昔から気になってた巨乳同級生に我慢できなくなった話 ②

Hatch コメントはまだありません

昔から気になってた巨乳同級生についに我慢できなくなった話。②

ある日偶然あずさのおっぱいを見てしまったあの日から…ずっとムラムラしては届かない思いを一人悲しく発散させていた日々。

そんな願いが届いたのか、はたまた押しに弱いあずさの性格が幸いしたのか…

体育祭の片付けの時、更衣室にて昔とは比べ物にならない成長を遂げたあずさの巨乳で濃厚なパイズリを楽しませてもらうことができた。

今日はその続きを描いていこうと思います。

今回長いかもしれません…飛ばし飛ばし読みながらでも最後までお付き合い頂けたら嬉しい限りです。

登場人物

俺…

呼び名は大ちゃん。

昔は身体も声もデカく、問題児キャラだった。大人に迷惑かけても友達には悪さしなかったので友人は多い。

中学に入ってからはかなり大人しくなった。

あずさ

身長156センチくらい。童顔で全体的にムッチムチの身体。

幼稚園から同じだった女の子。控えめで運動は全くできない。

小学校の着替えの時に成長著しいおっぱいを俺に見られてしまい、俺におかずにされるにとどまらず、おっぱいにザーメンかけられてしまう。

真由

身長160センチちょい。グラドルの沢口愛華に似てる。

あずさの親友。中学に入ってから知り合ったらしい。性格はあずさと違って明るい。中学にダンス部は無かったがサークル的な活動をしてる。

続き

あずさと念願のおいしい思いをしてからのこと。

体育祭が終わり、いつも通りの日々が始まった。

梅雨が明け、夏服の季節。シャツから透ける下着を眺める日々。

あれから結局、あずさとは特別な関係になるわけでもなく、委員で仲良くなったただの友達のような関係だった。

(またおっぱい触らせてくれないかな…)

(もう一回お願いしたらエッチしてくれるのでは?)

そんな期待も虚しく、エロイベは起こらずにただ時だけが過ぎ、いつの間にか夏休みも終わった。

2学期に入り、最初のイベントは文化祭。

文化祭といっても、自由参加でそもそも学校行事ではなくただの地域の祭りみたいなものだが。

場所がうちの中学なので生徒からすれば文化祭的な立ち位置のイベントなのだ。

文化祭もどきまで1ヶ月。

あずさ「え〜真由ちゃん出るんだったら行く〜!」

教室の端の方からあずさの声が聞こえ、ピクっと反応してしまう。

真由「みんな部活で引退試合とかあったじゃん?私はそんなの無いし、文化祭をダンスの区切りにしようかなって」

さりげなく聞き耳を立てるようにしていたが、彼女らの話を聞いていたのは俺だけではなかった。

テツ「だってさ、俺らも行くか?真由のダンスなんて一生の思い出になるぞ」

真由は普段明るく、顔も相当な美人だ。男子からは相当モテる。

「ダンス……ねぇ」

文化祭はめんどうなので今まで行ったことが無かったが、今年は打ち上げ花火もやるらしく盛り上がりそうだ…

という理由を盾に返事をした。

「ん〜、まぁ行くかじゃあ」

テツ「おけ、トモも呼んどくわ」

実際はあずさに会って長々おしゃべり、もしくはちょっと雰囲気に飲まれてスケベなイベントとか起こらないかなとかいう、

童貞丸出しの妄想をしていたわけだが…

「ちょっとトイレ行くわ」

席を立ち、あと数分で授業が始まるので小便を済ましに行く。

???「だーいちゃん!」

「??」

黙って振り向く。真由だった。

真由「私さ、今度4人で踊るんだけど大ちゃんも一緒にどう?」

スカートをひらつかせながら真由は控えめにボックスを踏む。(ボックス…ステップの一種。)

