もう30年くらい昔の話なので時効ですよねー。
私の住んでいた地域は文化住宅というアパートと団地の中間のような住宅密集地でした。
同じクラスの友達が、同じ文化住宅に三人くらい住んでいるような環境でした。
間取りは2DKで、そこに家族4人が住んでいるという環境なので、当時中◯生だった私は自由にオナニーすら出来ない状況。
当然、家族が寝静まった夜中にトイレでシコシコと励む毎日。
かといって毎日夜中まで起きている訳にもいかず、性欲は溜まる一方でした。
中◯2のときに父親が病気で他界し、母親が働きに出ました。
当時でも中◯生をバイトで雇ってくれる所はなく、母が内職で貰ってきたチラシをポスティング(ポストにチラシを配る)の手伝いをする事になった。
昼は学校、夕方までクラブ活動となると早朝に配るしかなく、朝5時くらいに起きて配っていました。
朝早く起きるので、早めに寝ないと体が持たない、オナニータイム無くなるという悪循環でかなり精液が溜まった状態でした。
その日も早朝からポスティングをして、家に戻る途中に同級生のFの文化住宅の前に大量の洗濯物が干してありました。
Fはそんなに美少女ではないものの、明るい性格で女子からも男子からも人気のある娘でした。
ポスティングにも慣れて早めに終わった。
少し明るくなって来たけど、まだ薄暗い。
辺りに人の気配はない。
私は興奮が止められなくなって、その洗濯物を物色しました。
そして、タオルや靴下が干してある蛸足の物干しに明らかに成人のものではない、サイズの少し小さなオレンジのドットの入ったパンティを発見しました。
私はドキドキしながら蛸足からそのパンティを外し、一目散に近くの駐車場に隠れました。
今でもその時のドキドキは覚えています。
そして車の影で盗んだ物を確認しました。
適度に履き古されたであろう毛玉、そして何よりクロッチ部分のタテスジの汚れ・・・何よりクラスメートのパンティ・・・私はジャージを下げ、ギンギンに勃起した陰茎を擦りながらFのパンティのタテスジの汚れを舐め、駐車場の車の影で一週間ぶりのオナニーを始めました。
同じクラスの女子のおま○こに直接触れているパンティ。
人気者のFのタテスジの長さが分かる汚れ。
そして何より下着泥棒をしたという背徳感。
あっという間に射精の瞬間が来ました。
小声でFの名前を呼びながら、最後は陰茎にクロッチを被せてまだ経験したことの無いセックスをクラスメートとしている想像をして、一週間ぶりの射精を行いました。
最後の一滴までFに中出ししているつもりで絞りだしました。
人生初のパンティオナニーが終了し、クロッチ部分を広げると一週間分の大量の精液がクロッチ部分に付着していました。
そしてしばらく余韻に浸っていましたが、捕まったらどうしようという気になってティッシュで精液を拭き取り、元の蛸足に戻してしまいました。
それから学校に行ってもずっとFの事が気になっていました。
それからポスティング後のパンティオナニーは日課になり、Fだけでなく他のクラスメート、友達の妹などのパンティで有意義なオナニーをしました。
その話は反応良ければまた書きます。