色々面白いセックスのエピソードは有りますが、
私達夫婦はそもそもの経緯からして
世の中の普通の夫婦と言うかご主人が奥さんに露出をお願いするとか、一番は他人棒のお願いって言うんでしょう?
そう言う事が全くありませんでしたね、
こちらが「ヌード写真を」と口に出す間もなく妻は嬉々として素っ裸になって股を開きオメコを指で開く?
衣服を一枚づつ脱いで行くなんて趣も何も有ったもんじゃあ無かったですから
素っ裸のM字開脚から、徐々に性器も見えない様な色っぽいヌード写真へと逆再生みたいな形でした
友人の奥さんのヌード写真にしても、妻のどぎついエロ写真で旦那が勃起させている事への反感からですから
何の事は無い妻のエロ写真より余計どぎついエロ写真その物からが最初でした、
露出何て物じゃあ無く、妻は私と性交したいその為なら私の言う事を聞き、私が勃起してくれればセックス出来る
って言う思いで最初っからエロ写真を簡単に撮らせてくれ、青姦だろうが私が一言言えば何でも言う事を聞いてくれました
奥さんは妻と違い普通の女の羞恥心は持っていましたが、エロ写真を写させた経緯からして妻への対抗心だったのですから
妻が屋外で露出し青姦してはその写真を旦那が見て興奮するのであれば、自分もして旦那に興奮して欲しい
ってな物で、妻二人分のエロ写真は屋内だけではなく屋外の、しかも誰かに見られてもおかしくないような場所で
全裸でオメコから男女の性器の接合部まではっきり見られるような事をし、写真もどんどん溜まりました
若い頃私には妻のあられもない姿をわざと人眼に晒して興奮するなんて趣味は全く持っていなかったんですが
結婚した訳からして妻が見られて嫉妬するなんて事全く無かったもんで色々覗かれたり見られたりする事に
隠そうとか言う気は全く無かったですね、それは自分の裸も勃起したチンボを見られる事に対しても
まだ結婚してもいない彼女とあばら家まがいの下宿先では朝から性交して嬌声を上げる彼女の事は近所中知られており
隙間だらけの家は夜中には照明の明かりがあちこち柱と壁の隙間等から洩れており、そこから覗けば
布団さえはねのけひたすらセックスに夢中になっている彼女と私の性交場面が端から端まで見えたでしょう
またその頃家々にそれ程壁やフェンスも無い時代、有っても生垣がまばらに植えて有る程度、
私の下宿していた家は裏畑の中の納屋を住居にしたくらいの物で周り中覗こうと思えば何処からでも覗ける
覗き部屋が前後左右、各家の裏庭、勝手口から出てくれば喘ぎ声が聞こえる所へ近づいて明り目当てに覗けば
性交場面が覗き放題、と言う有様でしたから、壁に箱でも下げて「お一人様百円」何てかごぶら下げて置いたら
多少は儲かったかも何て思いました
そこで押し入れの中で白黒写真の現像プリント等していましたが、フィルムの乾燥はどうしても屋外
大家さんの母屋と離れの納屋の私の家の間の庇の下に何本も纏めて吊るし乾燥させていましたが
幾ら反転しているネガフィルムでも虫眼鏡でも持ってくれば何の写真家は分かるでしょう?
