昌美との関係について

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次も同じく高校生の頃の話しです

同じクラスに昌美という華奢で可愛い子が居ました、どちらかと言うと大人しい方でしたが、周囲の人気が高く、天然なのか自分が処女なのを公表してしまい、誰もがそれを狙っており、私もその1人でした。

昌美とは何かと良く話しをする仲で周囲からも、昌美はA(私をAとします。に気があるんだと噂になるくらいでしたが、私には既にM美が居たので、気のキツイM美に遠慮しての会話をするくらいでした。

ある日、

「M美さん、ホンマにAの事好きやなぁクラス同じやから私が早くアプローチしてたら付き合えてたかなぁ」

私は昌美の気持ちに気づいていたので、

「高校入って直ぐに可愛いと思ったのは昌美やったけどなぁ、最初は話しする事も無かったしなぁ」

「そうなん!私は入学した時からAがいいと思っててん、ただ自信と言うか勇気が無くて…でも初めての人はAがいいねん!」

昌美から衝撃の発言、しかも私にはM美が居ましたし

「いやいや、怖いなぁそんなん言うて俺を喜ばせてぇ気づいたら間抜けな存在になってんちゃうか」

確かに女にはモテる方でしたが、何故か積極的な子は警戒してしまう

「何か処女は俺にやらせろとかいっぱい言われるけど、Aしか考えられへんし」

「そうなん、まぁ今、そう思ってるだけちゃう?いつかそんな関係になる日が来るかもしれんけど、今は話したり皆で遊んだりする関係でいいんちゃう?いつでも俺んち来たら皆んなたまってるし」

「ごめん迷惑やんなぁ今まで通り接してくれたらいいで」

ガツガツするのはダサいと優しく接してはいましたが、ラッキーやぁいつ出来るかなぁ

そんな考えが頭の中を支配していました。

しばらくすると昌美に彼氏が出来たとの噂があり、昌美からも報告があり、あぁ処女獲得ならずかぁと、私は肩を落としていました。

そんなある日の深夜、部屋をノックされ出てみると昌美が立っていました

私の部屋は母屋から離れていたので、深夜に誰かが来る事は珍しい事では無かったんですが、昌美が深夜に来るのは初めてでした

「どうしたん?」

「ごめん、Aに嘘ついてしまった」

「えっ?何?意味わからんねんけど、何か約束した?」

「彼氏とヤッてしまってん、私が最初はAがいいと思ってたのと同じで、彼氏も最初は私がいいって言われて」

「そうなんや、まぁ俺がどうこう言う事ちゃうし、後悔してないならいいんとちゃう?」#ブル

「違うねん、何であんなに最初はAとって思ってたのに凄く後悔してんねん」

「それを俺に言われてもなぁ」

「でも先っぽだけ入れて終わったから大丈夫やと思うねん」

「何が大丈夫なんかわからんけど、またチャンスはあるやろ」

「それが怖いねん、だから今からしてくれへん?、なんと今から抱いてくれとの頼み

「いやいや、彼氏が抱いたか抱こうとしたか知らんけど、その後に俺とってどうなん?」

「やっぱりもう嫌?ちゃんと風呂も入って来たし、無理?お願い!」

そう言って私に抱きつきキスをしてきました、今までも何度かキスをしたり抱き合ったりはしていましたが、明らかに今までとは違うキス

私も心中で昌美の処女が他の奴にイカれる

そう思った私は

「じゃ途中までしてみよ、彼氏が気になるなら途中で止めてもいいから」

頷く昌美を確認し胸に手を伸ばすと昌美はノーブラ

「ごめん、決意表明みたいな感じでノーブラ出来た」

おいおいどんだけやる気やねん!

胸を露わにさせ、小さな乳首を舐めると昌美からは可愛い喘ぎが…流れる様にスカートとの中に手を入れると、何故か私の手を静止する昌美

「違うねんびっくりせんといてな、ゆっくりして欲しいねん」

私は頷き、手を進めると、何とノーパン!

