以前は販売をしていた頃に同じ店舗にいた女性が律子で彼女が転職して勤めた会社の先輩女性優子が欲しい物を買いに来たことから始まる。
PM4時ぐらいに律子から電話があり同僚が欲しい商品があるかと聞かれた。
律子達の仕事終わりで買いに来るからその後に軽く食事と飲みでもと約束した。
律子と優子がPM7時ぐらいに来て頼まれていた商品を購入した。
近所の日本酒が豊富な居酒屋を教えて俺が仕事の終わる時間に合流することにした。
こちらも後輩の祐司を連れて2対2のプチ合コン
律子は酒は強くないし自宅も遠いこともあり途中からは烏龍茶になるが優子は酒豪だからと律子は俺に煽るように飲ませる。
律子からは電車が酔っぱらいで混雑する前に帰りたいからと頼まれていた。
祐司を弄られ役にして楽しく2時間ぐらい飲み居酒屋を出て駅に向かう道で帰りの路線の話になると乗り換え駅は四人同じだが偶然に優子と俺は乗る方向が逆の路線だった。
乗り換え駅でまた四人で飲むと約束して律子と祐司と別れ、俺と優子は乗り換える私鉄の改札口へ歩くと優子からまだ終電には時間あるから飲みませんかと嬉しい誘いを受けそのまま最寄りにあった和民へ。
最初の居酒屋でわかった優子のことは、俺より3歳上で東北の国立大卒業した。
彼氏無しが2年ぐらいだが今の会社で少し不倫をしていたかしているらしい。
顔は今なら壇密の目を切れ長にしてきつく見えるような雰囲気。
お互いに律子達と飲んでいた時から下ネタもしていたし酔っていたからもあるが最初から意識はしていた。
向かいあい話すと照れはあるが優子は俺に好みのタイプなのは律子に言われてたが当時は離婚するしないで揉めてるからと注意をされたらしい。
俺も離婚は決まっていたからか、優子にもしこのまま誘うとOKする?と悩む感じは見せたが軽く頷いた。
そこからは優子に俺から質問責め。
わかったことは彼氏は大学からの付き合いで同棲していたが別れた、別れる頃に当時の上司と不倫をしていた。今は1年ぐらいSEXをしていないが俺とはしたい。
和民を出て近くにある古めのラブホに宿泊で入る。
翌日はお互い休み。
部屋に入りお互い荷物を置きベッドに並んで座るとキスをした。
最初は遠慮がちだったが俺から舌を入れ絡ませると優子も答えて絡ませる。
身体を撫で触りながら徐々にギアをあげると優子も俺に抱きついたりとしてきた。
優子から久しぶりだから緊張するし初対面の人とsexまでするのは初めてだと言われる。
服を脱がし俺も優子も裸になり抱き合う。
優子の乳首や胸を触りながらキスをしていると徐々に喘ぎ声が出る。
脚を開き割れ目から少し濃い陰毛までを舐めると優子は洗ってないから汚いと嫌がるが感じ始めたから割れ目は開き濡れている。
無視してクンニを続けクリが見えたので舌を使う
優子はスイッチが入ったのか「感じる、気持ちよい、久しぶりだから・・・」など言いながらいきなり絶頂を迎え身体を反らせた。
休まずに優子を抱き締め首からキスや舐めたり触ることを続ける。
優子は「感じる、忘れてたけど気持ちイイ・・・凄い濡れてるのわかる、またイッチャウ」
焦らすように逝く直前に止める。
乳首を吸い舐めながら指を中に入れると溢れた液体で簡単に入るが少し狭いかった。
中指を入れ中をかき回しGスポを指先で触るとヌルヌルしたのがさらに溢れ身体はビクビクと反応して喘ぎ声も抑えきれなくなり大きくなった。
優子は「ダメ!そこは感じすぎる!凄い!逝く、逝く俺さん入れて欲しいよ」
先程より激しく反り返り逝った。
意識が朦朧としていたから休憩させ俺は浴槽にお湯を貯まるのを待ちAVを見ながらビールを飲んでいた。