都会へ出張しては裏で売られていた白黒エロ写真や8ミリエロフィルムを買ってくる大家さんです
私の彼女の助平さも一番近くで聞いて知り尽くしている人ですから、そこで写した写真のネガですが
恐らく全部しっかりと見られた事は間違いありませんでした
またたまにフェロ板と言う写真の表面がつるつるになる鏡の様な金属板で写真を乾燥させていて
乾燥が終わるとパリパリと言う音がして、外すと写真がフェロ板から剥がれてざっと落ちて裏表混じるのですが
そこへ大家のご主人が来て、わざと見せた訳ではありませんが何枚もの二人のエロ写真を見られました
見せてくれと頼まれていれば、割と平気で見せていたのに大家さんはただ見えている物を見るだけでした
年輩でも有ったし高級役職でもあったし、自分が買った物を見せる事はあっても
若輩者のひそかに写した物を見せてくれと言うのも気が引けたのかもしれません
でも大家さん夫婦が8ミリエロフィルムを見せてくれた時等、奥さん「このチンポ小さいね」とか、
腰の振り方がどうのとか、キャッキャッっと言って、見ている若夫婦何組の奥さん等に良く見るようにと
声をかけるほど、助平さを隠そうとしない奥さんの気性は気持ちの良い物でした
それにしてもあの時ご夫婦に私達のエロ写真を沢山見せてあげていればと思いました
一番最初セックス現場を友人以外の他人に見られたのは海水浴場でした
あまり泳げない妻を浮袋に乗せて離れた小島に渡り、海水浴場と反対側で海しか見えない岩陰で
浮き輪の上で裸にさせて私もパンツを脱ぎ正常位でチンボをオメコに突っ込み
ゆっくりゆっくりと腰を使い妻を数度逝かせて最後は速いスピードでピストン運動をし妻の中に射精し
ふーっと溜息をついて、チンボを妻のオメコから抜き、ザーメンがオメコから流れ出てくる所を眺め
奥の海の方を見やったら、つい近くに漁師の天馬船浮かんでいてその船べりから男二人が顔をだし
じっとこちらを向いていて私と目が有ったらにたっッと笑い、好い物見せて貰ったなと言って離れて行きました
距離にして数メーターでしょうか?どうやら途中私がのめり込んだあたりから最後まで見られていましたが
やはり妻はただの一言も見られていてどうこうという言葉は無く、ただ海の真ん中でのSEXも良いねとだけ!
後一番多いのはやはりカーセックスだったでしょう、その中でも一番はやはりテントウムシの中のカーセックスでした
狭くて足も満足に伸ばせれない車内でより深くオメコに突っ込もうと思えば妻の身体を半分に折り私が上から
チンボを差し込むのが一番ですが、そのスタイルだとオメコにチンボが刺さっている所は後部座席の窓中央あたり
その窓の外からは目を近付ければ10センチ足らずの所に妻のオメコが見えるはずです
入れ替わり立ち替わり何人の人に見られた事でしょう、しかも妻の家の傍ですから皆妻の知った相手に!
それでも、何度も止めようともしなかった妻には頭が下がるほど。いやあんたが大将と思わされた最初でした
その後普通車のバンで、夜景が良く見えてカーセックスの溜まり場なんて所が増えた頃良くそこへ行き
わざと見られる様な性行為を何度もしました、まだガードフェンスも無く夜景が見えて車を止める側の
アスファルトの外側は斜面になっており車の窓からは死界になって隠れ場としては最高の場所が有る程でした
駐車している車の列を遠くから眺めていて、ゆっさゆっさと車が揺れ始めたらそこへ飛んで行けば良いのです
実に覗きの人達にとっては最高の場所だったでしょう?
ただの普通車内では前後座席のどちらかで女が下だと上手く行かず、男が下になり女が後ろ向きの座位が一番
上手く行き、しかもその格好だと性器の繋がっている処がばっちり見え、覗き達にも一番ですが
私達はバンの後部座席を倒しマットや毛布を敷き最初は正常位からそして妻の両足持ち上げて屈曲位になれば
これも結合部がはっきり見えて妻の肛門へ本気汁が垂れる所もばっちり見えるはずです
カーセックスの穴場と言う事は覗きの穴場である事も間違いありません、皆知っているはずですが
でも見られる事を嫌うカップルはそんな気配がするとすぐ移動していなくなりましたが
車間が開くと直ぐまた違う車が入って来ますし、私らみたいに見られても気にしないか見られる方が興奮する者は
しっかりと気を遣り、ザーメンたっぷりのコンドームやらティッシュを窓から捨てて去って行き
その道路はそれらの痕跡でああここは穴場だなとすぐ分かる時代でした、
しっかり最後までするカップルは殆ど見られる事にも興奮していたのでしょう、私等と同じように