昔から気になってた巨乳同級生に我慢できなくなった話 ③

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前回の続き。

中学卒業を機に、真由と初めてを卒業すると同時に付き合い順風満帆に過ごしていた高校生活。

そんな中真由と3人で集まると言う名目であずさと再会したが、去年のそれとは比べ物にならないくらいの体の成長に驚きを隠せない。

真由より明らかに大きいであろうおっぱい…

大きなお尻…

ムチムチの太もも…

あずさと過ごした一度限りのエッチな思い出が蘇り、あずさに対して思いが膨らんでいった。

続き……↓

あずさ「真由ちゃんとはどう?」

「仲良くやってるよ」

あずはどう?と聞くべきだが聞きたくない。

昔から気になってたムチムチ巨乳の女の子の身体を独り占めしている男の話など聞きたくなかったからだ。

そんな自己中な自分自身が嫌になる。

それからすぐに真由と合流してご飯を食べ、割とすぐに解散になった。

あずさ「夏休み3人で遊ぼうよ」

切り出したのは意外とあずさだった。

「じゃあプールか海な。次水着選びに行こう」

真由「変態…ビキニ着せようとか妄想してんでしょ」

「いや自分の水着の話だけど?競泳水着しか持ってないし。何か勘違いしちゃった?」

真由「あーそうですか…」

「でも真由のビキニって破壊力ありそうだなぁ、鼻血出そう…」

真由「あず気をつけて、大ちゃん実は相当なむっつりだから…」

あずさ「流石に冗談でしょ〜、ふざけて言ってるだけってわかるし」

この時、かつて俺にぶっかけさせられたあずさの心境はどんなだっただろう。

大ちゃんがむっつり?そりゃそうじゃん!おっぱいめっちゃ触られたもん!

なんて爆弾発言しないかほんの一瞬怖くなった。

決してそんなこと言う子ではないと知ってるが。

あずさは俺と真由が付き合ってることは当然として、セックスも経験済みなのは多分知ってるだろう。

一方真由は俺がかつてあずさと一悶着あったことは全く知らないようだ。

そろそろ解散という時に、

「あ、写真撮ろうよ3人で!」

高校入学を機に買ったスマホを取り出しカメラをオンにする。

スマホをインカメにして上から撮ろうと腕を上げる。

このに自分が画面の上に入るようにし、女子2人が下の方に写るようにパシャリ。

「後で送っとくね」

あずさ「ありがと〜」

真由と一緒にあずを家まで送り、それから真由と一緒に真由の家まで行き、親が帰ってくるまで入り浸った。

真由の家に入り、後ろから抱きついてキス。

真由「ふふっすぐそういうことする〜」

「真由の私服姿久しぶりすぎて興奮しちゃった」

真由のお尻をさする。

真由「5月くらいからシてなかったよね、けど今日女の子の日だから口でシてあげるね」

夏休みに入ってから真由と触れ合うのは初めてだ。

すぐさまベッドに向かい、胸の強調が激しく見える薄着のシャツとブラを脱がす。

相変わらず恥ずかしそうに手で隠すので、腕を掴んで押さえつけ、乳房のデカさの割に控えめな乳輪、そして乳首に吸い付く。

真由「あっんっ……」

乳首をチロチロ〜と舐めると目を瞑って背中を逸らしながらいやらしく感じる姿がたまらない。

もっといじめたくなる。

両手で乳房を掴んで内側に寄せるといとも簡単に乳首がくっつく。柔らかくなった?

