たくさん読んでいただき有り難うございます。
前回のあらすじ、高1の娘のなお(山之内すず似)と親友のあおいちゃんと身体の関係を持つ事にそして…
家では隙をみて、なおとそして、月一回か二回程は、あおいちゃんとホテルに、そして一月に1度程度3人でするようになりました。
1年があっという間に過ぎ、あおいちゃんの背は伸びず、その代わりに胸はCカップだったのがD~Eの間に成長しました。
あそこの毛は冬になるにつれて濃くなって来ました。
オレは、あおいちゃんをロリ巨乳にすべく、ホテルに行く度にまずお風呂に行きあおいちゃんの毛を剃りました。
あおいちゃんも最初はためらって、伸びて来る時にチクチクすると言っていましたが、直に擦れ舐められると無い方が気持ちいいと言うようになりました。
あおいちゃんとホテルに行くと
「また、少し伸びてきたね!行こうか…」
「ぅん…」
お風呂に行き毎回剃りました。
「んっ…ぁっ……またツルツルになっちゃった」
「毛が無い方が気持ちいいって言ってたよね」
「まぁ~そうだけど…ちょっと恥ずかしい…」
「ゃん…ぁっ…あん…あんまり強く揉んだらい…痛いよ!」
「また、少し胸大きくなった?」
「ん~どうだろう?これ以上大きくなったら走りにくいから…もうこのくらいでいいけどなぁ!」
「オレは大きな方が好きだよ!」
「ん~じゃぁ今日は胸でしてあげるね」
あおいちゃんはオレのチンコを胸で挟んで、シゴキながら先をペロペロと舐めてくれます。
「うっ…気持ちいい…」
「んっ…おじさん今日はおっきくなるの…はやい…」
「立って」
オレはあおいちゃんを立たせて手マンし、そして風呂場の壁に手をつかせバックで突きます。
「んっ…あん…あん…ぁん…ん~っ!」
オレはイキそうになるまで突き続け、あおいちゃんからチンコを抜き、今度はこっちを向かせ2人とも立ったままで挿入
でもあおいちゃんの背が低いためオレは中腰で、当然突きにくいので、あおいちゃんの手をオレの首に回させ、片足を持ち上げ突き上げる、あおいちゃんは片足をつま先立ちでいやらしい声を出し喘ぎます。
「ぁん…ぁん…んっ…んっ…ダ…メ…イクっ…んっ…はぅ…ぁぁぁぁっ!」
あおいちゃんは力一杯抱きついて来ておっぱいをオレの胸に押し付け、びくびくと痙攣しながら、オレのチンコを締め付けてくる。
オレは、もう片方の足も持ち上げ、駅弁の体位にイったばかりのあおいちゃんのマンコをパンパンと叩きつけ
「ぁん…ダメ…ダメで…でちゃうぅ~…ぁっぁっうぅ~~!」
締め付けている状態からのピストンであおいちゃんのマンコは吸い付くように絡んできます、お腹の腹筋の筋は深くなりさらに力が入りピストンのたび窮屈になりイキそうになります。
「はぁ…ぁっ…でる…イク…イクよっ」
「ぅん…あおいも…イッちゃうおじさん…きてっ」
あおいちゃんは安全日は中出しさせてくれます。
オレはドクドクとあおいちゃんの中に最初に勢いよく出た精子を流し込みチンコを引き抜くと。
すると勢いよくあおいちゃんは
「はぁぁ~~~~っ!」
あおいちゃんはオレお腹目掛けてビューっと精子と一緒に失禁し、駅弁の格好で抱えられたまま、お腹をヒクヒクさせ痙攣しビクンとするたびピュっピュっと割れ目からオシッコをだす。
「あぁぁぁぁ~っ…ぁん…んっ…んっ!」
「はぁ…はぁ…またオシッコいっぱい掻けちゃった…はぁ…」
「はぁ、はぁ、気持ち良かったよ身体洗ってベットに行こうか…」
「うん!」
オレは身体を荒い合っている時もボディーソープで滑るあおいちゃんのおっぱいやピンクの乳首、それに割れ目を必要以上にいつも攻めた。
「ぁん…ダメ、乳首取れちゃう…ぁん」
「また、濡れてきたんじゃない…」
「あん…もうおじさんがそんなにさわるから…ぁん…」
「じゃあ向こう行こうか」
だいたいお風呂で1回戦を済ませて2回戦はベットでの流れになっていた。
あおいちゃんを仰向けで寝かせ股をM字に開かせパイパンマンコをあおいちゃんに指で広げさせて、観察していると溢れ出てくる愛液、それを舐め取るようにクンニ
「ぁん…ぁん…き…気持ちいい…あん…ん~っ!」
毛を剃り舐めやすくなったマンコにしゃぶりつきます。そして大きくなったおっぱいに顔を埋め片手で揉みながら乳首を舐め立たせ舌先で乳首をころがしながら甘噛みします。
「んっ…んっ…ぁっ…い…痛っ…ぁっ…ぁん」
その後は四つん這いにさせて、後ろに回り指をマンコに入れ、お尻の穴がヒクヒクするのを見ながら、指の数を2本に増やします。
お尻の穴がキューっとなるのを確認して、穴の回りを軽く触り刺激したり舐めたりしてあげたりすると、ビクンとお尻を跳ね上げます。
「ぁん…あん…ん~~っ…あん!」
指をマンコに入れたままで、アナルにローターを入れ。入りにくい時はお尻の穴を舐め回し濡れさせてから入れます。
ヴィィィィ~ン!