「はぁ?ダンス?俺が?正気かよ笑笑」

はっはっはと声を出しながら笑う。

「俺よりもバレエ経験者とか、その辺でEXILE真似して踊ってる奴ら捕まえたら?」

真由「私知ってるよ」

「なに?」

真由「大ちゃん昔、市の祭りでハッピ来て踊ってたでしょ。ダントツでキレキレだったの覚えてる」

あずさ「あー、それ私も見てたなぁ。たしかに1番目立ってた」

後ろからあずさが言い寄ってくる。

小学校3年くらいだろうか。あまり覚えていないが、同い年くらいの子が集まってお洒落なハッピを着てなんか踊った記憶がある。

「それしか踊ったことないし、周りも大して上手くなかったからそう見えただけでしょ」

真由「いや、あれはそんなレベルじゃなかったね。私自身踊ってるからわかる。」

はんっ何言ってんだこいつと言わんばかりに俺は鼻で笑う。

「とりあえず、そんな黒歴史持ち出してきても俺はやる気にならないんで」

真由から目を逸らし反対に振り向いてトイレに行こうとしたが、右手を両手で掴まれる。

真由「ねぇ大ちゃん…お願い…」

俺の手を両手で掴みながら、俺の目をみつめてお願いしてくる。

可愛い。本当に可愛い顔してると思う。

(ほう…男の落とし方を理解している)

その辺の男なら顔真っ赤にして渋々返事を返すだろう。

だが俺は、可愛い<おっぱい大きいが基本原則なのだ。

目線を一瞬下に落とす。真由のサイズは小さくはないが隣のあずさに比べたら控えめだろう。

俺は掴まれた手を引き、真由の顔に近づく。おでこが当たりそうなくらいの距離までに。

「………」

真由「………」

「悪いけどお断り。あとその手にはひっかからんからな」

真由「…ふん…」

ここでチャイムが鳴った。

俺はそそくさとトイレに向かい、彼女らは教室に戻っていった。

それから文化祭の2週間前くらいまでは真由のナンパを受け続けたが、断り続けると諦めたようだ。

まぁ今さら練習しても間に合わないだろうから。

そして文化祭当日、俺は朝からテツとトモと一緒に回った。

テツ「わたがし美味くね?つかでけぇ笑」

テツとは小学校からよく同じクラスで、悪さするとなればこいつが一緒だ。

トモ「わたがしよりざらめの美味しいやろ。ほら、理科の実験で使ったやつ」

トモも小学校からの付き合いで、登下校は基本一緒だった。少し(頭が)ぶっ飛んでる。

「ざらめが美味いのはわかる。てか砂糖が美味しい」

テツ「あ、真由のダンス何時から?」

「あ、もうすぐっぽい」

トモ「ん!早く行くぞ最前列!」

そんなに人は混まないと思うが。

ダンスは体育館でやる。3人揃ってデカいわたがしを食べながら体育館へ向かった。

靴を脱いで体育館へ入ると、何やら劇みたいなのをやってる。少し見てみたがつまらなさそうだ。

壁に沿って前に行くと、あずさがいた。

テツ「あーずー、1人?」

あずさ「あ、うん。次の次真由ちゃん出るから。動画撮ってってお願いされてて。」

私服姿のあずさが返事を返す。普段制服なのでなんだか新鮮。

それからあまり楽しくない舞台を見ながら4人で話した。

「あずは高校どこ行くの?」

あずさ「R高行きたいなって。大ちゃんは?」

「……まだ決めてない」

あずさ「そっか。」

あずさから俺にだけ携帯の画面を見せられる。

「後で話がしたいです」

宛先空欄のメールにそう書かれていた。

ドキっと胸が高鳴る。告白か?

