昔から家族ぐるみで可愛がっていた娘の親友の美少女JKがセフレに!7

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たくさんの続編希望有り難うございます。

前回までのあらすじ

娘のなお(山之内すず似)とその親友あおいちゃん(コスプレイヤーのえなこ似)のあおいちゃんと身体の関係になり、頻繁に会うようになり娘が疑い出しました。

「パパ、あおいと会ってるでしょ!」

「んっ…会ってないよ…何で?」

「……それならいいけど…」

「…」

その日はそれで終わりました。

2日後、あおいちゃんからLINEが入って来て

あおい(おじさんゴメンなさい。)

オレ(何かあったの?)

あおい(おじさんとの事なおちゃんに話さないと行けない状況になって…)

オレ(え、じゃあ…なおは知ってるの?)

あおい(はい知ってます。それで土曜日部活終わったらなおちゃんに呼ばれてるので家に行きます。)

オレ(仕方ない、解った全部オレのせいだからオレが誘ったのが悪かったから…)

オレは絶望を味わいながら2日間過ごした。

もちろんなおとは出来るだけ顔を会わさないようにした。

嫁に報告されると離婚は決定だな。

でも仕方ない娘にバレたならもう、恐らく無理だろうと思い土曜日を待った。

そして土曜日になり、なおはいつもなら出掛けているがやはり今日は居た。嫁の両親はコロナに過敏になっていて買い物など週末、嫁に1週間分頼んで買って来てもらっている。

そのため昼前から実家の方に行き夕方までは帰って来ない。それだけが救いだった。

朝から何も喉が通らない、口が渇き水ばかり飲んでいた。

ピーンポーン!

