高校の頃の一つ年下のマイコという部活も住んでいる地域も同じの友達がいた。
お姉ちゃんが俺と同級生という事もあって帰りの電車も一緒だったのですぐに仲良くなりプライベートで遊んだこともあった。
二人で自転車の二人乗りなんかして、いかにも青春みたいなことをしたこともあった。
大人になってからも時々遊んだりメールしたり付き合うとかは全くなかったけど優良な友好関係をずっと築いてきた。
もちろん向こうが俺の事を男として眼中にないだけでこっちは好きまではいかなかったけどムチムチした足をおかずによくオナニーはさせてもらっていた。
そんな二人も30歳を過ぎマイコは結婚して最初の頃はメールもしてくれていたのだが主婦業が忙しいから仕方ないのかもしれないけど全く連絡を返してくれなくなった。
子供もいるし仕方のないことだと納得はしていたのだが、何回か連絡しても全く連絡が返ってこなくなり、やり取りしていた年賀状までパタリと来なくなった。
俺みたいな独身の男とやり取りすると勘違いが生まれるから仕方ないかもしれないけど少し悲しかった。
そんなある日性欲を晴らすために滅多にいかない他県のソープランドへ遊びに行った。
それなりに良いところだったので値段は張ったけど生写真で女の子を選べるので良さそうな子を選んでいざカーテンの向こうから嬢が出てくると
こんな偶然あり得るのか一瞬目を疑ったが友達のマイコだった。
向こうも驚きを隠せない様子だったがボーイさんの前でバレるわけにもいかずそのまま部屋へ案内された。
途中のエレベーターでもドレスみたいな薄着なマイコを見ていつもとは全く違う色気のあるマイコに少し興奮していた。
部屋に着くといきなり
「まじで悪いけどチェンジしてくれない?」
「私の都合だけでは変えられないから貴方から言ったことにしていいよね?」
しかし最近全く変身をくれないマイコに少し怒りも感じていたし、合法的にセックスできるチャンスなんてないと思ったので
「いや、悪いけどこのままでいいよ」
もちろんマイコは言い返す「は?あんたバカなん?あんたとセックスできるわけないでしょ?」
俺「でもこういう所で働くってことはお金で関係持てるってことなんやから別にいいやろ」
マイコ「でもいくらなんでもあんたとセックス出来ないし他の女の子にしてよお願いだから」
実際のやり取りを忠実に再現したつもりです。
しかし俺は断固としてチェンジはしなかったのでしぶしぶマイコもセックスの準備をした。
いざ服を脱ぐと長い間友達だったけど初めて見るマイコの裸体。
身長は低めだけどやはり太ももはムチっとしていて柔らかそうなもち肌で30歳過ぎても顔も童顔だし体も吸い付きたくなるようなキレイな肌。
お風呂に入って体を洗ってもらっている間もチンコがカチカチに勃起してそれを嫌そうな顔をして洗っているマイコを見て優越感を感じた。
一緒に湯船に入るとさっそく俺は抱きついた。
マイコはゾクゾクっとしたような表情を浮かべ嫌そうな顔をじっと堪えていた。
背中から抱きついてぎゅっとマイコの裸体を抱きしめて自分のチンコをお尻に押し当てて、胸をがっちりと揉んだ。
「旦那おるのになんでこんなとこで働いてるの?」
「あんたには話したくない」
不機嫌そうな反応だったがどれだけ機嫌が悪かろうがあと数分もしたらマイコの体の中に自分のチンコを挿入出来ると思うと興奮が止まらなかった。
お風呂から上がりマットの上でローションをベトベトに塗って俺の体の上に乗って何度も腰を動かしてこちらのチンコを刺激する。
マイコのマンコが俺のチンコの上を行ったり来たりしてしかも擦っている。
高校の時から欲しかった体が今目の前で腰を振って動いている。
そして今度はベッドの上へ移動して俺のチンコについにしゃぶりつく。
あんなに憧れていた女が自分のチンコを咥えてフェラチオをしている。その光景に勃起が止まらなかった。
本番する前にフィニッシュさせようとしているのかやたら舌使いが激しかったので「そろそろ本番しようか」
そう言うと嫌そうな顔でゴムをつけてきて無言で横になった。
マイコは顔を横に向けて一切こちらを見ない。
でもキレイな裸体を目の前にして相手の機嫌などもうどうでもよかった。
思いっきりマンコに挿入すると一瞬表情を歪めたがすぐに真顔に戻った。
「やっと一緒になれたね」
するとマイコは「まじで気持ち悪いんですけど」
俺「お客にそんな口聞いていいの?あとでボーイに言うよ?」
どんどん腰の動きを早くするとマイコの顔が少しずつ感じ始めた。
横を向いた顔に無理やりキスをして舌を絡ませてクチャクチャと音を立てた。
その後もキレイな美乳を舐め回したり、体のあちこちを揉んだり舐めたりして弄んだ。
「早く終わって・・・」
そう懇願したが「悪いけど延長お願い出来る?」と言うと
絶望したような顔をしてフロントに電話をした。
それから5時間ほどマイコの体を風俗遊びではあるが、まるで合法レイプかのようにマイコの体を堪能した。
何度も何度も挿入したけどとにかく気持ちよかった。
理由は知らないけど友達の女とセックス出来るなんてこんなに興奮するシチュエーションはなかった。
当然だが2回目そこへ行った時は既に辞めたらしくまんまと逃げられた。