昔から家族ぐるみで可愛がっていた娘の親友の美少女JKがセフレに!

Hatch コメントはまだありません

オレは35歳で、嫁と高校生の娘がいます。

娘なお(仮)親友あおい共に高校1年

早く結婚しすぐなおが産まれたので高校生のお父さん達の中では若い方です。

それで娘の親友のあおいちゃんとの話を書きたいと思います。

娘とあおいちゃんは小さい時からよく家に来て遊んでました。

あおいちゃんの家はシングルマザーと言う事もあり、お母さんの忙しい日や、休みの日のお昼ご飯なんかは家で一緒に食べたり泊まりに来たりよくしてました。

そんなこともあり昔からよく知ってました。

娘も高校生になり、ファッションに気を使うようになると、郊外のアウトレットに月1ペースで行くようになりました。

その日も嫁と娘は朝から行ってました。

オレはお留守番です。

ピンポーンと昼過ぎにインターホンがなり、カメラを見ると、あおいちゃんが遊びに来てました。

オレは娘は買い物行ってるよと言うと、13時から遊ぶ約束していたらしい。

「そのうち帰って来るだろうから上がってゆっくりしときね」

「あ、はいおじゃましま~す」

慣れた感じである。

娘に連絡入れると、ちょっと遅れるから1時間遅く来てとLINEしたらしいが、あおいちゃんは見てなかったみたいだ。

とりあえずジュースとお菓子を出し、あおいちゃんの座っているソファーの端に座って、世間話をした。

「高校になってどう?彼氏でも出来た?」

「え、おじさん気になります?」

「なおは男っ気無いけど、あおいちゃん可愛いから直ぐ出来そうじゃん!」

あおいちゃんは150センチ有るか無いかの小柄な女の子で顔は可愛いというより美人よりの美少女だ、陸上の短距離を中学からしているので細く引き締まっている。

今日も丈の短いTシャツでおへその辺りがチラチラ見えるが、お腹がうっすら割れているようにも見える。背中まである髪はほとんどの日一つに纏められていた。

「なおちゃんは、男っ気無いことないですよー」

「えー!ウッソ」

「あっ、まだおじさん知らなかったんですね!じゃあ今の聞かなかった事にしといてくださいね-w-w」

「わ、解った…で…あおいちゃんはいるの?」

「あっ、はい。高校入って3ヵ月位で…7月入ってからかな~」

「今夏休みの最後だから2ヵ月程か」

「やっぱり、回りの男子はあおいちゃんみたいに可愛い子ほっとかないよね」

その後、何故かあおいちゃんがオレの初体験の話しとか聞いて来て、いつの間にか下ネタの話しで盛り上がった。

あおいちゃんは今の彼氏と、何度かHしてるらしく、うちの子もたぶんしてると思うとの事、複雑な気分でワイワイと話した。

時計を見たらまだ13時前まだ二人が帰って来るまで1時間あった。

あおいちゃんはいつの間にかオレの隣に座っていてオレの膝に手を置いた

「わたし、昔からおじさんの事ずっと好きで毎回この家に来るの楽しみにしてて…」

「それって、お父さん居なかったから、そう思ったって事?」

「わからない…けど違うかな」

あおいちゃんはオレの顔を見て

「おじさん若い女の子って好きですか?」

「好きだよ若い子ってだけでついつい見ちゃうよね」

「おじさん私はどうですか?」

「そりゃ可愛いし魅力的だよ」

「じゃあ、ありってことですか?」

「オレも高校生なら狙ってたね」

あおいちゃんは嬉しそうに身体を寄せてきた。

あおいちゃんの顔をみると、目をとじて顔をこっちに向けたいた。

えぇぇぇ!これはまさかキスをしてくれって事なのか?いやどうみてそうだよな…

娘や嫁の事を考え、拒んでこれから先気まずくなるのも大変だし…

娘の親友とするのも…

これ以上待たせられないし…

オレはそっとキスをしました。

あおいちゃんはオレの服を掴んで今度はあおいちゃんからしてきました。チュっで終わるかと思ったが1.2.3秒と長かったので、柔らかい唇にオレのスイッチが入ってしまい、オレの舌はあおいちゃんの唇をこじ開けてディープキスを強行

「ん、ん~ん!」

あおいちゃんはフレンチキスしかしたこと無いのかぎこちなく戸惑っていた。

「同じように真似して…」

あおいちゃんは何も言わず、舌を絡めてきました。

スイッチの入ったオレは知らないうちにキスをしながらあおいちゃんのTシャツの中に手を入れてブラの上からおっぱいを揉んでいた。

「ん~っあっあっ」

オレはブラの中に手を入れあおいちゃんの生ちちを揉む、触った感じではCカップ程ありブラの中で乳首はピンと立っていた。その乳首を人差し指と中指の間に挟みおっぱいを揉むと。

