昔、姉にフェラしてもらってた(実話)

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今年、姉が40を手前にやっと結婚にこぎつけた。

父親が赤井英和に似てるんだが、赤井の娘がグラビアやってるのを雑誌で見た時に姉と激似だと思った。

結婚式の時、俺は昔のことをぼやぁっと思い出してた。

〜もう20年以上も前の話〜

当時俺は中1で姉は高2ぐらいだったと思う。

実家が飲食をやってたから親は朝早く店に行って夜も次の日の仕込みとかで22時頃に帰ってくるって生活だった。

月曜日は家族皆でスマスマとあいのりを観てたのを覚えてる。

一緒にテレビを見てる時は姉の首に巻き着いて甘えたりしてた。

俺が小学生の頃、2階の二部屋の仕切りを壊して一部屋に改装してそこが俺と姉の部屋になった。

俺は中学でギターを始めて姉がいる時に聞かせてたら姉も歌詞を覚えて一緒に歌ってくれたりした。

姉弟仲は良かったと思う。

そんな俺ら姉弟の中である時から秘密の遊びが始まった。

きっかけは覚えてないけど俺の布団で姉が寝てるのが合図だった。

俺も隣にゆっくり入って姉が”寝てる”のをいいことに姉の服を捲っておっぱいを舐めるっていう遊びだった。

高校生の姉のおっぱいは小ぶりだった。

ずっと舐めてると乳首が硬くなってきてそれを舌で転がしたり吸ったりするのが俺は好きだった。

姉は喘いだりすることはなくいつもじっとしてた。

「姉は寝てるから大丈夫なんだ」

そう自分に言い聞かしてた。

勢い余って何度か姉にキスしようとしたことがある。

そんな時姉はいつも頭を横に向けて逃げる。

そんなことが何度かあって俺も頭のどこかで「ほんとは姉は起きてるんだ」「だめなことだから寝たフリしてやらせてくれてるんだ」「俺とキスはしたくないんだ」ってのが分かってきた。

ある日から俺が寝たフリして姉が布団に入ってくるっていう逆パターンも始まった。

同じように姉に乳首を触られたり舐められたりするんだが、さらに姉はパンツの中に手を入れてきてチンコに触れてきた。

人に触られるのって気持ちよくて俺ももっと触ってほしくて寝たフリとかもうどうでもよくなって(フリって気づいてたし)自分でズボンとパンツを下ろした。

目を開けると俺の股間辺りに姉の頭があって布団が膨らんでて、今姉にチンコを見られてると思うとすごい快感だった。

姉はチンコを絶妙な力加減でいじってきて俺はあまりの気持ちよさに我慢できず射精してしまった。

(どうしよう…寝たフリしてるってことになってるのに…)

そんなことを考えつつまた目を瞑って寝たフリを続けてたら姉が布団から出てきて「ねえ!」と俺の体をゆすって起こす”フリ”をしてくれた。

顔真っ赤にして目を開けると姉がニコニコしてて「ごめんね、出ちゃったね」と言いながらティッシュをくれた。

それまでずっと寝たフリしてる時限定の遊びだったから普通に起きた状態で会話してるのがめちゃめちゃ恥ずかしかったのを覚えてる。

一瞬かなり気まずかったが姉に「ゴミいっぱいついてたからちゃんと洗いなよ」と言われ俺も照れ隠しで「うるせー」と言ってその場は終わった。

それから姉に言われたことをずっと考えてて、それまで気にしたことなかったけど毎日風呂で皮をめくってチンコを洗うようになった。

(綺麗になったからまた姉に見てもらいたい、また触ってほしい)

