続編希望有り難うございます。
前回のあらすじ
山之内すず似の娘の(なお)高校1年は、家族の居ない隙に彼氏を連れ込んで行為に及んでいました。
また娘の親友のあおいちゃんはえなこ似で、何やら嫌なことがあり、オッサンである私を誘いドライブに行き、そのまま車の中でH…
その続きの話を書きたいと思います。
車で送った私は、約束をとりつけました。
9月の四連休の最後の日に会える事になり心踊りました。
その週末の金曜日の夜
「ママが日曜日アウトレット連れて、行ってくれるって言ってたの用事出来たからパパ代わりに連れてって!」
「あぁ、いいけど」
「じゃあ、お願いね、後あおいも一緒だからよろしく!」
「迎えに行けばいいのか?」
「聞いとく~!」
結局、あおいちゃんを日曜日迎えに行く事に。
当日、2人を後部座席に乗せ服を買いに行く、この日2人はほとんど同じ格好だった。
白のダボTを前だけショーパンの中に入れ、白のスニーカー姿だった。
「2人ともその格好偶然か?」
「んな、わけないじゃん!」
「前日に話しあって決めてます」
「え、なんで一緒にするの?」
「その方が仲良さそうじゃん!」
「そうなの、オレの時代は被らないようにしたけどなぁ」
「そうなんですね」
「そう、そう」
2人とも後ろで靴を脱いでくつろいでいる。
足を組んだり膝を立てたりして楽しそうにしゃべっている。
オレはバックミラーで後ろを見ると、娘とあおいちゃんのショーパンの間からパンツが見えている。
娘のなおは黒であおいちゃんは白特に膝を立てると良く見えていた。
「今日おじさんも服買うんですか?」
「どうしようかな?ちょっと秋物でも見ようかな?」
「え~!じゃあ一緒に見ましょうよ♡」
「あおいパパに気を遣わなくてもいいよ」
「え~っ!良いじゃん、ちゃんと似合う服か見てあげます」
「ありがとね」
「本当、昔から…パパの何処がいいの?」
「え~っ!全部♡」
「あれ、そうだったの?」
わざとらしく言う。
「ずっとその事黙ってたのに…」
「なんで言わなかったんだ、知ってたら変わったかも知れないのに」
「何が?何も変わらないよ」
「あおいちゃんが遊びに来たとき、ご飯がオムライスからステーキに変わってたかも?」
「あっ、そっちね!」
「なおだって彼氏の雰囲気おじさんに似てるじゃない」
「ちょっ、あおい…パパに彼氏居るの言って無いのに!」
「なお、お前彼氏居るのか?紹介してもらって無いぞ!」
「そんなの、いちいち言わないし、あおいだって彼氏、昔のパパに似てるじゃん!」
「彼氏って、元彼氏ね」
「え~っ別れたの?」
「向こうから連絡来るけど、もう連絡取って無いから」
「えっ最近?」
「うん最近、だからおじさん一筋で…」
車が信号で止まりあおいちゃんが…
「おじさん…チラッ」
バックミラーを見るとあおいちゃんがショーパンをずらして見せてきた。
あおいちゃんのパンツだけでなく毛まで見えた。
「ちょっ!あおいっ!」
「見えました」
「う~ん?白に黒の水玉!」
「残念!白に青の水玉でした」
「ちょっ!ほとんど見えてんじゃん、あおいやりすぎだよ!」
そういうラッキーサービスもありアウトレットに到着、昼前だったが混む前に先に昼ご飯にする。
「お寿司にしよっか?あおいちゃん何でも食べていいからね」
「何でもって、全部値段一緒じゃん!」
「じゃぁ違う店にするか?」
「お寿司でいいです♡」
「あおいちゃんはなおみたいに文句も言わないしいい子だなぁ」
「えぇ、そうですねぇ~!」
2人に付き添っていると若い女性が入る店ばかりでとても疲れた。
「おじさんのも見ましょうよ」