いやいや落ち着け、そんな甘い話が早々あるものか。

そうこうしているうちに真由の番がやってきた。いつのまにかギャラリーが多い。特に男。

流石、人気がある。

真由と6人の女の子たちがでてくる。真由はデニムのパンツに洒落た帽子を被り、服はピチピチの半袖だ。

トモ「お、きたきた。真由ちゅわ〜ん!」

叫ぶトモ。

テツ「なんかエロくねぇ?」

テツが俺にだけ聞こえるような声で言う。

俺も思った。服装のせいだろうか、胸の強調が激しい。

あずさ「あ、ヤバい!大ちゃん!」

あずさ「携帯で撮ろうとしてるんだけど、充電切れそう!大ちゃんも撮ってくんない?」

おう、と返事をしてガラケーを取り出す。この時代スマホもあったが主流はまだまだガラケーだ。

ムービーで撮り始め、いよいよ始まった。

携帯で集中しているから真由本人をちゃんと見れないがなんとなくわかる。

リズムに合わせて身体を上下に、またはステップに合わせて胸が揺れる。

それはかすかに聞こえるギャラリーの男たちの反応からもそれは確実だ。みんな知ってたのだろうか?

真由は素人目に見てもあのグループの中で一際ダンスが上手い。

それに加えてぷるぷる窮屈そうに揺れる胸のせいで観客の視線を釘付けにしている。

携帯を持つ手が震える。

じっくりと見たい……

あんなぴちぴちの服装で激しくダンスしておっぱいが揺れる姿なんてそうそう見れない。

ごくりと唾を飲み込む。

心臓の鼓動が高鳴る。

テツ「後で動画送って〜」

耳元でテツがニヤニヤしながら囁いた。動画にこの声を拾われていないか心配になる。

2分ほどでダンスは終わり、拍手喝采。口笛を鳴らす者もいてこの日1番の盛り上がりだったかもしれない。

今日は帰ったら真由の動画でシコろう。

それが今日これからの1番の楽しみになった。

今日の用はもう済んだなと言わんばかりに俺とテツ、トモは一緒に体育館の出口に向かった。

「あ、先行っといて!」

俺はあずさとの用事を思い出し、彼女の元に向かう。

あずさ「あ、来た。」

「話したいことって?」

ドキドキしながら平静を装う。

あずさ「あぁそれなんだけど…」

あずさ「よかったらさ、放課後一緒に勉強しない?」

なんだ、そんなことかと肩を落としたが、彼女からの放課後2人きりイベントのお誘いと思えば嬉しかった。

「もちろん、あずに誘われるなんて嬉しい笑どこで勉強するつもり?」

2人でその話をしながら体育館を出た。

結局あずさも携帯で動画を撮れたらしく、お礼を言われた後、俺はテツとトモを置いて家に帰った。

家に入って部屋に着き、ズボンを脱いで寝転がり動画を再生する。

音楽が始まるとともに真由が踊る。そして揺れる。

しっかり引き締まった身体にやけにぴちぴちの服装。Dカップくらいと予想したが、スレンダーなせいで胸の主張が強い。

俺はそんな真由の動画を見て、

真由の細い腰を両手で掴んで激しく正常位で突き、動画みたくおっぱいをぷるんぷるん揺らしながら生で種付けする妄想をして抜いた。

ふとメールが来てることに気づく。

テツ「動画ちょうだい」

俺も気持ちよくなったのでお裾分けに動画を添付して送る。

トモ「俺も」

テツに返事してからすぐメールが来た。2人とも一緒なのか。

翌日になり学校へ行くと真由の話題でもちきりだった。

あれだけ迫力満点のセクシーさを見せつけた真由の人気はすさまじく、間違いなく男子のおかずNo.1となっていた。

「ぷるんっぷるん揺れてるw」

「ここ!ここの動きヤバすぎ!」

「そのムービー俺も欲しい!」

俺も真由には動画で息子のお世話になった。

