早漏夫に欲求不満の私を発情させた義父との遊戯

Hatch コメントはまだありません

私は25歳の人妻です。奥様歴は半年。

夫は2つ年上の27歳で商社マン。夫の勤める商社に

派遣社員として事務の仕事をしていた私。

職場知り合い結婚に至ったのです。主人は商社マン

なので出張が多く、結婚してからは海外への出張が増え、

その間は一人で過ごすことが多いのです。

新婚なのに夜の営みはお預けばかり。でも、もう1つ気になるところが

あるのです。それはお付き合いしているときにも気になったのですが、

主人は超が付くほどの早漏なのです。結婚前に初めてめてセックス

したときもあっと言う間に終わってしまうのです。その後もセックスは

するのですが、私が満足する前に果ててしまうのです。経験の少ない

私でしたから前の彼が凄かったのかな?主人は普通なのかなと思っていました。

私の初体験は19歳。大学1年生の時。相手はサークルの先輩で3年生。

学生時代はその人とお付き合いしていました。その彼が就職、しばらくして

別れたのです。その後、今の主人まで付き合ったこともセックスしたことも

ありません。

学生時代の友人や会社の同僚たちとのいわゆる「女子会」でも男と女の

エロばなをするのですが、聞けば聞くほど夫は””早すぎる””と思うようになり、

学生時代の彼はごく一般的と思ったのでした。

夫の営みは週3~4回。早漏の割には性欲があるので求めてくる夫。

愛撫の前戯もあっという間ですぐに挿入したがるのです。長くて3分、早い時は

1分も持たずに射精してしまう夫。だったら前戯で愛撫をたっぷりしてくれれば良いのに

思う私。カップラーメン夫と秘かに心の声で呼んでいます。

夫とセックスするたびに私の欲求不満は増大していくのです。

一方、夫の父親、すなわち義理の父は近所のマンションに一人暮らし。

私たちが結婚する前に義理の母を亡くしているのです。最近痴呆症が始まったのか、

“”ボケる””ことがよくあるのです。時々、食事の世話をしたりしていたのですが、最近は

身の回りのことまでするようになっていたのです。商社マンの夫が出張の時は義父

のマンションに寝泊まりしたり、私たちの自宅で義父を預かることもありました。

「施設に入所させればいいじゃない」と””女子会””で友人たちは言いますが、

完全に呆けているわけではないので前向きに取り組んでいます。

でも、ちょっと気になることがあるのです。主人が海外出張の時に自宅で預かった時の事です。

義父の夕食をお世話をして、やっと一人の時間になった時のです。

入浴をしていた時に誰かの視線を感じたのです。それは一度や二度ではないのです。

その事があって浴室の外窓を完全に閉めて入浴するようにしたのです。

夫が出張中は営みは当然ありません。私の身体は悶々とするばかりでついつい自慰行為を

入浴中にしてしまうこともありました。その時に再び誰かに覗かれている気配を感じたのです。

家には義父しかいませんが、夜はほとんど和室に敷いた布団で寝ているのです。

出張から帰ってきた夫に相談したのです。

「え?誰かに覗かれてるって?」

「まさかとは思うけど、お義父さんたまに正気に戻ったりするかしら?」

「そんな事ないだろう、夜はほとんど寝ているんだろう」

「そうよね・・・でもだったら誰かしら?やっぱり変なのよね」

夫婦の寝室で私は化粧台に向かってお肌の手入れをしていましたが、夫が突然背後から

迫ってきたのです。

「あ・・・ちょっと」

「ずっと出張だったんだ」

夫は私のナイトウェアの肩紐を下ろすと露出した胸を背後から鷲掴みするのです。

「まなみ・・一人で欲求不満だったんじゃないか?それで自意識過剰になっていたんだよ」

「そ、そんなこと・・・・ああっ」

夫の右手が私のパンティの中に入り、あそこを弄るのです。

「ほら、思った通りだ!もう濡れているじゃないか」

「あん・・もうあなたったら」

そのまま、私と夫はベッドでシックスナインの恰好になりお互いの性器を舐め合うのです。

久しぶりの夫との性行為。カップラーメン夫でも私の身体は火照るのです。

「まなみ・・・グショグショだ・・・やっぱり欲求不満だったんだな」

「あぁぁ、あなたのも大きいわ」

夫の舌が私の秘部を舐める感触、大きな夫のペニス。私も夫も久しぶりだったこともあり

