一年間は、毎日が
長く、短いような、不思議な
日々でした、
淡々とただ毎日を過ごして、
週に何回かは、泣いて、
友人さんとも、何もなく、
自分がそんな気になれなくて、
その行為が、姉、母を思い出す
そんな気がして中々できませんでした、
◯実とも、仕事場だけで
顔を合わす程度、
人との関わりを持たないように
毎日を過ごす……
一周忌。
知らない親戚達が、
事故の保証金目当て?に
私の面倒を見るとか、預かるとか
私には、中々のお金が入り、
毎月決まった日にも振り込まれていた、
金にも興味なく、使うあてもない
どれくらい時間が経過したら、
母、姉にあいにいけるかな?
なんて考えながら
親戚の家の布団で考えていた、
翌日、帰り支度をしていると、
従姉が話しかけてきた、
どうやら同じ方向で、同じ電車で
帰るらしい、
小さな頃数回逢ってはいるが
ほぼ他人。名前すらわからない
電車で色々話すと、
大学生で、友人さんの別荘付近の
街に居るらしい、
つまらない会話。
すると、やはり
生活が苦しい、とか……今月は
あと幾らでやらなきゃ。……等々
やはりお金か……
大変だね、……それしか言えない。
彼女とか居るの?
はぁ?
まあ、居るような、居ないような
そっかぁ、
彼氏居るんですか?
居ないよ~お金無いから、
オシャレも出来ないし。
そうですか……
つまらない会話。
早く降りてくれないかな……
従姉は、
ねぇ、少しお金貸してくれない?
少しでいいから。
来たっ‼️
金を貸せ。
面倒な会話を終わらせたいし、
私はたいした使い道もない、
幾ら位ですか?
今幾らあるの?
何だか学生時代に聞いたセリフ。
色々な親戚から、一周忌で貰った
金があるのを知っているんだな。
五万位無いかな?……
五万ですか?……
わざと驚くふり。
ん~と考えるふり。
従姉は、
お願い、一生のお願い、
何でもするから、お願いっ‼️
私は笑い出した、
何でもとか言うの⁉️
凄い必死だね、……
少し頭にきたのか、
だって、家、電気止まっちゃうし
今だって……と、
財布を開き、小銭だけを見せる、
いや、いいよ、はい、っと
香典袋の束ごと渡し、全部いいよ、
あげる。
幾らかわからないけど
それ以上あると思うよ……
従姉は少し驚き、
カバンにしまうと、
幾らづつ返せばいい?
いや、返さないでいいよ、
じゃ、何したらいい?
しつこいな……
何もしなくて大丈夫。
じゃ、頑張って下さい。
降りる駅ではないが
一緒に居るのが嫌で
降りて、タクシーで駅まで帰ろう、
駅には友人さんが来てくれている
タクシーを捕まえ乗るときに、
ちょっと◯◯❗待って、
従姉だ。ため息が出る程
しつこい‼️
従姉は乗り込み、
住所を言う。
図々しい‼️家までの
タクシー代金まで払わせるのか
汚いアパートに着いて
下ろされ、部屋入んなよ、
いや、人迎えにくるから、
遠慮するよ、
走り出すタクシー、
じゃ、タクシー呼ぶから、
来るまで部屋おいでよ、
寒いからさ、
ダルい。
玄関を開けると
足元には沢山の郵便物。
あまり綺麗とは言えない部屋。
敷きっぱなしの布団。
いかに、友人さんや、◯実が
ちゃんとしているかが分かる。
電話借りていい?
……電話止まってない?……
え~本当⁉️
貧乏なのは、本当だった。
従姉は、公衆電話にタクシーを
呼びに行く、
小さなストーブの前に座り
部屋を見渡す、
懐かしいな、
姉を思い出す。
姉の部屋での事を思いだし
ストーブを見ながら笑ってしまう
きっとオモチャ隠してんだろうな
……
探す気にもならない私。
戻ってきた従姉は、混んでて、
1時間位かかるけど
来るってさ、
従姉は、コンビニで、
暖かいコーヒーや、弁当を
買って来て広げはじめる、
金が入り、嬉しいんだろう、
たわいも無い話。
時計ばかりを見る私に
なんかさ、失礼だよね~
時計ばかり見てさ~と
あ、失礼。あ、姉さん名前
なんでしたっけ?