今まではあずさで毎日猿のようにシコる日々だったが、真由の動画で抜くのが7割、残りはあずさとのパイズリを思い出して抜く日々がしばらく続いた。

真由とあずさで抜く日々を続けながらも、放課後は図書室であずさと勉強。

こっちはこっちで前科があるのでエロいイベントを期待していたが、あずさもかなり真剣に勉強していたので俺も集中。

ただ、ふと顔を上げて目の前に座るあずの服の上からでもわかるたわわを見るとパイズリした時の記憶が蘇り、

「この谷間にぶっかけたのか俺…」

とか考えると学校の図書室とはいえムラムラしてしょうがなかった。

そんな日々を過ごして2週間ほどすると、俺とあずさの放課後勉強メンバーに真由が加わった。

あずさが誘ったらしい。男子の中でもおかずツートップの2人と机を並べて一緒に過ごせるのは幸せだった。

その辺りから真由と話したり、勉強した日は一緒に帰ることも多くなり真由とはかなり仲良くなった。

10月入る前、図書室で勉強していたある日のこと。

真由「それ見せてよ」

誰もいない図書室で真由が話す。机を挟んで真由が俺のノートと教科書を覗き込んでくる。

ブレザーを脱いでおり、ワイシャツの第二ボタンまで開けている。

深い谷間が見える……でかい…。

思いもよらない胸チラ。白のスポブラで、文化祭まで大きさがわからなかったのはスポブラの締め付けで大きさがわかりにくかったからだろう。

だが締まりが良いほど谷間の割れ目はより強調され、パンパンにブラの中に乳房が詰まっているそのエロい光景に絶句する。

真由「大ちゃん?これ借りていい?」

「あ、あぁ…どぞ…」

あずさほどではないにしろ、真由も相当な大きさだ。

今まであずさ一筋だった俺だが、この辺りから真由に気持ちが傾き始めた。

ムチムチで巨乳で乳首も綺麗な色合いの抱き心地良さそうな母性溢れるあずさ。

一方、スレンダーで締まりの良い腰回りと対照的に胸が強調されセクシーさを醸し出す真由。

2人の女を毎日交互に抱く妄想をして毎日シコりまくった。そんなことを繰り返すうちに気づけば受験を終え卒業式を迎えた。

進む高校は3人とも別々だったので、アタックをかけるなら今日しかない。

式を終え、いつ彼女に話を切り出そうかとそわそわしていると声をかけられた。

真由「大ちゃん、話あるんだけどちょっと来て」

今日は手ぶらで来たし、持ち物といえば卒アルと証書の入った筒しかないのでそれを持って真由と時間差で外へ。

教室から出る時あずさと一瞬目が合った気がした。

人気のないところまで廊下を歩いて行き、真由が切り出す。

真由「あずのこと好きなの?」

「いや、別にそんなことないけど。良い子だと思うよ。」

急に言われたので驚き、照れ隠しに否定してしまう。

真由「そう……」

真由は立ち止まるとこっちに向かって近づき、俺の顔を両手で挟んで顔を近づけてきた。

「っ?」

何も言えない間に、真由の透き通った目に視界を支配され、鼻同士がぶつかるほどの距離に。

「チュッ」

真由はそのまま止まることなくキスした。

「え………」

やっとの思いで出た言葉がこれだった。

真由「言葉で言うのは苦手……」

いつも明るいイメージの真由の赤らめた素顔と、潤った唇に我慢できなくなり真由を抱き寄せこっちからキスした。

真由「んっ……」

校内にもかかわらず唾液と舌を絡ませる濃厚なキスをする。

真由の舌、素顔、匂いを間近に感じる。

学ラン越しに抱き合いながら隠しきれない胸の感触に徐々に息子が立ち上がってくる。

キスに夢中になると同時に、証書の入った筒を落としてしまう。

カランっ!