いつもより刺激的だったのです。

「あん・・あなた、もうダメちょうだい」

「おう、じゃ入れるぞ」

「あっ!きて・・・きてぇ!」

夫のいきり立ったペニスが私の中へ入ってくるのです。私と夫は正常位で繫がり、

夫は激しく突いてくるのです。

「どうだ!!まなみ・・・いいか!?」

「あなた…いィィ、感じる、あなたぁ・・・もっとぉぉ」

いつものカップラーメン夫ならあっけなく射精してしまうのに今夜は違ったのです。

「あなたぁぁ・・すごいわ・・あなたぁ・・・」

「まなみぃぃ」

夫のいつも違う責めに初めて”イク”ことができると感じた時です。

急に夫のペニスのピストンが弱まったのです。

「ん・・あれ・・おい・・・」

「え?あなたどうしたのぉ?」

「ご、ごめん、あはは縮んじまった、中折れだ」

「そ、そんなぁ~」

「すまん・・・出張の疲れが出たんだな・・・きっと、また今度な」

「え?もぉ人をその気させといて・・・・・」

夫はバツが悪そうに愛想笑いをしながらベッドに横になってしまうのです。

折角夫で初めて”イケる”と思ったのに、やっぱりカップラーメン夫だわと一人毒づくのです。

その後も夫との夫婦の営みは満足するものではなく、夫は再び出張に行ってしまうのです。

私の欲求不満は溜まるばかりで自慰行為で解消するしかなかったのです。

再び義父を自宅に預かり世話をすることになったのです。日中はお布団からリビングで過ごしたり、

天気が良い時はお庭に出て過ごすのです。足元がおぼつかない義父に身体を密着させながら

お庭で連れていくのです。その間に家事をするのです。外に出ている時の義父は嬉しそうで

ゆっくりですが会話もするのです。そんな日が続いたときのです。汗ばむ陽気の中で和室の

布団でお昼寝をしている義父の身体を拭いてあげた時の事でした。

「お義父さん!ちょっと汗ばんじゃったから身体を拭いて着替えましょうね」

義父「あ・・・まなみさん・・ありがと・・」

義父の浴衣を開けさせ、上半身を拭く私。その時、義父が何が言おうとしていたのです。

「お義父さん、どうしました?」

義父「・・・・・・」

義父は足元を指さすのです。その方向を視線を向けると目を疑う光景が飛び込んでくるのです。

「あ!お義父さん!!」

義父「くくく・・・まなみさん」

「え?お、お義父さん」

義父「しゃぶりたいか?聡では満足できないのだろう?」

「え???」

突然の義父のしっかりした言葉。そして夫のもとは比べ物にならないほどの巨大なペニス。

はだけ浴衣の下半身から雄々しくそそり立っているのです。

私は動揺しながらも凝視してしまうのです。

義父「遠慮せんでいい!!」

「や・・・やめてく・・・」

義父は私の後頭部を押さえて勃起しているペニスに顔を近づけさせるのです。

「お義父さん・・・呆けてたんじゃ」

義父「確かにな、最近忘れ事が多くなってきっとる、でもな!」

「あ・・いけないわ・・・あんぐっ」

義父「まなみさんとこうしたいがためにな」

義父は私の頭を押さえ込み、いきり立ったペニスを咥えさせるのです。

豹変した義父、今までの義父とは全く違うのです。

義父「ほれどうだ!もっと根元まで飲み込め」

「あっぐぅぅ」

夫とは比べ物にならない義父のペニス。お口を大きく開かれてしまうのです。

義父「聡がまなみさんと結婚した時からこうしたかったのだ、バアさんを亡くしてからというもの

ずっと独りじゃった!でもあんたが現れて我慢できなくなってな」

義父のペニスを四つん這いで咥え込まれている私。義父は私もスカートを捲り上げるのです。

義父「いつもこんな短いスカート履いてパンツを見せびらかして正気でにいられると思うか」

「うぐぐっッ」

義父「こんなスケベなパンツも履いて、どういうつもりじゃ・・・お仕置でマンコ舐めてやろう」

「ああ・・イヤッ!」

義父は私のパンティに手を掛けると下に降ろすのです。

義父「何がイヤじゃ・・もうここは濡れておるじゃろ」

「あっ・・お義父さん・・・いけな・・」

義父「思った通りじゃ、こんなに濡れとる」

「ああ・・そんなぁぁ」

義父は四つん這いの私のお尻に顔を近づけ、指であそこを弄り、舌を這わせて来るのです。

義父「ほれどうじゃ、気持ちいだろう」

「んっあああ・・・」

義父「汁がどんどん出て来るぞ、まなみさん」

「お義父さん!!」