え~名前すら分からないの?
私には、どうでも良く、
覚える気すら無いから
知らなかった。
香。◯◯香。
覚えてよっ‼️
はあ、香ね、はい。覚えたわ。
昔よく、遊んだりしたんだよ~
従兄弟達と皆で、
私が中学の時、お風呂覗いてさ
親に殴られてたじゃん。
間違いなく私ではない。……
面倒だから、あーそうだっけ、
位の返事。
タクシーよ。早く来い。
1人で色々喋る香。
嫌いなタイプ確定。
あまりにうるさいから、
黙らせる。
香さんさ、彼氏居ないなら
セックスしてないの?
えっ‼️…………
笑いだし、何を聞いてんの?
関係ないじゃん、◯◯にはさ。
うん。関係ないから聞いてみた。
バカじゃないのっ‼️
関係ないから、聞けるんじゃないかな?
違うか……まあ、どうでもいいや、
あっ、もしかしてさ、
金貸した代わりに、
ヤらせろって?
はぁ?、いや、そうじゃなくて、
一回幾らで、金額分、ヤらせろ
って言うこと❔
全くバカな従姉だ。……
私にも、好みもあるし、
困ってもいない。
タクシー来ないな。
俺、電話してくるわ、
友人さんに連絡をすると、
2つ返事で、でも二時間位かかる
と言う、
タクシー会社に連絡し
断ろうとすると、
頼まれていないと……
ん?……
私を部屋に入れて、
薬で眠らせ、財布ごと……
鍵を奪い、家を荒らされて……
寒気が走る。
部屋に戻ると、
何故かコーヒーカップに入っているコーヒー、
睡眠薬かっ‼️
香は、なんか味気ないからさ、
カップに入れてみた????
どうぞ~、
口を付けない私。飲んだら、
殺される。
死ぬ。ん?それはアリか。
母達に逢えるのか?
なんて考え
一気に飲む私。
眠くなってきた……ような……
友人さん、さようなら……
香が、ねぇ、、さっきの話だけど
何でもするって、言ったし。
お金、沢山あったから、
私は、いいよ、しても。……
いや、……眠いし……睡眠薬が……
でもいいよ。何もしなくて。
何だかしたい気もするが、
面倒だった
眠気を振り払い、
香に睡眠薬って、入れた?……
◯◯さ、大丈夫?
睡眠薬欲しいの?辛いのかもしれないけど
ダメだよ、あんなの飲んじゃ。
あ、そう、ないならいいや、
あと
本当に大丈夫。身体目当てで
金渡したんじゃないし。
別に俺女に困ってないし。
無言の香。
そろそろ来るかもしれんから
コンビニ向かうわ、
じゃ、お元気で、頑張って下さい
コンビニまで、送るよ、……
もう、友人さんは、居た。
綺麗な化粧、大人の色気、
私に気付いて、車から降りて
香に頭を下げる、
小さな声で、あれ、彼女?
年上?
うん。
まさかっ❗嘘だよ‼️
確かに、友人さんは、
大人で、綺麗、スタイルも良く、
地位もお金もある、
そんな人が私の彼女なんて
思わないだろう。
従姉の、◯◯香さんです、
こちらは彼女の◯◯◯さん。
友人さんは、普通に、
彼女の◯◯です、はじめまして、
と、
えっ本当なんですか?
友人さんは、はい?
私は友人さんの首にキスをする
ダーメ、と頭を下げて逃げる
ねっ、❗信用した?
