昔の思い出の中の一つ、セックスのエピソード-2。

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私は自分が精力が有り何人の女でも逝かせられる何て思った事は一度も無いが、

妻に日参されてとうとう家にも帰らなくなり泊まり込まれた頃、朝起きてすぐ一発、出かける時に一発

夕方帰ると玄関口からまず一発、食事がすんだら又一発、風呂からあがって一発、そして寝るまでに二発位

それを何カ月も続けたのだから自分でも後で数えてみて自分がこんなに出来るなんてと驚くほどだった

その頃は当時まだ結婚はしていなかったがもう結納とか済み、私に婚約者がいる事が大っぴらになっていた頃

不思議と言い寄る女や、飲み屋でエロ話をし合う女も昔と比べてやけに話に乗ってくる感じが増えて

中の数人と身体を重ねたが何か持て期が来た様な気がしたが、その女達との性交でも私はなかなか気を遣れなくて

相手の女を何度も気を遣らせて女達に凄い何て言わせたが、中には一度私が射精しチンボも萎んだまま抱き合っていると

女のオメコの中でまたムクムクと膨らんで行く私のチンボの感じを分かった女はえっえっっと言いながら凄い凄い!

オメコの中で大きくなるチンボの感じは物凄いと言って、最初の一っ発よりもより高いアクメを覚えてオメコも身体も震わせていた

まあそれも彼女の日に5回以上ものセックス攻めが影響したんだろうけれど、

私の人生の中でのSEXの回数の多さはその頃が一番多かったのは間違いない、

結婚した後回数は世間並みになったとは言っても、妊娠したおなかや身体を眺めながらの友人らとのセックスも有り

普通の新婚さんの性交回数よりは多いかなって言う位の回数だった

子供も出来て避妊リングも入れた後では私との性交回数は週に数度と少しは減ったけれど

子供を連れての野山での青姦とか、近所の公園で座った私にまたがりスカートをかぶせて見えはしないけれど

チンボとオメコが繋がって私が腰をゆらせたり太股の筋肉を絞めたり緩めたりで膣内を攻める座位でのセックスなど

解る人には分かってにやにやされる様な変わった事をすれば回数は減る事は無かった、

男も女もそうだろうが、性交回数はしさえすれば幾らでも出来ると思うしザーメンや愛液の量に限りが有る訳じゃあないと思う

又よく言う、しすぎるとオメコの色が黒くなりドドメ色になるなんてのは大ウソで、私の妻のオメコも陰唇の色も

処女を貰った時から殆ど変わる事は無かった、でも娘のオメコの色は何の拍子か見えた時ぎょっとするほどドドメ色だった

後にエロビデオで色んなオメコを見て思った事は、ドドメ色のオメコはそうなる人はそうなるので,性交回数とは無縁だと

しっかり思ったが、世の中の多くの男がそう言うのは要するに自分のかあちゃんのオメコがドドメ色って言う事だけだと

分かった、売春婦だろうと綺麗なオメコの人はいるし、処女だって色形の酷い女もいるって事だと知った

そしてオメコの匂いだが私は裾腋臭って言う女に出会った事は無いが、近くでも何かぷーんと嫌な匂いのする女は居た

で妻のオメコだがあまり匂いがしないと言うのも寂しい感じがしていたし、かなり遠方の浮気相手との行為の後

帰る車中でその女のオメコ液の付いた指先の匂いを嗅ぎながら帰るのも乙なもんだった

ただ前に言った妻のオメコの潤滑性だが結構遊んだ私にも他に妻の様なオメコは知らない

何か錆止めスプレーでも塗って有るかのように、チンボがするりと入る?そんなオメコ知っている人がいたら

教えて欲しい位思う、でも便利は良かった、その気が有ろうが無かろうがすぐ勃起したチンボを入れられて

ちょっと擦っていればすぐにアフンアフンと鼻息を鳴らし本気汁を溢れさせる、オナホールよりよほど上等なオメコです

また、オメコにしてもチンボにしてもその皮膚の丈夫さって言うのはどんな織物,樹脂等より勝っていると思う

まあ革製品はやはり天然もので強いのだろうが、それにしても膣の皮膚にしてもマラの皮膚にしても

ごく薄い皮膚だろうに、オメコもチンボも外分泌液なる潤滑油を出すにしても数時間、妻と友人にすれば12時間

擦り合わせていながらその皮膚は何ともない?まあ陰唇は多少赤くなっても、その丈夫さには驚くばかりだ

妻の陰唇はまあ大陰唇と言う物はややぷっクリしていて盛りマンとまでは行かないが膨らんでいる

そして小陰唇は良く言うビラビラがはみ出て等と言う事は無く小ぶりでオメコの中に収まっているが

これが性交し始めるとかなり形や大きさが変わる事をビデオを撮り始めて後でそれを確認して驚いた

妻が興奮し始めると小陰唇が膨らみやや大きくなってチンボに纏わりつくが

気を遣り行為が終わった後、普段よりも形は腫れぼったいが大きさは小さくなって膣の中に引き込まれた様になっている

多分性行為の間膣の形の変化また子宮の形の変化につれて陰唇も変化してるのだろうと想像出来た

子宮何て興奮している時には指先にでも子宮口が触れられるから?

妻と友人が12時間性交を続けたと書いたが、まあ途中トイレと少しの飲食時間は開けたが、遠方の混浴風呂からの帰り

フラットにした後部座席でそれは始まり長い高速道路の上で延々と続くのをバックミラーで見ながら

良くもこれだけ続くものだと感心したが、家に帰りついても寝室でまだまだ続き、

最後に電マをクリに当てられて小便を噴き散らした事で終わりになったが、濡れた布団を見て幾らなんでも

と妻は怒ったが、私にすれば妻にしても幾らなんでも、と思ったのは間違いだろうか

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