義父「聡じゃダメなんだろう、満足させてくれんのだろう、ふがいない息子・・中折れとは」

「ああ・・お義父さん、やっぱり覗いていたんですね」

義父「そうじゃ、風呂もお前たち2人のも」

義父は私のあそこをに舌を這わせ続けているのです。

義父「ほれ、わたしのこいつもしゃぶるんだ、まなみさん」

「あんッ・・・ぐぐぅぅ」

まさかギフトもシックスナインでお互いの性器を舐め合うことになるとは思っていません。

私の衣服は乱れ、ブラジャー、パンティははぎとられしまっているのです。

義父「若い頃、武道をやっていたから足腰も下半身も筋金入りじゃ」

「あんなヨボヨボの歩き方だったのに・・」

義父「まなみさん、あんたのスケベな肉体を触るためじゃ」

「そんなぁぁ」

義父「おかげ手マンションで一人、まなみさんをオカズに扱いていたわい」

「お義父さんのペニス、立派です。あの人のものなんか比べ物にならないわ」

和室に敷かれた布団の上で義父との厭らしい舐め合いはつづきます。

義父の舌使いや指使い、それに強靭なペニスは同じDNAの夫には何故授からないのかと思う私。

「あぐ・・・あっぐ」

義父「こんなにチンポを舐めるのが上手いのに、聡は馬鹿だな」

「あん、お義父さん」

義父「まなみさん、こっちの口にもそれが欲しんじゃないのか?今、舐めてるモノを」

義父は態勢を整えると私を仰向けにさせ、脚を大きく開かせるのです。

義父「欲しいだろう、ほれ、入れてやるぞ」

「あああ・・いけませんお義父さん、私は嫁ですよ、聡さんの妻ですよ」

義父「ここまでしてそれはないだろう、あんただってもう欲しくてたまんのじゃろ」

「で、もいけないわ・・・お義父さん」

義父「まなみさんを満足させられない息子に代わって、私が償いをさせてもらうよ」

「ああああっ」

義父「そりゃ、そりゃ」

とうとう夫のお父さん、義父のペニスを挿入を許してしまったのです。夫より巨大なペニスは

私のあそこを必要以上に広げるのです。そして出し入れされる義父のペニス。

義父「ほれどうだ!!」

「す、すごいですぅ・・・ああぁぁ、そ、そんな搔き回さないでぇぇぇ」

義父の力強い責めは私を興奮の坩堝へと落としてゆきます。夫では満足できなかった

性生活が夫の父によって齎されているのです。

「あっあっ・・・お義父さん」

義父「まなみさん・・・どうじゃ」

四つん這いされたバックスタイルで義父の激しいペニス責めに会う私。

自然と腰が動いてしまうのです。夫ではあり得ないほどのペニス責め。

私も大きな胸がも激しく揺れ、その快楽に自然と口許から涎が垂れてしまうのです。

「いやぁぁ・・・お義父さん、感じちゃうぅぅ」

義父「まなみさん、いいぞ、もっと腰振れ」

義父にペニスを挿入してからどのくらいの時間が経っているんでしょう。

体位も変えての義父とのセックス。夫でとうに果ててしまっているはず。

「あああっ!!お義父さん、ダメダメ・・・もう‥もうダメ!!」

義父「おお・・まなみさん、イケっ!!わしのこっちのムスコも爆発しそうじゃ!!」

「お義父さん・・ああっ・・・イクイクイクッ!!」

義父「うぉぉぉ・・・まなみさんッ!!」

和室に敷かれた布団に押し込まれながら義父から私の中へたくさんの精液が

注入されたのです。相手が夫のお父様と言え、セックスで”イク”を経験した最初の

男だったのです。

夫が出張が戻り、夫婦の寝室で営みをする私と夫。最初は勢いがあるものの

やはり途中で終わってしまう夫。カップラーメン夫の名前も返上しなければなりません。

“”中折れ夫””に改名と心の声で叫びます。でもいつものような欲求不満はありません。

夫には義父との同居を薦めたのです。その方が行ったり来たりする必要もないと

表の理由を並べて。夫は私が良ければその方が良いと賛成してくれたのです。

そして義父との同居生活が始まったのです。

「ねぇお義父さん、息子の不始末は親が責任取ってくれるんですよね」

義父「ああ・・もちろんだよ」

義父との同居生活が始まると、夫が出張ではない時も義父と肉体を交り合わせたのです。

夫が会社へ出掛けた後、私は一糸纏わず姿へ義父の待つ和室へ向かうのです。

巨大ペニスを勃起させ、布団の上で仰向けになっている義父に跨る私でした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です