じゃ、また、いつかと言うと、
従弟なんだからさ、連絡先教えてよ、
いや、電話ないから、……
友人さんは、お店のライターを
渡し、こちらで働いてるんで、
いつでも、来てください~
あちゃー。
帰り道、久しぶりに友人さんと
色々話した、
1年ぶりだろう、
母、姉の話も普通に出来たし、
笑う事も出来た。
急に車を止めて、
ごめん、ちょっと待って、
泣いている。
やめてよ、泣くの~
いや、◯◯がやっと、笑って
話してくれたから、
嬉しくて。……
今日久しぶりに家に泊まりなさい❗
っと笑顔の友人さん。
はい。お邪魔します。
家には、◯実が居て、
ちびを寝かせていたらしく、
三人で色々な話をしていた、
◯実も、私と、友人さんの
関係には気付いていて、
暗黙の空気だった。
事故以来私もお酒を飲み始め、
多少は飲めるようになっていた
三人でお酒を飲み、
母、姉、の供養?と騒いでみる。
久しぶりに飲み、床、天井が
ブランコのように回りだし
友人さんが二人に見える
頑張って目の焦点を合わせて
友人さん、◯実の胸を見る。
真顔でどこ見てんのよ~と、
◯実。
おっぱい。……
なんか、二人とも大きくなってない?
笑い出す二人、
やっぱり、高いだけあるね、
えーそんなに違うのかな~?
等々、
何が?と私。
ブラジャーを二人同じものに
したらしく、大きく見えるらしい。
どれ、見せて……
◯実が胸元を開きチラっと。
脱いでみてよ。二人とも~
かなり酔い
ケラケラ笑いながら脱ぐ友人さん
◯実も、友人さんを見ながら、
ボタンを外していく。
私の記憶は、ここまでしかない。
翌日、二日酔いで
頭の後ろが割れている程の痛みの
まま、仕事へ、
◯実も、二日酔いのようだが
私にニコニコと話しかけてくる
私が吹っ切れた事が嬉しいのか?
続いて、オーナーさんの登場
お店の空気が変わる‼️
二日酔いとは思えない程
いつも通り。さすがだ。
◯実と一緒に休憩になり、
私は頭痛薬を飲み直ぐに横になる
◯実は、昨日楽しかったね????
あ?、あ~、うん。そうだな。
どうだった?
ん?何が?
いや~、私恥ずかしいの我慢したんだよ~もう、さっきも
オーナーの顔見れなかったもん、
はぁ??
◯実は何を言ってる?
ブラジャーを、見せるのが
そんなに
恥ずかしい事か?……
何、下着が恥ずかしいの?
◯実は、
◯◯は、したことあったの?
ん?……
何を?
三人でとかさ、見てる前でとか……
‼️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️
何っ‼️‼️‼️
三人?……
冷静なふりで聞き直すと、
私は初めてだし、オーナーは、
グイグイくるし、◯◯は、
歯止め効かないし。
待て。……落ち着け……‼️
あれから三人で❔
3Pを?……まさか、朝、服を着ていたし、
ブラジャーの二人しか記憶にないし……
冷静な素振りで、
してみて、どうだった?
◯◯と、オーナーの見て
嫉妬しちゃったかな、
でも、ちゃんと私にも、
同じ事してくれたから、
許せたかな~、
クッソー、何故酒なんて
飲んだのか。……
何一つ記憶にない。
3Pは私の中で暖めていた夢。
その記憶のかけらすら無い。
◯実、またしたくない?
えー出来ないよ~恥ずかしいもん
オーナー尚更見れないし、
照れちゃうし、………………
トイレで、チンチンに問いかける
よう、相棒、どうだった?
力んでチンチンを動かして返事
をしてみる。
うん、最高だったよ、
また、したいよ~
笑う自分に呆れてしまう。
それから数日間、
第二回私の夢を叶える会の
構想を考えていた。
場所は、やはり友人さん宅。
お酒は必要だろう。
私には、大変な戦いになる、
自分を犠牲にしても、
二人を何とか喜ばせよう、
ならば、禁欲だ。
あとは、翌日二人とも腰に来ると
大変だから、店が休みの前の日。
二人にひたすら酒を飲ませて、
エロい雰囲気に持っていき、
私が
二人の前でチンチンを出す、
勃起したチンチンを見た二人は、
争うように、チンチンを
舐め始める、
チンチンを舐める二人を見下ろして、
誰から、入れて欲しい?
