早熟だった小学生の時のエッチな思い出

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まだ携帯電話が普及してなかった私が小学生の頃のお話です。

一人っ子の私は、5つ年上のいとこのお兄ちゃんが大好きでした。

お兄ちゃんとの遊びは外で走ったり、家の中ではくすぐりっこをしたり、体を使うものでした。

くすぐりっこは、私が高学年になってお兄ちゃんが高校生になっても続いていました。

でも、お兄ちゃんが中学生になった時から、くすぐりっこは2人っきりの時の秘密の遊びになっていました。

小学3年生の時だったと思います。

私はお兄ちゃんの足をくすぐろうとして抱えられ、脇をくすぐられてしまいました。

悔しくて手を伸ばしてお兄ちゃんの体を触りました。

どこを触っているのかは分からなかったけど、小さな手で撫で回していると、硬いものに触れ、お兄ちゃんの動きが止まりました。

私は勝った、と思ってその硬いものを撫で続けました。

「や、やめて」

お兄ちゃんは泣きそうな声で言いましたが、私を振り払うことはしませんでした。

私はいつもくすぐられっぱなしだったので、いつものお返しにお兄ちゃんがハァハァ苦しそうな顔をしているのを面白がって硬いものを擦り続けました。

「ああ…」

お兄ちゃんのズボンにシミが広がって、生臭い匂いがしました。

私はお兄ちゃんはお漏らししてしまったのだと思って、誰にも言わないと約束しました。

その次に会った時お兄ちゃんはくすぐりっこの前にズボンを脱ぎました。

私はまたお漏らしをしてズボンを濡らしたくないんだと思いました。

お兄ちゃんは私を抱き抱えるようにして、脇ではなく、胸を触ってきました。

くすぐったくて身を捩ると、ティシャツをめくって、乳首を触ってきました。

私はくすぐったくて笑いながらお兄ちゃんの股間に手を伸ばして、パンツを盛り上げている硬いものを掴みました。

お兄ちゃんは私の乳首から手を離し、足を開いて座わりました。

そして、硬いものを握っているわたしの手を掴んで上下に動かしました。

お兄ちゃんは、苦しそうな顔をしながら私の手を動かします。

私は少し怖くなってきましたが、お兄ちゃんは私の手を強く握って動かし続けました。

「ううっ」

布越しに私の手に生温かいものがかかりました。

生臭い匂いがしました。

それからもお兄ちゃんは会うたびに私の体を触り、パンツの上から硬いものを擦らせました。

その生臭いものが精子だと知ったのは5年生の時でした。

友達にエルティーンという雑誌を見せられて、私はお兄ちゃんの自慰の手伝いをしていたことに気づきました。

6年生になり、私は友達の雑誌の影響もあって性的なものへの関心が高まっていました。

お兄ちゃんは高校生でした。

いつものようにズボンを脱いだお兄ちゃんの前で、私もスカートを脱ぎました。

お兄ちゃんはビックリしていましたが、何も言いませんでした。

お兄ちゃんは服の上から胸を触ってきました。

「少し膨らんできた?」

まだブラジャーをしてはいませんでしたが、急に膨らみはじめた私の乳房はAカップくらいになっていました。

「柔らかい」

お兄ちゃんは、服の中に手を入れ直接胸を揉みました。

「気持ちいい?」

私は首を横に振りました。

するとお兄ちゃんは私の服を脱がし、乳首を舐めはじめました。

舌先で私の反応を見ながらチロチロ舐めてくるんです。

私はだんだん変な気分になってきました。

「こっちもして」

反対の乳首も舐めて欲しいとおねだりすると、お兄ちゃんは嬉しそうに私の乳首に吸い付きました。

お兄ちゃんは、雑誌で他の女の子がされていたようにパンツの上からおまんこを触ってきました。

「濡れてるよ」

パンツにシミができていました。

お兄ちゃんは私のパンツを脱がせて、足を開かせました。

「触るよ。ヌルヌルしてる」

お兄ちゃんは、ワレメを指でなぞっていました。

私は自分のおまんこが雑誌に書いてあったように濡れて光っているのを見ました。

「指入れてみようか」

少し抵抗があって、お兄ちゃんはぐっと力を入れて私の中に指を入れました。

「温かい」

私は少し怖くなりましたが、雑誌の女の子たちも指を入れられたのを思い出して、できるだけ力を抜いて身をまかせました。

「ザラザラしてる」

お兄ちゃんは目を輝かせて私の体の中を調べていました。

「ああっ」

その時、快感が体を突き抜けて私は声を出しました。

お兄ちゃんは喜んで何度も私が悦ぶ場所を刺激してきました。

「ああんっ」

自分のものとは思えないいやらしい声がでました。

お兄ちゃんは、私がぐったりするまで指を動かし、パンツを脱ぎました。

生の男性器を見たのは初めてでした。

キノコのようだと雑誌に書いてあったのを思い出しました。

お兄ちゃんは、おちんちんを私のおまんこに擦り付けました。

そして、おちんちんを掴むと私のおまんこに先を入れました。

びっくりしてお兄ちゃんの顔を見ましたが、お兄ちゃんは私に見向きもせず、少しずつ腰を落としていきました。

「い、痛い」

裂けたと思いました。

お兄ちゃんは躊躇うことなく私の中に入ってきました。

「イヤッ」

痛くて痛くて私はお兄ちゃんから逃れようとしましたが、頬を平手で打たれ、貫通させられました。

「ううっ」

頬とおまんこの痛みで泣いていると、お兄ちゃんは私に繋がったままで

「ごめんな」

と言いました。

「痛い。もうやめて」

「1番痛いのは終わったから、大丈夫だから」

お兄ちゃんはピストンをはじめました。

「うううっ」

おちんちんが抜けて終わったと思うと、また入れられて、私は抵抗するのを諦めました。

お兄ちゃんは私が痛みを訴えなくなったので、ますます激しく突いてきました。

「ううっ」

ようやくおちんちんを抜いてもらえましたが、私のおまんこからはドロっとしたピンク色の液体が流れ出しました。

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