妻は羞恥心と屈辱感が性的な興奮の元になるマゾ性癖があった。
私と知り合ったとき、妻の恥裂は無毛のパイパンだったし、恥裂上部から真っ赤に充血した恥クリが飛び出していた。
訊くに訊けずにいると、妻は自分から打ち明けた。
妻は21歳から3年間、単身赴任してきていた妻子持ちの上司にマゾ調教されていた。
羞恥緊縛調教、そしてその痴態を他人に見られるのが、妻を最高の性的昂奮に導いたことは、数々の投稿雑誌の紙面を飾った妻の写真で明るみになった。
妻子持ち上司は、妻への深い愛情はあったのだろうか。
妻を嗜虐性癖の欲望を満たす玩具として所有し、それを誇示するかのように雑誌に投稿していたことだけは分かった。
そんな調教を受けた妻が、私とのノーマルセックスに満足するはずはなかった。
妻の痴態が載る雑誌を見て、いつしかこう思うようになった。
妻の恥穴を知らない男に見せたい、使わせたい、輪姦されマジイキする妻を見たい・・・
妻が不審な外出をすることが多くなった。
私は妻の浮気を疑いながらも、放置した。
妻が入浴中、妻の脱いだパンティを見ると、明らかに精液のニオイがした。
気のせいか、妻の下腹部が膨らんできたように見えた。
その時、私宛にDVDが送られてきた。
妻は全裸で、両足を拡げて自ら恥裂を拡げて恥穴を丸出しにしていた。
するとそこに、妻より一回りは年上に見える四十がらみの男が、妻の恥穴へ私のものとは比べ物にならない巨根を捻じ込んだ。
すると男は、いきなり激しく腰を打ちつけ始めた。
妻の恥穴の肉襞が巨根に引きずられて裏返っていた。
妻は、私のノーマルセックスとはとは違う感覚に幹事過ぎて、激しく喘いでいた。
男の巨根は10分以上激しく出し入れされていて、男の背中は汗だくになっていた。
「そろそろ出そうだよ・・・どこに出す?」
「アアァ、私の中に、アアァアンアン・・・中にお願い・・・アアアーーーッ」
「マンコに出していいな。いっぱい出すぞ。孕むかもしれんぞ・・・」
「ンアァアアァ・・・お、お願い中に・・・アァァァ妊娠してもいいですアァァァアァアァァ」
男は大きく腰を打ちつけて、イチバン奥で止まった。
睾丸がせり上がり、ドクドクと出される精液が妻の子宮を満たしていた。
妻は、目を閉じて口を半開きにして精液を受け止めていた。
他人の精子で孕まされ、少しずつ大きくなっていく妻のお腹・・・
「彼・・・離婚が成立したのよ・・・私・・・」
「彼って、君を調教していた元上司なのか?」
コクリと頷いた。
妻が巨根に孕まされ、私を捨てて出て行く・・・勃起した。
ボストンバッグを抱えて、妻が玄関に立った。
「ごめんなさい。後で、離婚届送ります。短い間でしたけど、お世話になりました。」
妻が玄関の扉を閉めた瞬間、射精した・・・