その娘とは仕事先の事務員で、月に数回は合って世間話をしていたが
私は別にその子に気が有った訳でもそれ程素敵な子だとも思っていなかった
はっきり言ってそれまでにさんざん女の子に気を入れ結納まで交わし、挙句破談になった
事まであって、処女も何人か頂いたりしていたが、破談後はもう女には関わるまいと思い
彼女も作る気も無かったのだが
職場の先輩に世話好きの人がおり、彼女はいないかと問うので居ないと答えると
しつこく誰か好きな子はいないかと何度も言ってくる
しょうがなしにその仕事先の女の子の名を上げると「良し分かった!」と言った?
何が分かったと言うのかと思っていたら数日後「話は付けておいたから今度の日曜日なッ!」
って言うから何の事かとその子に聞くと「今度の日曜デートして貰えるそうで宜しくお願いします」
と言われてしまった?
さてさて何の事やら分からないが、それで断る訳にもいかない、ただ純情無垢で子供のままの様な娘
先輩を恨んだが、もうしょうが無い、そして日曜のデートとなったが
当たり障りのない所でレストランで昼飯を取り、映画を見に行き、夕方スナックで軽く飲み
さてこれで一応義務は果たしてさようならと思ったが
そこで助平の顔が出て、「ちょっと旅館に寄って行く?」何てまず殆ど悪い冗談を言ったら
「はいっ!」??って言う返事が来た!思わずええっって言葉を飲み込み人通りの多い道の中の
連れ込み宿の引き戸を開け、その子を連れ込んで、宿の婆さんに「時間でっ」って言って
部屋に入ったが、うぶそうな顔をして結構遊んでいるのかなと思いながら服を脱がし
さてとオメコにチンボをあてがい、差し込もうとしたら急に「痛ぁーいッ、痛いっ」
っと大声を上げ始めた、
何だ?まさかっとは思ったがここで止める訳にはいかない、大声を上げる口を塞ぎながら
処女らしいきつきつオメコにチンボを差し込み射精が終わりティッシュを見ると印はばっちり
ええっ幾等なんでも、ただの顔見知りが初めてデートしたその日に処女をくれるのかい?
ッとまあ驚くばかりだったが、それが私が落とし穴に嵌って行く初めだったとは思いもしなかった
次の日、月曜日ですね、気になった物で彼女の会社に行き「昨日はどうも、その後何んとも無い」
と気遣う言葉を言ったら「まだ股の間に棒杭が突っ込まれている様な感じが取れていない」
っと、まだ18-9の娘の口から出てくるにはおぞましい様な感想を言われてしまった
そして数日後連絡が有りまた会いたいと言う?まさかとは思ったが想像通り又宿に連れて行って欲しい
と言うではないか!しょうが無いと言うか据膳食わぬはッと言うか、有り難く据膳を頂いたが
まだオメコが痛むのだろうそりゃあそうだ破瓜してから数日しかたっていない、
そして落とし穴に嵌ったと思ったのはその後十日もたたない内だった、
何度も私のチンボをねだるようになり、ひと月もたたない内に喘ぎ声を上げ、
アクメに達するようになった!
そして私の下宿先に来て私が居ないと大家さんから鍵を借りて入り込むようになり
大家の奥さんから「あんたの彼女って凄いわねー、声なんか近所中に響き渡ってすっかり評判だよ」
ッと言われるようになり、そしてとうとう私の下宿から帰らなくなり、
思った通り父親が私の下宿に怒鳴り込んで来て一体どうする気だってね?
もうしょうがなしに結婚の約束をさせられ、嫁は晴れてオメコの免罪符を手に入れたが
もうその後は私の下宿だろうが相手の家だろうがお構いなしにオメコしてはアクメの逝く声を上げる
下宿周りも相手の家の周りも大評判になったのは間違いないし、
嫁の家の周り、田舎だから草むら、人気のない神社仏閣、等何処ででもしたくなったら
時も選ばずオメコをせがみ裸になって跨りチンボを咥え込み嬌声を上げる物だから
知った顔の近所の連中は当たり前に覗きに来るが、嫁はそんなの気にもせず
ただひたすらオルガスムスの波の上を漂いさえすれば良いと思っている訳で
結婚するまでにもう何十人とに裸もオメコも、繋がって愛液飛び散らしてる様子も見られてしまった
その時代に自家用車など無く会社の車でカーセックスをしていても隠そうともしない嫁だから
車内で素っ裸になりオメコを天井に向けた姿を、車のガラスと言うガラスに顔を付けた覗き達に
ルームライトを点け下手なストリップの特出し以上のオメコの中から奥まで見せつけていた、
又嫁の兄と親しくなり兄の離れで飲んで話をし、兄が酔って横になるとすぐさまその隣で嫁がねだってくる
酔って横になったと言え完全に寝たかどうかも分からないのに、もう嫁は全裸になってねだって来て
母屋にも聞こえるほどの大きな声でアクメの気を遣る声を上げる、これで兄が目を覚まさないはず無いのに?
それを結婚するまでの半年近く続けたんだから、兄さんはもうすっかりと妹の全身、オメコの穴の奥まで
見て、匂いまで嗅いでいたんだろうなと思う
まあそんな事を思い余計に興奮し勃起し嫁を喜ばせていたのも嫁の策略に嵌ったのかも
いずれにせよ、すっかりと嵌ったのは私で、嵌められて喜んだのは嫁でしかない
遥か大昔の嫁との出会いの話です。
その後半世紀?セックス漬けの性生活に嵌らされました、
デジカメなど無かったから出来た人眼も憚らない「」オレンジ妻のオメコ狂いの新婚時代でした。
「」#オレンジ