友達宅で仲間内で忘年会をした。気付いたらフローリングの床で爆睡していた。帰って寝直そうと深夜3時過ぎた頃に友達宅を出た。さすがに深夜は寒かったのと、忘年会で食べた物の便意で、帰宅中の公園のトイレに駆け込んだ。男子トイレに入ろうとしたら、
A『兄ちゃんトイレ壊れてるんよ』
植込みに座っていたスエット姿の女性から声をかけられた。
A『多目的トイレ使ったら』
艶のある声で言われた。俺は容易に信用して多目的トイレのドアを開けた。不意に背後から気配を感じながらトイレに入ると、先程の女性が着いてきた。先程は暗がりでわからなかったが、松居一代似の軽くパーマヘアーの熟女だった。
A『外寒かったから入らしてよ。気にしないでトイレしていいから。』
便意が我慢出来ず恥ずかしながら、ズボンとトランクスを脱いで威張った。すると熟女は近寄って、躊躇無く俺のチンポを加えた。口の中で舌を使って舐めながら、ジュボジュボしゃぶった。俺は驚きに声も出なく、便意が一気に納まった。熟女は片手でチンポをしごきながら、スエットを脱ぎ出した。熟女はノーパンだった。雑にスエットを脱ぎ捨てて、産毛のおまんこに俺の膝の上に乗りながら向き合う形に挿入した。グニュグニュグニュズボッと根元まで入った。
A『ちょっとお姉さんを気持ち良くさせてね』
熟女は腰を上げて一気に突き刺す様に腰を振り、上着のスエットとブラジャーを捲り上げて、両手で揉みながら、余り膨らみの無いおっぱいの乳首を俺の口に左右に擦り付けてきた。熟女は気持ち良くなってきたのか、
『ああん!んっ!んっ!んっ!あん!んっ!んっ!んっ!あん!あん!』
喘ぎ声が大きくなりだした。俺は熟女の腰使いと膣内の蠢きに絶えるしかなかった。熟女は俺の顔を手で引き寄せて唇にむしゃぶりつき口を離すと、
『ああ!んっ!んっ!んっ!あん!イグッ!イグッ!イグッ!アアアアアアアアアアアガアアア!』
熟女は奇声をあげて俺に凭れて絶頂した。するとトイレのドアが開き、3人の熟女が入ってきた。
B『奥さん何してんよ?』
C『トイレでおまんこしてたね?』
D『・・・』
Cの熟女が俺に近寄って、膝までスエットとショーツを脱いで、俺の左手の人差指と中指を手で持って、密林のおまんこに擦り付けてきた。森三中の村上を少し痩せた感じのCは、
C『奥さん代わってよ!』
Aは俺から離れて、トイレの壁に凭れながら直に座った。代わりにCが対面に上に乗って腰を前後に腰を振った。
C『はあん!いい!硬いチンポ気持ち良い!はあん!はあん!あん!あん!あん!』
Cは俺の肩を掴んで一心不乱に腰を動かした。Cが動く度に膣内から分泌液がブシュブシュと俺の金玉に垂れてきた。膣壁がゴツゴツして、俺のチンポが擦り取られそうだった。不意に便意が来て、肛門を締めた時に、
C『はあん!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!まんこ~!まんこ~!まんこ~!いい~~~~~~~~!』
Cはフラフラしながらチンポを脱いてチンポをしゃぶった。するとDの熟女がスエットの中のショーツに手を入れて、ピチャピチャと音をしながら、俺にキスしてきた。
B『ああん!・・・あん!・・・うんっ!・・・やあん!』
Bは壁に立ち凭れながらジャージの中に手を入れて、片手で乳を揉んで、片手で肛門を弄っていた。Bは老けたいとうあさこの感じ。Dはぽっちゃりした松下由樹の感じだった。
D『お姉さん、次私にもチンポ使わしてね』
Cはチンポから離れて俺の右側に立って、俺の右手の人差指と中指と薬指を持つとおまんこに挿入して腰を振り出した。
