昔の話を書きます。
僕は前回の話のような、
自分から覗くというよりも
偶然ラッキーなシチュエーションが大好きです。
僕が高◯生時代に塾に通っていた時のことです。
塾の近くには自動販売機があり、
その前をスカートの女性が歩くと、なぜか
スカートが風でフワッとなる場所がありました。
もう今はありません。完全に駐車場になっています。
何でここだけ?
といつも思いながら、タイミングを見計らって同じ塾に通う女子◯生の後ろを歩くように頑張っていました。
しかし、毎回、女子◯生の風チラが拝めるわけではありません。やはりそれなりに風が強い日に限られ、タイミングも重要でしたので、結局1年間で風チラが拝めたのは数回だけでした。
塾へは学校帰りにそのまま行くことが多かったので、狙いはもっぱら他校の女子生徒でした。
一度だけものすごい風チラに遭遇しました。
それは夏休みが終わった始業式の日でした。
学校が早く終わり、他校の生徒も一斉に学校帰りに塾へ集まる日でした。
そしてその日は相当強い風が吹いていました。
今日は絶対に派手にスカートが風で捲れるところが見れる!!
と学校の教室の窓が風でガタガタ揺れるたびにワクワクしていました。
そして放課後、塾へ向かいます。
塾が近づくにつれ、ドキドキが増し・・
そして手提げカバンを両手に持った紺のスカートの制服姿の女子◯生が前を1人で歩いているのが見え、若干の早足でその女子◯生の後ろをロックしました。
最高のシチュエーションです!
スカートはプリーツタイプで丈はちょうど膝くらい。
長すぎず短すぎず、
風さんにどうぞイタズラして下さいと言わんばかりのスカートです!
しかも両手にカバンを持っているのでスカートが捲れてもすぐに押さえることが出来ないと思われます。
自動販売機が近づくにつれ
心臓が飛び出さんばかりにワクワクドキドキしてきます!
そしてついに!
自動販売機の前まできました!
容赦ない風が女子◯生のスカートを襲います!
ブワアアアァァァッッ!!!!
紺の膝丈プリーツスカートが見事に捲れあがりました!!
自動販売機の前にさしかかった瞬間は
前方から捲れ上がり
そして一瞬にして
後ろのお尻の部分が思いっ切り捲れ上がりました!
少し距離を置き斜め後ろにロックオンしてた私からモロに丸見えでした。
パンツは白でした。
後ろのお尻の部分が100パーセント露わになり
慌てて押さえようとするのですが、
何せ両手に手提げカバンを持っているので
なかなか押さえられず
あえなく女子◯生は自然にスカートが戻るまでパンツを晒してしまいました。
時間にして3秒程度だったと思いますが、究極に至福の時間でした!
心の中でやったぞぉ~!!と派手に叫びました。
その女子◯生は、塾の階段を上っているときにも、下りている浪人生の男子に手摺りの間からスカートの中を覗かれていました。
風でスカートが派手に捲れ上がる絶景を見た僕は、塾の教室でも暫くは興奮が止みませんでした。
そして塾の帰り、まだ15時くらいだったと思います。
外に出ると、まだまだ強い風が吹いていました。
もう1回あの絶景を拝みたい!何としても!
と思った僕は、
不自然にならないように、一度帰路につく振りをして、また塾に向かう女子◯生とすれ違ったら、塾に忘れ物をしたテイで引き返し、その女子◯生の後ろをつける。という作戦を実行することにしました。
ゆっくりと塾を出て歩き出しました。
もし、女子◯生とすれ違わなかったとしても、また塾に戻ってまた出直せばいいとその時は思っていましたが、
割と早い段階で制服姿の女子◯生が1人こちらに向かって歩いてくるのが見えました。
先ほど僕の目の前で強風の餌食となってしまいスカートが捲れた女子◯生よりも、
少しだけ丈の短い紺のプリーツタイプのスカートで、片手にカバンを持っていました。
顔もまあまあ可愛いです。
これはロックオンするしかない!
と決断した僕は、その女子◯生とすれ違った後、3、4歩のところで
急にカバンの中に手を入れ、何か忘れ物をした風を装い、塾へ引き返しました。
茶番もいいとこですが、多少不自然でも最高の風チラが拝めるなら構わないと思いました。
そしてたった今すれ違った女子生徒のまた斜め後ろを陣取り、絶妙な距離を保ちながら歩きます。
自動販売機が近づいてきます。
強い風で歩道に植えてある木々がバサバサと揺れています。
僕の心臓もバクバク音を立てているのが分かりました。
そしてついに自動販売機の前に差し掛かりました。
容赦ない風が女子◯生のスカートめがけて吹き荒れます。
ぶわああぁぁ・・・!!
女子◯生のスカートが一気に360度浮き上がりました!
すぐにカバンを持っていない手でスカートの前を押さえました。
とその次の瞬間!
後ろのスカートが完全に捲れ上がりお尻部分が丸見えになりました!!!
薄いピンク色のパンツでした!
やりました!!
頭の中で小さい俺が万歳三唱をしています!
カバンを持っていない手で後ろのスカートを押さえられるまでの約2秒ほどでしたが、
ピンク色のパンツをしっかりと目に焼き付けました。
今でもこの日の風チラは最高の思い出で、
いつでもどこでもオカズにできるくらい頭に焼き付けています。
・・とここまで自分で書いて、自分で思い出しながら興奮してます笑