2つの乳首に舌を這わせ、じゅるじゅると音を立てながら舐めまくる。

なんだか違和感を感じる…。

「大きくなった?」

口を離し、乳首から唾液の糸を引きながら真由に問いかける。

真由「あは笑Fになっちゃった。」

さっき脱がしたブラを見ると、「F-65」の文字が。

「高一でFカップなんて本当グラドルみたい」

俺はまた押し倒しては絶賛成長中のおっぱいを弄り倒した。

「ねぇ、変態的なこと思いついたんだけどさ、膝枕してくれない?」

真由「いいよ、仰せのままに」

真由は上半身裸のまま膝を折り畳んで正座になり、俺はズボンも全部脱いでから膝の上に頭を乗せて仰向けになる。

「そのままチンコ握って手コキしてほしい」

真由「これでいい?あんっ…そういうこと…」

俺は真由の膝の上でチンチンをシゴいてもらいながら顔の目の前にある乳首をちゅうちゅうと吸い上げた。

世間では授乳手コキって言うらしい。

真由「んっ…本当こんなエッチなこと思いつくよね…」

ちゅっ……ちゅぱっ…ちゅっちゅ……

「はぁ、真由のおっぱい舐めるの好きだから…」

ちゅ……レロレロレロ…ちゅちゅ〜っぱっ…

真由「あ…本当にもう……ねぇ…おっぱい美味しい?」

ちゅっちゅ〜…じゅるるるっる

「はぁ…最高…真由のおっぱい美味しいよ…もっと舐めたい…」

真由「ふふ…大ちゃん可愛い…赤ちゃんみたい…ヨシヨシ…」

ちゅる〜ちゅっちゅ……

真由の乳首を舐めながら目線を上にあげると、真由が子供を見つめるような目で頭を撫でてくれている。

一方反対側の手は激しめにしごいている。

思いっきり甘やかされている安心感と、真由の普段の様子からは想像もつかないまさかの赤ちゃん扱いに精子が勢いよく登ってくる。

「真由……出ちゃいそう…」

真由「うん?もう出しちゃうの?いつもドSなこと言うのに、今日はもうイッちゃうんだ?」

真由はシゴく手を緩める。

確かにセックスする時は真由の耳元で恥ずかしい言葉を並べて顔を赤らめる姿を見て楽しんでいるが、今日は完全にその逆だ。

真由の魅力たっぷりのおっぱいに支配されて完全に主導権を握られてしまっている。

「うん…我慢できない…このまま出したい…」

真由「ん……おっぱい舐めながらイキたいって言ったら今すぐイカせてあげる…」

悔しい…

けど真由のおっぱいを舐めながら射精の快感に溺れられたらどれだけ幸せだろう…

「真由のおっぱい舐めながら…イキたい…です…お願い…」

真由が再び激しくシゴく。

真由「ふふふ…いいよ…このままいっぱい出して…」

真由の瞳に見つめられ、一瞬で快感が押し寄せる。

「真由…気持ち良い……あっ出るっ…あっ…」

自然に腰が浮き、身体を震わせながら気持ち良い射精。

びゅっびゅーっびゅっびゅるっ…

まるで赤ん坊のように必死になって乳首を吸いながら無様にイカされてしまった。

4日溜めた分の精子が一気に飛び出し、俺の胸元あたりに温かいものが飛んできたのがわかる。

赤ん坊のように乳首に吸い付きながらイカされる初めての授乳手コキは大満足だった。

「はぁっはぁっ…これヤバ…気持ち良すぎ…」

真由「えぇ…ちょっと大ちゃん精子飛ばし過ぎ…」

ふとベッドを見渡すと、俺の頭の斜め上にあったまくらがべっとりしている。

俺のザーメンらしい。

あまりの飛び具合に2人とも絶句。てか若干引いてた。

「いつも真由の膣内であの勢いの射精してるってことか…」

真由「うそ…そう考えたら男の子って凄いね…ゴム破れたりしないよね?」

真由とシーツや枕の掃除をし、俺も体が汚れてしまったのでシャワーをしてこの日は解散。家に帰った。

帰ってからベッドの上でボーッとし、数時間前の授乳手コキを思い出してはズボンを脱いだ。

スマホを取り出しさっき撮った写真を眺める。

俺の肩に真由が目を瞑って写っており、その少し斜め下にあずさがピースしている。

「あぁ…2人ともエロいなぁ…」

特にあずさがエロく、少し中腰になっているせいかパンパンの胸元から少しだけ見える谷間がとてつもなくエロく、ブラの肩紐がシャツから出ており、より一層ムラムラが強まる。