私に入れて、~だめ、私から~
ずる~い、なんてなるだろう……か?
一度しているんだし、
スイッチが入れば、大丈夫だろう
ひたすら禁欲し、
友人さんにちびの居ない日を聞く、
友人さんは、感づいたらしく
ニヤニヤしながら、
また、お酒飲んで遊ぼうと
してるでしょ~?
うん、三人で呑もうよ、
じゃ、◯実ちゃん誘ってね、
うん、言っとく。
◯実にまた、飲むぞ~三人で。
◯実は、え~緊張しちゃうな~
また、前みたいな事するの?
じゃ、別の下着で行かないと~
いよいよ決行の日。
店で◯実と目が合うと、
意味ありげな笑顔。
ふふふ、考えただけで
チンチンが疼いてくる。
友人さんが迎えに来てくれ、
チーフがオーナーこれ、っと
オードブルを用意してくれていた
部屋に入り私は直ぐに、
シャワーを、浴びる、
◯実、友人さんも、
三人揃って乾杯~、
私は唇を濡らすだけ、
絶対に飲まない。
数時間が経過し、
二人とも、酔い始めている、
そろそろか、?……
友人さんが口を開く、
この前やっぱり恥ずかしいもんだよね、見られてるとね~、
◯実も、私も、びっくりでした~
恥ずかしいくて、顔見れなかったですよ~
ふふふ、
じゃ、二人で、しててよ、
俺また、シャワー浴びてくるし、
二人は、また、浴びるの?~
シャワーを浴びながら、
今頃二人は、
キスをしてるのかな?
あそこ触りあってるのかな?
みるみる勃起するチンチン。
身体を拭いて、
勃起したチンチンをタオルの
隙間から出して見えるようにし
二人の待つ部屋の扉を
開くっ‼️
私を見て、驚愕の顔の二人っ‼️
◯実は、トランプを混ぜている
手が止まり。
友人さんは、チンチンと、◯実
を交互に見ていた……
あれ、?……
どうしたの?……
◯◯こそ、何で⁉️出してるの?
えっ‼️
何で⁉️
何で⁉️
何が⁉️
とりあえず浴室に戻り服を着て
考える。
なんだ?……どうした?……
簡単な話だった。
トランプは、18禁カードとか
言うもので、捲ると色々な指示が
書いてあり、右側の人の胸を
触るや、キスをする……
私はかなり勘違いをしていたらしく、
私はキスのカードを、引き、
友人さんにキスをした、
その後◯実ともキスをした。
それだけ……
紛らわしい。‼️
◯実め、たかがキスで顔が見れないなんて、言いやがって、
がっかりした。私は、
無地のカードが数枚あることに
気付いてあることを思い付く。
1人二枚好きな命令を書こう。
キス以上のエッチな事限定で。
悩む二人。
私は、すらすらと、書き終える。
どうにかさせたくて、書いた内容は、
右の人のあそこを激しく触る。
左の人のあそこを激しく触る。
ふふふ、完璧だ。
はい、じゃあ、混ぜよっ‼️
俄然やる気満々な、私。
◯◯は、一体何を書いたの~?
怖いな~。
じゃんけんの弱い私は三番目。
計算通りだ、
二人が触るカードを引けばよい。
中々出ない。私が◯実にキス、
◯実が友人さんの胸を
5秒揉む、……
友人さんの番。
捲ったカードを見て、
えー‼️これ出来るの~
◯◯でしょ~これ書いたの~
見せたカードは、
右の人のあそこを触る。
キタッ‼️
◯実が
固まる、えっ‼️
下着の上から、だよね⁉️
何秒?
私は、一分間です。生です。
指令に背くには、
罰金一万円です。……
ズボンを下げようと立ち上がると、
友人さんは、◯実に近付いて、
ゲームだからね~と、
あれ?俺じゃない?
