中学時代まで男女一緒にパンツ一枚で測定したけど、その頃は身体測定として当たり前だと思ってたから、何も違和感を持ってなかった。
小◯生から同じだから、エロさもそんなに感じていなかったと思う。
でも、中◯生になって、女子が胸を手で隠し始めてからは、ちょっとそそられるようになった。
隠されると興味持つんだよね。
中3ともなると、胸の発達はバラバラ。
巨乳から貧乳、垂れ気味から美乳まで、本当に個性的だった。
男子のチンコも似たようなもんだろうが、ブリーフの布地で覆われてるから、色の違いとかは女子には分からなかったと思う。
測定は学期ごと、年三回で、教室でパンツ一枚になって、保健室に行って測定だった。
女子も男子も恥ずかしそうで、のたりのたり脱いでた。
廊下に並んで移動を始めるんだが、前の女子の後ろ姿は丸見え。
しかも視線を気にしなくていいから、遠慮なしにガン見できる唯一の機会だった。
白のパンツ越しの尻が動いてできる皺がエロかった。
全員保健室に入って、座って待たされる。
自分の測定が終わっても、全員が終わるまで待機だった。
そのおかげで、胸囲の測定で女子の丸晒しのおっぱいを見られた。
それ以外の時は常に手で覆ってた。
実は体育座りから立ち上がる時に、大半の女子は見えてたけれど。
ちなみに、みんなが測定に行くときも、服を脱がないで教室に残っている女子がいた。
水泳の見学と同じで、今なら理由が想像できるけど、当時はなんで行かないのか分からなかった。
その子たちは、およそ一週間後の昼休みに測定だった。
欠席していた男子も同じ。
しかも教室で脱いで行かないといけなくて、急いで給食を食べてから、おもむろに服を脱いで移動してた。
複数の子で行くときは一緒に脱いで移動しているようだったが、一人だけの時は本当に恥ずかしそうだった。
他クラスや他学年も再測定は同時だったから、自分が一二年生の時はこの日が上級生女子のパンツ一枚を見られる貴重な機会だった。
パンツは白のフルバックばっかりで、色気が無いと当時は思ってたけれど、今となっては初々しくてかえって良かったかも。
自然体に恥じらう姿なんて、AVでは見られないし。
三年生の時に初恋の人と同じクラスだった。
彼女の恥じらうパンツ姿と隠してた胸が露出する瞬間は、今思い出すと感動もの。
今の子は初恋の子の胸やパンツを見られんのだと思うと、可哀想にも思える。
高校で測定が男女別になってから、中学までの男女一緒の測定のありがたさが身に染みた。
特に中3くらいから、エロスを感じ始めてたから、なおさら。
今でもふと、あの頃に戻りたくなる。