俺(「あず……真由よりもっと大っきいんだろうな…」

あずさの、このシャツを取っ払ってブラを剥ぎ取りあの薄い色の乳首に吸い付き、バキバキの肉棒をマンコに突き刺してパンパン激しく腰を打ち付ける想像して手が動く。

俺(「あぁ、あず…出ちゃう…あぁイクぅっ!」

俺は用意していたティッシュに精子をぶちまけ、賢者タイムを迎えると共に、罪悪感に苛まされた。

あずさとヤリたい欲が再燃してきたが、実際問題として、俺にもあずさにも付き合っている恋人がいる。

この両手を縛られたような状態であずさに近づくというのはあまりに障壁が大きすぎる。

あずさとはもう一生触れ合う機会は無いのだろうなと思うと同時に、過去の栄光を思い出して虚しい気持ちに支配される。

あず…俺が触った時からどのくらい成長したんだ?

また触らせてくれよ…

あず…ヤらせてくれよ……一回だけでいいから…

もう6年近くあずのことエロい目で見てるのに、もう俺には無理なのかな…

後日、3人で遊ぶことにはなったが、残念ながらプールや海といったあずさの水着を拝めるようなイベントは結局無くなった。

一方、真由とは2人一緒にプールに行った。

水色のビキニで、大人顔負けのスタイルに彼氏として誇らしい気持ちになる。

Fカップの大きなおっぱいがビキニに優しく包まれ、ちぎれそうなほど細い紐が首の後ろから持ち上げている。

横から見ると紐で引っ張られた乳房が前に突き出し、制服の隠れ巨乳からは全く想像つかないほどお胸の主張が激しい。

正面からは顔を埋めて匂いを嗅ぎたくなるような深い谷間は圧巻だった。

ちょっと歩いたり走ったりするとぶるぶると揺れ、ポロリしないか心配になる。

この日は真由の水着姿や2ショットの写真を撮りまくったり、プールの中でイチャつきながらおっぱいやお尻を見せつけるように触ったりと散々楽しんだ。

だが、目を離すとナンパがすぐ寄ってきて疲れたので次真由の海とかプールはもう来年でいいかなという気持ちにもなった。

後日、真由と家で水着エッチしましたが今回は割愛。

一方あずさは彼氏と海に行ったらしく、真由と3人で遊びに行った時に写真だけ見せてもらったが、もう言葉にできないほど凄かった。

ビキニではなく、ワンピース系の水着だったが、水着の中で両乳が寄せ合いそこから生まれる深い谷間は真由の比ではなかった。

お尻も大きくていやらしく、ボンキュッキュッの真由とは対照的だ。

こんなダイナマイトボディを独り占めしてる彼氏が羨ましく、同時にその鬱憤を晴らすかのように夏休みも真由とたくさんエッチした。

夏休みも終わり、あずと会えない日が続き、

真由と会ってもエッチできないことも多く、その間のおかずは真由の水着写真か3人で撮った時のあずさの写真だった。

虚しく秋が過ぎていよいよ冬休み。

冬休み入ってすぐクリスマス。

真由と一緒にどこか寒い中デートするつもりでいたが、

今回は珍しいことに、俺の家が夜空いていたのもあって、昼一緒にご飯食べてから真由がうちに遊びに来ることになった。

真由「大ちゃん家初めてだなぁ…ホントに親いないの?」

「うん、お母さんは名古屋まで観光に行くってさ。」

母は有給を消化するために姉妹で旅行。こんな絶好のチャンスなので思い切って真由をお泊まりに誘って真由からオッケーをもらった。

真由「大ちゃん行かなくて良かったの?」

「お前は学校行け、だってさ」

真由「いや冬休みだし笑」

しばらくすると俺の家の前まで着いた。

「じゃあ、片付けと、あと買い物しとくから2時間後くらいに来て」

真由「はーい」

赤いマフラーを整え直し、鞄をぶらぶらさせながら真由は家に帰って行った。

リビングに置いてある邪魔な荷物を全て片付け、掃除機をかけ、それから近くのスーパーで夕飯の準備を買いに。

ピンポーン。

俺(「早いな」

携帯を見ても真由から連絡は来ていない。

玄関を開けると、柵の前に真由がいた。

「なんだ、メールしてくれたら良かったのに。あ、あれ?」

真由に近づくと、ポストで死角になっていた所にあずさがいた。

真由「ごめんごめん、サプライズにあずも誘ったんだけどいい?」

あずさ「あ、大ちゃんごめんね急に…」