私は左だった。……
冷静になると、もう私は触られる事は不可能だ。
あとは、左を触るカードしかない。
友人さんがまた引くしかない。
私なら、◯実を触る、
◯実なら、友人さんを触る、
友人さんは、触れていればいいの?
だめです。。
一分間、動き続けないと罰金。
なんか、ズルくな~い?……
逃げようとする◯実を後ろから
抑える私、
◯実ちゃん、ごめんね~と、
手を入れていく友人さん。
脚をバタバタするが、
あそこに当たると脚が止まり、
下を向いて、
嫌~。恥ずかしいよ~、
あと何秒?
友人さんは、あれ?◯実ちゃん?
あれれ~、
や~言わないで下さいっ‼️
友人さんは一度手を抜いて、
私に、見せてくれた、
指先が濡れている。
じゃ、◯実ちゃん、
次は指令通り、動かすからね。
友人さんの指先が動き始めると、
無言で首を左右に振り耐えている。
友人さんが私に、目で
胸を指す、
私は後ろから、◯実の胸を揉み
始めると、えーカード関係ないじゃん~、ダメ~、ずるい~と
弱々しい声。
何だか堪らなくなり、
シャツを捲り上げ脱がせてしまう、
ブラジャーの前を折り曲げて
乳首を出して、摘まんでみると、
深い息づかいで、ズルいって~
友人さんが悪い顔になり、
身体を◯実に寄せていき、
私の摘まんでいる乳首を
舌で舐めてきた、
おっぱいを大きく掴み、
乳首を突き出して、
友人さんの舌に当て、
上下に振る、友人さんの舌に
当たる乳首が段々と濡れていく
◯実は、もう俯いたまま、
小さな喘ぎに変わっていた、
多分、友人さんは、私の
考えがわかっている。
◯実をその気にさせようと
している、多分そうだろう。
さすがだ。
◯実の、反応を見ながら、
はい、、終わり~と友人さん。
◯実は、複雑な感じな顔、
はい、◯実ちゃんの番だよ、
◯実がカードを捲ると、
男性は下を脱ぐ。
友人さんが書いたものだった。
喜んで脱ぐ私を見て、
◯実は、なんか、趣旨が違わない?……
フル勃起で、あぐらをかいていると、友人さんがティッシュを
渡してくれた
そう、やはり垂れている。
ただ二人はチンチンを見る事に
馴れていて、最近はあまり
刺激的ではない……
私が捲ると、
おそらく◯実だろう、
誰かと、ディープキス。……
悩む私。……
1人を選ぶと、微妙な空気になりそうで、
じゃ、二人とっ‼️
まず友人さんとする、
やはり安心感のある
キス、
友人さんの手がチンチンを
握る、……
はい、◯実。
◯実とのキスはいつぶりだろう
……
やたら照れる◯実。
はい、友人さんの番。
通常のカードで、今までに一番
興奮したエッチは?
友人さんは、
これはね~、大好きな人とした
時にお互いに動かないで、
二人同時にイッちゃったエッチ
かなぁ。あれが一番かなっ‼️
と笑顔で言うと
◯実は、凄~いそんな事あるんだ~
羨ましいな~。
…………
◯実の番。
左の人のあそこを触る‼️
やった‼️
照れる友人さん。
私は友人さんの後ろに回り
胸を揉みながら
◯実、仕返しだっ‼️
◯実にも舐めさせるために
友人さんを裸にする、
◯実の手があそこに入ると、
あれ?……毛ないんですか?