しかも、毛が無く大洪水

「びっくりした?これは家からちゃうで、ノックする前に脱いでん」

恥ずかしそうに笑う昌美

「整えようと思って、さっき剃っててんけど、ツルツルの方が喜ぶかと思って」

なんと嬉しいサプライズ、すかさず私は

「じゃぁ立って!」

立ち上がった昌美の服を脱がしていくと恥ずかしそうに身体を隠す昌美

「俺が最初じゃないけど、しっかり昌美の裸をみせて!」

「大丈夫、裸はまだ彼氏に見せてないから」

ついに露わになった昌美の身体

凄くバランスのいい身体をしていました。

私は昌美を抱き寄せ、改めてキスをしそこから首筋へ

「あぁ嬉しい、やっとやわ」

昌美をベットに寝かせ、昌美の身体を眺め

「自分でしたりするん?」

「えっ、何で?」

「いや、初めてやのに濡れ方がすごいから」

「ごめん、少し前からAがM美としてるんやと思ったら、M美はどんな感じかと思って自分で触ってしまってそれから…」

「それから何?」

「寝る前になるとAの事を思い出して…」

「じゃぁいつもしてるみたいにして見せて」

「えっ何で?一緒に居てるのに、してくれへんの?」

「どれだけ俺の事を思ってるのか見てみたいねん」

「…」

黙り込む昌美に

「他の男とやろうと思ったぐらいの気持ちやし無理やな」

「そんなんちゃうし!じゃぁ見てて」

ゆっくりと左手で乳首をを触りだす昌美、相変わらずか右手はオマンコを隠したまま、じわじわと色っぽい声を出し始める昌美、でも何か物足らない

「昌美、恥ずかしいならやめて帰ってもいいで、」

無言で首を振る昌美は右手でオマンコを触りだす

「どうやオマンコはどうなってる?」

「なんか、濡れてる…」

「どれくらい濡れてんねん見せてみ!」

「…」無言で首を振る

「また無理なんか?」

そう言うと昌美はゆっくりと膝を立て、濡れたオマンコを私に見せました

「俺に見てほしかったんやろ?しっかり足を開いてみ!」

膝を震わせながらM字開脚になる昌美

「ほら良く見えるように腰を浮かせてみ!」

「これ以上無理!ちゃんと見えてる?これでいいん?ちゃんと見て!」

そこで私は乳首をひと舐めすると昌美の身体は大きく跳ね上がり

「何するん!」

「何するって、こうされたかったんやろが」

「ごめん、なんか身体が変やからゆっくりして」

私は昌美の全身を舐め回し最後の最後にクリトリスへ、その瞬間、今日一番、昌美の身体が跳ね上がりイッてしまったようでしたが、今までイッた事が無いらしく激しい息使いの昌美、取り合えず最初なので正常位の体制になり、亀頭を昌美の割れ目にあてがうも完全筋マン

「かなりいたそうやけど入れるで」

「うん、我慢する」

ゆっくり入れていくも、私の肩を掴む昌美の手はかなりの力が入っていました

「全部入ったで」

「有難う、ごめんな、わがまま言うて」

「俺も昌美を抱きたいと思ってたのは事実やし、でもなんか昌美に関しては軽く手を出すってのがでけへんかってん」

「そうなん?AがM美と付き合ってるって知った時もショックやったけど、博美としたって時はもっとショックやったわ、私の方が仲いいのに何で私じゃないん?て」

私はキスで昌美の口を塞ぎ、ゆっくりと腰を動かし始めました

少し、緊張気味だったのでクリトリスを触ってやると、少しずつ喘ぎはじめ、動きを止めたタイミングで

「もう一つお願いがあるねん、これ最後やから」

「既に2個目やから何個でええけど何?」

「中に出してほしいねん」

「はぁ?妊娠したらどうすんねん」

「大丈夫やから」

「女の根拠の無い大丈夫は無理やし、M美おるし」

「じゃぁM美とはゴム着けてるん?」

「着けへんけど、中出しなんか滅多にせぇへんし」

「中出ししたことはあるんやろ?なら私もいいやん、中で出してくれたら、キスで始まって全てがAになれるねん」

「分かった!後悔するなよ、まぁ後悔するのは俺かもしれんけど」

私はピストンを再開し少しずつ喘ぎ声が大きくなる昌美

「あぁやっと、やっと、あぁ何か変」

「そろそイキそうやな」

「そうなんどうしたらいいん?」

「力抜いてオマンコに集中いとけ、俺もそろそろやわ」

「Aも気持ちいい?」

「濡れもいいしすごく気持ちいいで」

「絶対に中に出してな」

昌美の奥深くに大量の精子を放出し

「なんかドクッて来たわ、気持ちいい」

「お前、初回から中出しが気持ちいいってヤバイなぁ」

「そうなん?なんか嬉しいやん」

チンぽを抜くとなかなか精子が出てこず

「奥に出しすぎたかな、妊娠するかもよ」

「いいよ別に、覚悟して来てるから」

「覚悟って…まぁしばらくすると結果わかるやろ」

「これで妊娠したらホンマにAが全て最初やん」

「お前、頭大丈夫か?」

「で、この後はどうしたらいい?」

「じゃぁチンぽを舐めて綺麗にして」

「それってするもんなん?」

「俺はそうやなぁ」

「M美もしてるん?」

「あいつはやらんねん、やらしたらその口でキスしよる」

「じゃぁ私はする!」

ぎこちなくチンぽを舐める昌美、

「流石にフェラは一人でした事無いか」

笑う俺に

「ある訳ないやん、これからゆっくり教えてな」

「なんやねん1回だけでいいんちゃうんか」

「いいやん、嫌なん?別にM美と別れてとか言うてないやん」

「今はな」

「絶対言わんし!妊娠しても言わんし」

「あっそうですか」

「だからもう一回しよ!」

何十年たった今もたまに会い、関係が続いている

私の近況を昌美は知っているが昌美の近況を私は知らない

連絡取れる会えるそれだけで昌美は幸せらしい

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