「ちゃんと年相応のにしてね」
「え~っちょっと若い感じでもいいって!」
結局ほぼ2人で決めて自分で購入
2人はなん着かおそろいのを買っていた。
買い物疲れで帰りの車でなおは寝てしまい。
あおいちゃんのマンションまで着いた。
「なお帰るね、ダメだ、起きないわ!」
「おじさんうちのママから田舎からたくさん果物送って来たの持って帰ってって!」
「え、いいの!有り難う」
「そんなの、いつもお世話になっているんで、重いんで取りに来て貰ってもいいですか?」
「わかった、いくよ」
オレは車をあおいちゃんの家が借りているスペースに停めなおを車に寝かせたまま鍵を締めてマンションの部屋に向かった。
「お母さん出てるの?」
「今日車で仕事行ってて、夜までは帰って来ないと思います」
ドアを開け玄関まで入るとあおいちゃんはドアをの鍵を締めると抱きつきキスをして来た。
「おじさん車であおいのパンツ見て興奮した?」
あおいちゃんはキスしながらオレのこかんをなでなでしてきた。
「おじさんもう、おっきくなっちゃったぁ?」
「あおいちゃん手つきが…おぅぅ!」
「今日おじさん車のミラーで何度もあおいの事見てたでしょ」
「バレてたww」
「だってわざと見えるようにしてたから、なのに、あおいのだけじゃなく、なおのも見てたでしょ!」
「見たんじゃないよ、見えたんだよ」
「じゃぁ、あおいのだけ見てくれる?」
あおいちゃんはショーパンを膝までずらし、水玉のパンティを横にずらして
「おじさん舐めて…」
オレはあおいちゃんを玄関の壁に押し付け、パンティを左にずらし割れ目に舌を入れクンニ、特にクリを舐めまわしてやった。
「お…おじさん…そ…そ…そこ……気持ちいい♡」
「もっと…」
あおいちゃんはオレの頭を股に押しつて
「あっ…ぁん!おじさん…そこ…」
あおいちゃんはオレを立せると、ズボンのボタンを外しズボン下ろすと、オレのボクサーパンツから大きくなった竿を隙間から出した。
「おじさん、こんなに大きくしちゃって、今度はあおいがしてあげるね♡」
「あおいちゃんフェラ上手くなったね、気持ち良くてイッちゃいそう!」
「嬉しい…じゃあ最後はあおいも気持ち良くしてね!」
あおいちゃんを壁に手を付かせ、パンティをまたずらしバックで、股に持って行くとあおいちゃんは、オレの竿を掴み自分でマンコまで持って行った。
「はぁ~ん!は…入ったよ!」
「ぁぁ~っ!気持ちいい!いっちゃいそう」
「おじさん…いいよ!いいよ!来て…」
「もう…ダメだイクよ…イク…イクイク~~っ!」
オレはあおいちゃんの水玉パンツやTシャツに大量の精子をお尻から背中に掻けてしまった。
「ご…ごめん……めっちゃ掻けちゃった」
「おじさん今日はめちゃ早かったね」
「あおいの中に入れたらあっという間にイちゃったね(笑)」
「なんかごめんね、今日は全然もたなかったよ」
「おじさんが気持ち良かったんならそれであおいはいいです♡」
「また2日後楽しみにしときます」
そう言ってあおいちゃんは、お口でキレイに掃除してくれた。
「これが田舎から送られてきたやつです」
「ありがと、お母さんに宜しく言っておいて!」
「後ろベトベトなんで、車まで送れ無いですけどいいですか?」
「ゴメン、大丈夫!ありがとね」
車まで戻るとなおは起きていてスマホでゲームをしていた。
「遅かったね!」
「そ…そうかぁ?」
いつから起きていたかは、怖くてきけませんでした。
「あおいちゃんから一杯フルーツ貰ったから帰って食べような」
「………うん」
疑われていたのかは、解りませんがこのまま帰りフルーツを美味しく頂きました。