昌美とのその後について
昌美がSEXに目覚めるのは早かったです。
M美の帰宅時間が早いのを知っていた昌美は
頻繁に私の自宅を訪れ関係を求めてきました
「今日もM美とやったん?」
毎回確認してきます。
私は別に隠す必要無いので
「したで、今日は結構ガッリ」
「何でなん?私が来るの分かってたやろ?」
「いやいや、M美は彼女やん」
「私も彼女みたいなもんやん」
そう言いながら私の股間に手を伸ばしてきます。
「まだ、風呂入ってないから後にして」
「そんなんいいわ、私が綺麗にしたるやんM美はしてくれへんやろ」
そう言いながら昌美は短パンの裾から手を入れチンぽを触ります
「なんかヌルッてするやん、最低やなぁ」
「だから風呂まだや言うたやん」
昌美は短パンの裾に口を近づけ今にもフェラをする体制
「早く脱いで!」
そう言いながらズボンとパンツを纏めて下げ、いきなりイラマをします
「動かんといてや、綺麗にするから」
竿、タマ、アナル、隈なく下を添わせます
「なんか反応悪ない?」
そう言いながら片手は自分のオマンコへ
他の女に入れたチンぽをシャブリオマンコを触る昌美を眺め
我慢していたにも関わらず、チンポはフル勃起
「動かんといてや私の好きにさせて」
どこで覚えたのか騎乗位バックで挿入していきます
ぎこちなく腰を動かす昌美ですが私は体重を感じるだけの状態
「無理やわ動いて!」
「なんやねん自分勝手やなぁ」
そう言いながらフル高速で腰を振ってやりました
「あっあっあっ、そうそうそうそう」
「お前、まだ何回もしてないのにヤバイなぁ」
「だって!AがM美ばっかり相手するからやん」
イラッとした私は人差し指に唾液を着けアナルに挿入してやりました
「えっ!そこは無理!」
私は無視し指をピストンしていきます
「ホンマに嫌って!」
「アホかお前に嫌とか無いし、何ならチンポ入れたろか?」
「ホンマに無理やって!なんか変やもん」
「変て言えるぐらいやったら素質あるわ、普通は痛みしか無いから」
「M美にもしてるん?」
「そらそうやろ普通やん」
もちろんM美とはやりません、やろうとした事がありますが、即ビンタをもらいました。
「なら我慢してみる」
オマンコにはチンポ、アナルには指と、しばらくピストンを続けます
「ヤバイヤバイ、もうイキそう」
「どっちでイクねん、アナルか?」
「そんなんわからん」
言い終わらないうちにオマンコが締め付けられ、あっさりイってしまったようでした
「もういいか?」
「。。。」
短パンを履く、私を見ながら昌美は
「もう終わり?アナルでやってみよかなぁ」
昌美の新たな扉が開いた瞬間でした。