「あん…あ~っ…あ~ん!」
あおいちゃんはお尻を激しく跳ねさせイきます。
「あぁぁぁ~っ…イッ…イッちゃう…あぁぁぁぁ~~はぁぁ~~っ!」
「イッちゃったね、気持ち良かったんだね、今度はオレのをお願い…」
「はぁ…はぁ…ぁん…ん…おじさんのしてあげるね」
あおいちゃんはスイッチは切っている状態だがお尻の穴からコードが出たままフェラをしてくれます。
1年前とは違いかなり上手になっていて、口でイかされそうになります。
そしてその後は正常位でガンガン突きます。
「ぁっ…ぁん…ぁん…あん…んっ♡」
頃合いをみてローターのスイッチをオンにし
「あぁぁぁぁ~っ!あっ…ダ…ダ…ダメ…」
「気持ちいいの?」
「あっ…あぁぁぁぁ…んっ…」
「どうなの?」
オレはスイッチを切ると
「はぁ…んはぁ…気持ち…いい…です…おじさん…もっとして…下さい…」
「あおいちゃんいやらしい女になったねぇ!」
その後はバックでスイッチをオンにして、細い腰を掴み獣のようにあおいちゃんを突きます。
「ダメ~~っ!はぁ…はぁ~ん…イッ…イクっ…イク~~~っ……」
「はぁ…ん~…イキそう…中に出すよ…はぁ…イクっ……」
あおいちゃんのお腹や、お尻に力が入ったせいでローターがお尻の穴から出てきてベットの上にポトリと落ちあおいちゃんはオレの精子を絞り出そうびくびくと感じながらチンコを締め付けてくる。
オレはあおいちゃんの腰をぎゅっと掴みあおいちゃんの中に出しきる。
「はぁ…はぁ…はぁぁ…」
オレがチンコをヌルっと抜くと
「ぁん…はぁ…はぁ…ぁん」
と余韻でまだ感じている。
もう1回戦いける時は、オレの物が立った後は、あおいちゃんが壊れるぐらいまで攻め続けます。
「あぁ…ぁぁ…もう…むり…あおい壊れちゃうよっ……ぁぁぁぁ…」
「大丈夫、壊れた人聞いた事無いから…」
「あぁぁぁぁ~っ…イクっ…イク…イクイク~~~っ」
「はぁ……はぁ………今度は…なおちゃんも一緒の方がいいよね?」
「なおにはあおいちゃんの方から言っておいて…」
「うん!言っとくね。」
現在はあおいちゃんとはこんな感じになっています。
そして、なおは身長は成長せず胸もBカップのままです。
彼氏のまさ君とは関係を続けながら、嫁が今でも嫁の実家に毎週、両親の為買い物や世話をするため週末のどちらか帰ります、その隙をみてリビングでテレビを観ているオレの股をすりすりと刺激してきます。
基本何も言わず、チャックをおろしオレのチンコを出し、そしてしゃぶってきます。
「んっ…ん~…ん…」
なおはフェラをしながら股に手を入れ自分の指で準備します。
「ぁっ…んっ…ぁぁん」
ソファーに座っているオレのズボンをずらすと自分のパンツを脱いだり、パンティをはいたままでオレの上に抱きつく感じで対面座位の体位でチンコを握り自分のマンコに挿入させます。パンティを履いている時は挿入出来るようになおはずらします。
「はぁぁぁ~ん!!」
腕を回し抱きついて、自ら軽快に腰を振ります。
「ぁん…ぁん…ぁっ…んっ…」
抱きつきオレの顔の横になおは顔を持って行きオレの首筋から頭皮にかけて臭いながら、感じています。
「すーっはぁ…はぁん、ぁん…すーはぁ…ぁん」
「ぁん…ぁっ…ぁん…はぁ~っ…ぁっ…んっ~~!」
ほとんど先になおはイッてしまい、その後は反対に座り、背面座位になり自ら挿入し膝でリズムをとり弾んでいます。
「あん…ぁん…んっ…あん」
「んっ…ダメ…イッちゃう…ぁん」
それでもオレがイかない場合はソファーの前にテレビに向かって、四つん這いになり
「パパ来て……」
と言い、
「ぁん…ぁっ…ぁん…イクっ…んっ…イッ……」