そんな俺の願いはすぐに叶った。

俺が寝たフリしてるところに姉がきてっていう前回と同じパターン。

乳首を舐めながらまたチンコを触ってきたから俺は自分でズボンとパンツを下ろした。

姉が下に移動してきてチンコを触ってもらってたら急にチンコ全体が温かいものに包み込まれた。

他に選択肢がなく姉が口でしてくれてるんだと分かった。

あまりの心地よさと気持ち良さに勢いよく精液が尿道を通る感覚が分かるほどにビュルビュルと射精した。

俺の初フェラは高校生の姉だった。

しかも姉が布団から顔を出した時に険しい顔でほっぺを膨らましてて、口の中に出してしまったんだと気付いた。

申し訳ないという気持ちに襲われたが恥ずかしさが勝って俺は何も言えなかった。

姉はティッシュを10枚ぐらい取って口の中の精子を吐き出してた。

「うげー、まず笑」「ははは、出しちゃったね笑」

「はあはあ、姉ちゃん」

興奮冷めやらぬ俺は”起きてる”姉に飛びついていつもみたく服を捲っておっぱいを吸いまくった。

姉も心の準備が出来てなかったのか切羽詰まった声を出してて、それを聞いて俺はさらに興奮した。

当時は童貞でセックスのやり方も知らなかったからひたすらにおっぱいにむしゃぶりついて俺は満足だった。

それ以降フェラの快感が忘れられなくなった。

性器を口に咥えるという行為にとてつもないエロを感じてた。

(もう一回してくれないかな)

毎日そう思ってた。

そんなある日の朝だった。

姉のガチの寝顔を見てムラムラしてしまった俺はある行動に出た。

ズボンとパンツを膝まで下ろした状態で姉の顔の近くまでいって顔の前でシコって出そうと思ったのだ。

だが欲望を抑えきれずに勃起した亀頭部分を姉の唇にくっ付けてしまった。

その瞬間姉がピクっと反応したのを見てびっくりして慌ててその場から逃げ出した。

寝起きだからわかってないはずだと思いきや洗面所で姉に出会した時に腹をつねられて「なんか口の周りベトベトしてるんだけど、何かしてたでしょ?」と詰めてきて、ああもう全部バレてると思って観念して謝ったら「今日帰ったら話あるから」と怖いことを言われた。

その日の夜、姉が帰ってきて家に二人。

かなり気まずい空気が流れてた。

「上来て」

姉について行って自分達の部屋に移動した。

俺は必死に言い訳を考えてたけど姉を前にしたら正直に言おうと思って「姉ちゃんに言われて綺麗になったからまた見せたくて」と言った。

朝は寝起きで機嫌が悪かったのか一触即発な雰囲気で怖かったが、この時は怒る様子もなく俺の話を呆れながら聞いてた。

そして本題と言わんばかりに年季の入ったくしゃくしゃの紙袋を持ってきて「いいからこれ見てみ」と興奮ぎみに言ってきた。

意味がわからず紙袋の中を見ると今では見る機会が減ったVHSのアダルトビデオが2本入ってた。

「なにこれ」

「お父さんの、隠してるの見つけたんだ笑」

「は?まじかよ笑」

姉は見つけてからずっと気になってはいたものの一人で見る勇気もなかったらしく、最近変な関係だった俺と一緒に見ようと思ったらしい。

当時の俺としては姉のおっぱいを舐めたりできればそれで満足だったから別にそういうエロには興味がなかった。

父親が見たやつってのもなんか気持ち悪い気がしたし。

でも姉と一緒に見たらまたフェラしてくれるかもという誘惑に負けて見ることにした。

俺らが見たのは企画ものと言うんだろうか、金融関係の会社内でお金を借りた女性が期限までに返せないってことで話し合いがつかずじゃあ体で払ってもらおうか、みたいなノリで始まるものだった。

ちゃんと見てないが男2女1の3pものだったはず。ピンク色の羽がついたハケ?みたいなので体を撫でられてたのだけなんか異様に覚えてる。

姉はビデオを見ながら「お父さん達がしてるの見たことあるんだよね」とさらっと衝撃的なことを言ってきた。

俺が生まれたばかりの頃に目撃したらしい。

そんな話をしながら姉は隣で流れるビデオに連動して「お姉ちゃんのも見たい?」と半ば無理矢理に俺にマンコを見せてきた。

姉のマンコは毛でモジャモジャしてて、童貞の俺は「うわ…」と思ってしまった。

姉がノリノリなので嫌とも言えず触ってあげたらヌチャヌチャしててさらに「うわ…」と思った。

一方姉はすごく気持ち良さそうにしててもっともっとって感じだった。

俺も舐めてもらったし、ビデオの中でも舐めてるし、舐めてあげたら姉は嬉しいんかなと思って意を決してモジャモジャをかきわけて初めて見るマンコに舌を当ててレロレロと動かした。

