昔のガチャコーナーは狙い目だった

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ぶっちゃけロリ○ンです。まあ今は大分落ち着いていますが昔、と言っても25~26年くらい前になるんですが。

私の住んでいた地域はかなりの田舎で、デパートやスーパーはそれなりにありましたが個人経営の商店、商店街が多い所でした。駄菓子屋、と呼んでいいのか雑貨と菓子をメインに売ってる趣味でやってる店も決して少なくない地域でした。

カード○ス、と言うと年齢わかってしまいますが(笑)私も一時期ハマッていましたがそれほど長続きせずに飽きてしまい、進学はしたものの結局地元の叔父の紹介でしがない町工場に勤める。そんな感じで当時22歳でした。

仕事はさほど忙しくなく、それでいて給料はまあまあ良かったので今考えると恵まれてたと思います。

しかし徐々に経営が危なくなり、いっそ他の地に移るかと思っていたのですが一つ問題がありました。

(穴場のパンチラスポットに行けなくなる事)

今でも大型、中小問わずスーパーなどにはガチャが置いていますが今は児ポ法の規制が厳しく防犯カメラの数も増えているのであれこれ出来ません。

しかし当時はまだ緩かったので、穴場は結構ありました。特に個人経営の商店は必ずと言っていいほど店先にガチャが置いてあり、男女関係無く人気でした。

ただそれだと男の子の数も増えます、私が狙うのは当然女の子。夏などは薄着で無防備なフリフリのワンピースの子が多く、スーパーやデパートの階段下などはオカズに困りませんでした。

目星を付けたのは中小スーパーの中でも客足がやや悪い所、その内の一つにYというスーパーがありました。

近くにコンビニが3店、さほど離れて無い所に大型デパートが出来てしまい以前より客足が離れ気味の店。ガチャコーナーはありましたが、どういう訳か男の子向けの商品が少なく女児キャラクター商品が充実していました。狙い目です。

ハッキリとした死角はありませんがそれでも3ヶ所程、そこで待ちます。すると親子連れの買い物客、母親から離れない子もいますが幾らかお金を渡されてガチャコーナーに行く子が出てきます。

私はやや童顔で身長も160程、コーナーにはたまに中◯生の男の子も来ますので少し近づく程度なら大して問題ありません。最も今ではアウトでしょうが(笑)ガチャをやっている女の子の横わざとらしくゆっくり通り、屈みながら夢中になっている子の胸チラ。お金をわざと落として拾う時にパンチラをゲット、短パンの女の子は真後ろからしゃがんでいる時のハミパンをじっくり見ます。

ある日いつものように行くと姉妹とおぼしき女の子二人がコーナーでケンカしていました。

「なんで!なんで!それあたしのー!」「いいじゃん!○○この間あげたでしょ!」「やーだー!それ取りたかったのに!」

かなり大声だったのですが誰も駆けつけて来ません。母親はおそらく声の届かない所で買い物でしょう、仕方なくケンカを止めます。「どうしたの?ケンカしないで。」「だって、お姉ちゃんが一人で、ぐすっ。」「だからこの間あげたじゃん!これはわたしのなの!」「うっ、ひっく、ひっく。」

言い合いは埒か明かないのでふと思い付き、「うーん、じゃあ僕が二人に引かせてあげる。」「えっ?」「ただし、二人とも5回ずつ引く事。うらみっこなしね。」「いいの?やったー!」

そう言ってゲームセンター用にくずしておいたお金でガチャを回す事に。二人とも真剣、しかしガチャに真剣という事はこっちにとってはパンチラ、胸チラ見放題。何が出るか見るフリをしてじっくり拝見します。まさに至福の時。

結局最後で妹の方が満足できるグッズを引き当てたので、お礼を言われてお別れ。こっちも思い付きしましたが(笑)

それ以降もガチャしたいけどお金なくなっちゃった、といった感じの子に渡しては覗いていました。あまり頻繁にやると顔を覚えられてしまうので回数は自重しましたが、個人経営の店では男の子もタカりに来るのでなるべく控えます。

しばらくオカズに困らない日は続いていましたが、(もっと近づきたい、てゆーか触りたい。)

そんな思いが強くなり、思い付いたのが個人経営店のSという店のガチャ。スポット内でも最も古くてガタがきている店、なのにガチャは女の子向けが多く脚の位置が低くて下の列のガチャを回す時にしゃがむとお尻がついてしまう事に。終わった後はお尻のホコリを払わないと汚れます。

これを利用しました。S店にはいつも同じガチャを引く子が数人いました、そして行ってみるといつものようにガチャを回しています。しばらく眺めた後で声をかけ、「いいの出た?」「ダメー、出なかった。」「ちょっと僕がやるね。」いきなりすぐには実行しません。「こっちもダメだねー、下のガチャやってみる?」「いいの?」「うん、ただし3回までね。」「うん!」

この時私はガムを噛んでおり、女の子がしゃがんでお尻を地面につけるのを待ちます。そしてガチャが終わった後、「あー、ダメだったー。」「残念だったねー、また明日かな。」立ち上がった所で、

「あ、待った待った。お尻汚れてるよ。」と言いながら噛んでいたガムをパンツにくっつけます。

「ちゃんと払わないと。」普通はパッ、パッ、と払いますがスカートを半分捲る感じでいやらしく撫でて砂ぼこりを落とすフリ。「あ、ガムまで付いてる。」「えー、取って取ってー!」もちろん取ります、靴に踏んづけたガムが取りにくいのは女の子も知っているので「あれ、なかなか取れないなー。」「取ってよー!」この間もパンツをガン見しながらガムをわざとゆっくり取り、空いた手で太もももどさくさに紛れて擦ります。スベスベの肌触りが最高、スカート捲り上げた所でムスコはカチカチですが(笑)

「よしっ、取れたよ。」「ありがとー。」

「あ、ちょっと待って。」「ここも、ほらちゃんとしないと。」前を捲ってオ○○コも擦ります「え、いいよー。」「ダメダメ。」「うん」

流石にここはあまりしつこく弄るとまずいので名残惜しくも最小限に留めます。

「じゃあね、バイバイ。」「バイバイ、ありがとー。」

回数としてはもちろん頻繁にできるもんじゃありません、そこまで都合の良いシチュもそうそう無いので数える程です。まだ手に残るお尻や太ももの感覚を残したまま近くの公衆トイレや人の来ない路地裏でチ○コを激しくしごいてオナ禁して溜めておいた精子を吐き出します。真後ろを覗いている時に何度もチ○コを露出してオナニーしたかったのですが、流石にまずすぎますからね。

結局私は地元を離れて知人の伝で前職とは全く違う職に就き、至って普通に過ごす日々。ひさびさに地元に帰ってみると、穴場の店舗は殆どが潰れたか大手に吸収されて見る影も残っていませんでした。

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