前回、夏休みの終わりに娘の親友のあおいちゃんと身体の関係を持つ事にそして最後LINE交換その、後日の話しを書きたいと思います。
高校1年のあおいちゃんは身長150位でハッキリした顔立ちの美少女で陸上の短距離をしていて、いつも背中までの髪を一つにくくってます。
あおいちゃんを抱いた日から次いつ連絡しようかと、そしてLINEしていいものかと?
あの時、限りだったのかと…思っていました。
ですが、その3~4日後にLINEが来ました。
あおい(今度何時空いてますか?)
おぉ!あおいちゃんの方から誘って来た。
オレ(今週の土日どちらでも空いてるよ)
あおい(土曜日は陸部の練習なんで日曜日でもいいですか?)
オレ(日曜日でいいよ、どうする?)
あおい(じゃぁ、あおいの家から北に行った所のコンビニまで来てもらっていいですか?)
オレ(迎えに行くわ、早いけど9時30分位でも大丈夫?)
あおい(解りました、その時間に待ってます)
あおいちゃんのお母さんはシングルマザーなので家でお母さんの仕事終わり夜、ご飯食べながら待ちお母さんが迎えに来るか、来れない日は、オレが家まで送っていたので待ち合わせの場所はよく知ってるコンビニだった。
オレは連絡がありホッとした。そして当日まで、4日間少年のように毎日ドキドキしながら待った。
前日に、嫁に明日朝からゴルフの打ちっぱなし言ってくるわ、お昼過ぎるかも?昼ご飯どっかで食べてくるわと言い疑われないようにアリバイ交錯をした。
当日朝、車にゴルフバックを積みゴルフの時に被る帽子を被りコンビニに向かった。
5分程で着きコンビニでコンドームとコーヒーそれに、あおいちゃん用の飲み物をレジに。
普段ならオッサンがコンドームを買うのは恥ずかしい、それに店員が女性なら尚更恥ずかしいが。
家に有るのをたくさん使うとバレる可能性も少なからずあるので、今日買うしか無かった。
さいわい店員は兄ちゃんでコロナの為マスクに帽子姿だったので余り気にならず買えた。
車に戻り少しすると助手席のドアが開いた。
「おはようございます。待ちました?」
「今来た所!」
あおいちゃんはその日、髪を纏めてなくサラサラストレートで黒のマスクに白いTシャツ黒のガウチョパンツにサンダル姿だった。
「いつもとちょっと感じが違うね」
「今日の服どうですか?」
「似合ってるよ!いつもよりオレはこつのがいいと思うよ」
「ホントにありがとうございます♡」
「じゃあ車出すね」
緊急事態宣言が解除されて、3ヵ月程たっていたが、少しずつ感染者が増えて来ていたので、街中のホテルはやめ、15分程の郊外のラブホ街に世間話しながら車を走らせた。
「この前の課題テストどうやったの?」
「うちの子はまぁまぁかなって言ってたけど、まぁアイツの言う事信用出来ひをけど(笑)」
「私そこそこ出来ましたよ!思ってた所が出たんで」
ホテル街が近づいてきた。
「えっと、確認するけどホテルでいいんだよね?」
「あっ!は…はぃ」
「ここのラブホでいいかな?」
「あ、はい!」
「うわー!初めてです~奥が見えないようになってて、もういやらしい雰囲気出ててますね」
「え、初めてなの?いつも彼氏と何処でしてるの?」
「彼氏の家です。彼の両親が仕事に行ってる時です。」
「そんなにはやってないですけど、夏休みやったんで…それでも彼の両親も最近コロナの対策で週何日か在宅ワークみたいで」
その後聞いた話では、彼氏との行為は口で2回セックスを3回したらしい。
あまり前戯もなく正常位だけで直ぐ終わっていたから先週オレとして驚いたと、彼氏とする時とは気持ちの良さが違ったからだと言っていた。
ホテルの部屋に入ると、流石郊外のラブホ、ひと昔前の感じが漂う部屋だった。