思いの外音が響き、冷静になった2人は唇を離す。

「なぁ…もっとしたい…」

真由「エッチ……」

「仕掛けたのそっちのくせに」

真由「昼から空いてる…?」

「空いてる。場所は…」

テツやトモ、その他数人で打ち上げをする予定だったがこの状況になったらそうは言ってられない。

真由「私の親2人とも仕事で卒業式も来てないから…来る?」

こんなことあって良いのだろうか。

「もちろん、今からいける?」

真由「うん……」

テツらにはメールで急用ができたこと、両親には先に帰ることを伝え、俺と真由はそのまま2人並んで真由の家へ向かった。

真由と2人で向かう途中、真由のスカートを捲ってパンツの透けたスパッツの上からケツを揉みしだいては周りをキョロキョロして焦る真由の反応を楽しんだ。

真由のマンションに着き、部屋にあがる。同時に真由の後ろから抱きついて首筋と耳を舐める。

真由「ひゃっ……」

「こっち見てよ……」

真由の顔を右手でこっちに向けさせ、勃起したチンコを押し付けながら目を瞑った真由とキスする。

真由「んっ…ベッドあるから…こっち」

真由に誘われるがまま、彼女の部屋に入り今度は彼女と真正面から向き合いまたもキスする。

そのままもつれ合いながらベッドイン。

彼女のブレザーを脱がし、ワイシャツ越しに胸を揉む。

シャカシャカシャツの擦れる音を聞きながら、まだ中学生の巨乳ちゃんのおっぱいを揉めて幸せだ。

(あぁ…真由のおっきい…)

