前回のあらすじ
娘の高校1年なお(山之内すず似)と親友のあおいちゃん(えなこ似)
あおいちゃんとの約束で水着姿を、見せて貰いそのままH、そしてあおいちゃんの身体を堪能して、帰ってあと娘の部屋に仕掛けていたカメラを回収した翌日の話しを書きたいと思います。
オレと嫁がお墓参りに行っている間になおはやはり彼氏を家に連れ込んでいた。
ガチャ!
「まさ君どうぞ」
「お邪魔します」
「今日もママもパパも出掛けて夕方までは帰って来ないはずやからゆっくりして!」
「うん」
今回はいくらもしないうちに、いい雰囲気になってました。
そして娘のなおの方からキス舌を絡めあってました。(泣)
そして、なおはまさ君の上着を脱がすと、まさ君の乳首を舐め回しもう片方の乳首を摘まんでました。
「あっ!あっ!ぁっ!な…な-ちゃん」
「ん~?」
「な~っ!なーちゃんちょっと待って…」
「んっ?どうしたの?」
「き…気持ちいい…このままじゃ…」
「ん~!」
なおの舌はどんどん下に行き、ズボンをずらしテントを張っている、まさ君のパンツの窓からチンコを出した。
まさ君のチンコはビヨーンとフル勃起の状態で出た来た。
それをなおは、躊躇なく根元まで咥え混んで、フェラを始めた。
「ん~ん~!」
「あっ!んっ!」
なおはまさ君の竿をシゴキながらしゃぶりついていた。
「な…な~ちゃん…イク…イクかも?」
「ん?」
「ダメだ!イク…イク…ぁぁ~っ!」
「ん~っ!ゴッッホ!あっ!ささ君んっちゃった?」
「ご…ごめん…」
なおはティッシュにまさ君から出た物を出し、竿をティッシュでキレイに拭いてあげていた。
するとなおは服を脱いで、下着姿になり、まさ君を全裸に
そしてまたまさ君の乳首を舐めだし、手を下に持って行き元気の無くなった竿をシゴキだした。
「あっ!なーちゃん今日はどうしたの?」
まさ君はなおになすがままで、またむくむくと大きくなってきていた。
なおはシゴいている方の逆の手を自分のパンティの中に手を入れ、マンコに指を入れ刺激してるように見えた。
「んっ!あっ!んっ!ぁぁんっ!」
「まさ君寝て…」
なおは机の中から何か出し、パンティを脱ぐとまさ君の竿にコンドームを付け、上に股がりまさ君の竿と自分のマンコに机から出した、チューブのような物それを搾ると液体が出てきてそれを自分のマンコに塗りまさ君の竿を握りマンコに擦りつけた。たぶん、ローションだ。
「んっ!んっ!あぁぁ~っ!はぁ~~っ!「」
「んぁっ!」
入ったみたいでエロい腰使いで、マンコで「」#オレンジチンコを擦り、速度をあげて腰を振った。
「はぁぁ!んっ!な~ちゃん…」
まさ君は腰を掴み、なおの動きを止めた。
「ちょっと待って…またイッちゃうから…」
「はぁ…はぁ…まさ君気持ちいいんだ!」
1度仕切り直したみたいで、正常位で今度はまさ君が腰を振りなおを、ズドンズドンとゆっくり突いていた。
「あん…あん…ぁん!」
まさ君はなおを引き起こし対面座位で、なおに抱きついて弾んでいた。
「ん~っ…ん~っ!んっ…あっん!」
その後バックでまさ君はなおのマンコに竿を突き立て、お尻を掴み自分の股をお尻に叩きつけた。
「あ~っ…んっ…んっ…もっと…まさ君もっと……」
「はぁ~っ!イッック…ぁぁぁぁ!」
なおのお尻を掴んで中でいき果て、ガクンとなり手を離した。
そのまま、なおはお尻を動かし、まさ君を攻めたが5回程すると、小さくなった竿は抜けしまった。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「はぁ…まさ君なおのっ…舐めて…」