「イッ…イク…あっ、」
なおは最後までイかせてくれます。
だいたいはお尻やなおのパンツに掻けて拭き取り。
勢いよく出てしまった時はラグやフローリングに飛ばしてしまい、自分で跡が残らないように拭き取ります。
「今日夜、ママがお風呂の時、部屋来てね…」
「あぁ。」
部屋に来てと言う日は、嫁がお風呂に入っている間なおの部屋に行きます。
なおはあおいちゃんと同じで見られると感じるみたいで、オレの前でオナニーを初め見られる事でさらに淫らになります。
「んっ…んっ…ぁん…ぁっ…はぁ~っ!」
「パパ…拭いて…」
オレにティッシュで拭かせます。
何故かと1度聞いた時は、あおいとの関係を黙っていた罰だと言っていました。
娘との関係は娘のなおが主体で事が行われます。
「あおいから連絡あったよ、今度の日曜日空けとくね…」
そんな感じで3Pの時は予定が決まります。
そして嫁がお風呂から出て来る前にまたリビングに戻りずっとテレビを見てたように装います。
日曜日来て、嫁が実家に帰っていると、娘と2人であおいちゃんを迎えに行き、ホテルに直行です。
嫁が居る時は、買い物にパパに連れて行ってもらうと家をでます。
家を出る前に、なおの部屋に隠して置いてある大人のおもちゃ達をカバンに入れて持って行きます。
一番バレにくいのが娘の部屋なので、ラブホテルで毎回オプションを付けるのも面倒なので買った物をなおが管理しています。
1人で使っていたりもするみたいですが、嫁も年頃の娘の部屋を漁ったりしないので、隠す場所としてはとしてはもってこいです。
そしてホテルに着くと最近は決まった流れで終わりまで行きます。
「あおいちゃん…おいで…」
まずお風呂であおいちゃんの下の毛を剃るところからはじまります。
「ぅん!」
「あおい、体育のプールの時更衣室で着替えの時ツルツルなの言われてなかった?」
「言われたよ」
「きわどい水着買って、海行くからって…見えちゃダメだから全部剃ったって言っといた」
「ぇ!○○ちゃんしんじてた?」
「たぶん今年は半分くらいの場所海開きしてたから」
「じゃ…良かったね」
そう言いながら2人は服を脱いで、下着姿になおは大人びた黒地に花が少し入りレースの下着であおいちゃんは白に黒のボーダーの下着オレがあおいちゃんは少しロリ入っていた方が可愛いと言ったせいか最近大人っぽいのは着けて来ない。
そしてなれてきたせいか2人は恥ずかしがる姿も見せず下着も脱ぎ全裸に、なおがボディーソープを泡立てあおいちゃんの股に塗る。
「ひゃん…」
「パパ剃ってあげて」
「あおいちゃん剃るよ」
オレはひだの近くまで丁寧に剃りシャワーで流します。
そのあとは、どちらかを手マンし、その間空いてる方がフェラしてくれます。
「ん~っ…んっ…」
クチュクチュ…
「ぁん…んっ…ん~っ!」
「んっ…んっ…ん~…」
クチュ…クチュ…
「ぁん…ん~~~っ!はぁ~~~~ん!」
「はぁぁ…はぁっ…」
なおはイッてしまいしゃがみこみ、あおいちゃんが立ち代わりに手マンをあおいちゃんにする
「ぁん…んっ…んっ…ぁん…あん」
「ん~~~…んっ…ん~」
なおがあおいちゃんとチェンジして、しゃぶってくれます。
「ぁん…ダメ…ダメ…」
グチュ…グチュ…
「はぁ~ん…ダメ…」
ピチャ…ピチャ…
「イッ…ちゃう…イッ…イック…」
「んっ…んっ…ん~っ…」
「あっ…ん~っ…」
オレは、なおの肩をポンポンと叩いて止めさせ、3人でシャワーを浴び、ベットに向かう。
キングサイズのベットになおを寝かせると、目隠しをして後ろで両手を縛ります。
あおいちゃんと一緒になおを攻めます。