C『はあん!まんこ気持ちいい~!』
Dは少しチンポをしゃぶってからお尻を向けてジャージとショーツを膝まで脱いでから挿入して、俺の膝の上で腰を動かした。チンポがGスボットを通過する度に亀頭が擦り引っ掛かりながら膣奥に運ばれた。
D『お願い!中に出していいから、射精するまでおまんこにチンポ入れさせね!』
Dは股を広げたり、股を閉じたりしながら、腰を使って突いた。
D『はあはあ、はあはあ、はあはあ』
C『まんこ~!まんこ~!まんこ~!ギモチイイ!まんこ~気持ちいい~~~~!』
Cは軽く失禁しながら絶頂した。Cは腕に掴みかかりながら腰は無意識動いていた。俺が射精感に我慢出来ずにDの膣奥に射精した。すると、
D『熱いのが中に!熱い~~!』
激しく腰を痙攣させて、便器前に崩れて座った。すると、
E『何してるの~』
森三中の黒沢似だが痩せた感じの熟女と、
F『わ~いい事してるの~?』
秋野暢子似の小柄の熟女が乱入してきた。するとFは真っ先にチンポをしゃぶって、スエットとショーツを素早く脱ぎ捨て、亀頭をおまんこに擦り付けてきた。Eは俺の手を掴んでジャージの中に入れて、乳首に擦り付けながら、
E『おっぱい弄って~!』
俺が揉むと、Eはキスしながら、ジャージの中に手を入れて股間を弄り出した。側でFはゆっくりとチンポをニュルニュルニュルニュルンと立ちながら挿入して俺の腰を持って激しく突き動いた。
F『おうっ!おうっ!おうっ!まんこいい!おうっ!おうっ!おうっ!』
すると今度は痩せた感じの爺Gが乱入してきた。すぐにジャージを脱ぎ捨て、Cにチンポをしゃぶらせて、Bに無理矢理キスしていた。またお腹の出た爺Hが乱入してきて、Dのおまんこを弄りながらチンポをしごき出した。爺Gが無理矢理Bのバックから挿入して抱き付く様に腰をバチンバチンと打ち付ける様に動いていた。
B『いやん!そんなつもり無いんです~!止めてください~!』
G『嫌がってるわりに、まんこはびしょ濡れやの~!そらっ!そらっ!そらっ!』
爺HはDの口にチンポを挿入して顔を持って腰を振っていた。その中熟女Aがこっそり出ていった。Cは壁際で奇声をあげてオナニーしていた。
F『うっ!うっ!うっ!うっ!まんこ逝っちゃう~~~~!』
G『出る!出る!出る!出る!そらっ!出すぞ~!』
B『イヤ!イヤ!イヤ!出さないで~!』
D『オボッ!オボッ!オボッ!』
E『あっ!あっ!あっ!あっ!・・・はあはあ、はあはあ』
C『はあん!まんこ~!いい~~!いい~~!』
熟女Eは俺とキスしながらオナニーで絶頂し、熟女Fは俺の左肩に凭れながら絶頂した。爺Gは熟女Bに中出しして、Bの太股に精子を拭って逃げる様に出ていった。爺HもDの口に射精して、チンポをしまって出ていった。熟女Bは半泣きに外の様子を見てから出ていった。その後を熟女Cはオナニーで逝ってから出ていった。残った熟女Dは俺の左腕におまんこを擦り付けて、
D『やっ!あっ!あっ!んっ!やあん!』
ぐったりとトイレの壁でしばらく座っていた。熟女EとFは絶頂するまで俺のチンポを交互に使いエッチを楽しんでいた。しばらくして熟女Eが出ていき、熟女Fが出ていった。そして、
D『これから家に来ない?』
Dはチンポをしゃぶりながら聞いてきた。最後にDの口に射精してから、俺は腰の痛みを我慢しながらフラフラしながら逃げ帰った。それからの俺は帰宅してから爆睡から起きるまでの記憶が無かった。ただただチンポが痛かった。溜まっている熟女パワーの凄さにただただ気持ちも痛かった。