「うわー!すごーい、おじさんみてみて~お風呂丸見えですよ、バスタブもまるーい、部屋も薄暗くてエロいですね」
あおいちゃんは初めての事で興奮していました。
オレは荷物を置いて、ベットに腰掛けているあおいちゃんの隣に座り一気に本番モードで真面目な顔でキスを迫ると、あおいちゃんも目を閉じ初めからディープキス。
「ん~ん~ん!」
今回はちゃんと舌を絡めてきた。
オレは服の上からおっぱいを揉むとブラの下でもうすでに乳首が立って要るのがわかった。
服とブラと乳首を一緒に摘まんでみると、あおいちゃんのコリコリの乳首を摘まむ。
「あっ、あっん、あん、はぁ~ん!」
あおいちゃんは乳首を摘まんだ瞬間キスを離していまい、乳首を摘まむたびビクッとしながら吐息をもらしてました。
オレの手は下に移動し、ガウチョパンツのヒモをほどき、手を入れ。
すでに割れ目の上のパンティは湿っていてた。オレは直ぐパンティの中に手を突っ込み割れ目に指を入れた。
「ゃっ!んっん~あん!」
「あおいちゃんもう濡れてるね」
グジュグジュのマンコはオレの指をスルスルと滑らせパンティの中のオレの手はスピードをあげ割れ目を擦り続けた。
「あっぁぁぁぁ~~!ダメイッ、イク、イクぅ~~!」
「あおいちゃんベチョベチョになっちゃったからお風呂行こうか?」
あおいちゃんは頷き一緒に脱衣所に
オレは全裸になりあおいちゃんはTシャツとガウチョパンツを脱いだ。
今回は上下お揃いの少し濃いめのブルーにレースがついている大人っぽい下着を付けていた。
あおいちゃんは恥ずかしそうに脱ぐ、この前は家だったので色々余裕がなかったが、オレはじっくりとあおいちゃんの裸を楽しんだ。
大人びた下着の下には形の良いCカップの真っ白なおっぱいに薄いピンク色の乳首、きゅっと締まりうっすら割れたお腹、その下にある割れ目の上には中心に向かって細く短いマン毛が少し生えている。
マンコは丸見えの状態で、Tシャツと短パンで陸上の練習をしているので手足は適度に日焼けしていた。
「おじさんのもうスゴイ!おっきい」
オレはあおいちゃんの裸を見て当然フル勃起していた。
お風呂場に連れていき
「あおいちゃんの身体よく見せてくれる?」
「ど…どうすればいいですか?」
「とりあえずバスタブの淵に座って足を広げて」
「は…はい…これでいいですか」
「じゃぁ自分で割れ目を広げて見せて…」
あおいちゃんは親指と人差し指で広げて見せてくれた。
そこにはヒダまでピンク色のマンコがさっきイッた事により光っていた。
「綺麗なピンク色だね!今度は後ろ向いてバスタブの淵持ってオレの方にお尻を突き出して!」
「あ、はぃ…」
あおいちゃんのお尻は小さくかわいらしい適度に引き締まっている。
お尻の穴も黒ずんでなく穴の周りも毛など一切生えてなかった。
オレはあおいちゃんの腰辺りからオレの指をお尻の割れ目にそっとそわした。するとビクビクッとした。
割れ目から穴に向かってお尻の穴をヒクヒクさせていた。
「はぁっあっあっあぁ~ん!」
あおいちゃんの感度を確かめる為、もう一度してみる。
あおいちゃんのうちももを伝って行く光る雫が見えた。やっぱり思った通りだ。
「あおいちゃんまた淵に腰掛けて」
「はぁはぁ…はぃ」
「もう一回広げて」
指で広げた所をクンニしした。
「お…じさん…まだ洗って…」
あおいちゃんが手を放したのでオレが両手で広げてクリに狙いん定め攻めた。
「はぁんあんダ…ダメあぁぁ~~~ん!これ以上舐めちゃダメあっ!あっ!あっっ!」
オレの口にあっ!と言うたびにピュッピュッとしょっぱいアンモニア臭がするものがかかった。