「まさ君なおも…いかせて…」
「ぅ、うん…」
まさ君はゴムの中に精子を溜めたまま、なおのマンコを指で広げ舐め舐め回しだした。
「もうちょっと…う…え…」
「んっ…あん…そ…そこ…」
「あん♡…き…気持ち…いい!まさ君気持ちいいよ~っ」
なおはお腹をひくひくとさせ
「イッ…イッ…イッちゃうぅ~~っ!」
なおはイッてしまい、2人ともティッシュで股を拭き、横になり全裸でまったりしていた。
「なーちゃん今日は凄かったよ!入れる前にイッちゃった!」
「まさ君…」
2人は裸でベットに横になりまったりした後、部屋を出ていった。
次の映像で、驚きのなおが映っていました。
夜になり、なおは、短パン、キャミ姿で現れベットにこちらを向いて寝転び、オナニ-を、始めました。
キャミの上から胸を揉み、片方の手をパンツの中に入れてまさぐってました。
「ん~っ!ん~!あっ!」
そして短パンとパンティを脱ぎ壁にもたれ、足をM字に開き指でマンコを広げ、もう片手の指を突っ込みオナッてました。
「あっ!ぅん!あっ!」
そしてベットの下から無くなったオレのインナーとオレの枕の上に敷いているタオルを引っ張り出して来ました。
なおは、ベットの上に持って行き、また壁にもたれ、タオルの臭いを嗅ぎだしました。
タオルを顔に付け深呼吸、するとビクッビクッとなりクリを自分で刺激しながら、喘いでいました。
「あぁぁ~っ!うぅ~ん!あん!」
今度は枕にオレのインナーを置きうつ伏せで顔を枕に埋めお尻を上げてマンコを弄りオナッてました。
「あっっ!パ…パッんっん~~~~~っ!」
お尻をビクンと二回させイッてしまったみたいです。その後、タオルとインナーでマンコを拭き数分間臭いを交互に嗅いでいました。
そのオナニ-シーンで興奮してしまい、オレのチンコの先は少し濡れていました。
なおはオレの体臭に感じていているようでした、インナーはそのつぎの日には洗濯されオレの元に戻って来ていました。
オレのムラムラは、ピークに
オレ(あおいちゃん土曜日逢える?)
あおい(いやちょっと難しいです、でも警報出たら練習休みかも)
あっさり断れてしまいましたが、次の日、台風が接近
あおい(休みになりました)
オレ(出れる?)
あおい(家まで来てくれれば!)
オレ(すぐ行く)
オレは雨風の中速攻迎えに行きました。
「おじさんスゴイ!雨」
その日は雨のせいで気温が何時もより低く、あおいちゃんは長袖の白いブラウスの上にグレーのニットベスト下はグレーのミニスカを履いて来た。
「もう秋の服装だね!」
「これ前に一緒に行って買ったやつ♡」
「なおと同じやつ?」
「そう、おそろ!」
「いいね…似合ってる」
ラブホに向かうオレは、信号で止まると我慢出来ず、あおいちゃんのグレーのミニを捲り中のパンティの色を確認、その日は黒のレースの大人っぽいのを履いていた。
「きゃっ、おじさん…ちゃんと前向いて下さい!」
オレは黙ってあおいちゃんの太ももを擦りながら股に手を伸ばした。
「ぁん…ダ…メ隣の車に見えちゃう・・・」
「これだけ雨降ってるから見えないよ!」
「んっ!あっおじさん青…」
何度かするうちに前に行ったホテルに到着!
部屋に着くと今回は前に拒まれた大人のおもちゃのバイブをオプションで、せっかくなので、2種類を選択1つはビッグサイズの反りたったストレート型もう1つはなんとクリトリス吸引付き優れもの!