「あぁ、良いけど…」

予想外だったがおかず2TOPの2人と夜を過ごせることに内心ガッツポーズ。

2人を家にあげ、3人でゲームしたり中学のアルバムを広げて笑い合ったり。

夜は夕飯を3人で作り、あずと真由が買ってきたチキンと一緒に食べた。

ちなみに料理は真由が1番下手だった。

夕飯を食べながらわいわい話すうちに、気になっていたことをあずさに問いかけた。

「今日クリスマスやけど、彼氏は?」

あずさ「別れちゃったよもう…10月に」

「え、そうなの…可哀想に…」

全く知らなかったので驚いた。

表向きは同情したが、内心は笑みを浮かべていた。彼氏ざまぁと。

それと同時に気づいた。

俺を縛っていた両手のうち片手が解放されたことに。

3人で夕飯を食べて片付けをし、床暖房で温かい床にじかに座りながら3人で話するうちに時刻は夜10時を回ろうとしている。

「真由は今日泊まるって言ってるけど、あずはどうするの?」

あずさ「んー、じゃあそろそろ帰ろうかな」

真由「えー!私を置いて行くなんて!私大ちゃんに酷い目に合わされちゃう!」

あずさ「いやいや、大ちゃんに悪いし、ね?」

「いや、別に泊まっていいよ。布団大量にあるし」

真由「ほら、大ちゃんも言ってる!あずぅ〜、私と一緒に寝よ!この前みたいに」

この2人のお泊まりか…今そこに俺が加わってるのか…

なんだか変な感じがする。

あずさは普通なら帰るべきなのだろう、だが3人で居るのは思った以上に楽しく、また夜のテンションもあってか

あずさ「じゃあいっか。明日の朝には帰るからね」

あずさはリビングを出て電話をしている様子。親に伝えているのだろう。

ガッツポーズ。女2人を横に置いて寝られるなんて今後の人生そうそう無いはずだ。

無事に電話を終えたらしく、今日は真由の家で寝ると嘘吐いたらしい。

あずさ「あ、着替えどうしよう?このままじゃまずい?」

「俺が使ってたシャツとかジャージ使っていいよ。下着は無いけど…」

真由「あずトランクス履く?あ、ボクサーパンツの方が普段着に近いかな?」

あずさ「履かないから!」

くだらないやりとりの後、俺、真由、あずさの順番にシャワーに入った。

あずさは結局俺のシャツとジャージを着ることになり、下着は今日のやつをそのまま使っているようだ。

肩回りや丈はダボダボしている癖に胸だけピチっとしているのが面白い。

俺が使っていた服をあずが使っている…

そう考えると新しい性癖に目覚めそうになる。

3人で布団を取りに行き、畳の部屋に並べて消灯。

部屋の入口から俺、真由、あずさの順で川の字になって話していたが、次第に眠くなってきて静かになった。

寝たかどうかわからない時間がたった後、目が覚めた。

暖房は付けていたが、2人とも布団の中に収まっているのが見える。

彼女らを踏まないように歩いて行き、トイレを済まして戻る。

自分の布団に入りはしたが、完全に目が醒めてしまった。

上を見ながらボーッとしていたが、隣から真由の寝息が聞こえてきてなんだかイタズラしてやりたくなり、自分の布団を抜け出して真由の布団の中にこっそり入る。

真由は仰向けで気持ち良さそうに眠っており、首筋から漂うフェロモンに息子が自然に反り立つ。

あずさの方を見ると顔をむこうの方向を向けて寝入っているようだ。

俺は勃起したチンコを押し当てながら、真由の身体を服の上から中へとまさぐる。

フロントホックのブラを外し、乳房をまさぐり乳首を摘んだり真由の反応を見る。

真由「………………んっ……」

少し声を出しながら顔をこっちに向けたので唇にキス。乾燥してるのか少しパサパサする。

ごそっごそごそ…

あずの体が動いたのと同時に、真由は寝返りを打ちあずの方向を向いた。

あずが起きていないことを祈りながら真由の背中から抱きつくようにくっつき、首筋を舐めながらパンツの中に手をねじ込み、閉じているクリを押したり割れ目に沿ってなぞったり…

真由「………ふっ……んっ…」

少しずつ割れ目の下の方が濡れてきたのがわかる。

「(寝ながら感じてんのか?やらしい娘だなぁ)」

少し強めにクリをいじると、

バっ!

