少年団で頑張る息子の応援には欠かさず参加してました。
試合に出たりでなかったりのギリギリでしたが
地方で行われる試合でも応援に通ってました。
コーチは元有名選手だったらしく 彼のおかげで強くなってるとは聞いてましたがいつも応援に通う私に話しかけてくれるようになり連絡先を聞かれ
普段から話しをする仲になってました。
息子の話しで呼び出され食事をしてると口説かれるようになり
「息子のためにみんなお母さん達も頑張ってますよ」と言われました。
少し考えさせて欲しいとその場を離れました。
返事は保留のままいると 試合に息子が出ることはなくなり
私はコーチに連絡しそれしか道はありませんでした。
コーチの自宅へ来るように言われました。
部屋へ着くなり ソファに座るコーチの前で服を脱ぐように言われました。
全て脱ぎ捨て 胸とアソコを手で隠して立たされました。
手をよけるように言われ私は全裸でコーチの目の前で立たされ
じっくりと見られました。
乳首をいじられたり陰毛を撫でられたり お尻は開かれ
お尻の穴が好きと言って見られました。
「四つん這いになってマンコを見せてください」と言われ
言う通りにすると
「もっと足を開いてよく見えるようにしてください」と言われ
恥ずかしい格好をさせられてるうちに 四つん這いになってる私の顔の所に
コーチがオチンチンを出していました。
しゃぶるように言われてフェラをしました。
それは硬くて太くて主人よりも大きく立派なモノでした。
「息子のため」と思いながらも
「このおっきいのが入って来るんだ」と思うと ムズムズしっぱなしでした。
フェラをしばらくしてるうちに 私は全然 触れられてないことに気づきました。
コーチはたまぁに私のアソコを覗いて
「うわぁ凄いことになってるね」とだけ言ってきました。
でも触ってくれずにいると
「69になりましょうか」と言われ 私はコーチを跨いで
フェラを続けました。
お尻を触ってくれましたが 他はしてくれず 我慢できなくなった私は
コーチの顔に擦り付けようと位置を変えようとするとそれも抑えられてさせてもらえませんでした。
「お母さん これ以上は浮気になって問題にされたら困るので
自分からはできないんですよ
お母さんからしてくる分には問題になりませんがね」と言われ
コーチのズルさと慣れてるやり方に悔しく思ったけど
ムズムズが抑えきれず私から跨って 入れちゃいました。
初めての浮氣でした。
さらには味わったことのない快感を知りました。
奥深くまで届き 何度もイカされました。
そして後ろからもされました。
私は 「気持ちいい」と「もっとしてください」と言わされました。
激しくされ出すときは お口に出されました。
出し終えたコーチは
「また来てくださいね」と言ってすぐに帰されました。
少年団を引退するまでの2年間 関係は続き
それからしばらくして そんな噂が流れ コーチが辞めたと聞きました。
それを聞いてコーチの部屋へ向かいましたが すでに引っ越されていました。
コーチが好きだったTバックを穿いて向かった私は会えなかったので
電話をしてみました。
実家のある街へコーチは戻ってました。
もう一度だけ会えないかと聞くと来てくれるならかまわないと言われました。
3時間かけ私は会いに行き コーチに抱かれました。
もう会うことはないと思ったのかコーチは黙って中出しをしました。
最低と思いながらもコーチに何度も会いに行きましたが
連絡が取れなくなり会うこともなくなりました。
私はすぐに新たな男を見つけてました。