ついにあおいちゃんが来てしまいました。

なおは部屋から出てきて、あおいちゃんを連れてリビングに入って来た。

なおは家着でロンTに短パン、あおいちゃんは陸上の部活終わりそのまま来たのか、制服姿だった。

「パパ、やっぱりあおいと会ってたでしょ!」

「おじさんゴメンなさい」

「あおいが謝る事じゃないから!」

「でも…最初に誘ったのあおいの方だし」

「すまない、全部オレが悪いから…」

「そりゃ、可愛いし、若いしでも、なんであおいなの?」

「若い子としたいならお店行けば出来んじゃん!それなのに…」

「なお…ゴメンね…なおもおじさんの事好きだったのに…」

「もうっ!そんなんじゃない…」

「だって…」

「なんで、なんで、パパとあおいなの…」

「私だって…」

「ゴメンね…なおも一緒だったら良かったね」

「一緒ってそんな何言ってるの?」

「だって、わたしだけじゃ…なおに悪いと思って…」

「そんなのどう考えても無理じゃん…」

「わたしはそれでもいいよ…なおが許してくれるなら…」

「許すとか、許さないとかじゃ無い!」

「じゃぁ、どうしたいのなおは?」

「そんなのわからないから今こうなってんでしょ!」

「じゃぁ…今から3人でしてみようよ」

「えっ…む…無理だよ…」

黙って娘達の話しを聞くだけしか出来なかった…

「大丈夫だよ…」

大丈夫とあおいちゃんが言った後あおいちゃんはオレにキスをして舌を絡めてきた。

「んっ…んっ…んっ…」

あおいちゃんは小声で

「おじさんなおにもしてあげて…」

オレは言われるがまま、なおの手を引っ張り、引き寄せキスをした。

なおの身体は硬直し、どうしていいか?わからないといった感じだった。

しかし少しすると、口元がユルくなってきて舌が絡むようになってきた。

「ん~…んっ…」

あおいちゃんはオレの後ろから手を伸ばし、股関を触ってきた。

「おじさん…おっきくなって来てるよ!」

「んっ…んっ…ん~っ!」

あおいちゃんはオレのズボンを脱がした、パンツは、盛り上がりテントを張っていた。

「なお…おじさんの気持ち良くしてあげて…」

なおはキスを止めしゃがみ、オレのあそこを凝視してから、パンツの窓からチンコを出し、ゆっくりしゃぶり出した。

ハッキリ言ってあおいちゃんより舌を使い方や何処を舐めると気持ちいいかを良く解っていた。

「ん~…パパ…気持ち…いい…」

「ああ」

あおいちゃんは後ろから顔を出しキスをせがんできた。

「んっ…んっ…んっ…」

オレはなおのフェラでフル勃起!これ以上何分も続けられると、イクかも知れないと思い

「ここじゃ何だから、上の部屋に行こうか!」

3人黙って階段を上がり、なおが自分の部屋のドアを開けた。

なおは恥ずかしそうに、ベットに横になりオレは足元に行き短パンを脱がした。

あおいちゃんはなおのロンTを脱がせていた。

なおのパンツは大人っぽい薄い紫のレースで割れ目に沿って指でなぞるとみるみるうちに中央にシミが出来てきた。

「あぁ…んっ…あぁ…ぁん…」

あおいちゃんはパンツとお揃いのブラの中に手を入れなおの乳首をコリコリと摘まんでいた。

オレは薄紫のパンツを脱がしなおをクンニする

「ゃん…パパ…そんなに…みちゃダメ…」

オレはしっかり生え揃ったなおのマン毛を指でかき分けマンコを指で広げ溢れる愛液を舌で絡め取りながらクリを舌先で舐め回した。

「ぁん…ダメ…そ…そこは…ダメ…気持ち…いい」

なおはお腹をヒクヒクさせて感じてました。

舌先でコリコリなクリを攻め続けると

「ぁっ…パパ…イッ…イッちゃう…あぁ…イッ…」

なおはベットのシーツをぎゅっと掴み腰を跳ね上げイッてしまいました。

「はぁ…はぁ…パパ…あおいにもしてあげて…」

オレはあおいちゃんのスカートを脱がした。

あおいちゃんはグレーのスポブラとセットのパンツを履いていてすでに友達のイク姿を見て感じていたのか、シミが出来ていた。

あおいちゃんをベットの下のラグの上に寝かせパンツを剥ぎ取り、幼いマンコにしゃぶりついた。

「ぁん…やっ…あん…ん~っ!」

オレはクンニしなから手を上に伸ばしブラウスのボタンを外していった。

なおはベットから降りてきてあおいちゃんのブラを上にずらし、ピンクの乳首を舐めていた。

もう片方の乳首をオレがつねると

「ぁん…ダメ…取れちゃう…ぁっ…」

「あん…イッちゃう…イッ…イク~~っ!」

「はぁ…はぁ…ぁっ…」

「おじさんベットに寝て下さい」

オレはパンツを脱いで横になった

「口でしてあげるね」

あおいちゃんはフェラを、なおはディープキスをしてきた。