うん、無いの~
驚きながらもあそこを触れて
なんだ~一緒じゃないですか~
私に見せた指先も濡れていた
◯実の指先が友人さんのあそこを
触り出す、
友人さんの反応を見るように、
動かしている、
私は手を下ろして
下着に手をかけると
お尻を浮かせる友人さん
◯実も気付いて一緒に脱がせてしまう、友人さんを寝かせ脚を開かせて、
◯実と一緒にあそこと胸を触りまくる
もう、友人さんは、楽しみはじめていて、◯実の手を掴み
喘ぎだしていた、
◯実も、不思議なスイッチが入り
友人さんをイかせようとしているように、両手と口を使い
攻めている
結果私は何もできなく、
二人を見つめるだけ……
ならばと……友人さんの手を
◯実のあそこに当てると、
◯実の口からも息がもれてくる
その光景をソファーに座り
ワインなんか飲んで見ていると
何だか王様のような、全て手に入れたような気持ちになった。
男同士なら汚く気持ち悪いが
女同士は何故か綺麗で、やらしい
チンチンを握り少し扱きながら
二人を見つめる。
◯実の膝が伸びて足の指先が曲がり、力んでいる、耐えているのか
イキそうなのか……
友人さんの手の動きが速くなり
◯実の下着の染みがみるみると
大きくなり、◯実の動きが止まる。
◯実は、悔しい~と、何かに負けたように友人さんを見て言うと、
◯実ちゃんも、上手だよ~
私も、危なかったもん。
この二人は何を我慢して、
何を争っているんだろうか……
そして、二人は、笑い合い、
服を着始める……
何だか置いてけぼりな私。
ギンギンのチンチンは、
臨戦態勢だが、何せ敵が居ない
友人さんは、意地悪な顔で
チラチラ私を見ている。
あの顔……
ポポポン‼️の時にしていた顔❗
私は辺りを見回して、
忌まわしきあのポポポンを
探してみる。……
まさか、◯実の前で……
私は◯実に対しては未だに
ちょっと強い態度で居れるのに
あの姿を見られては、
二人に逆らえなくなる。
友人さんは、◯実ちゃん、
◯◯がまだ不満みたいだよ、
どうする~?と
一段と悪い顔に‼️
違う、違う、私の思い描いている
3Pとは、こんなんじゃない……
私が、絶対有利な立場のはず……
◯実は、あ~、本当だ~
私達見て、興奮してんだ~
やらしい~。
どうして欲しいの~?と
ワインを飲む◯実
その一言で、ピクンと
動くチンチン❗
まるで
ボクを沢山いじめて下さいっ‼️
と言うような、……チンチン。
友人さんは
ソファーの裏から
何かを引っ張りはじめた‼️
姿が見えた時に、私の背中には
冷たい物を感じ、
チンチンには熱いものを感じる。
◯実は、それ、何ですか~、
箱を覗いて、うわっ‼️凄い‼️
キラキラした目の◯実。
ギラギラした目の友人さん。
捨てられた猫のような目の私……
◯実はえ~これ可愛い~と
出したのは、ふわふわした
毛の付いた手錠……
あれはいつか、私の手に……
可愛い❔
手錠は手錠だろうがっ‼️。
箱から、次々と出てくる
オモチャを◯実は
目を見開いて手にしては
へ~だの、は~だのと感心している、
友人さんは、ポポポンを取り出して、何故かテーブルに立てて
私と一瞬目が合う……
ゆっくり気付かれないように
足を閉じていく私……
◯実は、うゎ‼️
これってお尻ですよね?……
へぇ~案外細いんですね~と
摘まんでいる、
えー使ったりしたことあるんですか?
まだないの~と私を見る友人さん
私の視線はソファーの縫い目だけ
を見つめていた、
おっ、ほつれてんな……
何とか現実から逃げたい
ただそれだけだった。
汚点。辱しめを受け、悔しいのに
チンチンから沢山液を流してしまった。
真顔で友人さんに、テレパシーを
送る。
駄目。違う。ボクを苛めないで。
お尻は止めて❗
友人さんは、私の気配に気付いたようで、辺りを見回して、
手錠かける場所ないもんね~と
うん、そんなのしまいなよ、
手錠なんてさ、
◯実怖がるよ、なぁ?
◯実、えーでも、してみたいな
あ、私じゃなくね、
はぁバカじゃねーの、……
◯実オーナーに出来るの❔
オーナーじゃないよ、◯◯だよ
‼️⁉️‼️
◯実ちゃん、何を言い出してんのさ、
俺、男だよ、男にして、何をすんのさ……
えーなんかさ、自由を奪うみたいなさ、なんか楽しそうじゃない?