あおいちゃんはなおの乳首を弄ったり、舐めたり、オレはクンニしてあげます。
「ぁん…あん…ん~ん~んっ!」
「なお気持ちいい?」
「ん~っ…き…きもち…ん~んっ!」
なおは腰をびくつかせて、足をバタバタとし、逃れようとしている。
それをオレはがっちり股に顔を埋めたまま、離さないようにクンニし続けます。
「ぁ~っ…ん~ん~ん~っ…あっ…ぁっ…ぁん」
「おじさん、これ使うね」
あおいちゃんはローターをなおが
持ってきているカバンから出し、乳首をローターで刺激。
「ん~っ…イッ…イくぅ~~~っ!」
「なお凄いよ、気持ちよさそう♡」
「じゃあ次これもいくね」
「ん~っはぁ~はぁ~はぁ~ちょっと…まっ…ん~~~っ!」
あおいちゃんはカバンからディルドを取り出し、なおの割れ目に半分程入れた。
それを根元まで入れて出してを繰り返し
「ん~~~っ!」
「ぁん…あん…ぁん…あん…」
オレはなおの後ろに回り乳を揉み、首筋や耳を舐めた。
「はぁ~ん…はぁっ…あ~んっ…はぁっ…」
「なお行くよ…」
あおいちゃんはスイッチを入れ高速で出し入れしだした。
「ん~~~っ…あおい…ダ…メっ……あぁぁぁ~~っ!」
「なおイッちゃった?」
「おじさん拭いてあげて……」
「はぁっ…はぁっ…ぁん…はぁ…ぁん…」
「まだ、気持ちいいんだ!」
「おじさんなおのパンツ履かせてあげて…」
オレはなおのパンツを履かせた。
あおいちゃんはなおのパンツの隙間からディルドを挿入それでスイッチを入れたまま、パンツー元に戻した。
なおは目隠しされ後ろ手で縛られたまま、ディルドを突っ込まれパンツで閉じられくねくねともがいていた。
「ん~っ…ん~っ…ん~っん~っ」
その横で
「オジサンちょうだい」
オレはなおをそのままにして、あおいちゃんと69でお互い舐めあう。
「ん~っ…ん~ぁっ…んっ♡」
「ん…もう少し…んっ…そこ…」
「ぁっ…ぁん…ぁん…ん~~~っ!」
「凄い濡れきたよ」
「ぅん…」
「入れるよ…」
「オジサンきて…」
「んっ…んっ…ん~んっ…」
オレはなおの横にあおいちゃんを寝かせ正常位で挿入した。
「はぁ~っ…ぁん…ぁん…」
あおいちゃんを引き起こし、対面座位でしたから突きあげた。
「んっ…んっ…ぁん…」
突きあげてたのを小刻みに突く方に切り替え
「あぁぁぁ~~っダメ~~っ!」
「イッちゃっう…イッちゃっう~~っ!」
「ん~っ…んっ…ぁっ…」
あおいちゃんはオレにしがみついてイッてしまうがそのまま突く、あおいちゃんは力を入れてチンコを締め付けて来る。
顔を下に向け、背中を少し、くノ字にしオレから距離を取ろうとするあおいちゃんのお腹はひきつり割れ、ヒクヒクと痙攣している。
「ん~~~っ…ぁ~っ…はぁっ…」
オレは足を伸ばしあおいちゃんを上にしたまま寝転び騎乗位に、下から手を伸ばしあおいちゃんの大きくなったおっぱいを揉みしだきながら、下から突いた。
あおいちゃんはイった後で、膝に力が入っておらず突きあげられ落ちてくると、パイパンマンコは根元までチンコを咥え込んでいるいるのがよく見える。
「ん~~っ…ダ…もう…ダメ…またイッちゃうぅぅ~っ!」
あおいちゃんは前のめりにオレの胸に倒れ込んできた。
「はぁ…はぁっ…はぁ…はぁっ♡」
「もう無…理…」
「んっ…はぁ…ぁん…」
あおいちゃんから抜き、なおの横に寝かせなおのパンツを脱がせる、するとマンコからディルドがにゅーっと押し出され出てきた。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
オレは後ろ手に縛られ目隠し状態のなおをうつ伏せにし、バックからヌルヌルマンコに挿入した。