あおいちゃんのお腹はさっきより力が入り割れそのお腹がビクンとする度ちょっとだけおしっこを飛ばした。
「あおいちゃんもしかして気持ち良くてお漏らししちゃった?」
「あっ…わからな…いけど…出ちゃったかも…」
「まだ出そう?」
「わからない」
「じゃ、あおいちゃん立って足を肩幅位開いて!」
オレはあおいちゃんのマンコに中指を突っ込み掻き回した。手マンするとクチュクチュと言う音がすぐピチャピチャと音を変えオレの手とあおいちゃんの股はビチャビチャになった。
「はぁっあっ!はあぁぁぁぁ!ダメ出ちゃう!はぁぁっ」
あおいちゃんは足をガクガクさせながら両手でオレの肩を掴んで耐えていた。
オレはさらに高速で動かしビチャビチャとおしっこを撒き散らした。
「あぁぁぁ~~っ!ダメ!でる!でるあぁぁぁダメぇぇ!はぁ~ん!」
ガクンと膝から崩れ落ちひくひくと痙攣していた。
へたりこんだあおいちゃんの前にオレはおしっこまみれの指を口に持っていき
「綺麗に舐めて舌とか使って、オレのチンコと思ってやってみて」
何も言わずあおいちゃんは一瞬躊躇したが、パクっと指を咥えしゃぶった。ちょっと上手くなってきたので
「今度はオレのチンコでして」
あおいちゃんはゆっくり咥えてくれた。
教えた通り舌を使わせチンコの裏を舐めさせたりさせた。
「おじさん気持ちいいですか?」
「気持ちいいよあおいちゃん」
オレは風呂場に持ち込んでいたゴムを装着し、あおいちゃんを立たせてガラス張りのドアのほうに手をつかせた。
オレはチンコを股の間に入れガラスに写っているあおいちゃんの丸見えのマンコの位置を確認し、挿入ガラス越しに感じてる顔が見え、フル勃起。
あおいちゃんの腰を両手で掴み立ちバックであおいちゃんを突いた。
「んっはぁっあん!気持ち…いい♡」
あおいちゃんの中は狭くとても気持ち良かった。そのせいで突くスピードもあがりイキそうだった。
あおいちゃんのおしっこの臭いが充満しているお風呂ばにパンパンと言う音もめっちゃ響いた。
「あんあんあん!イク!イクイッちゃう!はぁぁぁーん!」
あおいちゃんは手を滑らし手はガラスから床にその時、倒れそうだったのでオレは両手をあおいちゃんのお腹に回した。
お腹のヒクヒク痙攣するのが手に伝わってくる。
下を向いているあおいちゃんを全力で突いた。
「はぁはぁぁ!あぁ!はぁはぁぁっ」
「イッ!イキそう!あおいちゃんあぁイクッ!」
「はぁはぁはぁぁ~ん!!」
あおいちゃんのマンコからチンコを抜いた。
「はぁぁ~~!はぁはぁはぁあんはぁあん」
あおいちゃんはお腹をビクンビクンさせまだ感じながらぐったりしている。
「あおいちゃん気持ち良くてイッちゃったよ」
「身体起こすね!」
自分でも驚くぐらい精子がたっぷりコンドームの先に貯まっていた。
あおいちゃんのおしっこと汗でベトベトの2人の身体をシャワーで流しオレは2人でベットに。
「気持ち良すぎていっぱい出ちゃった、おじさんに掻けちゃった、ごめんなさい」
「そんなに気持ち良かったんだね」
あおいちゃんは声を、出さずに頷いた。
「なんか飲む?」
「あっはい!あっやっぱりいいです」
「え、なんで?」
「だって、また出ちゃうとあれじゃないですか…」
「あ、そゆこと、でもお漏らし1回見られるのも2回見られるのも一緒じゃん」
「え~違いますよ(笑)出ちゃうなんて初めてですよ!」
「また出たら口でキレイにしてあげるから」
「よけいに出ちゃうじゃないですか!」
「ちょっとだけでも飲んだ方がいいよ、それともオレのまたしゃぶってくれたら精子出すけどそれ飲む?」
「え~~!どうしよっかな?って当然飲みものでいいです。」
「おじさんでもそんな事言うんですね(笑)」