友人さんも、
うん、確かに~
なんか案外そう言うの好きそう。
と、少し悪い目になる。
ソファーの縫い目を見ながら
何をバカな……
男だし。そんなオモチャの手錠
なんて、本気出したら
切れちゃうし‼️
どれどれ?と友人さんが
私の腕を掴み、切れちゃうかな?
カチャン、カチャン。
ほれ、もうさ、音がオモチャでしょ⁉️
◯実が、
さあ、◯◯が男かオカマかっ‼️
‼️っある意味私はオカマか?……
お尻を経験しているのだし……
じゃあ、と少し力を入れて
左右に開いて見る……
おっ‼️中々ちゃんとした作り
なんだね、……少し焦る私。
顔は笑顔だが、満身の力で、
上下に開いて見る……
あれ、?
プルプルと震える腕、
◯実が、
イケ~◯◯❗
男でしょ~‼️
友人さんは
ほら~頑張って❗
オカマちゃん、‼️
◯実が吹き出し笑い出す、
私も力が抜けてしまい
◯実を見ると、
◯実はチンチンを見ている、
力んだせいか、
チンチンは、パンパンになり、
亀頭が真っ赤でツルツルで
光を反射する程に。
友人さんは
はい、残念~‼️
じゃあ、足にもね、……
◯実ちゃん、そっち付けて、
なんでさ⁉️足は意味ないでしょ?バラバラだもの……
付けられたが
私は笑う。
ただ、いずいだけ、歩けるし、
意味ないじゃん~‼️笑っ
友人さんは手錠を下げて~と、
ん?なんで?こう?
もう少し下に……
これ位?……
カチャン、カチャン。
………………
あ、ねえ?、これ何だろう?
足と、手錠が繋がれた……
私は床しか見えない、
顔を上げるとかなり疲れる、
この体勢は疲れるよ❔ねぇ、?
聞いてる?ちょっと?
ビールを開く音が聞こえる……
友人さんが、足を上げたら
楽なんじゃない?
ソファーに足乗せてみなよ?
その体勢は頭に血が上るよ?
はは~ん、私の穴を晒そうと
そんな考えだな、
私は
◯実に背を向けるように、
体育座りっぽく横を向く
友人さんに
得意気な顔で、はぁー楽になった
友人さんは、悪い顔で私を見て
私トイレ~と席を立つ。
その隙に◯実に
なあ、鍵ない?箱にない?……
なあ、聞いてる?
おい、◯実ってばよ、鍵よっ‼️
◯実さんでしょ?
…………
キュンとなる金玉。
……◯実さん……鍵ありませんか?
◯実が
タバコを吸い煙を吐きかけてくる
キュンキュン……
バタン、友人さんが戻ると
◯実は、
この捕虜が逃げようとしてます~
えーそうなの?オカマの捕虜ちゃん、‼️
キュンキュンキュン‼️
友人さんは私の肩を掴み、
後ろに押してくる‼️
落ちるか、横に倒れるか‼️
横になると、◯実にお尻が
丸見えだ、
落ちると、テーブルに当たり
色々大変になるだろう。
友人さんを気遣う私の優しさ……
結果、ソファーに横になり、
二人に背中を向け、
体育座りの横スタイル。
よし、見えないだろう。
◯実が私のお尻をペチンと
叩き、
どうだい捕虜君❗
動けない気分は~カッカッカっ‼️っ笑う
友人さんは、
私達に従う~?
私は目を閉じて無言。
怒ったふりをして、
手錠を外させて、仕返しに
穴と言う穴にチンチンを
挿しまくってやる‼️
ふん、このメスども❗
覚悟しやがれ‼️
また、パチン‼️
少し強いな……痛いし……
返事は~‼️
バチンっ❗
はぁっ‼️
痛いです…………
二人とも酒のせいか、
おかしなスイッチが入っている。
まさかの◯実が、
ちゃんと言うこと聞かないと、
さっきの入れちゃうぞ~‼️
◯実‼️、飲み過ぎじゃない?
