昔の思い出の中の一つ、セックスのエピソード-4。

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妻との結婚の経緯、友人夫婦との写真から実際のセックスの見せ合いへと進んだ経緯からも

私は妻の裸でも性器でも人に見せる事に嫉妬心も恥ずかしさも覚えませんでしたが

他人の青姦している処を見てみたいと言う覗きの気持ちはかなりあり双眼鏡を買ったり暗視カメラを買っては見ましたが

大した収穫も無く妻と二人で夜中の青姦のメッカと言われる様な所へ行き、端ばかり気にしているのを咎められ

反対に押し倒され、青姦も下着だけ脱ぐのではなく妻は殆ど裸になっての色々体位を変えての青姦をすれば

何人もの覗き連中に覗かれ、後で一人そこへ行き知り合いになった覗きの男に最近はどうかと聞くと

まるっきり私等夫婦の事が評判になっている事を知り、それならばとわざとノーブラノーパンにした妻を連れて

そんな公園などへ行き、青姦で妻の性器や繋がっている処が見やすいような格好で性交し

見られている事に興奮し勃起も堅くなれば妻は喜び、喘ぎ声も大きくなる?

と言う様な事で、他人に見られながらのセックスに興奮するようになった私でしたが、妻はそれを知らなかったし

知ったとしてもだから興奮すると言う事は無かったでしょうね?

大きな流れと言うのは、まず最初性交する事が大好きな妻と一緒になり毎日山ほどの性交をするようになった

そしてエロ写真を幾らでも写させてくれて、幼馴染の友人夫婦と宅飲みの時に妻のエロ写真を通人に見せ

その写真を友人の奥さんに見つかり、まあ曲折した思いの上で奥さんのエロ写真も山ほど溜まって行き

飲んでは見せあいの性行為となり、触り合いオーラルセックス等しているうちに、とうとう妻を取り換えてのセックスになった

と言う流れですが、5年、10年の間には友人以外の男ともセックスするようになった妻に

お前が気に入った男で身元も知っている男となら外でセックスしてもいいよ、ッと言っていましたが

なかなかそんな相手はいなかったようですが、同窓会に行く時何度か声をかけられた男が居ると言うので

今日声をかけられたら迷わずホテルにでも行って来い、と言って送りだしたら夜遅く帰って来て

嫌に不機嫌な妻にどうだったセックスして来たかと聞くと部屋へ入ったと思ったらすぐ裸にされチンボ突っ込まれ

自分が射精したらもう終わりで、気持ちが良いも何も有ったもんじゃあ無かった、あんな人だとは思わなかった

何て言い、当分私の知らない他人棒との縁は切れたかなっと思っていましたが

40も中頃、友達の写真屋さんのつてでカラー現像所にバイトで勤めるようになり、こりゃあ都合がいいっと思い

それまでカラー写真は交際誌へ頼んで高い金を払って現像して貰っていた物をそのカラー現像所で焼いて貰えると

妻に言いましたが、機械が何台も並んでいるから他人に見られたらとんでも無い事になる、と言うのです

私もそうかと思いましたが、用事が有ってそこへ行ってみると、並んではいるがかなり機械は離れており

写真も出てくる所も金属の箱の様な物へ入り、近づいて覗きこまなければ見られる事も有りません

その事を妻に言って、とうとう現像させるようになりましたが何、一本すれば後は何本でもって言う事で

友人らとのスワップ写真、妻の屋外山野や公園、後は早朝の人気のない近所でのエロ写真等など

それこそ36枚撮りのフィルム何十本も現像させました、

しかしそこの工場長にそれが見つかってしまい妻にあれこれ言われるようになったと言うんです

その写真分のお金は払っていましたし他に迷惑をかけた訳でも有りません、他人に見せれば罪にもなったでしょうが

ただ夫婦で楽しむだけだと言う事でしたが、夫婦以外の男女も写っている写真は何だとか言われ

どうやら身体が目当ての様な言い分に思えると妻は言うので、その人はどんな人でどう思っているかと聞くと

人間性も良い人で清潔感も有り背格好も良い人だと言います、じゃあ、その人に抱かれても良いと思うか

と聞けば全く構わない、と言うのでじゃあもし誘われたら言う事を聞くと言う事で仕事しなさいと言っていました

当分私もその事は忘れていた頃妻がバイアグラを、これ使ってみてと貰ったと言うので誰からと聞くと

会社の人、と言います、まあの写真からも普段のもの言いからも妻が助平な事は分かり切っていたでしょうから

まあとにかくそれを飲んでギンギンになったチンボで妻を犯しその写真を現像させましたら

またまた何錠か貰って来たので、悪友等男を集め太いチンボ長いチンボで妻をメロメロにした所を撮って

その写真を現像させましたが、

その後何の事は無い、妻がその会社の何人かの男達に精液だらけにされ口とオメコを

串刺しにされにっこり笑ってピースポーズを取っている様な写真山ほど持って帰って来ました

その写真を皆で見ながら興奮はしましたが、まだ私は嫉妬すると言う気持は全くありませんでした

その相手らとの関係も数年以上続きましたが、妻は喜んでおり私は写真の現像が出来るだけWinwin無関係でした

そして50も過ぎ妻も閉経したかもと言う頃もう避妊リングは入れていませんでしたが

私が少し離れた県へ単身赴任で移動になっていた頃、月に一度の帰省と妻の赴任先へ来る費用は出ていて

最初の頃はせっせと帰省しましたが半年もすると面倒で帰らない事が数カ月も続いた頃

家の近所の奥さんから「奥さん妊娠したって」と電話が有りあわてましたが相手は友人に違い有りません

産むのなら自分の子として育てようと思いましたがとは言ってももう50過ぎ、その奥さんを中にしての話で

結局降ろしましたが、それでまたせっせと帰省するようになりました

しかし友人との関係も友人が悪いと思ってか妻と合い性交数も増え、

私の前での性交中も妻の舌を吸い込み妻のボルチオをかき混ぜていると

妻は自分から舌を突き出して、吸って吸ってと言わんばかりの甘えよう、上下繋がって腰の振り合いも息ぴったりで

その時初めて友人に嫉妬心と言うのか心の中に火が付いた様な気持を味わいました

でも嫉妬心を覚えた事が私にとっては驚くような事で有り、あれっ?私は妻に対しこんな気持ちを持っていてのか

と新鮮な驚きでも有った事はその後老いてゆく私にとっての妻の位置をはっきりさせるものになりました

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