あおいちゃんはちゅぱちゅぱとしゃぶってくれて、なおはキスの口を下に持って行き、乳首を舐めだした。

「ぉぅ…んっ…」

気持ち良く油断するとイキそうだった。

あおいちゃんがフェラを止めると、なおはオレの股に股がった。

「あおい先にいい?」

「うん…いいよ…」

なおはオレのチンコを掴んで自分のマンコに擦りつけて入り口を探す。

「おい、なおゴムは着けろよ!」

「そだね」

なおは机をゴソゴソ…ゴムが出てきてオレに装着してくれた。

また自分のマンコに擦りつけて腰を下ろした。

「ぁぁぁ~ん!パパのお…おっきい…」

なおはオレの上で軽快に腰を振りだした。

「ぁっ…ぁん…ぁん…んっ…」

それを見てあおいちゃんはオレの顔に股がり

「おじさん舐めて…」

オレは、両手であおいちゃんの太ももを持ち足を広げさせ、首を上にお越しあおいちゃんの股を舐め回した。

「ぁあ…ぁん…ぁん…気持ち…いい…」

あおいちゃんのマンコからイヤらしい汁が大量に出てきて、オレの首元はベトベトの状態に

「ぁん…気持ちいい…パパ…イッ…イッちゃうよ~っ!」

「ぁあっ…ぁっ…イッイク………っ!」

なおはあおいちゃんの肩に掴まりながらびくびくして、オレの精子を絞り出そうとチンコを締め付けてきた。

「はぁ~はぁ…はぁ…」

なおはオレから降りあおいちゃんも降りた

「次いい?」

「うん」

あおいちゃんは四つん這いになりお尻を付き出してきた。

オレはベチョベチョのマンコにバックで叩きこんだ。

「はぁ~~ん!ぁあ…あん…あん…」

するとなおはオレの後ろに回りオレの背中に抱きつきおっぱいを擦りつけながら、首や頭の臭いを嗅ぎだした。なおの乳首はビンビンで背中に擦れてるのを感じる。

「ん~…ん~…ぁぁぁあ…」

「ダメ…もう…イッちゃう」

「ぁぁぁ~っ!」

ヒジがガクンとなりあおいちゃんは前のめりに…

オレがあおいちゃんからチンコを抜こうとするとお尻の穴がヒクヒクしているのが見えた。

お尻の割れ目に沿って指をなぞるとお尻の穴をキューっとしていた。

それを見て中腰になり、お尻の穴にチンコを持って行き挿入を試みるが全然入らない。

「んっ…そ…そこはダ…メ…んっ…」

「あおい感じてるの?」

「ちょっと無理かぁー」

「待って…」

なおは机をゴソゴソと中からチューブを取り出し、あおいちゃんのお尻の割れ目にそれをかけた。

「ひゃっ!」

それはまさ君とする時に使っていたローションだった。

オレは指でお尻の穴の辺りに塗り中指を穴の中に滑りこませた。

「ぁっ…ぁっ…ぁっ…はぁぁぁ~ん!」

指を出し入れしている内に入りにくかった指もするすると入るようになってきた。

指を2本にして、入りやすいようにひろげる。

「ぁん…ダメダメ…ん~!」

「パパのもしてあげる」

少し柔らかくなってきたチンコをゴムを外してしゃぶってくれた、そして復活し

「もういいよ」

オレは自分のチンコにもローションをつけいざ挿入!

「行くよ…」

「んっ…ぁっ…ぅぅ~っ」

「もっと力抜いて!」

「はぁぁぁぅぅ~~ん!」

「わぁ…あおい入ってるよ」

やっと少し入りそこからゆっくり突きながら少しずつ奥を目指す。

なおはローションを足してくれたり、興味深そうにアナルプレイをじっとみている

「んっ…んっ…んっ…ぁっ」

あおいちゃんのお尻の中は当然小さく亀頭が吸い付くように擦れ突く度にイキそうになり、半分程入った位で限界が訪れた。

「ぁっ…イク…出る…」

「はぁぁぁん…中に…中に…出して…」

「うっ…はぁ…はぁ…」

「あおい、いっぱい出てきたよ…」

あおいちゃんはお尻を上に突きだし、びくびくさせながらお尻の穴から大量の精子が流れ出ていた。

それをなおはティッシュで拭きとって上げていた。

2人はまったりする間もなく黙って、下着を着け服を着出した。

オレもそそくさと服を着る

「なおゴメンね、なおの事考えたら最初からこうしてたら良かったね?」

「………もういいよ…あおいがパパ好きなの知ってたし…」

「でも…もう2人とも嘘つかないで…」

「すまん……」

「ゴメン…これからは、全部話すから…」

「うん…」

「帰るね…」

「玄関まで送るね…」

先になおが部屋を出てあおいちゃんが出ていく、その時に小声で

「おじさん良かったね大事にならないで…これでなおちゃん公認になったし…またね…」

あおいちゃんは何処まで計算していたのか解らないけれど、とりあえず家族崩壊は免れました。

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