起き上がり俺の背中に抱き付く優子が「不倫した相手と最初も感じたけどこんなに濡れなかったし逝き方も激しくなかった。俺さん上手いね?」言いながら背中から首筋などにキスをしていた。
ビールを飲んだ優子に風呂に入ろうと言うとベッドに倒されキスをされてから入れてとお願いされる。
優子の手で握らせ硬くさせフェラをさせる。
69になりまたクリから舐めまわし指を入れると中からは溢れだし俺の顔が濡れた。
優子を仰向けにして一気に奥まで入れず焦らしながら奥まで入れると優子は大きく喘ぎその度に締め付けるように動く
「硬い・・・奥まで入った・・・気持ちよい所に擦るのダメ!」
喘ぎながら言い俺に抱き付き脚を腰に絡める。
Sの俺は言葉責めもしてみた「気持ちイイのはどこ?いつ以来のsex?誰より気持ちイイ?」抜けるぐらいまで浅くして優子の脚を外した。
優子は「焦らさないで!私のオマンコのここを俺さんのチンチン擦り付けて突き上げて!」腰を浮かせ深く入れてきて下から腰を動かす
誰といつを答えてないよと俺はそのまま動かない「1年以上sexはしてない不倫相手が最後で彼氏より不倫相手より気持ちイイ」
一つ疑問があるが奥まで入れて脚を肩に担ぎ腰を速く動かす
優子は恥ずかしさや感じてるのが混ざり「ダメ!逝っちゃう!感じる!凄い凄いこんなになるの無かった」言いながら腰の動きを俺に合わせてる。
Mではないがsex好きなのかスイッチが入ると淫乱モードになる。
「sexはしてないけど誰とどこまでいつ何をしたのさっき言いかけたよね?」
優子は我を忘れたか性欲に支配されたか
「出張で一泊があり酔った時に辞めた同僚にフェラしてクンニをされたが相手が射精してそこで終わった」後悔してる。
俺はまだ聞き出せると感じてバックに体位変えて深く突き入れ乳首を弄りクリも触る。
優子のオマンコからは溢れだすように濡れ布団も染みになり濡れている。
「ダメ!逝く!おかしくなる・・・」
正上位に戻し抱き抱えて奥で突いているとまた脚を腰に絡ませながら俺に抱き付くと声にならない呻き声を出し逝った。
俺も少し遅れて逝った。
中だしはせずに腹に溜まっていたのを大量に出した。
ティッシュで拭き取りそのまま抱き締めていると寝ていたようだ
朝になり6時過ぎぐらいだったが優子に身体を触られ顔にキスされて起きる。
「俺さんは意地悪」
「正直に言うと不倫でsexが嫌いになったけど今回のでまた止められなくなりそう・・・」
理由はその後に聞きました。
コーヒーを飲みお風呂に入り二人で浴槽で抱き合っていると優子からフェラをしたいと言い浴槽に座り舐めて貰う
ふざけてオナニーみたいに触ってるの見たいと言うと胸を揉みクリを擦ります
「俺さんのチンチン欲しいよ・・・ここで入れて」
壁に手をつかせ立ちバックで入れる。
自分から腰を振り感じる優子
「昨夜も生で入れたから中に出されちゃうと心配してたけど外に出してくれたから嬉しかった」
そのまま激しくしていると俺が我慢出来なくなり逝っていいか聞く
優子は中だしはダメと言い腰を動かす
俺は胸を揉みながら腰を激しく動かして寸前で抜いてお尻から太ももにかけた。
優子は「不倫相手はこんな時は中に出したのに俺さんは出さない大人ね」
「不倫かな?私と身体だけでよいから続けてください」
俺は少し困った顔したらしいが頷いた。
チェックアウトまでまだ時間があり3回目をベッドでしていると優子が「コンドームで中に出して」と装着された。
少し鈍くなるし3回目だから1時間は入れてた。
乱れた優子は我を忘れ呻き喘ぐ
昨夜と違い声に出して俺に伝えそれで自分もさらに感じている。
「チンチンが気持ちイイ、オマンコがびしょ濡れ、中に出して一緒に逝きたい」
俺が射精すると満足してた。
次に会う約束をして駅で別れた