「年とったらそう言う事、言いたくなるんだよ!家じゃ言えないから…」
「そうなんだ、じゃぁ、ちょっと聞いていいですか?」
「ん?何?」
「あの~おもちゃって使った事あります?」
「え、何?興味あるの?」
「えっ~と、動画とか見てたら…なんか試して…なんて…」
「じゃさ、今度使ってみようか!」
「じゃぁ、ちょっとだけ♡」
ベットの端に腰かけその上にあおいちゃんを後ろ向きに乗せ、両膝であおいちゃんね両足を名一杯開いて、開いた股に手を回しマンコを刺激した。
すぐ感じ濡れて来た。濡れたマンコを指で左右に擦り付けた。
「あぁ!あぁ!ん~~!ダメそんなに早くしちゃぁイッちゃう!」
左右のヒラが擦れクチュクチュと音をたてる。
「気持ちいいの?」
「ん~!ん~き…気持ちいい…あっイッちゃうあっダメ!」
オレはおっぱいを鷲掴みにし揉み乳首をコリコリと摘まむ。
「あん!先っちょはダメ!あ~~んイッ!イクはぁぁっ!」
昇天したあおいちゃんを仰向けに寝かせオレはあおいちゃんの顔に股がりフェラをさせた。
1度イッた後なのにオレはすぐ勃起した、そしてコンドームを付け正常位で挿入した。
オレは突きながら両手であおいちゃんおっぱいを揉んだりピンク色の立った乳首をいじったりした。
「あっあんあっあっあぁぁぁぅ!」
「あおいちゃん入れたまま身体起こすよ」
「はぁはぁ…はい…」
そして対面座位になり、あおいちゃんはオレに前回、と同じようにしがみついてきた。
「あん!あん!あん!はぁん!」
あおいちゃんは力一杯抱きつき
「あっあっ!気持ち…い…イッイッちゃ…あっっっ!」
抱きついたままイッてしまい、力が抜けて両手をだらんとし、上を向いてはぁぁはぁと脱力状態になってしまった。
オレはその状態のあおいちゃんの腰に両手を組んで、あおいちゃんが落ちないように優しく動いてあげた。
「ん~ん!あんぁはぁ!」
オレは小刻みに突きスピードをあげる。
「あっっあん、あん!あぁぁぁダ…めイッイッ…イク~~っ!」
脱力してた腕がまたしがみついてきて、あおいちゃんのマンコはまたオレのチンコを締め付けてきた。
最初から思っていたが、あおいちゃんの感度は良く何度絶頂しても締まりが良くて、イけばイク程感じやすくなっていた。
若いし運動している為、体力もあり復活も早い。
何より毛も生え揃っていない小さい幼い身体にチンコを突き立てるオレの興奮も凄かった。
あおいちゃんは顔もスタイルも良く小さな時から娘と一緒に可愛がっていた子としているということが、いつもよりチンコを大きくし、イッた後でもフェラ無しで直ぐ復活させた。
「あおいちゃん大丈夫?まだいける?」
「あっっ!あっ!はぁ…はぁ…はぃ」
「休憩入れた方がいいかな?」
「お…おじさん…凄い…おじさん…の…思うよう…にしてくだ…さい」
「じゃあオレ一旦後ろに倒れて寝転ぶから!」
「あおいちゃんは入れたそのままでゆっくり180度回ってオレの足の方向いて!」
「え、で…出来るかな?」
「ん、うぅー、ん、これでいいですか?」
あおいちゃんはオレの下腹あたりにお尻を下ろしオレの両膝を掴んだ。
「うん!そしたら自分で上下させてみて!」
「やってみます。ん、ん、ん~!」
「もうちょっとベットのスプリング利用して弾む用にして膝をクッションがわりに…」
「あ、はぃ…あっ!あん!あっ!」
あおいちゃんはリズムよく腰を落とし自分でGスポットに持って行っていた。
オレは上半身をお越しあおいちゃんの肩を掴んで挿入したまま引き倒し二人仰向けの状態で寝バックに持ち込んだ。
オレは片手で挿入したままのマンコを刺激しもう片手でおっぱいと乳首を刺激した。
「やんっ!あっ!ダメ…」
ぎこちなく下から突く、が、突きにくく断念!