あおいちゃんは身体をピクピクさせながら感じてました。

「あんあっあっん~ぁ」

オレはブラをま繰り上げTシャツの中に顔を突っ込みおっぱいにしゃぶりつき。

立った乳首を舌先で舐めてやると

「あんやっあっっあん」

乳首を攻めるたび、びくびくとお腹の辺りを痙攣させてました。

オレはあおいちゃんの履いてる膝上までのズボンを脱がすと。

「きゃっおじさん…恥ずかしい…」

あおいちゃんの薄いピンク色のパンティの真ん中にはおっきなシミが出来ていました。オレはのそのパンティも脱がし。

「ぁっおじさんみちゃダメ…」

あおいちゃんは両手であそこを直ぐ隠した。

一瞬だったがあおいちゃんのあそこはテカテカと光っていた。

オレは両手をのけると、割れ目の上にまだ少しだけ毛が生えている状態のあおいちゃんのマンコがあらわれた。

オレはあおいちゃんの股に顔を押し付けクンニする。

「え、おじさん何してるの?」

「あおいちゃん舐めて貰った事無いの?」

「そんなの、汚いよ」

「そんなこと無いよ、彼氏にはフェラしてあげるんだろ」

「あ、はぃ彼氏には」

「好きならお互いにするんだよ」

オレはいやらしい汁でベチョベチョのあおいちゃんのマンコに舌を這わした。

「あっあっあっっあっだだめ」

あおいちゃんのマンコはひだまでキレイなピンク色だ。

どんどんあおいちゃんから舐めれば舐めるだけ溢れ出てきた。

オレは舌の先でコリコリのクリを舐め回してやると、あおいちゃんの引き締まったお腹がぎゅうっと力が入りへこみその後、波うつように痙攣した。

「あんいっいっちゃう…あぁぁぁぁっイクっ…イク~~~!」

「んはぁぁはぁはぁ」

あおいちゃんはクリを舐めると直ぐイってしまった。

「あおいちゃんそんなに気持ち良かったの?」

「う…ん…イッちゃった…」

オレの携帯が突然鳴った。びっくりし、携帯をみると娘のなおからのLINE電話だった。

落ちついて出ると、帰り道がかなりの渋滞で

帰って来るのが14時半~15時になるとの事

それであおいちゃんに替わって欲しいと言われてあおいちゃんをみるとまだ少しはぁはぁと力無い状態だ。

あおいちゃんに替わって欲しいって言ってるよと言うと息を整え

「ん、いいよ帰って来るまで、待ってるから、うん、大丈夫!」

電話ん切るとまだ帰って来るまで1時間以上は余裕はあった。

オレはあおいちゃんに続きしよっかと言うと何も言わずに頷いたので、あおいちゃんを寝室に連れて行った。

ベットに行きオレは服を脱ぎパンいちになるとあおいちゃんも恥ずかしいそうにTシャツを脱いで下着姿になった。

オレは寝ころび

「あおいちゃんパンツ脱がせてくれる?」

もうすでにパンツはピラミッドのようになっていて久しぶりに、あそこの熱を感じるぐらい勃起していた。

チンコが引っ掛かり脱がしにくそうだった。

「うわっ!大っきい…触ってもいいですか?」

「いいよ」

あおいちゃんはビンビンのオレのあそこを、ちょんと触りしばらく見ていた。

「あおいちゃんフェラしてくれる?」

そしたら小さな口を大きく開けて、咥えてくれて、上下に動かした。でもただ上下させているだけだった。

後から聴いたがそれがフェラだと思ってたらしい、それだけで彼氏は何度かイッてしまったと言っていた。

舌を使ったり手でしごいたり裏を舐めたりまだ知らないので、あまり気持ちよくは無かったが、もともとビンビンだったので

「もういいよ、寝ころんで」

「パンツ脱がすよ」

「は…はい…」

脱がせた後あおいちゃんは恥ずかしそうに股を閉じたので両手でこじ開けた。

「きゃっ」

そしてあおいちゃんの割れ目を指で広げクリを優しくコリコリしてあげる

「あんあんあんあぁぁぁ!」

すぐにあおいちゃんのマンコはいやらしい汁を溢れさせオレのチンコを受けいる準備が整う。

オレは嫁とする時に付けるゴムを出した。

「あおいちゃんがゴムつけて、しなくちゃさすがに不味いでしょ」

「はい、今日はつけてる方がいいです」

付けてもらい正常位で股をM字に開き亀頭を割れ目に何度か這わす。

「あんあんあん、そんなの…あおいの中に入らないよ…」

と言った瞬間にオレのチンコの先がぬるっと入った。

「んっあぁぁぁ!はぁぁぁっ」

あおいちゃんのサイズは身体と一緒で小さく奥に行くほど窮屈で気持ち良かった。

「あおいちゃん奥まで入れるよ」

あおいちゃんの股を広げオレは前屈みなり根元まで挿入しゆっくり突いた。

「う~ん!あんあんあんあん」

突くたび、いやらしい声をだした。

少しスピードを上げると

「あん、ん、ん、ダメっイッちゃうイッちゃ…あぁぁぁぁ~~!」

根元まで咥えこんだあおいちゃんのマンコはイッたと同時に締め付けてきた。

お腹にキューっと力が入りびくびくと痙攣させているあおいちゃんを挿入したまま引き起こし対面座位の体位にオレは膝を組みその上にあおいちゃんのお尻を乗せて上下に弾んだ。