強く締め付けられた胸は大きな乳房が詰まっているのがよくわかる。

「おっきい……何カップあるの?」

真由「一応E…かな……」

驚いた。あのあずさと同じアルファベットなのか。そうは見えないがその謎はすぐ解けた。

シャツのボタンを外していき、中のキャミが見えてくる。

真由「あぁ、やっぱり明日とかじゃダメ…?」

「俺もう我慢できないって…ほら」

バキバキに立ち上がった息子をズボン越しに真由に押し当てる。

真由「今日の下着、恥ずかしいから…」

「スポブラとか?」

真由「……知ってんの?」

「この前一瞬見ちゃった……」

真由「ヘンタイ…」

キャミを脱がすとグレーのスポブラが登場し、谷間の裂け目が深い。

「すごい…綺麗……」

俺はスポブラを豪快に真由の頭を通して脱がすと、ぶるんっと揺れを起こしながら生乳が露わになった。

ハリがあり、あのあずさとタメを張れるほどの大きさ。

乳首と乳輪が控えめで、乳首に触れるとビクビク反応して感度が良い。

俺は真由を押し倒し、乳首に吸い付いた。

真由「あんっ……」

何もしなかったら両脇に垂れそうになるおっぱいを両手でしっかり掴み、先端の突起物を執拗に舌で舐める。

真由「あぁ…いやぁ……」

かつてあずさに密室で無理やり迫っておっぱいを好き放題ベロベロ舐めまくった記憶が蘇る。

俺も制服を全部脱ぎ、パンツ一枚に。

真由のスカートも全部脱がし、こっちも水色のパンツ一枚に。

パンツ越しに指を這わせるともうびしょびしょ。

「こんなに濡れるの…?」

真由「うぅ…ごめん…」

「エッチだなぁ真由は。こんなに濡らして。」

ニヤニヤしながら、パンツの中に手を入れる。

湿った毛に沿って指を侵入させていき、割れ目の下の方で愛液がごぼごぼ溢れ出ているのがわかる。

その辺のなぞるつもりで指を動かすと簡単に入ってしまった。

真由「はああぁぁ……」

両目を閉じ、感じる真由。

その姿が堪らなく、中で指を動かす。

真由「あっ…あっう…」

気持ち良い所を探るように指を動かす。

あっ、ここだ。

真由「あんっあっちょっ…そこぉ…」

真由「あっダメっ…きちゃう…あぁ」

真由の腰が一瞬ビクッと動き、

真由「はああんっ!」

あまりの声の大きさに驚いて、大丈夫?と慌てて声をかける。

真由「はっ…ははっ…凄かった大ちゃん…」

満足げな真由の目の前で、パンツを下ろしてイチモツを見せつける。

「真由だけずるい…俺も気持ち良くなりたい…」

真由は俺の息子をツンツン指で突いたり、鬼頭触ったりしてきたが、舐めてとお願いすると一瞬躊躇したが、舌を使って口に含んでくれた。

当時はぎこちなかったが、女の子…しかもあの真由が自分の汚いチンコを口に含んで気持ち良くさせようと奉仕してくれている。

そんなシチュエーションだけでイケそうだった。

「真由…入れたい…」

真由「うん…」

ここで、ゴムが無いことに気づいたが真由が持ってきてくれた。

「ありがと、さすがモテモテの女の子は手慣れてますなぁ」

真由「いや処女だから」

今なんと?

あの真由が経験ゼロ?