身体を、横にしてあおいちゃんの上になってる方の足を上げ突いた。
「あん!あん!イッイッちゃイクぅ!あぁぁぁダメ~~っ!」
イッた瞬間にビクッビクッとなり、あおいちゃんはうつ伏せになった。
オレは抜けたチンコを掴み、マンコを追いかけるように、お尻の上に股がり、股の間にチンコ突っ込み穴を探した。
「あおいちゃん入れるよ」
すぐさま挿入、オレはお尻に股がりあおいちゃんのお尻を鷲掴みして腰を振った。
「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!イッ!イ…あぁぁぁぁぁ~~!」
あおいちゃんはお腹とお尻を、ヘコヘコさせてイッてしまった。そんな痙攣途中のあおいちゃんのお腹を抱え引き起こし、四つん這いにさせて、バックでフィニッシュにあおいちゃんの両肩を掴み力一杯あおいちゃんの尻に叩きつけた。
だんだん速度を上げていきあおいちゃんの手はベットから離れ背中が反り返る。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あぁぁぁダメ…こ…こ…壊れちゃうぅぅ~~!あぁぁぁ!」
「イク!イッ!イッイくよ」
「はぁ~~ん!」
「気持ち良かったよ、久しぶりに興奮したよ」
「私も、好きだったおじさん出来るなんて思ってなかったんで今回も前の時もドキドキでしたよ。」
「それに、こんなにいっちゃうなんて、自分で驚いちゃいました(笑)」
「あおいちゃんそれホントにオレも思った!」
「もう!絶対になおちゃんに言わないで下さいよ~!」
「言えるわけないだろ!」
「そりゃそうだ(笑)」
「シャワーで流して帰ろうか」
「は~い」
そしてホテルを出てそこから近くのファミレスによりお昼ご飯に
「あおいちゃん確か、うちのなおとこの夏、海行くのに水着一緒に買いに行ってたよね?」
「はい、結局今年海開き何処もなくて1回も水着、着れなかったんですよね~!」
「今度さぁ持って来て見せてよ!」
「いいですよ♡」
「いゃー、楽しみだわ」
「そのかわりイヤらしい事はダメですよ!」
「ん~、我慢はするようにするよ」
「じゃぁ絶対するじゃないですか!」
「しないしない、ちなみに誰と行く予定だっの?」
「えっと~なおちゃんと私たちの彼氏と」
「なおも彼氏着きでか…」
「はい、でもその辺の事は内緒でお願いします」
「じゃぁ、遅くなっても困るから」
「はい、朝のコンビニまでお願いします。」
オレはコンビニまで送り家に帰ると娘のなおが来週の土曜日の予定を珍しく聞いてきました。
彼氏が要る事は解っていたので、取り敢えず9時~16時頃までは用事だと言って様子をみることにしておきました。
気になりましたが、その日はあおいちゃんの身体を堪能し充実していたのでよしとします。