急に真由が顔だけ後ろに振り返り、俺とバッチリ目が合う。

「あっ…」

真由「え…ちょっあずいる…んっ…」

小声で話す真由を遮るように唇を塞ぐ。

パサパサだった真由の唇をしっかりと俺の唾液で潤し、口を離す。

「あず?」

少し大きめの声で問いかけたが、返事は無い。

まぁここで後ろを振り返られたらまずいのだが。

「ほら、ちゃんと寝てるから大丈夫」

真由「でも…」

「真由とエッチするために溜めてたのに…今日できないなんて寂しい…」

真由「それは…ごめん……」

「ね、ちょっとだけで良いから…」

真由の手を俺の肉棒に持っていき、俺は真由のマンコをいじめる。

真由「んっ…いじわる…はっ…」

だんだん真由の穴からマン汁が溢れてくる。

「真由も気持ち良いんでしょ?ほら、こんなにぐしょぐしょ…」

真由「………んっ……はっ…はっ…はぁ……」

ついには真由のズボンとパンツを太ももまでずり下ろし、

俺もズボンもパンツも脱ぎ、チンコを真由のお尻に押し当てる。

「真由のお尻ぷりぷり…あぁ良いこれ…」

真由「静かにして…」

「腰浮かせて脱がしてくれたじゃん…あぁすごいぬるぬる…」

真由のマンコに後ろからチンコの先端を押し付ける。

真由「もうダメ…ほんとにダメ…」

真由はチンコから逃げるようにうつ伏せになり、顔を枕に深く埋める。

そんな簡単に逃すわけもなく、野生動物のように真由の背中に覆い被さり、真由のマンコにチンコを押し付ける。

「ぬるぬる…ねぇ…もう入れちゃいたい」

真由は枕に顔を埋めながら首を横にふる。

鬼頭を真由の入口にセットして、少し押し込むと先っちょだけ真由のマンコに入ってしまう。

真由「んっー……っメ…んっ…」

枕の中で何か言ってるが、お構いなしにそのまま押し込む……

真由「んっ……んーっ!……」

奥まで入れると、真由は背中を反らして身体を震わせる。

あずさの隣で寝バックの体勢でヌルヌルで温かい真由のオマンコにぶち込んでやった。

俺(「あぁ気持ち良い…生やば…」

真由と生でするのは実はこれが初めてだったが、この時は感覚が麻痺していた。

しばらくは真由の中で渦を描くように腰をゆっくり動かしていたが、そのまま寝バックの体勢で腰を前後に軽く動かす。

んちゃっ…ぬちゃ…ぬちゃっ

真由「んっ…んっ…んっんっ」

静寂の中に卑猥な音と、真由の喘ぎ声を必死に抑える声が響く。

真由は肘をつき、枕を持ちながら顔を埋め、背中を反らしながら枕の中で呻いている。

「おっぱい触りたい…」

真由「も…もうダメだよ…」

真由の言葉を無視して真由の両脇の下から手を伸ばしておっぱいの感触を両手で楽しみながら再び腰を振る。

上から覆いかぶさっているので真由は逃げられない。

真由「んっんっ…」

パンパンパンパンパンっ!

