方で
一生懸命にしている姿に
可愛いさを感じて、
黄色ちゃんを人に取られたくなくなり
なあ、好きなやついるの?
居ないよ、何で?……
いや、何となく……
付き合わないか?と
言えない私。
ゴムを付けて、チンチンを
当てるだけで、
感じてしまう黄色ちゃん、……
ずいぶん敏感だな、
ゆっくりと入れていくと、
身体をねじるようにして
感じている、
黄色ちゃんの中に入れて、
ゆっくりと動くと、
両手両足で、しがみついてくる
私の耳を舐めながら、
喘いでいた、
あることを思い出す、
黄色ちゃんは、自分の姿を見て
興奮している、なら、カメラで
撮るのも興奮するのでは?……
私は動きを止めて、
なあ、撮ろうか?羽目撮り、
え?
カメラ?……
うん、とチンチンを抜き、
押し入れから
友人さんに貰ったカメラを
持ち出し、セットして、
テレビを付ける
カメラと、テレビを交互に
見て驚き、照れだす黄色ちゃん、
私は隣に座り、画面を見て
位置を合わせる、
ほら、上に乗って入れてみなよ、
恥ずかしいと言いながら、
画面から目を離さない、
チンチンが全て入ると、
私はリモコンでズームし
少し身体の位置を合わせ、
良いよ、動いて……
出し入れを見ながら
ゆっくりと動き出す、
出てくるたびに
どんどん濡れていくチンチン、
興奮している黄色ちゃん、。
私も、久しぶりの撮影で、
色々複雑な気持ちになり始めた
振り払うように、
下から腰を突き上げ、
今は黄色ちゃん、なんだと
言い聞かせる。
黄色ちゃんは振り返りながら
画面を見るのが疲れたのか、
チンチンを抜き、私に背中を
向けるように股がり、
片手でチンチンを掴み、
ゴムを外した、
ん?まずいだろ?……
外に出してくれたら、
大丈夫でしょ?……
私はゴムが実は大嫌いで
感触が違うし、気持ち良さも
半減してしまう、
生のチンチンを掴み、
腰を下ろして来ると、
黄色ちゃんも、感触が違うようで、一段と感じている、
濡れたチンチンに着いた
黄色ちゃんの汁が、
動くたびに、垂れて落ちてくる。
スゲー濡れてんね、と
ズームにする、
画面には、出入りする
チンチンが画面一杯に映る。
手を伸ばしてあそこを開き
見やすくすると、
仰け反り、画面に夢中になる
黄色ちゃん、
色々な体勢で撮影し、
私は限界が来る、
出そう、……
顔、いい?
うん、……
テーブルに手を伸ばし、
カメラを取り
スパートをかける。
チンチンを抜いて
顔に近付けると、
口を開け、舌を出して、
チンチンを扱きだしてくれる、
言わなくてもしてくれる
黄色ちゃんの顔に
射精。
放心状態の黄色ちゃんの全身を
撮影。
また、コレクションが増えた。
翌日、店に巨乳の姿がない、
体調が悪いらしい、
それから数日たっても、
出勤してこなくて、友人さんと
帰りに巨乳の家に寄る、
私は車で待っていた、
友人さんは、
首を傾げながら、
明日は、来るって……
どうしたのかな?
何かあったのかな?……
明日休憩一緒にするように、
チーフに言っておくからさ
それとなく、話聞いてくれない?
あ、了解しました。
巨乳が先に休憩に入り、
私はあとから、
缶コーヒを買い休憩所へ。
少し驚きながら、
私を見て、一言。
この前聞こえたでしょ?
あ~、少しね、……
軽蔑してるでしょ?
私は、笑い、何でよ、
人が何をしても、俺あんまり
興味ないし、
ただオーナー心配してたよ、
何か悩みあるの?
巨乳は、少し笑い、
悩み聞いてくれんの?
正直私は聞きたくない。
でも、友人さんが心配しているから
知りたいだけ。
まあ、言ってみなよ、
何か変わるかもよ、
巨乳は話始めた……
つまらん。
元彼が、自分が居ない時に荷物を取りに来て
家電から何から何まで全てを持っていかれて、
途方に暮れていた、
それで、給料までの生活費すら
なくて、援助交際を……
あ~それがあの男か、
で、したの?
いや、あれから、あの男、
どんどん変な事言うから、
怖くなって、逃げたの……
変な事?何て言ってきたのさ?
お尻でしたことないか?とか
ホテル代勿体ないから、
外では?とか、
私には、全くノーマルな話だが
怖いらしい、
ふ~ん、オーナーに前借りしたら?
恥ずかしくて、頼めないよ❗
そんなもんかね、……
なら、金貸すかい?
は?
いや、◯◯がどうこう出来る
金額なんて、知れてるし
気持ちだけでいいよ、ありがとう
でも、大変じゃん、
生活費に、テレビ、冷蔵庫位は
必要でしょ?
まあ、新品じゃなくてさ、
中古なら安いじゃん、
あ、ちょっと待ってて、
財布を持ち、近くのATMへ行き
20万下ろして、
巨乳に、渡す、
えっ‼️と巨乳。
足りない?足りないなら
もう一度行くけど?……
本当にいいの?……
いくらづつ返せば良い?……
いいよ、いつでも、
返せる金額だけでいいから、
気にしないで、
従姉に貸す金よりは
少ないし、役に立つだろう。
この頃私の生活費は知れていて
飯は店で食べるし、
帰りは夜で、寝るだけ。
家賃と、少しの光熱費しか
かからない、
事故の加害者からの賠償金、
保険金、相手の会社からの
見舞金、等があり、
貸した金額で私の生活には
何の支障もない。
巨乳は、お金を見て、しばし無言
そして、
やっぱり、駄目。
借りれない、……
◯◯が一生懸命貯めたお金でしょ
これは借りちゃ駄目。……と
返してくる。
まあ、これが普通だろう、
香がおかしいのだ
私は、面倒になりはじめ、
いいから、しまいなよ
受け取らないなら、
挟んで貰うよっと笑う
本当にエッチだよね、
じゃ、ありがたくお借りします
はい。
じゃあ、ひとつ聞いていい?
うん、何?
公園でさ、女の子と何してたの?
あ~、見えなかった?
手でして貰ってたよ、
やっぱりっ
あんな場所でするの?
恥ずかしくないの?
うん、全然。
俺変態だからね~とコーヒ缶を
眺める、
巨乳も、コーヒ缶を見て、
確かに、真顔でコーヒ缶
挟んでって、言う人居ないよね
と笑う、
良かった、少し元気になってきたね、
何か困った事あったら
一応言ってみなよ、
年下でも、役にたったでしょ?
返事は?
はい。と
笑顔の巨乳。
続く