「はぁ~~~んっ…んっ…んっ…んっ」
お尻を掴みスピードをあげ突きあげると
「ダメ…パパ……ん~~~っ!」
うつ伏せに倒れ込んでしまった。
オレは、追撃しなおのお尻に股がり、反り立つチンコを掴み、強引に下に向け挿入。
「ぁ~~んっ」
オレは縛った手を掴みお尻に股がったまま腰を振った。
「ぁん…ぁん…ぁん…ん~っ」
「ぁあ…イキそう…イク…イク…んっっ…」
オレは、なおからすぐ抜くと、お尻から背中に掻けチンコをシゴクたびなおの背中の窪みにオレの精子が溜まっていった。
「あぁぁぁぁ~っ…ん~ふぅ…はぁ~っ…はぁ…はぁ…」
オレがチンコを抜くとなおは、腰を跳ねあげビクンビクンとお尻をへこへことさせている。
オレは背中に溜まった精子を拭いてあげ目隠しを外し、両手を解放してあげる。
「今度はあおいね…」
すると2人は、競うようにオレを立たせようとなおは、フェラでジュボジュボと音をたて、しごいてくる。
交代と言ってあおいちゃんが胸で挟んで先を舐めてくれる。
そして強制的に起たされたチンコ
「あおい手をついてお尻向けて」
なおはあおいちゃんを四つん這いにさせ
「パパ入れてあげて…」
オレは言われた通りバックけら挿入
「ん~~~っ…あぅっ…ん~っ」
オレが挿入するとローターをしたからあおいちゃんのクリトリスに押し付けた。
「はぁ~んダメ…なお…ダ…メ…」
オレは腰を振り続ける
「あぅん!」
あおいちゃんは急にイッてしまい、お尻を突き出したまま倒れ込んだ。
そのためチンコが抜けてしまい
「あおいのお尻ヒクヒクしてる」
「パパ今度ここに入れてあげて…」
なおはあおいちゃんのお尻の穴にローターを押し付ける
「ん~~~っ…はぅ…ぁあぁぁ~~っ…」
なおはカバンからローションを出しお尻とオレのチンコに掻けた。
オレがお尻の穴になんとか挿入
「ん~ん~ん~~ん!」
あおいちゃんは苦しそうな声を出した。
「パパ突いてあげて…」
ゆっくりと突き続けかなり奥まで入るようになると、なおはカバンから極太のバイブを取り出し、オレの後ろに回りあおいちゃんのマンコに突っ込んだ。
「ぁぁ~~っ」
「あおい、お尻の穴で感じてるからこっちはまだ、入りやすかったね」
お尻の穴にオレのチンコが挿入されマンコに極太のバイブを…二穴同時挿入され、あおいちゃんは声を押し殺し耐えている。
「んっ…んっ…んっ…」
なおはスイッチを入れ容赦なくバイブを出し入れする
「はぁ~~っ…はぁ~~んっ」
オレもイきそうになり
「あおいちゃんイくよ…ぁぁ…でる…でる…」
なおはさらに高速であおいちゃんを攻めた。
「ん~ん~ん~っ…はぁ~~~~んっ!」
「はぅっ……はぁはぁはぁ…」
あおいちゃんはお尻を突き出したまま、お腹をヒクヒクさせ、なおはバイブから手を離すとバイブは自然とパイパンマンコから出てきてベットにボトンと落ちた。
オレはあおいちゃんの腰を掴んだままお尻の中に中出し、出しきりチンコを抜く。
ギュポンと音がしてお尻の穴が拡張し、大きな穴から精子が流れでてマンコを伝い太ももから垂れている。
ヒクヒクしている、あおいちゃんの股をなおは拭いてあげ、オレを真ん中に三人川の字でシャワーに行くまでまったりし、そして身体を洗いあう。今は毎回そんな感じで三人でする時は主導権は女子高生達にある。
「あおい最後の凄かったよ」
「もう、なおはやり過ぎ、壊れちゃいそうだったよ」
「壊れないって、たぶん私は無理だけどwww」
現在もこんな感じでなんとかバレずにやってます。
長い話しになってしまいましたが読んで頂きありがとうございました。