昔の話ですが、無職の時代に同じ無職のAという男と知り合い、お互い名前や年齢は分からないままでしたが、話しているうちに意気投合みたいな感じでアド交換をしてメールでやり取りをするようになりました。
ある日、暇つぶし感覚でAと風呂に行きました。
Aの体を見て驚きそのもの。筋肉質でデカチン。自分が惨めに思えてしまいました。笑
風呂に入りながら話をしていると、やがてAは危ない話を始めました。
その1年前に仲間とレイプしまくっていたそうで、仲間が県外に行ってレイプは辞めたと。
平静を装い(ふーん)と聞いていたら、「またヤりたくなった。一緒にやらないか?」と言われ、焦った俺は「興味はあるけど・・・俺はヤるより見る方が好きだから・・・」と、断ると、「じゃあ手伝ってくれよ。たっぷり観賞出来るぞ」と言われてしまい、話が続くうちに俺もその気になってしまい、結局5月の終わり頃から10月の始め頃まで4ヶ月以上もレイプを手伝ってしまいました。
詳しくは書きませんが、ヤること・パターンはいつも同じで、女を脅してヤり部屋に連れ込んで犯す。でした。
週に2人ペースで計40人くらいヤったと思います。
ヤり部屋に連れ込み、大抵2人係りで怯えたり嫌がる女を裸にして、ベッドに押し倒すように寝かせて俺は女を押さえ、Aは裸になって女に飛び掛かってました。
Aの行動パターンも毎回一緒で、女に飛び掛かるとまず無理矢理キス。
殆どの女は「んーーっ!」と苦しがってました。
鼻を摘まんだりして無理矢理に口を開けさせて舌を入れて。
キスが終わると女はゲホゲホと咳き込んでました。
次に胸をモミモミ揉んだり乳首を指で摘まんでグリグリ弄ったり。
乳首に口を押し当てた時の女は、「ひっ!」「あっ!」「やっ!」と、みんな驚いたように小さな声を出してましたね。
Aが女の足の方へ移動すると、殆どの女が膝を立てて足を閉じる姿勢。
無理矢理で足を開かせ俺が足を押さえ付ける役目。
マンコを見たりAがマンコに手を当てると、「あっ!」「やっ!」「きゃっ!」「だめっ!」「見ないで!」「やめてっ!」と、様々な声を出す女。
ターゲットは大人しい雰囲気で清楚系の女が中心だったので、大声を上げたり騒ぐ女は殆どいませんでした。
Aがマンコに口を当てた時、「いやーーっ!」「きゃーっ!」「ぎゃっ!」様々な声が聞けました。
Aはいつも「入れるぞ」と言って挿入体勢に入ってました。
女はみんな、「やっ!」「やめてっ!」「やめてくださいっ!」とか言って最後の抵抗のように体を動かそうとしてましたが、俺は全力で女の体だったり足を押さえ付けてましたね。
Aがデカチンの先っぽを押し入れると、処女は「痛っ!」「痛い!」「痛たっ!」とか声を出し、処女以外は大抵無言。たまに「んっ」「うっ」「あっ」と声を洩らす女もいました。
ターゲットは中◯生~40代までで、処女は10人くらいだったと思います。
Aがデカチンを奥まで押し込むと、処女は「痛いっ!」「痛ーいっ!」と叫んだり、小さな声で「痛いっ」と声を出してました。
処女以外は殆ど無言。たまに「あっ!」「んっ!」と、声を洩らす女もいました。
みんな眉間にシワを寄せたり目をキツく閉じて歯を食い縛ったり唇を噛んだり。
女の表情にも興奮しましたね。笑
Aがピストンを始めると、処女は「痛い痛い痛い!」と泣き叫んだり、「痛い・・痛い・・」と辛そうに小さな声を出す女、様々。
処女以外の女は、殆ど無言で絶望の表情や辛そうな表情でした。
Aがピストン攻撃をしている最中の女の反応は様々でした。
処女は当然のように涙と鼻水で濡れた真っ赤な顔をグシャグシャにしてひたすら痛がってましたが、主婦は色々って感じ。
ある主婦は、涙を流しながら虚ろな目で横を見てるだけで人形のようでした。
正常位で犯され、Aはひたすらピストン攻撃、人形のように声も動きもなく足が揺れてるだけの主婦。
ただただ終わるのを待ってるだけって感じでした。
ある主婦は、デカチンを入れられるまでは嫌がってましたが、ピストン攻撃をされるとスイッチが入ったように感じまくり、仰け反りながら上を向いて大きな声で喘ぎまくり狂喜乱舞。
挙げ句の果てにはイカされてグッタリ。体が痙攣して顔は放心状態で全身で呼吸をしてる感じでした。
女の反応は色々ありましたね。
俺は犯される時の女の様子が好きです。
ラブラブなエッチも好きです。
好みは変えられません。
犯された女達、A、今何処で何を。
あの時のことは一生忘れられないでしょう。