昔から人一倍性に対する欲求が強く、学生時代は女子のパンチラを見ただけで学校のトイレでオナニーするほどだった。
早漏なので数回でイクため時間もかからずバレる事もない。
社会人になってからも益々性欲が強くなり、大好きな女子◯生と何人も援交するようになった。
始めの頃は満足してたが人間とは貪欲な者。
「女子◯生に中出ししたい」
という感情が芽生え、色々考えた末、経験から女子◯生は媚薬がどんなのかほとんど知らない事を利用しようと思いつきました。
いつも通りホテルに入り話をしながらイチャイチャ。
俺「さて、一緒にシャワー浴びよっか♪」
女「良いよー♪洗いっこしよー笑」
女子◯生の全身を丁寧に愛撫して気持ちを昂らせ、絶対にイカせないようにギリギリを責めていく。
お互いに気持ちが昂ったところで、
俺「それじゃ続きはベッドでね♪先に出て準備しとくからもうちょっとシャワー浴びときーな♪」
と言ってそそくさと退避してトイレへ直行!
そこから早漏を活かして、事前に準備しておいた女性物の香水を振りかけたビンの中に精子を入れていく。
香水を振っているのは匂いを誤魔化して安心させるため。
女「出たよー!もう焦らされてやばい!早くやろう!」
俺「はいはいwじゃあすぐに入れてあげるから横になってwあ!そうだ!媚薬とか使った事ないよね?今あるから使ってあげる♪」
女「え?まず見た事もないしちょっと怖い・・・」
俺「大丈夫大丈夫!気持ちよくしてあげるから♪」
女子◯生をバックの体勢にし、先程のビンから精子を手で掬い上げて膣に塗り込んでいく。
女「んん・・・なんか変な感じ・・・」
俺「安物だから効かなかったらゴメンね。奥にしっかり塗り込むよ♪」
そう言って全ての精子を奥に入れ、指でGスポットを責めたてしっかりとイカせ子宮を下ろさせる。
俺「イッたねwそれじゃ俺も入れるよ♪」
女「うん!ちゃんとゴムつけてね!」
俺「わかってるよ♪」
そしてゴムを付けて膣に塗りたくった精子を子宮に入れるように奥を攻め続けフィニッシュ。
こんな感じで疑似的に中出しをし、実際に3人の女子◯生を妊娠させてますw
俺「俺はゴムつけてたし彼氏じゃない?中に出さなくても生だと妊娠する可能性あるよ?」
というとみんな納得するので是非皆様もお試しあれ。