姉は身体をくねらせ聞いたことない甘い声を上げながら大暴れ。

嫌じゃないのは俺にもなんとなく分かった。

でもマンコよりやっぱりおっぱいだなと思った。

上を脱がして姉の一糸纏わぬ姿を見て興奮した俺は勢いのまま無理矢理唇を近づけキスを迫った。

いつもは嫌がるのにその時だけは俺のキスを受け入れてくれてそれが俺の中ですごい嬉しかった。

調子に乗った俺はビデオのフェラシーンを見て「またあれしてほしい」とお願いした。

拒否されることなく裸の姉は正座の体勢から前に倒れる格好で舐めてくれた。

舐めてる姉の顔を見る余裕なんてなかった。

自分のチンコが姉の口の中にあると思うだけで最高だった。

堪能してる間もなくすぐに限界が来て姉に言うとティッシュを亀頭に当てたまましごいてくれてそのまま射精した。

それ以降もしばらく関係は続いた。

もうバレバレなのに姉は毎回寝たフリをしてた。

おっぱいを舐めるのは楽しいし満足したら服を戻して何もなかったかのように自然に終われるから俺は好きだった。

その一方で射精して終われるフェラが一番気持ちいいしスッキリできるから俺は毎日でもしてほしい気持ちだったが、気軽に頼めるものでもないから毎日悶々と過ごしてた。

そんなある日の朝、姉の爆睡してる寝顔を見てたらムラムラしてしまって、上でも書いたやつと似たような行動に出た。

前は唇に当てたところで俺も恥ずかしくなって逃げちゃったんだけど、あの時も結局そんな怒られなかったし、それどころか一緒にエロビまで見て、姉のエロに対する許容範囲の広さもわかってたからまたチャレンジしてみることにしたんだ。

俺は下はパンツ1枚だけになって姉の寝てる布団に逆向きに潜り込んだ。

姉の身体に密着しながら最初は太ももとかを舐めてた。

前は起こさないようにと思ってたが、この時はもういつ起きてもいいと思ってた。

案の定すぐに姉がもぞもぞと動き出した。

俺は姉の顔の前に勃起で膨らんだ股間部分を近づけたまま姉の弱いマンコをいじってその気にさせようと思った。

姉の短パンを下ろしてパンツの上から指でぐりぐりしてたらパンツに染みが出来てきたのを見てその染みに舌を当てて力を入れたままぐりぐりした。

そしたら姉が俺のチンコを触ってきたから「キタ!」と思ってはち切れんばかりのパンツを脱ぎ捨て自分でチンコを誘導して姉の唇にくっ付けたら「ん〜」と唸りながら咥えてくれた。

久々のフェラに感動して姉のスベスベの太ももに顔を挟みながら横向きの69みたいな体勢で絡まり合ってた。

あまりの心地良さで俺が仰向けになると姉が上になってくれた。

姉の綺麗なお尻からモジャモジャがはみ出てた。

俺は両手を横に下ろし完全に脱力してた。

「姉ちゃん、もうだめ」

「出ちゃう?いいよ、出るとこ見せて」

「はあぁ…イクから…んん…うぅっっ…はあああっっっ!!!」

姉にしごかれながら思いっきり射精した。

「あ〜ん、すごい、いっぱいいっぱい、壁まできた笑」

「はあはあ」

姉は先っぽを壁に向けてたらしく壁を見たら精子が重力で下に垂れ落ちてきてた。

最後に「気持ちかったよ笑」と言ってくれた。

照れてる姉が可愛らしかった。

姉との行為はその後すぐになくなったがその壁を見る度俺はこの時のことを思い出してしばらくの間引きづってた。

かなり前のことだから断片的な記憶を繋げて書いてみたけど大雑把にこんなことがあったという感じで見てもらいたい。

後日談というか、少しあとに知ったことだがこの時、姉には付き合い始めの彼氏がいたっぽい。

甘ったるい口調でちょくちょく電話してたから間違いない。

その上でここからはあくまで俺の推測だけど姉カップルはお互いまだ経験がなくエロに対して不安もあり悩んでた。

そこでちょうどいい存在だった弟の俺を練習台にしたんじゃないかな。

頑なにキスだけは嫌がってたことも彼氏がいたなら納得いくし。

幸い俺は若干性癖が曲がった程度で済んだから今となっては良い思い出ぐらいな感じだけど、なんにせよ取り返しのつかないことにならなくて良かったとは思う。

もし俺が高校生ぐらいだったらフェラだけじゃなくその先を望んでてもおかしくなかったし、近親相姦から抜け出せなくなってたらそのあとの人生全部おかしくなってただろうから。

姉が結婚できないのは俺のせいとか考えたこともあったけど結婚できてほんとによかった。

おめでとう。

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