「したことないの?」

真由「触られたのも今からするのも初めて…」

真由の処女マンコをいただけるという興奮で再びチンコは反り返る。

ベッドに仰向けで寝転がる真由のお尻にタオルを敷いて、股を豪快に開き、ぬちょぬちょのマンコに鬼頭を押し付ける。

「入れるよ…」

鬼頭を少し入れると、マンコの濡れ具合が凄すぎて勝手にチンコの根本付近まで入っていき、最新部まで到達した。

真由「いっ!…」

「大丈夫?どうしても痛かったら辞めるけど…」

真由「いや、想定内の痛みだから大丈夫…」

すぐ動かすのは痛いらしいので、俺は真由のマンコに突き刺したまま乳房を両手で揉みつつ人差し指と親指を使って乳首を弾いて真由の体で遊ぶ。

真由「あっ…それ気持ち良い…」

男子みんながおかずにした真由の口から出た、気持ちいいの発言に堪らず腰を振ってしまう。

真由「あんっ!んっんっんっんん〜…」

スレンダーのお手本とも言えるような腰を掴んで腰を振る。

乳房が上下にゆっさゆっさ揺れる。ほんの最近までこの大きさに気づいてなかった自分自身が恥ずかしい。

真由「あぁっダメっすっごぉぉいぃぃっやんっ」

「声我慢しないでもっと聞かせて…」

ニヤニヤしながら言うと、真由は一瞬こっちを睨んだがすぐに眉を寄せた顔で喘ぐ。

真由「あんっあぁっあぁんっ」

今まで聞いたことない真由の声。この声を聞けることにたまらなく優越感を感じる。

前に倒れ込んで真由と両手で恋人繋ぎをしながらキスをし、そのまま腰を振る。

真由「ふっんっんっんっふっはあっ…あん」

キスで口を塞ぎ、途中真由の息継ぎと共に喘ぎ声が混ざるのが堪らない。

「これヤバすぎ…中ぐちょぐちょ…締まりもすげぇ…」

真由「あんっあっやめてぇっ…あぅ」

「マジスタイル良すぎ…モデルとエッチしてるみたい…」

真由「あんっやっそんっな…あぁそこ気持ちいいぃぃ…」

「あぁ待って!もういっちゃいそう…」

俺は起き上がり、一息ついてから再び腰を掴んで腰を振り始める。

真由「うぅんっきもち…あぁん」

「真由…真由…気持ち良い…」

真由のダンスの動画を思い出す。ステップを踏むたび揺れていた真由の映像が頭に流れる。

真由は両手でシーツを掴みながら、誰にも見せられないようなあられもない姿で俺のチンコに欲望のままに犯されている姿。

あの真由が、皆が妄想でしかヤれなかった真由とセックスし、あれだけ話題になったおっぱいを生で堪能し、自分の意のままに揺らしているこの状況に興奮が止まらない。

「はぁっはぁっ…真由…もう出ちゃいそう…」

真由「あんっあんっ…うんっ!あぁ」

いつものようにおかずにしていた真由とセックスし、その真由本人の中で射精を迎えそうになる。

本当に今まで思い描いた理想を詰め込んだ夢が叶ったかのような感覚に囚われ、迫り来る快感とともに頭の中がとてつもない速度で回転する。

「あぁ!真由出すよ!あぁあぁ真由!真由イクっっ!……はぁっはぁっ」

真由「あっ!あっあっあっあんっあぁんっ!…あんっ!…あっ…」

最後は欲望のままに腰を激しく打ち付け、持てる精液の全てを吐き出すかのように快感に支配されながら真由の中で果てた。

真由「あんっ…」

真由からジュポッとチンコを抜くと、真由がまたもエロい声を出す。

ゴムには大量の精子があり、表面は真由の愛液と血でドロドロになっていた。

「はぁ…すげぇ…めっちゃ気持ち良かった…」

真由「はぁっはぁっ私も……」

2人で寝そべりながらピロートークしつつ隙あらばキスして敏感なおっぱいを弄んだ。

「春休みいっぱいエッチしような」

真由「うわぁヤリモクじゃ〜ん笑でも乗ってあげる」

その日は真由の出血量が思いの外多かったので一回戦のみでお開きとなり、ムラムラした分は帰ってから真由との行為を思い出しては2回抜いた。

有言実行というか何というか、春休みは真由と何度も身体を重ね、男女の快楽の渦に飲み込まれていった。

そんなことを繰り返すうちに真由の魅力に引き込まれ、あずさのことは忘れていった。

高校に入学し、お互い別々の高校ながらも帰り道一緒に時間を合わせて帰ったり誰が見てもラブラブな関係が続いていた。

そして5月ごろ、真由から

真由「あずに彼氏できたんだって」

俺はふーんと流したが、昔からおかずにし続けたあずさのおっぱいが他の男のモノになるのかと正直ショックだったが、真由で十分満たされていたので引きずったりはしなかった。

そして夏休みに入り、卒業以来初の俺、真由、あずさの3人で出かけることになった。

身支度を整えて待ち合わせ場所へ。

早めに着いてしまい、ボーッと携帯を見ていると、

???「久しぶり大ちゃん!」

顔を上げるとあずさだった。可愛らしい笑顔に思わずこっちも笑顔になると同時に目を見開くような光景に驚く。

あずさ「真由ちゃんまだ来てないみたいね」

ムチムチな身体つきのせいで縞々の薄着の服装のせいで胸がとてつもなく強調されており、その大きさはGくらいあるんじゃないだろうか。

短パンのデニムから見える太ももの色気も凄く、とても15歳には見えない。

それに肩から見えるブラの紐がいやらしさを余計に際立たせている。

冷静を装いつつ、あずさにバレないように視線を落としながら会話する。

彼氏はこんなグラドルみたいになったあずさに抱きつきながら種付けしてるのか…

嫉妬と共にいろんなことを思い出す。

あずさの生着替えを偶然見てしまったあの日からあずさが気になって仕方なかったこと。

あのおっぱいでオナニーする日々のこと。

半ば強引にあずさに頼み込んでおっぱいを好き本題揉んで舐めてはさらにパイズリまでしてもらったこと。

そしてそれ以上の関係にはならなかったこと。

真由と付き合えて、好きなだけエッチなことができるのにいろんな感情が湧き上がってくる。

あずさのおっぱいに埋もれたい…

さらに深くなったであろうあずさの谷間にまた挟まれたい…

全身ムチムチのお色気ムンムンボディにチンコをねじ込み、全力で抱きしめながら腰を振り、あずさの匂いを嗅ぎながら中出しして種付けしてやりたい……

去年からも想像つかないくらいの成長をあずさに見せつけられたこの日を境に、俺の生活はだんだんと狂い始めた。

今日はここで終わりにします。

続編希望あれば続き書こうと思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です