本体を2人で確認。
「え!こんなおっきなの入らないよ」
「とりあえずやってみないと♡」
「もう1つのここは何?」
「本体は入れて、入れた所に出っ張りの部分にクリを押し付けたら吸引そして振動してくれるみたいなんだよwww」
「え~~!それやばいんじゃないですか?」
「楽しみだね♡」
オレは早速ベストを脱がせ、ブラウスの上からあおいちゃんのおっぱいを揉むと、パンティとおそろいの黒のブラが透けてみえた。
オレは中に手を入れ、生乳を楽しみながら、スカートの中の手を入れ、パンティの上から割れ目をなぞる!
黒くて分かりにくいけど湿っていた。
「ぁん…あん…ゃっ!」
すかさずパンティの中に手を入れるとやはりもうヌルヌルになっていた。
「んっ!あっ!うぅ~ん!」
「準備出来たみたいだね」
オレはスカートと黒のパンティを、脱がせました。
「きゃっ!」
そしてブラウスのボタンとブラのホックを外し寝転ばせました。
「え!どっちからするの?」
「いきなりビッグよりこっちにしよか?」
「う…うん」
「じゃいくよ!」
まずそのまま入れました。
「んっ!」
スイッチオン!ビィィーン!
「あっぁぁあぁぁん・・・」
出し入れしてあげると
「はぁはぁぁぁん!」
頭の下の枕をギュッと掴み堪えてました。
オレはクリトリス吸引部分をクリにピトっと付けました。
「はぁ~っん!あぁぁぁぁ~ん!」
腰をくねくねさせあおいちゃんは耐えていました。
「ぁぁん!はぁ~っ…もう…うっ…うっ…ダ~メ~っ!」
激しく腰をびくつかせた為抜けてしまいました。
「はぁ~っはぁ~っはぁ~っ!」
「じゃあこっち入れてみようね♡」
「えっ!ちょ…と…まっ…て!」
「いくよ」
「うぅぅぅ~っあぁぁっ入らないよ~っ!」
3割程入った。そこから出し入れしながら半分少し入るとあおいちゃんは苦痛の顔を見せた。
「はぁはぁはぁおじさん…これ以上はたぶん無理!」
「力抜いてごらん?」
「今力抜くなんて無理~!」
オレはもう少し押し込む
「あぁぁ…い…痛い・・・」
流石にあおいちゃんの幼いマンコには、無理っぽかった。
オレはあおいの両手を枕の上で押さえつけ、もう片手で限界まで突っ込んだ、ビッグサイズのバイブを起動させた。
片手で両手を押さえ、もう片手でブラウスからはだけているおっぱいを揉みピンクの乳首をつねりしゃぶった。
「あ~ん!はぁぁぁぅ!あっあっあっこ…壊れちゃうぅ~っ!」
ブラウス着たままのおっぱいをはだけていりあおいちゃんは何時もよりエロく見え、口から大きな喘ぎ声を出し、下の小さな口で大きなバイブを咥えていた。
そのバイブが手で押さえていなかったので、ぐるんぐるんとバイブはあおいちゃんのマンコで回りながら少しずつ外に出てきた、股を閉じ、くねくねと腰をよじらせ、最後はボトンとベットにおちた。
「はぁはぁはぁ~あんっ!」
バイブが抜けた後でもお腹をヒクヒクとさせ感じていた。
落ちたバイブを、また突っこんだ。
「いやっ…うっ…あっ…あっ…んっ…」
「あおいちゃん少し感じてきたの?」
「んっ…んっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…」
さっきより入りやすくなったような気がする
「ん~っ…あん…んっ…ぁっん…気持ち…いい…」
「あおいちゃん気持ちいいの?じゃもっと奥まで行くよ!」
「うっ!ぁぁ…くっ…ぁん!」
バイブを入れた状態で高速で突いた。
「ぁっ!ぁぁぁぁぁぁっ~っ!」
「おじさん…やっ…ぁっ…ぁっ…イ…イクっ…」
オレは手を離すと、ヴィィィィ~~ン!
