前後しますが私達のスペック等を書き込んでおこうと思います。
私と友人は同い年、妻と彼の嫁は同じく同級生の私らより三つ下、
私は170でヒョロ、やせ形、彼は178で同じく痩せてはいますが骨太のがっしり型
このがっしりした体と言う事が後で分かるのですが、セックスの持久力、何時まででも出来ると言う
体力、精力が強いと言う事が後に妻をもメロメロにしてしまう根本的要因だったのです
そして私の妻は160でがっしりしたスポーツマン的体形で、そこそこ巨乳、顔は平均の上って所で男好きな顔
彼の奥さんは150で痩せ型,で貧乳、顔は控えめに言っても中の下で魅力は乏しい
セックスの方が肝心ですが、私のチンボは16センチ位でも鬼頭はカリ太で何人かの女に褒められた事が有ります
そして彼の陰茎ですが、悔しい事に長さが20センチも有り、そのせいで生涯妻もその虜になってしまいました、
妻の身体は皮膚は地黒と言うのか私が真っ白なのに反対に黒くて筋肉質、良く男女逆さだと冷やかされました
陰毛はおそらく平均的で多くも無かったですが、肛門の周りまで生えているのが気に入らずそれが除毛した大きな理由です
彼の奥さんは陰毛は妻より薄く真正面から見て縦筋のオメコにはみ出した陰唇ごと見える様なオメコ
そして何より違ったのが妻のオメコの締まりがとても強かった事です、彼も言ってましたしその後何人かの
妻と性交した男に聞いても、妻のオメコの締まりは知っている限り一番だと言ってくれました、
彼の奥さんのオメコの締まりは今ひとつでしたが、ゆるゆるだった訳ではありません、多分平均値だったかも
妻も奥さんも性感は優れていて愛液はいつも本気汁になり奥さんはその身体の軽さで彼に揉みくちゃにされ
本気汁垂れ流しながら目を白黒させてかなり長い時間アクメの天辺を彷徨わされ、彼が陰茎を引き抜いた後
奥さんのオメコはチンボの太さの穴が奥までぽっかり開いたまま本気汁とザーメンを垂れ流していました
妻はオメコの締まりが良いせいか、気を遣っている時チンボを引き抜かれてもオメコが開いたまま何て事は
一度も有りませんでした、ただ一つ変わった事と言うと妻のオメコはいつも濡れている訳ではないのに
どんな時でもチンボを差し込もうとするとズルッと差し込めるのです、それこそ何時でも何処でも
妻がオメコしたがるように、オメコが何時でも待ちかまえてでもいるかのようにです?病気さえ疑ったほどですが
オメコにも愛液にも殆ど匂いも無く健康的で、奥さんのオメコの方がちゃんとオメコの匂いがして
その匂いに勃起したりしたほどです
昔の事で、妻達に性交中に卑猥な事を言わせるとか逝く時には逝くと言え,とか言う事を押し付け無かったので
生涯逝くとか、せめて好いとか言って欲しかったのですが、私等が攻めている時に「好いか!好いか!」っと聞いても
唯ああ~んとかはあ~んとか言うだけで,気を遣る時にはその声が大きくなり特には「はっはぁっ、ああっああっ」っと
言う声がとても大きくなるだけでしたが奥さんも妻ほどではないにしろ同じような事でした
でも妻達の上げる嬌声は誰が聞いてもセックスの逝く時の声だと言うのは丸解りだったのですから
結婚前から近所中の評判になっていたのはどうしようもなかった事でした、また何より毎晩の事でしたし
陰茎を抜き差しする時の音も最初の内と気を遣る頃とでは違います、最初の方はクチャックチャッ、
っと言うような音ですが、逝く頃にはグチャッグチャッ、からズボッズボッッと言うような音になります
私は妻と友人の性交している処をビデオで撮るのに愛液が流れ本気汁が彼のチンボに白く纏わりつく所が撮りたいのに
彼は妻の愛液が多いと。チンボへの刺激が減ると言ってわざわざその本気汁をふき取り抽送するので
それが私の不満でしたが、何故か自分の妻との性交ではふき取る様な事一度もしなかったのは不思議でした
おそらく妻のオメコの締まりの良さをもっと感じたかったのでしょう
それと妻の愛液はセックスし始めの時はかなり多く流れ出るのですが、途中で拭いたり一度気を遣った後は余り出ません
でも抽送するのに何ら問題無くスムースで、妻と性交するのに唾一つローションなど全く使った事も有りません
彼もそれに慣れて、家に来て台所で料理している妻の後ろから何も言わずにチンボを突っ込み長いチンボで妻を持ち上げ
危ないから止めてなんて何度言われたか知れません
オメコはいつでも抽送オーライのオメコで何時でも入れてとばかりノーパンが常の妻でしたから
それと何よりその陰茎の長さの差が妻に言わせると奥を突かれる、突かれるっっと言うのです
その頃は知りもしませんでしたが、あれが子宮を擦り上げるボルチアセックスと言う物だったのでしょう
私では届かなかった妻のオメコの奥、膣の奥深くまで彼のチンボは届き突き上げ、妻を逝きっぱなしのアクメに
長時間漂わせたのでしょう、彼の奥さんにしても私の妻をも,ボルチアセックスを何度となく味あわせてくれた
彼に感謝ですし、それを味わう事が出来たと言う事は女と生まれて来て一番の幸福だと思います。