強めに腰を振って肌がぶつかり合う音を響かせると真由は首を何度も横に振りながら右手で俺の太もも辺りを軽く叩く。

真由「だいちゃ……んっ…あぁんっ」

大きな声が出たので焦って動きを止め、あずさの方を見ても何も変化はない。

俺は真由の乳首を摘みながら再び腰を打ち付ける。

暗がりの中、真由を背面から犯すのはとてつもないほど興奮した。

俺(「真由じゃなくてあずだったらこのおっぱいもっと大きかったのかな…」

たぷたぷのおっぱいの感触を楽しみながらゲスな思考が駆け巡る。

どうせならと思い、目の前でsexしている女の子をあずさと思い込んで腰を振る。

パンパンパンパンパンパン…

真由「んっんっ…んっんっ」

枕に顔を埋めて必死に堪える真由。

俺(「あぁ…あず…やっとエッチできたね…」

俺(「ずっと昔からあずのこと見てたよ…うぁ気持ち良い…」

俺(「生でしちゃったね……いつも真由とこんな風に突いてるんだ…気持ち良いでしょ?」

俺(「あずやっぱりおっぱい大きいね…このおっぱいずっと触りたかった…」

真由「んっっんっんーっ!んっ!」

俺(「精子登ってきた…ねぇあず…このまま出して良いよね?気持ち良いからいいよね?」

「出ちゃいそう……」

ボソっと呟くように言うと目の前の女の子は中はダメと言わんばかりに俺の太ももをペシペシ可愛く叩いてくる。

パンパンパンパンパンパン!

俺(「あず!出すよ!このまま!あぅ気持ち良いっっ!あずぅぅっ!」

ほんのギリギリまで腰を打ち付け、間一髪抜いた瞬間に真由のお尻に温かい液体がビューっと勢いよく飛び出したのがよくわかる。

俺は射精が収まるまでの間真由のお尻にチンコを押し付け、ドクッドクッと溢れてるのを楽しんだ。

射精を終えてからは精子で汚れたチンコを拭き取るように真由のお尻全体に擦り付けた。

真由「ちょっとどうすんのこれ…」

たしかに…真由の腰やお尻はザーメンまみれで動くと布団も汚れるだろう。

「ちょ、ちょっとそのまま…」

辺りを見てもティッシュも無いので俺は自分で脱いだパンツを拾い、ザーメンを拭き取った。

俺はそのまま派手に汚れたパンツを持って下半身裸のまま布団を出て、あずさを踏まないように部屋を出た。

洗面所でパンツを洗っていると、真由も来た。

「あ、ごめん…真由可愛いからムラムラしちゃって…」

真由「いいよもう…私もけっこう………」

「?」

真由「ちょっとだけシャワー…あ、今日もちゃんと気持ちよかったよ、ありがと」

気持ちよかったのかそれともただ眠いのか、真由の目をうっとりさせながらの予想外の言葉にドキドキする。

真由はパジャマを全部脱ぎ、風呂場へ。

俺は新しくパンツを履き替え、布団に戻って奥にむかって体を横にして目を瞑った。

真由はすぐに戻ってきたが、俺の布団に入ってきたかと思うと背中や胸元、ほっぺを一通り撫でてから自分の布団に戻っていった。

何がしたかったのかは知らない。

結局朝起きたのは9時前ごろ。

あずさとはいつもと変わらずの様子で、昨日は何もバレてないっぽいとわかると安心した。

一方、真由はあずさがいるのに関係なく朝から異様にベタベタ甘えてくるというか、やたらとくっついてくるのに違和感を感じた。

その日は結局お昼ご飯を外で3人で食べてあずは先に帰り、真由と俺はカラオケ寄ってから2人家に帰った。

冬休みも真由と隙あらば楽しく過ごしたが、やっぱりエッチのたびにあずさのことがチラつく。

1人でいる時、何度も悪魔と自我が戦う。

あずさとエッチしたい……

今なら彼氏はいないぞ?

でも俺には真由がいる…

別にいいけどよ、モタモタしてたらまたあずさって子は他の男に取られちゃうぜ?

それは嫌だ…

じゃあお前はどうしたい?

あずさも欲しい…自分のモノにしたい…

そうだろう。それが答えだ。なるようになる、お前なら大丈夫だ。

それからは真由と中心に過ごし、たまにあずさと会ってを繰り返した。

あずさと会うたび、男の陰が迫ってないか密かに探りながら、時が過ぎた。

春休みを終えて高二に上がり、また夏休みに入った。

今日はここまでにします。最後まで読んで頂きありがとうございます。

他の女のこと考えながらヤるなんてサイテーと不快に思われたらごめんない。

続編希望、コメント等あれば早めに出せるよう頑張ります。モチベ上がるので。

p.s.あずさが使ったジャージ類は速攻で僕のパジャマになりました。

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