今度はゆっくり割けそうな割れ目から出てくるバナナ並みの長さでバナナ以上の太さのバイブがあおいちゃん股からニューっと伸びてくる。
「はぁぁぁ~~~ん!」
ボトっ!
はぁはぁと疲れた様子で、オレに背を向けて足を曲げている。
ブラウスの先のお尻のその先にテカテカと光るマンコが…
オレは自分の竿をシゴいた、既に勃起し我慢汁が出ていたので、入れる準備オッケー!
あおいちゃんのお尻と太ももの後ろに膝を突き油断しているマンコをひと突き。
「んはぁぁ~っ!」
「あん!あん!あん!う~っ!あっ!あん!」
ビッグサイズのを咥えこんでいた為、いつもより少し弛かった。
オレもあおいちゃんの背中に胸を付け横になり片足を上げさせて体勢を突きやすくして突く。
「あっん!あん!ぅん!あん!」
「あおいちゃん入れたままオレの方に起こすよ」
「え!」
オレは仰向けになりあおいちゃんをオレの胸の上に乗せた。
オレは下から突き、片手でおっぱいを揉みしだき、もう片手でクリトリスをコリコリと摘まんだ。
「あん…ぁっ…ぁっ…あ~ん!」
あおいちゃんはオレの胸の上でじたばたしていたが、足がハの字に曲がって力が入らずなす術がなく、オレのヤりたい放題だった。
「あ~ん…ダ…メ…イクっ…イクぅぅ~っ!」
オレの上でビクンビクン跳ねた。
「はぁ…はぁ…ん~はぁ…」
オレはあおいちゃんの耳にアマガミ…そして耳穴をペロペロ
「あっ…ぁっ…ぁっダメっ…ぃぃ~~っ!」
「あおいちゃん耳も気持ちいいんだ?」
「はぁ…はぁん…やっ…ダ…メ~~!」
オレの上で2回もイきピクピクと痙攣しているあおいちゃんを挿入したまま、ぐるんと回転
あおいちゃんを下にしてオレが上になり、うつ伏せ状態のあおいちゃんをバックで突く
「ぁっ…んっ…もうダメ…おじさん…許して…」
オレは当然止めずあおいちゃんのお尻に股がり、腰を掴んで懸命に突いた。
「イ…イキそうだよ…ぁぅ…ぁっイク…イクッ…イクよ………」
「あぁぁっ…ダメダメ…くぅ~っ!はぁぁ~~~~ん!」
オレはチンコを素早く抜きあおいちゃんのお尻と背中に精子をぶっ掻けた。
「はぁ…気持ち…良かったよ♡」
「はぁはぁはぁ…あおい壊れちゃう…」
その後風呂に行きもう一度おもちゃを堪能、あおいちゃんはクリトリス吸引のバイブを使うと、大お漏らしした。そのオシッコまみれのマンコを舐めてやると優しいと喜んでいた。
帰る準備をしていると、娘のなおから何軒か何処に要るのとホテルに着いた時間位から連絡が入っていた。
「あ、あおいにも同じ感じて入ってます」
オレはあおいちゃんと話し合い、あおいちゃんから連絡する事に。
そしてオレは気付かなかった事にして、なおから言われ初めて気付く段取りで、あおいちゃんを雨の中送り、オレは家に着いた。
オレは車を降りる際、雨で濡れた為、寝室に着替えを取りに…
ドアを開けるとなおがうつ伏せでオレの枕に顔を埋め、手をパンツの中に入れまさぐっていた。
「きゃ!」
はっと、気付くと一瞬で飛び起きバタバタと部屋を出て行き自分の部屋に入ってしまいました。
雨の音で帰って来たのがわからなかったみたいでした。
次の日の朝
「パパ最近あおいと会ってるでしょ?」
続きはまた次回書きたいと思います。