「ん~ん~ん~あん!」

あおいちゃんは両手両足をオレの背中に回して、しがみついてきた。

「あんあん…お…じさん…あぁ!」

お尻を持ちリズムよく弾んでやると下に落ちてきた瞬間オレの久しぶりにギンギンのチンコは根元まであおいちゃんの中に全部吸い込まれた。

すると少し痛そうな顔を見せた。

「痛かった?」

「少しだけ…」

オレは少しお尻を持ち上げ、小刻みに高速で突いた。

「あんあっあっあっうぅぅぅ~~!早いのダメ!イっイクイっあぁぁぁ~!」

あおいちゃんは力いっぱいしがみついてきた。

柔らかいおっぱいはオレの胸で押し潰されて、あおいちゃんの硬くなった乳首がオレの胸で擦れるのがよくわかった。

また両足も目一杯しがみついてきたのでまたオレのチンコを奥まで咥えこみ締め付けてきた。

「あおいちゃんオレ寝ころぶからそのまま入れたままでね」

オレは寝ころび騎乗位の体位に、イキつかれ、ぐったりしかけているあおいちゃんの両腕を掴んだ。

「下から突くから痛かったら言って」

「は…はぃ…」

オレはベットのスプリングも利用してあおいちゃんを突き上げた。

あおいちゃんは小さく細いのでオレのチンコが抜けそうなぐらいピョンピョンと跳ねた。

「あんあんあんあっっ!イッイッック~!」

あまりに気持ちよさそうなのでそのまま速度を上げ突き上げた。

「あぁぁぁぁ~~!ダメ~~お…おじさん早い!あぁぁぁぁ!イっっく!あっ」

調子のりやり過ぎてしまい、イかす寸前で抜けてしまいオレの胸に倒れ込んできた。

「はぁぁはぁぁはぁおじさん凄い」

「おかしくなるかと思っちゃった」

「若い女の子相手だで張り切っちゃったかな」

オレは倒れ込んだあおいちゃんのお尻を掴みそのまま突いた。

「あっあっあん、ん~、ん~!」

「気持ちいいよあおいちゃん」

「あんあんわ…たし…も…きもち…いいです…」

「あっあっまたイッちゃうイッイクイク~!」

「またイッちゃったね!」

「あおいちゃんそんなにいやらしかったんだね、オレ驚いちゃった!」

「彼氏がめっちゃ羨ましいよ」

「はぁはぁ彼氏と…してイッたこと…ないです」

「えぇぇ!そうなのじゃあ彼氏が気持ちいいだけ?彼氏ずるいね!」

「あおいちゃんなら何時でもオッケーだよ相手するよ」

「はぁはぁ…はい」

あおいちゃんの呼吸が落ちついてきたので

「最後ねオレにお尻向けて四つん這いになって」

「おじさんこの格好でいいの?」

「うん!その格好、エロいよあおいちゃん」

オレはバックで挿入しあおいちゃんの腰をぎゅっと掴み獣のように腰を振った。

「あぁぁぁぁ!んっんっんっはぁはぁあんあん」

あおいちゃんのお尻はパンパンと大きな音を上げそれに負けない位の大きな声で喘いでいた。

「あおいちゃんイキそうあっっはぁ~~っ!」

「あぁダメダメあぅイッちゃう…イク…あぁぁぁぁ~~!」

あおいちゃんは腕の力が抜けうつ伏せになりお尻をつきだしお腹をひくひくと痙攣させていた。

「ん~~~はぁぁはぁあっはぁぁはぁぁ」

「あおいちゃん気持ち良かったよ」

「わ…たし…もこんなに…気持ち良かったの初めて…です」

オレはそっとキスをしてあげると嬉しそうにしていた。

まだ時間に余裕はあったがバレないように急いで片付けた。

二人が帰って来るまでにあおいちゃんとLINE交換した。

あおいちゃんとする前は、罪悪感がすごくあったが抱いた後は、次またあおいちゃんの幼い身体を抱く性欲の方がかなり勝っていた。

「ただいま~!」

「あおいめっちゃ待たせちゃったね」

「そうでもないよ」

あおいちゃんはそのまま娘の部屋に上がって行ったがいくらか髪も乱れ、もみあげ辺りも汗ばんでいて少しバレないか心配した。

夕飯前にはリビングに居たオレに

「おじさん今日はありがとうございました」

と片目をパチパチとオレに合図を送り帰って行った。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です