バチンっ❗
様でしょ、◯実様‼️
言ってごらん、
手を叩き笑う友人さん。
◯実様……飲み過ぎでは?……
バチンっ❗
お前が誘ったんだろうが‼️、
得意技の心で怒鳴る私。
この野郎‼️、覚えとけよ、‼️
店の制服のサイズ変えといてやるからな❗
いや、靴隠してサンダルで雪道を
帰らせるか‼️
ふん、ざまあ‼️
今は負けてやる……
バチンっ❗
はいっ‼️なんでしょうか◯実様‼️……
尻っペタを何かで押してくる
◯実。
分かる……私には、ハッキリと。
間違いない‼️
ポポポンだ。‼️
ほらほら~と割れ目に当て
滑らせている、
友人さんは、
小走りで、箱に向かうと、
◯実ちゃん、これっ‼️
多分ゴムだろう。……
カシュカシュ、破いている。
当たりだな。
あとこれも、少しで大丈夫だから
ローションだな……終わったな。
捕虜。拷問。まあ、これはセットみたいなものか……
あとは、私の筋力がどれだけ抵抗
出来るかにかかっている。。
呼吸を整え、冷静になる……
まずは3つだ。3玉。あの小さなサイズが手強い。……
ポポポポポンっ‼️‼️
ふぅぁっ‼️……っ~ハァハァっ‼️
内臓を突き抜け、頭に電気が
走る‼️
友人さんを見ると、
口に手を当てて、目を見開き
驚きの顔❗
◯実は、簡単に入るんだ~
びっくりしちゃった~と、
ゲラゲラ笑う、
心配そうな、友人さんは
大丈夫?……痛くない?……
私は、心配ですか?
心配なのに、なんで笑いながら
聞くの?……
小さな二人の
クッ、ヒッ、と言う笑いを耐える声を聞きながら、体内の異物を出そうと力む
私。
友人さんが足と、手錠を
離してくれた、
身体を伸ばすと、
ソファーに当たり、一層奥に入る
ポポポン……
◯実ちゃん、ほら、見てっ‼️
私のチンチンからは、
情けない程また出ていて、
◯実は
えー凄い~、感じるの~?
友人さんは、
そうなんじゃない?
少し動かしてみなよ~
◯実は掴み、ポポポンを豪快に、一気に引き抜き、また、一気に押し込む、
それを何度か繰り返す、
違うっ‼️
動かし方が違う……
うむっ‼️……としか言えない私
友人さんも、少し慌てるが、
笑っている気がする……
繰り返すうちに、
認めたくないが、何だか変な
気持ちになりはじめていた……
痛みはない……
ポポポンの振動も……中々……
その証拠に、チンチンが
大変な程濡れていた……
何、◯◯って、こういうの好きなの?
……無言を貫く……
私にやらせて~と、友人さん。
友人さんは知っている……
私のツボ。
直ぐに私のチンチンは
おかしくなりはじめる、
◯実ちゃん、見てっ‼️
ほらっ‼️
トクトクと聞こえる程に
出てくる液体……
友人さんは前より激しく動かしている、
◯実がチンチンをつまみ、
眺めた時に、
ドゥンっ‼️という、感じ。
射精してしまった……
マズイ……
お尻で感じてしまい、
射精……情けない……
でも、止まらない射精、
◯実の指がチンチンを擦り
もっと出ろというように、
こすり続ける……
二人は、量を見て、騒いでいた。
出し尽くされた
私は無理やり犯された少女のように、足を抱えて、小さくなり
私は汚れてしまったと、
落ち込んでいた。
あれ以来お店で◯実とすれ違う
瞬間に、親指を立ててみたり
あーなる、程ね~と、
私の尻いじりの毎日。
私の仕返しは、
◯実のまかないご飯に
塩を沢山入れて、
閉店まで水ばかり飲ませる。
それを見て、
小さな満足をしていた……小さな私。
つづく